はじめの戦車模型づくり

老眼に悩みながらもとにかく完成させることを目指します! 2009年3月8日開設

Matilda Mk.IIA 1/72 #11 完成

2020-08-18 23:52:00 | 第二次大戦 イギリス軍

Matilda Mk.IIA 1/72 ITALERI
英軍 ロイヤルタンク連隊(RTR)
マルタ戦隊 第4独立軍 "グリフィン"

1942年 地中海マルタ島 マルタ島守備隊

イタレリ1/72のマチルダ、完成しました。
作る前から塗装は箱絵のマルタ島守備隊にしようと決めていました。
マルタ島の道路に沿ってある石垣を模倣した迷彩塗装だというのを今回調べて初めて知りました。
キットはバリも少なくパーツ通しの合いも良く、何よりヒケがないのは非常に助かりました。
基本色と迷彩色のコントラストのまずさ、迷彩の筆塗りの稚拙さがありますが、何卒ご笑覧くださいませ。

 

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Matilda Mk.IIA 1/72 #10 足回りのウエザリング

2020-08-18 18:21:16 | 第二次大戦 イギリス軍

▼フィルタリングのキリがついたところで、いろいろな塗料を使ってバラバラになったツヤを統一するためにアクリルのつや消しクリアでコートしました。

▼コマンダーが一人キットに付いていました。一応塗装しました。全てタミヤアクリルを使っています。

▼履帯をクレオスラッカーのダークアイアンでドライブラシっぽく塗装します。
しばらく置いて乾燥させたのち、綿棒で軽くこすってギラつかせています
くぼみのダークアースは消さないよう注意して塗装しました。ここは履帯に残った泥、埃としています。
バックミラーが取れてしまったので一連の作業が終わってから取り付けます。

▼クレオスのウエザリングパステルを使って履帯の汚し作業をします。
最初にサビっぽくするためにラストオレンジを筆でくぼみを中心に軽くまぶしていきます。
次に埃としてライトブラウンをその上にランダムっぽく置いて行きました。
乾燥地帯での活動を考慮して湿った感じのダークブラウンは使わずこの2色で済ませました。

▼車体全体に極薄のローアンバーでフィルタリングをして色調を落ち着かせました。

▼ついでにフィギュアにもローアンバーを塗っています。

▼予備履帯のサビを出したいのでクレオスウエザリングパステルのラストオレンジを軽く付けておきました。
この後、タミヤアクリルの溶剤を垂らしてパステルを食いつかせておきました。

以上で塗装作業が終わりました。次回、完成写真をアップします。

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Matilda Mk.IIA 1/72 #9 フィルタリング〜墨入れ

2020-08-15 17:16:45 | 第二次大戦 イギリス軍

マチルダ、フィルタリングに進みました。
乾燥地帯で日差しが強いことを意識して迷彩色のコントラストを少し落とすのが目的です。

▼油彩、ネイプルスイエローにホワイトを少し混ぜて車体全体に塗っていきます。
筆に塗料を付け過ぎないよう注意して、伸ばすようにして塗っていきました。

▼結果、あまり変わりませんでした 
迷彩色のダークグリーンはそのままで塗ってしまいましたが、今から思えば少しダークイエローを混ぜればよかったと少し後悔しております。

▼まあ、くよくよしても仕方がないので次の作業にかかります。
次は、車体が日差しや埃、雨、露などなどの影響を受けて塗装が傷んだ状態にするための作業です。
これをドッティングと言うそうですが、そういう何でもカタカタにするのは個人的に嫌いなので私は「経年変化処理」と呼んでいます。あくまでも個人的な意見ですので聞き流していただければと。

お詫び:ドッティングと言う呼び方に関して個人の好みで意見を言ってしまいました。この言い方に抵抗のない方も当然いらっしゃると思います。不快な思いをした方もいらっしゃると思います。この場を借りてお詫びいたします。

というわけで、経年変化処理は油彩を使っていきます。
使った油彩は、チタニウムホワイト、イエローオーカー、ネイプルスイエロー、ウルトラマリン、バーントシェンナの5色です。

▼細筆に少しつけて車体にちょんちょんと付けていきます。
多分、この点付けをドットとに見立ててドッティングっていうのだと思います。

▼細筆にペトロールを少しつけて伸ばして基本塗装になじませるようにしていきます。
平面では丸く広げていく感じで。側面では上から下へ筆を動かして馴染ませていきます。

▼車体側面も同じように作業します。色の乗せ方は光がよく当たる上面はホワイトやネイプルスイエローなどを多くして、エッジには錆ダレを意識してバーントシェンナ、下面はイエローオーカーやシャドウを意識してウルトラマリンなど、それぞれをランダムに点付けしました。

▼綺麗なペトロールを少し筆につけて上から下へ拭き取るようにしていきました。

▼経年変化処理をしたため、前の油彩のローアンバーでの墨入れの効果が薄れてしまったので、今度はもっと強めにするためにタミヤパネルラインのダークブラウンでボルトを中心に再度墨入れをします。

▼フィルタリング、経年変化処理、墨入れをしました。
写真を撮っていませんが、墨入れの後にホワイトでコントラスト、バーントシェンナで錆ダレ処理を追加しています。この辺りは効果を確認しながら作業が行ったり来たりしていくことが多いです。

訂正:フィルタリング(退色表現)とドッティング(いわゆる点描技法)を別物にように書きましたが、フィルタリング(退色表現)を行う方法の一つとしてドッティング(点描技法)があります。どちらもウエザリング作業の一部となります。いろいろ書きましたが、絶対こうだと言うことではなく、汚し作業のいろいろなやり方の一つだと個人的に捉えています。

ここまでの反省点は、チッピングの浅い傷の色が白すぎました。
もう少しダークイエロー寄りにしたほうが自然な感じになったと思います。そしてチッピングが少し雑ですね。しかし言い訳ですが、老眼にヘッドルーペの状態ではこれがある程度限界でした。
迷彩色のダークグリーンが強すぎました。基本色のダークイエローを少し混ぜればよかったと思います。

少し時間をおいて塗装状態をチェックして、足りないところがあれば再作業します。
そのあとでつや消しクリアーをエアブラシして、極薄の油彩ローアンバーでウォッシングし、最後に足回りと車体下部の汚し作業をして完成させたいと思います。

あれ、アンテナがない

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Matilda Mk.IIA 1/72 #8 チッピング〜墨入れ

2020-08-14 18:55:00 | 第二次大戦 イギリス軍

マチルダは、いよいよ汚し作業に入ります。まずはチッピングから始めます。
塗料は、アクリルのライフカラーを使いました。
ダークイエローにホワイトを足して、最初に浅い傷や引っ掻き傷を描いていきます。

▼こんな感じで車体のエッジやハッチ周りに描き込んでいきます。
ハッチ周りは搭乗員の乗り降りで塗装がこすれると思うので特に多めに描き込みました。

▼車体、砲塔ともに描き終えました。

▼次に深い傷を描き込みます。
傷の深さが深いため塗装面が剥がれて地色が見えてしまっている状態を表すことになります。
使った色は呼び慣れた名称としてジャーマングレーとレッドブラウンを混ぜて作りました。
英軍なのでダークイエローの下の地色はダークグリーンになると思うのですが、迷彩色としてダークグリーンを使っているので同じにするとわかりにくくなってしまいます。というわけで、いつもチッピングで使っている色にしました。

▼最初に描いた浅い傷の上にそれよりも小さくして描き足していきました。
迷彩色と相まってちょっとうるさい感じですね。
この後のフィルタリングとウォッシングで改善されるかが課題となりました

▼油彩ローアンバーで墨入れをします。

▼くぼみを中心に油彩を流し込み、墨入れの作業が終わったのが下の写真です。
燃料タンクの部分を前の写真と比べていただけると違いがわかると思います。

次回は、フィルタリング、ウォッシングに進みたいと思います。

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Matilda Mk.IIA 1/72 #7 デカール貼り終了

2020-08-13 18:41:26 | 第二次大戦 イギリス軍

ニックネームのデカールを張るための下地塗装のマスキングをしておきます。
左側は問題ないのですが……。

▼右側はOVMの位置が悪くて、思うようなスペースがとれません。
天地が狭いんだよなあ

▼タミヤアクリルXF-61ダークグリーンをクレオスラッカー溶剤で薄めてエアブラシしました。

▼塗料が余ったので、車体の裏面で来るべきドイツ軍の飛行機の迷彩の練習をしてみました。
インクスポットっていう名でしたっけ。違ったかな。なんとなく1/72でも出来そうな感じがしました。

▼マスキングテープを剥がして確認。左側、OKです。

▼右側、やっぱり狭い、NGですけどすぐ妥協する私はこのまま進めます

▼デカールを貼りました。

▼ウォッシング、ウエザリングに備えて半ツヤコートをかけました。

やっとデカールが貼り終えました。たった2か所なのにそこに問題があるんだもんなあ。

乾燥を待って、やっと汚し作業にかかれます

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Matilda Mk.IIA 1/72 #6 デカール?

2020-08-12 19:20:32 | 第二次大戦 イギリス軍

デカールを貼る前に、どうもエンジンカバーの迷彩模様が気に入らないので塗り直すことにしました。

▼前回、塗装した後部。

▼タミヤエナメルの溶剤でダークグリーンで塗った部分を落として再度塗り直しましたが、う〜ん、あまり変わらないかな。
太くならないように塗ったつもりですが、狭い凸凹があって塗りにくいです。
ま、少しは細くなって他の部分との差は縮まったかなと思います。燃料タンクはインストでは迷彩されていないので塗っていません。ただWebで実車の写真を見るとタンクが付いていないんだよなあ。
排気管も塗っていなかったのでレッドブラウンをベースにオレンジを所々に混ぜて少し変化をつけました。

▼地中海にあるマルタ島に配備されていたので、足回りに乾燥した埃が舞って汚れた感じを塗装しました。タミヤアクリルXF-57に、あ、ラッカーのホワイトを混ぜて塗装してしまった 今、写真を見て気が付きました。薄め液はクレオスのラッカーエアーブラシ専用を使っていますが、今のところ違和感なく塗装しています

▼履帯と起動輪、誘導輪をタミヤアクリルXF-52フラットアースにホワイトを混ぜて塗装しました。
同じくここもホワイトはラッカー塗料を混ぜてしまっていますね

▼さて、クリアを吹いてデカールを貼ることにします。
クレオスのC-46クリアを吹きました。テッカテッカになりました。

▼該当デカールは囲んだ部分です。
なぜ、わざわざデカールを説明したかというと……。

▼赤丸がインストのデカールの説明部分です。
固有名称のバックには迷彩色の下地がありますが、デカールは白文字だけとなっています。

デカールを貼る直前に気が付きました。仕方がないので文字の下地を塗装してクリアを吹いてからデカールを貼ることにします。普通はデカールは、四角の中に白抜き文字となっていると思うんですが……。

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Matilda Mk.IIA 1/72 #5 迷彩塗装〜細部塗分け

2020-08-11 18:52:18 | 第二次大戦 イギリス軍

マチルダの塗装は、箱絵にある1942年、マルタ島の第4独立戦車小隊の車両にしました。

▼ダークイエローの上に塗装指示色のダークグリーンを筆塗りして「石垣迷彩」にします。
水性鉛筆で線のアタリをつけていきます。

▼だいたいこんな感じでつけました。塗装図にないところは適当です

▼伸びの良いタミヤエナメルを使って筆塗りしていきました。
手が震えて線がビビっています。まあ雰囲気ということでお許しを

▼ダークグリーンの乾燥を待ってアタリの水性鉛筆跡を綿棒に水をつけて消していきます。

▼消しモレがないようよく見て消していきます。

▼細部の塗分はタミヤアクリルを使いました。
XF-69 NATOブラック:アンテナ、XF-64 レッドブラウン+XF-1 ブラック:予備履帯、マフラー、X-10 ガンメタル:Besa機銃、スモークディスチャージャー支柱、XF-49 カーキ:シート

▼エンジンフードに迷彩をするのを忘れていました。あっぶねえ、足しておきます。

今回はここまでです。
次回はクリアコートをかけてデカール貼りに進みたいと思います。

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Matilda Mk.IIA 1/72 #4 基本塗装

2020-08-10 19:03:35 | 第二次大戦 イギリス軍

エアブラシはクレオスから当分帰って来なさそうなので、
以前使っていたダブルアクションのエアブラシで塗装をチャレンジしてみようと思います。

▼まずは真鍮線にプライマーを塗っておきます。

▼人差し指が思うように動かないので必殺親指シフトでトライしてみました(笑)。

▼全面吹き付けのサーフェイサーは問題なく塗装できました。
考えてみればレバーを押して引きっぱなしで良いので楽です。
恥ずかしながら2年くらいダブルアクションを使っていなかったので、ちょっと使い方を忘れていました。
最初、レバーを押さないでただ引いているだけで、あれ塗料が出ない、これもイカれてしまったのかと焦りました あ〜、恥ずかしい

▼英軍ですが、ダークイエローを使ってしまいました。
どうせ、ウォッシングとフィルタリングで調節できるからいいやと安易な考えです。
まずは、シャドウ色を下面、くぼみに吹いていきました。
なんとかできました。トリガータイプは0.3mm、ダブルアクションは0.2mmなのでレバーの操作さえできればこちらの方が細い線を吹くことができます。

▼続いて基本色のダークイエローをシャドウを少し残す意識をして吹いていきました。

▼ハイライト1を車体上面はパネルの中心部分に、側面は上から下へグラデーションを意識して吹きました。
意識したのですが、グラデはほとんどなくベタ塗りっぽくなってしまいました

▼最後にハイライト2をハイライト1より狭い範囲に吹きます。
ミニスケールなのでハイライト1を意識して広めに吹いておきました。

やろうと思えば何とかできるものですね。
ただやはりレバータイプは微妙にちから加減が必要なため、親指以外の指が少し痺れてしまいましたが、時間を置けば回復すると思います。

次は、迷彩色の塗装にかかりたいと思います。

よし、これで塗装作業のメドが立ったので他のキットも塗装に取り掛かりたいと思います。

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Matilda Mk.IIA 1/72 #3 組立終了

2020-08-09 19:36:26 | 第二次大戦 イギリス軍

型式をMk.IIからMk.IIAに変更しました。
今回組立中にわかったのですが、Mk.IIの場合の副装備は水冷式のヴィッカース機銃です。
そのため主砲の右側の防盾部分は冷却装置を防御するため機銃を包み込むように膨らんでいます。
ところがこのキットはそのふくらみがありません。
ということは空冷式Besa機銃に換装されたMk.IIAとなるのでタイトルの型式をMk.IIAに変えました。
他の部分はわかりませんが、とりあえず一番目立つところを見てキットの表示は違っていると思うので変えました。
(参考資料:グランドパワー2014年10月号別冊 第二次大戦イギリス軍戦車)

▼発煙弾発射機(スモークディスチャージャー)の発射口をピンバイスで穴を開けました。

▼簡単ですが、コードも0.26mm銅線で付けておきました。

▼キットにはコマンダーが付属しています。
ユニフォームが半ズボンなので北アフリカ戦線ですね。

▼問題のフェンダーミラーです。
フロントフェンダーの非常に折りそうな部分(一番前)に付けるので支柱は0.6mm真鍮線に変えることにします。

▼フェンダーミラーを取り付けて組立が終了しました。
OVM類はモールドではなく別部品でしたが、それほどオーバースケールの感じはせずいい感じです。

エアブラシの修理の上がりは夏季休暇開けの雰囲気です。
ということなので、さあ〜て、次は何を組み立てましょうか。

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Matilda Mk.II 1/72 #2 組立中

2020-08-08 17:06:08 | 第二次大戦 イギリス軍

マチルダですが、予想外の修正箇所があったりしてまだ組み上がりませんでした。
とりあえず途中経過となります。

▼前回は、足回りのカバーの押し出しピン跡にパテを盛っておきました。
パテが乾燥したので今回はその修正作業からとなります。
押し出しピンが狭い平面上にあったり、そばにモールドがあったりする時は、私の場合は紙やすりを小さく短冊に切って使います。(撮影が前後してしまったので、写真はすでにペーパーがけしてしまっています)

▼四等分に折って小さくした紙やすりを、ピンセットでつまんでパテを盛った部分をサンディングします。

▼こうすることで少ない面積をサンディングすることができます。
そばに突起がある場合は容易に避けて作業ができます。

▼忘れないうちに履帯にプライマーを塗っておきます。

▼履帯が少し短いようです。
幸いマチルダはサイドスカートで履帯の上部は隠れてしまうため、短い履帯はつながずにフェンダー裏に接着して取り付けました。
履帯をつないで取り付けようとすればできそうですが、こういう場合、無理に履帯をはめようとすると誘導輪か起動輪の車軸を折ることがよくあります。折ると厄介なので安全策をとりました。

▼マチルダの特徴的な排気管ですが、片方の一部が欠損していて長さが足りません。

▼伸ばしランナーで継ぎ足しました。
しかし、マフラーから伸びている方のパイプの断面が欠けていて水平ではないので合わせてパテ盛りをしておきました。

▼車体がほぼ組みあがりました。バックミラーは未だ取り付けていません。破損しそうなので最後に付けようと思います。

▼砲身の先端パーツがヘロヘロの状態です。砲身は戦車のキモ部分なのに
写真は整形して取り付けた後ですが、パーツの変形が激しいので継ぎ目に大きな隙間ができています。

▼隙間を塞ぐのにパテ盛りしています。
ちょっと触ったらポロっと先端部分が取れたので、再度接着して乾燥時間をおくことにしました。

今回はここまでです。
乾燥時間をおいたのち、砲身を修正して砲塔を組み上げ、組立を終了したいと思います。

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