去年より今年が傍目にはよく見える理由は、
『自死という生き方』という本を読んでからです。
この本を読んで、人生の区切りを決めたからです。
私はこの大学を通いながら
「この先は考えられない」という思いが
自然と湧き上がって、
この本を読んで「私の人生の指針はこれだ」
と、思いました。
つまりは、
「大学を出るまでに自死の考えをまとめて、
考えの行く先がそれなら、決断しようと。」
今のままでは、先が見えない事もあるし、
自分の存在が娑婆世界に必要だとは思えません。
易しく言えば、「自死をも含めた可能性を考え実行しよう」
という考えです。
わざわざブログにアップして、示さなくてもいいのですが、
死を意識する事によって、
目標の時間まで緊張感を持って過ごせるだろうと思ったのです。
あくまで、『前向きな死』です。
逃避ではありません。
残された時間を生き生きと過ごす為の
手段と言ったほうが良いでしょうか?
大学を出たからといって、
100%自死ではありません。
こういう生き方は解からない。
という考えの方は多いでしょうが、
これはあらゆる手段のひとつと考えてもいいでしょうか。
理解は求めません。
こういうのもあり。だと思います。
『自死という生き方』という本を読んでからです。
この本を読んで、人生の区切りを決めたからです。
私はこの大学を通いながら
「この先は考えられない」という思いが
自然と湧き上がって、
この本を読んで「私の人生の指針はこれだ」
と、思いました。
つまりは、
「大学を出るまでに自死の考えをまとめて、
考えの行く先がそれなら、決断しようと。」
今のままでは、先が見えない事もあるし、
自分の存在が娑婆世界に必要だとは思えません。
易しく言えば、「自死をも含めた可能性を考え実行しよう」
という考えです。
わざわざブログにアップして、示さなくてもいいのですが、
死を意識する事によって、
目標の時間まで緊張感を持って過ごせるだろうと思ったのです。
あくまで、『前向きな死』です。
逃避ではありません。
残された時間を生き生きと過ごす為の
手段と言ったほうが良いでしょうか?
大学を出たからといって、
100%自死ではありません。
こういう生き方は解からない。
という考えの方は多いでしょうが、
これはあらゆる手段のひとつと考えてもいいでしょうか。
理解は求めません。
こういうのもあり。だと思います。
選択肢がたくさんあることは、
心の余裕につながると思います。
前向きな死
ん~…やっぱり私には、理解できません。