ワイのもじけたブログやで~

模型作りや旅行記、日々の出来事など気ままに紹介しています。
(開設2015年1月1日)

本日の到着キット(2021-11・12) スペシャルホビー1/72「メッサーシュミットBf109E-4」「フォッケウルフFw189B-0/B-1」

2021年04月19日 19時40分30秒 | 趣味
天気は快晴ですが、ちょっと寒さを感じますね。ファンヒーターを片付けるのはもう少し待とうと思います。(例年、GW頃に片付けてますね。)

さて、4月に入り2度目となる予約キットが2キット届きましたので、紹介しておきます。2キットともスペホの1/72キットで、別々に予約したキットですが、同時到着となりました。

まず一つ目はこちら。▽

「メッサーシュミットBf109E-4」です。えっ?またE型かいって感じですが、スペホと言うのが気になり、去年11月に予約しました。それから約5ヶ月待たされましたが、やっと届きました。同社からE-3がこの時期登場したので、この登場を待つかのように入荷したみたいです。で、E-3も注文して入荷しているらしいのですが、他のキットと同時注文しており、そのキットがまだ入荷しない関係で届くのはもう少し先になりそうです。Bf109Eは、最近、AZモデルでも1/72の新キットがバリエーション展開で続々と登場していますが、こちらはスルーする事にしました。AZモデルのキットを追いかけると、以前のG型の二の舞になりかねないし、なるべくキット購入を抑えたいと思っているので、止むを得ませんね。そこまで資金もありませんしね。😅

中身です。聞く所では、エデュアルドの1/48キットを模倣して1/72にしたキットだと言う事ですが、そう言われると雰囲気的にはよく似ています。エンジンもパーツ化されているし、リベットも表現されていて、今までのスペホのキットとは一線を画す内容となっています。

マーキングはこちらの4種類。最初のアナウンスでは、塗装図Bのウィッグ機のモットリングがデカールとして用意されていると書かれていましたが、後になぜか別売扱いとなり、CMKから別売デカールとして登場しました。ウィッグ機を作りたくて、このキットを予約したようなもので、ちょっとガッカリしましたが、当然、別売デカールも購入しました。このデカールだけ、なぜか随分早く到着しました。(今回届いたキットは恐らく追加生産したキットだと思います。)ウィッグ機の細かいモットリングを1/72キットで塗装仕上げするスキルは私にはありません。1/48以上でも難しい!😓

別売となったウィッグ機のモットリングデカールです。発売はMPM傘下のCMKとなっています。当然ですが、このキット製作時はこちらのデカール使用で製作します。

キットに入っているデカールです。画像は密林から拝借しました。ウィッグ機のモットリング以外のデカールもプリントされていますが、塗装でモットリングしろと言う事のようですね。(出来るか!!)メーカーによってハーケンクロイツの工夫に苦労しているようで、スペホではこのように分割されています。やはり他から流用するのが宜しいかと…。

つづいてはこちら▽

「フォッケウルフFw189B-0/B-1」です。かなり昔、MPMから登場したキットに、新たなマーキングを追加して、スペホブランドで再発売したキットのようです。スペホの前身がMPMで、MPMのキットも積んでいたと思います。(断言出来ないのは記憶が曖昧なせいです。😅)

中身です。こちらは従来のスペホのキットと同じで、リベットなどはなく、スジボリだけのキットとなっています。再販に当たり、説明書は刷新され、カラー仕上げの立派なものに変身しています。

マーキングは3種類で、MPM版では左と真ん中のオールRLM02の2種類でしたが、新たに緑系迷彩のマーキングが追加され、3種類となりました。MPMのキットを探し出して、2キット同時製作が良いかもしれないですね。

デカールです。白黒だけなのでなんだか味気ない感じがしますね。ハーケンクロイツは、スペホ共通の分割です。まぁ使わないでしょうけど…。

Fw189もB型だと、機首の無骨さがなくなりスマートな形に見えて、なかなかカッコよく見えますね。カッコイイだけでは性能の良し悪しは決まらないと思いますが、性能の良さもカッコよさの一つの条件かもしれないですね。

今日届いたBf109E-4で、去年予約したキットが全て届きました。写真がなくて申し訳ないのですが、キット以外にモンモデル1/32Dr.Ⅰの別売デカールも到着しています。(ヒロシ殿のブログで紹介されたものと同じデカール) 今年になって予約したキットがいくつかありますので、今月届く可能性もあります。 ビッグスケールのキットも予約中です。

明日から2・3日、新規PCの組み立て・設定調整に入るので、模型製作が滞りそうですが、P-1103はサフ吹き寸前まで進んでいます。マイPCの完全製作は、約9.5年振りです。大丈夫かな~😰 


コメント (4)

近畿の道の駅 全部巡ってやるぜ!≪大阪府編≫ 第5回 大阪府唯一の村にある日本一かわいい道の駅

2021年04月18日 21時43分00秒 | 道の駅
GWも間近ですが、今年も我慢のGWになりそうですね。去年の我慢が2年連続で発生するとは、殆どの方は思っていなかったと思います。徐々に危機意識が低下していると言うのも一因かと思いますが、もう少し危機感を持って行動する必要があるように思うのは私だけでしょうか? 早く”過去のモノ”にするには、思い切った策も必要なのではないでしょうか?

蔓延防止措置が発令中ですが、道の駅巡り大阪府編の第5回目です。今回は、大阪府唯一の村にある日本一かわいいと称される道の駅の紹介となります。大阪府千早赤阪村にある「道の駅 ちはやあかさか」です。

拙宅からだと、当県の橋本市から国道371号線で向かうルートが最短となります。京奈和道橋本ICから国道371号線に出て、河内長野方面に向かい、府道211号線を経由して約30分ほどで到着しますが、ルート的にはちょっとややこしいルートです。国道371号線の橋本以北は、高規格道路の快走路に生まれ変わっており、紀見峠までずっと上り勾配が続きます。府県境にある紀見トンネル(1,453m)は、国道トンネルではかつて県内最長トンネルでしたが、現在は国道480号線の鍋谷峠トンネル(3,697m)に席を譲っています。高速道路ではもっと長いトンネルが存在します。(阪和道下りの長峰トンネル4,047mが全道路で県内最長トンネルです。)

案内標識です。公式HPでは国道309号線の道の駅と書かれていますが、国道309号線から少し枝道に入った所にあり、ちょっと分り難いです。私も最初行った時に道を間違えてしまいました。(ナビの設定がおかしかったのかも?) この標識を見て、どれくらいの規模の道の駅かは想像できますね。

手作り感満載の看板がお出迎えしてくれます。前回紹介した「近つ飛鳥の里」と規模的には同じように思いますが、こちらは、千早赤阪村立 郷土資料館やくすのきホール(村民ホール)などが隣接された敷地の一角にあり、駐車場も広くて良く整備されています。道の駅にはトイレがなく、トイレはこの駐車場の外れに設置されています。ただ、大型車の駐車スペースがないのがちょっと残念かも?

最初に訪れたのは去年9月ですが、今年2月20日に再訪し、写真を撮り直しました。今回紹介する写真は全てその時の写真です。

駐車場からこちらのスロープを使って道の駅に向かいます。向こうに見える建物が道の駅で、1階は産直販売店、2階がカフェになっています。軽い食事程度は可能みたいで、地元産の野菜を使った野菜カレーが名物のようですね。(実食していません。)

スロープの手摺りにはこのような看板があります。勝手に言ってるだけなのか、公認かは分かりません。1993年4月22日に大阪府で一番最初に登録された道の駅です。(開業日は不明)

建屋に入るとこのようなチョークで書かれた駅名表があります。千早赤阪村は、昭和31年9月30日に千早村と赤阪村が合併して千早赤阪村になり、その後、周囲の市町との合併案もありましたが、合併する事なく、現在に至っています。人口は約4,800人(2021年3月現在)で、大阪府で過疎地域に指定されている唯一の所でもあります。楠木正成出生地の村と言う事で、村民ホールの名称が「くすのきホール」となっています。

千早赤阪村産の木工品が販売されています。シイタケ栽培が盛んな所ですが、産直販売店ではシイタケを含め地元産の野菜なども販売されています。因みに、前回OBJECT279の完成品撮影のバックに使ったのは、ここで買った黒の敷物です。税込み400円でした。(やっと紹介出来たぁ!👨)


スロープから建屋に向かう反対側には、オープンテラスがあり、バーベキューなども楽しめます。ピザの出店もあります。このピザ屋さんはYouTubeで見られます。(下の動画)



こちらの道の駅から、大阪府編第3回で紹介した「道の駅 かなん」に向かいました。

大阪府の道の駅紹介もこれで9ヶ所となり、1ヶ所を残すのみです。次回、最終回をお待ち下さい。

にほんブログ村 旅行ブログ ぶらり旅へにほんブログ村←こちらをクリックしてね!

コメント (2)

ブレンガン1/48&1/72 メッサーシュミットMe P-1103 製作記 その2

2021年04月15日 15時00分00秒 | ブレンガン1/48&1/72 P-1103製作記
コロナの事にはあまり触れないでおこうと思っていますが、各地で感染者が急増している状況で、日本を含め、世界は一体この先どうなるんですかね? 我が家にも両親(共に90歳超え)宛てにワクチン接種の案内状が届きましたが、接種するかどうかは任意との事です。年齢も年齢なのでかなり迷っているみたいで、特に母は持病を持っており、接種するのを躊躇っているようです。命にも関わる可能性(危険性?)もあるので、それも理解出来る所ですし、5月下旬には私ども夫婦にも同じ案内状が届く予定なので、自分も含め、慎重な決断を強いられそうです。接種しない訳には行きそうにもないのが実情ですが…。

さて、話題を変えて、P-1103の製作の報告と行きましょう。

定番のコクピットから組み立て開始です。

説明書の指示通り、機体内部をMr.カラー60番RLM02で塗装して、タミヤの墨入れ塗料のブラックで軽くウオッシングを行ないました。1/72のキットには、別売エッチングパーツのシートベルトを、1/48にはファインモールドのナノ・アヴィ(ドイツ機用)を使用しました。

コクピットを組み込み、計器盤を接着したのですが、操縦桿と思われる部分と干渉してしまい、そのままでは計器盤を接着出来ません。なので、一旦操縦桿?を切り取り、計器盤を接着後、改めてレバーを接着し直しましたが、かなり斜めに取り付ける事になってしまいました。計器盤の接着も、接着位置が曖昧で、接着代も殆どなくて苦労しました。最終的には強度確保のために瞬着で固定しました。

コクピットを組み込みましたが、写真のように、機関砲のパーツ(クリップで挟んでいるパーツ)を取り付ける事になっていますが、どう考えても長さが足りません。(針ヤスリの状態になります。)パーツを間違えたかなと思いましたが、そうでもないし、だったら床面には接着せずに少し突き出た状態で接着しようかとも思いましたが、いずれにしろサンディングや塗装の邪魔になるので、後から真鍮パイプに交換して差し込む事にしています。写真は1/48ですが、1/72も然りです。

ピンボケ画像で恐縮ですが、一旦切り取って後付けした操縦桿(だと思う)は、なぜか計器盤の後側に位置しています。(下の説明書の写真参照)

説明書です。が操縦桿(だと思う)パーツですが、ご覧の状態です。これって操縦桿じゃないんですかね? だとしたら、操縦桿はどこ?👀 の照準器は透明パーツではなく、グレーのパーツで成型されているので、ガラス部分をクリア化しようと思っています。説明書では先付けとなっていますが、これもキャノピーの取り付け直前に取り付けます。他キットからの流用も考えましたが、流用するとそのキットが部品不足となってしまい、製作時に部品請求しなくちゃいけないので、面倒臭いと言う事で、パスしました。ジャンクパーツも探したのですが、見付からず😓 機関砲の位置関係もお分かりかと…。

そして、やっと胴体左右を合体してIの字になりました。コクピットパーツが干渉する箇所があって削り合わせが必要でしたが、フィット感はまずまずで悪くはありません。1/48の方の垂直尾翼を折ってしまったのはここだけの話しです。😅

接着剤の乾燥を待って主翼を取り付け、十の字になりました。主翼の一部がキャノピーの接着面になるので、ここはキャノピーとの嵌合を確かめながら慎重に接着しました。キャノピーの取り付けは隙間もなくフィット感は良好です。シート後部のヘッドレストはイモ付けで、接着強度に不安が残ります。一応、瞬着で固定しましたが、中に落ち込むと取り出せません。こうして見ると、飛行スタイルで飾りたい気持ちも芽生えて来ます。

接着面にパテ盛りしました。そのままでも大丈夫だと思いましたが、念の為に塗布しています。主翼取付け部の後方に少し隙間と段差が生じたので、ここにはラッカーパテ(クレオスの白パテ)を盛り付けています。パテが乾燥したらサンディング開始です。凹モールドが消えてしまうのは避けられないので、あとで再生ですね。サンディングが完了すれば塗装に入れそうです。

塗装に入れるかもしれない、その3に続く。

コメント (8)

本日の到着キット(2021-10)「HKモデル1/32 ドルニエDo335A-10 練習機」

2021年04月11日 18時52分30秒 | 趣味
久々の到着キットの紹介です。3月の到着キットはゼロでしたが、当初3月発売予定だった予約キットが悉く発売延期となったからで、そのシワ寄せが今月後半にやって来そうな雰囲気があります。到着ラッシュにならないで欲しいと思っているのですが…😓 どうなりますかね?

今朝届いたキットがこちらの「HKモデル1/32Do335A-10練習機」です。同社のDo335シリーズ第4弾キットで、2018年9月に登場した「Do335B-6 夜間戦闘機」以来のバリエーションキットとなります。

本来ならここで各パーツの紹介画像となるのですが、何分パーツが多く、全てを紹介するとなると手間がかかるので、ちょっと手抜き感がありますが、説明書のパーツ図を掲載させて頂くと言う事で、お許し頂きたいと思います。幸い、当キットのインストのパーツ図は写真となっていますので、パーツの雰囲気はお分かり頂けると思います。_(._.)_




各画像のアスペクト比が異なっていて申し訳ないのですが、説明書のパーツ図を掲載させて頂きました。シートベルトはエッチングパーツがセットされています。また、機首のウェイトはメタルパーツが同梱されており、このキットのシリーズ通しての共通仕様になっています。

マーキングは3種類ですが、国籍マークなどが異なるだけで、どれもほぼ同じ塗装となっています。練習機と言う事ですが、A-10と言うタイプが実際存在した事はないはずです。つまり架空マーキング?

デカールです。品質の程は不明ですが、ちゃんと保護ペーパーが貼られて袋に入っている点は評価出来ますね。製作機会があるかは分かりませんが、当然、ドイツ機仕様で製作する事になります。

定価で購入すると2万円オーバーとなるので、購入を迷いましたが、ポイントやクーポン利用で若干お安く購入する事が出来ました。それでも1.6万円ですので、お安くはないですね。で、HKモデルのキットもハセガワが輸入代理店になっているんですね。このキットで初めて知りました。輸入代理店を増やすのも結構ですが、自社の飛行機キットの開発はどうなってるんですかね? ハンバーガーの自販機キットを開発している場合じゃないように思うのは私だけ? 再販ばかりじゃそっぽ向かれてしまいますよ! って、もうそっぽ向いてますが…😅

コメント (11)

近畿の道の駅 全部巡ってやるぜ!≪大阪府編≫ 第4回 わが国最初の官道・竹内街道の道の駅

2021年04月09日 15時45分45秒 | 道の駅
道の駅巡り≪大阪府編≫第4回目の紹介の前に、訂正並びにお詫びの報告です。前回、大阪府編はあと2回続くと書きましたが、編集の都合で、今回を含めあと3回続く事になりました。訂正のうえお詫び申し上げます。(2ヶ所紹介しようと思っていましたが、2ヶ所共通のタイトルが付けられないのが理由です。)

今回紹介するのは、聖徳太子が町の名前の由来にもなっている、南河内郡太子町にある「道の駅 近つ飛鳥の里・太子」です。「近つ飛鳥」と言うのは、歴史に詳しい人はご存知だと思いますが、古事記にも記載されている地名の事で、大和(飛鳥)の国へ近い所が「遠つ飛鳥」、遠い所が「近つ飛鳥」と呼ばれたようです。つまり、当時の難波を起点にして、飛鳥への距離が近いか遠いかと言う事のようです。詳しい事はこちらをご覧下さい。(注:太子町と言う自治体は兵庫県にも存在するため、敢えて南河内郡太子町としました。)

こちらの道の駅にも2度訪問する機会があり、上記ルートは2度目に行った時のルートで、今年2月20日(土曜日)に「道の駅 かなん」から向かいましたが、かなり狭隘路を走行させられてしまいました。Googleナビってホント、とんでもないルートを選択してくれますよね😓 対向車がなくて良かった!

最初の訪問は去年の9月28日(月曜日)の平日で、この日はジムが休館日で、スタンプゲット出来ていなかった「道の駅 愛彩ランド」に行く事にして、無事にスタンプをゲットしてから向かいました。外環(国道170号線)を北上し、富田林から府道32号線を経由して国道166号線に入り、奈良方面に進みました。愛彩ランドからは約1時間ほどで到着です。写真は道の駅手前の交差点(2回目の訪問時に走行した道路との交点。上段Googleマップの青線とグレーの交点。)にある案内標識です。この看板からも、どんな道の駅か想像つきますね。

道の駅の案内標識です。右側が国道166号線で、この辺が旧竹内街道です。このまま進めば峠を越えて奈良県葛城市に入ります。

2度目に訪れた時に写した写真です。竹内街道歴史資料館が併設されていますが、道の駅からは少々距離があり、あまり歴史に詳しくないので、スルーしました。😅

太子町のご当地キャラである”たいしくん”をあしらった表示看板ですが、こちらの表記では、「里」と「太」の間に「・」があります。案内標識には「・」がありませんが、どっちが正しいんでしょうか? 因みに、道の駅の公式HPでは「・」が書かれています。

こちらの画像も2回目の訪問時のものですが、1度目も2度目もけっこう閑散としていました。雰囲気的には、和歌山編で紹介した「道の駅 滝の拝 太郎」に似た雰囲気で、食事設備などはありません。恐らく、大阪府内では、規模的に一番小さな道の駅だと思われます。1996年8月5日に登録された道の駅です。(開業日は不明)

産直販売店も殆ど売切れで、お客さんもいなくて閑散としていました。朝市などが開かれているようで、朝は賑わっているのかもしれないですね。

産直販売店内にある道の駅の表示看板です。こちらには「・」がないですね。ん~、益々分からん! (変な拘りがあったりして…)

1回目の時の写真です。ご覧のように殆ど人がいなくて、少々淋しい感じがしますね。我々二人もスタンプゲットが目的だったので、この後、奈良県の道の駅に向かいました。この続きは奈良県編で紹介しますので、お待ち下さい。

バスでアクセスできるようで、停留所があります。コミュニティバスで、住民の足代わりになっているのかもしれないですね。

日本最古の街道(国道)竹内街道を盛んにPRしているようです。資料館はここから少々歩いた奥の方にあります。道の駅と言えばソフトクリームですが、販売スタッフがいなくて残念!

今回は大阪府で一番規模の小さいと思われる道の駅の紹介となりましたが、次回は全国一かわいいと言われている道の駅を紹介しますので、お楽しみに!

にほんブログ村 旅行ブログ ぶらり旅へにほんブログ村←こちらクリックしてね!


コメント (4)