LGBTの家族と友人をつなぐ会ブログ

レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの家族や友人による会のブログです。

12月名古屋ミーティングの報告

2022年12月08日 | Weblog

令和4年12月5日 いなべ市役所 シビック棟2階研修室5

 

トランスジェンダー当事者 3名
トランスジェンダーの子を持つ親 4名
同性愛当事者 1名
同性愛の子を持つ親 1名
産婦人科医師 1名
精神科医師 1名        計 11名

 

【自己紹介から】
一人ずつ、近況報告や、性別適合手術のこと、つなぐ会に参加して親の変化や子の変化などについての話。

【産婦人科医師より】
・当事者である子どもが“何に困っているか”を知ることが大事。
・支援には、ソーシャルワーカー、精神科医などのチームワークが必要。
・困り事に注目して、本人がどうしたいかに着目することが大切。
・大切なことは ①聞く ②知る ③行動する
・子どもたちには、本来は仕事にセクシュアリティは関係ないから、資格を取ったり、
 好きなことを見つけたりして、脳を鍛えることが大事、と伝えている。

 

次回は令和5年1月16日(月)13:00〜 いなべ市役所で行います。

※産婦人科医師にもご参加頂きますので、ホルモンの相談を個別に個室ですることができます。


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

第126回神戸ミーティング

2022年11月27日 | Weblog

本日は、理事長が体調不良のため不在の

ミーティングでしたが、

初参加3名の方にお越しいただき、

開催できました。

 

第一に話題に挙がったのが、

11月6日に開催された

奈良レインボーフェスタに関する

報告でした。

 

レインボーイベントに

初めて参加された方もおられ、

新鮮味があったり、

自分がひとりじゃないことを

実感できる場であったといった

感想がありました。

 

また、参加された方の中には

市役所の共生社会を目指す人権関係の

部署に所属されている方もおられ、

パートナーシップ制度や相談窓口等の

お話をお聞きすることができました。

 

セクシュアルマイノリティの当事者には、

性的指向・性自認の困難リストだけでなく、

発達障害などの別ジャンルの悩みを

抱えられるケースもあります。

 

なので、相談窓口を担う方にも

縦割りにならないように

気をつける必要があります。 

 

時代に伴い、理解度の進み具合があるとはいえ、

まだまだ表沙汰になっていないことや

打ち明けづらい悩みは多々あります。

 

そのような状況下でも

当会が心のガス抜きをできる環境を

提供することが重要な役割を果たしていることを

改めて実感できたミーティングでした。

 

次回の神戸ミーティングは

12月18日(日)の日程になりますので、

ご参加いただけましたら光栄です。


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

10月東京ミーティングの報告

2022年11月13日 | Weblog

 10月16日(日)、練馬区で2回目の交流会を開きました。親御さん5名当事者6名、セクシュアリティはそれぞれ違うため、各自のSOGI(性的指向、性自認)の感覚がそれぞれ違い、セクシュアルマイノリティと言えども一概には語れない、と実感させられる時間でした。

 昔から性別違和に近い子どもはいて、お姉ちゃんと同じピンクの靴と可愛い服が大好きな弟はいたし、スカートが好きで履きたかったと語る男子も結構います。きらきら光る可愛らしいものやディズニーが大好きな男子、男の子に交じってサッカーや野球に興じる女子もいるけれど、皆が皆、トランスジェンダーとは限りません。が、育児中の親は、我が子が男子枠、女子枠にハマらないととても心配になります。昔はそういう時、「大きくなったら男の子(女の子)らしくなるわよ」、と言って親を励ましてみたり、或いは、いわゆる「~らしくせよ」としつける教育で子どもの心を傷つけてしまっていたものです。今はそんなことを言ったら人権侵害ですが。ただ、性別違和の子どもを受容するのはよしとしても、決めてしまうのは早すぎるような気がします。思春期まではかなり揺れる傾向があるし、成人後でもセクシュアリティが揺れる人もいます。かといって、セクシュアリティは矯正できるものでもなく、本人の自覚に即して鷹揚に周りが受け止められれば、子どもは自尊感情を損なうことなく健やかに成長し自ずとセクシュアリティも定まってくるでしょう。

 さて、親にとって我が子のセクシュアリティ問題は、悩み苦しむ子どもの姿に心を痛めサポートしようと思いつつも、親自身も情報を持たず孤立せざるを得ない為に狼狽えているケースが多いです。或いは、親自身に世間同様偏見があり、子どものセクシュアリティを受け入れられなくて距離を置いてしまうケースの方が多いかもしれません。前者は、情報を得ようと支援団体に足を向け、後者は問題に向き合おうとしないために子どもの方が悲鳴を上げ、支援団体に居場所を求めるのです。

 そんな親と当事者が一堂に会しての交流会は、親達にとっては自身の囚われている常識や世間体といったものに風穴を開ける出会いの時となり、この日から新しい価値観=多様性理解の扉が開いていくのですが、当事者にとっては、自身のケースとは真逆の理解しようとする親の姿を見せつけられる結構きつい時間かもしれません。

 交流会に集う30歳以降のセクシュアルマイノリティたちの多感な時期は、今のようなLGBTQ情報は皆無でした。当然、家族の受け入れ態勢はありません。それと比べると、今の子どもたちの置かれている状況の恵まれていること!

 地方と都会、成育環境等、様々な要因でセクシュアルマイノリティの生きづらさに濃淡は出てきてしまう、その現実にイラつきながらも、自身の困っている事や葛藤を語り、それを乗り越えて今生きている在り様こそが、交流会に集まる親たちにとっては希望のロールモデルになっているのは確かです。

 それぞれの語り合いを続けていくうちに、親は自分たちシスジェンダー、ヘテロセクシュアルとは異なるセクシュアルマイノリティの心の内を知ることになります。子どもと言えどもひとりの人格をもった人間=「他者」として受け止め尊重するようになれば、和やかな親子関係が築かれ、楽しい語らい、何気ない冗談で笑いあえる幸せな時間を長く共有することができるでしょう。

セクシュアリティの偏見の壁を越えて、親子が笑顔で集える交流会になることを願っています。      

                                            M

 


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

11月名古屋ミーティングの報告

2022年11月11日 | Weblog

令和4年11月7日 いなべ市役所 シビック棟2階研修室5

 

トランスジェンダー当事者 2名
トランスジェンダーの子を持つ親 5名
同性愛当事者 1名
同性愛の子を持つ親 1名
亀山市市会議員 1名
産婦人科医師 1名        計 11名

 

【先月タイで性別適合手術をしたMTFさんの親御さん】
子どもは手術をした嬉しそうだが、親としては不安なことが多い。
社会に出て生計を立てていけるのか?健康で生きていけるのか心配。
本人の変化に自分が付いていけない。

【手術を受けた本人からメッセージ】
手術は本当にものすごく大変。死の覚悟を持たないと手術を受けたらいけないと思ったくらい。
しかし、まったく後悔はない。今後手術を考えている人のお役に立ちたい、相談にのりたい。

【19歳MTFの親御さん】
わからないことばかり。
手術はいつからできるのか、ホルモン治療をしていると手術できないのか等、
本人に聞いてもわからない。どう寄り添ったらいいのか知りたい。

→「本当に困ったときは教えてね」と声をかけておけば、あとは我慢でいいのでは。
心配で、あれこれ言いたくはなるが、親の修行のようなもの。

【ずっと子どもからの言葉を待っている親御さん】
以前は、突然涙が出ることもあった。
暇にしていると悪いことしか考えないから、何かしてい方がいい。
今は自分のバランスの取り方がわかり始めた。

【市会議員さん】
このような当時者の会の必要性を感じた。
深刻な問題でも笑い合えることが大事であるように思った。

 

次回は12月5日(月)13:00〜 いなべ市役所で行います。

※産婦人科医師にもご参加頂きますので、ホルモンの相談を個別に個室ですることができます。


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

10月名古屋ミーティングの報告

2022年10月12日 | Weblog

令和4年10月3日 いなべ市役所 シビック棟2階研修室5


トランスジェンダー当事者3名
トランスジェンダーの子を持つ親3名
児童精神科医師2名
日本経済新聞記者1名
カメラマン1名
同性愛当事者1名
同性愛の子を持つ親1名
産婦人科医師1名            計13名

 

【FTXジェンダーさんより】
病院での問診票や診察時に自分が男や女ということに引っかかっている。
男、女の型にはめた質問でないといい。

【FTMのお子さんのお母さんより】
子どもが「楽になる」と自傷行為をしているが、どういう声掛けをしたらいいか悩んでいる。
学校も行けていないので、どう接していいものか?

 →精神科医より
  SOSでやっている子、すっきりするためにする子、イライラを表現する子、
  いろんなパターンがあるが、一番良いのは言語化できるようになること。
  そこにフォーカスして関わると良い。

 →自傷行為経験者より
  親は干渉せず、ほっておいていてくれたらいいと思っていた。
  今となっては、親がしてくれたことに感謝している。
  自傷行為をしなくなったきっかけは、何でも話せる人ができたこと。
  その子が話せる環境づくりが大切。

 →当事者の親より
  なんでも話してくれた時、ウェルカムな姿勢を心掛けた。
  自分はしんどかったが、楽観的な母の姿を見せていた。

 →子が不登校だった親より
  学校に行けていなのは子の問題だと意識していたが、
  私自身の問題だと認識したら、子は学校に行くようになった。

 

次回は11月7日(月)13:00〜 いなべ市役所で行います。

※産婦人科医師にもご参加頂きますので、ホルモンの相談を個別に個室ですることができます


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

第124回神戸ミーティング

2022年09月25日 | Weblog

本日は2か月ぶりにミーティングを

開催しました。

 

8月は新型コロナウイルス感染拡大の事情で、

中止になりましたが、

何とか感染状況もおさまったことで、

無事開催にいたりよかったです。

 

本日の参加者は、

長年ミーティングに来られたことのある方ばかりという

ことで、

今後の当会についてのことや

10月にブース出展を控えている

関西レインボーフェスタの話が

挙がりました。

 

当会では参加される方々の割合が

統計的にはトランスジェンダーの親の層が

多いのですが、

性的指向の悩みをもっていたり、

ストレート配偶者の立場の方も

参加されることもあるため、

共有できる情報のアップデートが必要だと

感じました。

 

また、「しこう」には「嗜好」という

用語もあり、

「性的嗜好」や、いわゆる「性依存」の

話題も出ました。

 

「同性愛は決して趣味なんかじゃない」

という声の一方で、

性依存の苦しみや生きづらさを

抱えている方もおられます。

 

いつの間にかしている

無意識な差別は誰しもあることを

自分以外の誰かと話をすることで、

その認識を確認・自覚できたりすることもあるため、

集まってミーティングする意義の

大切さを感じました。

 

10月8日・9日は、

大阪市の扇町公園で開催の

関西レインボーフェスタに

当会もブース出展や

パレード参加もしますので、

是非寄っていただけましたら光栄です。


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

9月名古屋ミーティングの報告

2022年09月09日 | Weblog

令和4年9月5日 いなべ市役所 シビック棟2階研修室5

MTF当事者3名
MTFの子の母1名
✕ジェンダー2名
FTMの子の母2名
同性愛者1名
FTM当事者1名
産婦人科医師1名     計11名

【参加者の方の話】
・最近、講演者のアップデートが必要と感じる。
・来週タイで性別変更手術を控えたMTF当事者の母より、子どもの手術が近づき、
 頭では理解しているが、どうしても差別的な目で見てしまう自分がいることに悩んでしまう。
 子どもはすべて体を女性にしてから社会に出たいと言っている。親としては自立をしてほしい。
・イギリス国籍で日本在住の方より、日本はLGBTに関して、遅れていると感じる。
・自分の奥さんに自分のセクシャリティについてカミングアウトしたらサポートすると言ってくれたが、
 居住地が田舎なので、受け入れられるかが心配。
・50代MTF当事者さんより、自認のお風呂に入浴できるイベントがある。
 そこのおかみさんが「お湯は人を選ばない」といってくれて 、自認の女湯に入浴でき、感動した。

 

次回は10月3日(月)13:00〜 いなべ市役所で行います。

※産婦人科医師にもご参加頂きますので、ホルモンの相談を個別に個室ですることができます。


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

8月東京ミーティング(交流会)の報告

2022年08月21日 | Weblog

 相変わらずのコロナ禍の中開催された東京交流会は、親の参加8名、当事者及び支援者4名。今までの開催場所から離れた地域での開催だったからか初顔の参加者が多く、潜在するLGBTQ+当事者と家族の居場所になり得たかと思います。

 当事者が違和感を感じる年齢はそれぞれで、幼児もいれば成人以降の方もいます。傍目から見て、幼少期の性別違和については、親の年齢が若いせいもあるでしょうが、子どもの心に寄り添って=子どもの替わりに「学校」を代表とする世間と戦う構図になっていますが、成人後のカミングアウトになると親の困惑度が増し、「世間の実状に合わせての自己実現にしてね」というスタンスになっているような気がします。

 それは何故なのか? 昔の親は、子どもに対して性別規範的な躾をしていて、子どもが自己主張しても親(=世間)の物差しに合わせて矯正し、物わかりのいい親でも、「年頃になれば男(女)らしくなるわよ」という言葉で当の子どもの心を傷つけていました。でも、LGBT情報が流通する現代においてそんな言葉を発したら時代遅れと言われてしまう。そのくらい旧世代の親でもわかっています。でも、頭ではわかっても心が付いていかない。だから「困惑」です。子どもを理解したい。でも、本人の自認するセクシュアリティで生きていけるのだろうか。仕事は続けていけるのだろうか。独りぼっちにならないだろうか。親の心は千路に乱れます。

 それに対して、当事者が長年の苦悩を、そして今の希望を語ってくれました。不本意な身体ではなく自認の身体になって自分らしく生きていきたい、と。その言葉を聴けば、親と言えども、子どもの生きる道筋を閉ざすわけにはいかないと思うのです。希望を失って生きる子どもに輝きはないのですから。

 子どもは親とは別人格です。固有の人生があります。子どもの幸せの為と言って、子どもの希望を阻止することはできません。それは子どもの人生を奪うことになります。親は子どもの心に寄り添って、先走らず応援する、それが子どもの心を自由に羽ばたかせることになるでしょう。

 

 それにつけても、私自身より数段若い世代の親が狼狽えている姿に、一般にはLGBTQ+の情報が未だに行き渡っていないこと、多様性が建前だけで、当たり前のことになっていない現実を痛切に感じます。個々に親や当事者生徒が訴えないと学校の整備が整わないという実状は、教育現場のLGBTQ生徒に対する認識不足を物語っています。そもそも、色々な生徒がいて当たり前なのだから一律方式はあり得ない。トイレも更衣室も、どんな生徒がいてもフレキシブルに対応できるような環境であって然るべき。けれども学校は依然として性別規範に囚われた決まり事が多すぎます。誰もが気持ちよく安全に暮らせる教育環境の整備が前提としてあってほしい。学校側の多様性研修と環境整備を急ピッチに進めていただきたいものです。

LGBTQ+の子どもを持つ親は、周りに相談する相手がいません。子ども自身から「誰にも内緒にして」と頼まれて、家庭の中でも秘密保持を求められている親も多いのです。ですから、集まって自由に話せる居場所があるのは重要です。その場に同世代の親だけでなく、先輩の親御さんや支援者の方の声が聴けると、もっと良い場になると思います。もちろん当事者の声は絶大です。親自身の視野を広げる為にも、さらにこの輪があらゆる層に拡がってほしいと願います。

M

                                            

 


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

第123回神戸ミーティング

2022年07月24日 | Weblog

本日のミーティングでは、

トランスジェンダーの親御さんや、

LGBTフレンドリー企業の関係者の方に

ご参加いただきました。

 

序盤から早速に挙がった話題は、

「自民党の差別的な内容の文書配布」

の件でした。

 

「同性愛は後天的な精神の障害、または依存症」、

「LGBTはさまざまな面で葛藤を持っていることが多く、
それが悩みとなり自殺につながることが考えられる」、
「性的少数者の性的ライフスタイルが
正当化されるべきでないのは、
家庭と社会を崩壊させる社会問題となるから」
などのような内容に対する批判や、
好転療法前提の偏見、
国家に差別される苦しみなどの
意見が挙がりました。
 
また、トランスジェンダーにとっての、
選挙における本人確認の対応事情の
話題も挙がりました。
 
SDGsとはいえども、
政治家でさえ
少子化や家族秩序などの
妙な理論武装による
差別がまだまだあるため、
啓発活動は重要だと
改めて実感しました。
 
もちろん、
「社会」という全体だけでなく
「個人」を取り巻く環境の悩みもあります。
 
後者の事情を抱えられる方にとっては、
心のガス抜きが重要になります。
 
当会のミーティングで、
1人でも多く心のガス抜きを
手伝うことができましたら何よりです。
 

  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

7月名古屋ミーティング(講演会&交流会)報告

2022年07月08日 | Weblog

令和4年7月4日 いなべ市役所 シビック棟2階研修室5

 

参加者

トランスジェンダー当事者6名

当事者の親4名

レズビアン当事者1名

産婦人科医師1名

三重テレビ2名

ケーブルテレビ1名

アフターミーティングに市長

 

合計16名

 

【ひまわりさんの講演会】

転換手術やホルモン治療なしで、男性戸籍から女性として生きているお話。
少しずつ周りを巻き込みながら女性として暮らす方法や、
自分の主張を押し付けるのではなく、周りへ配慮を配りながら自分らしく生きる術を
前向きにお話ししてくださいました。

【交流会】

ひまわりさんを囲んで、脱毛、スキンケア、困りごと(更衣室やトイレ)
今後に人生プラン、ホルモンについて交流しました。
笑いもありいつもと違う交流会となりました。

 

次回は8月1日(月)13:00〜 いなべ市役所で行います。

※産婦人科医師にもご参加頂きますので、ホルモンの相談を個別に個室ですることができます。


  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする