ホトトギスの別名を杜鵑というのを初めて知りましたが、「ホトトギスが鳴く峡谷」から名づけられた杜鵑峡 (トケンキョウ)。
その日の宿から割と近いところにあったので、八島湿原からの帰りに寄ってみました。
ヴィーナスラインから少し入った、急な斜面というよりは崖?に近いくらいのところに急な石段が設えてあります。
手摺りなどはなく、滑りやすい靴は要注意!
途中、ヤマフジの散る足元に注意しながら5分ほど歩くと、途中に昔の石組みで造られた炭焼き窯も…

少し先に簡素なつくりの吊り橋が掛っているあたりからが・・・絶景!

吊り橋の中ほどから上流を眺めると、こんな風に見えます!

渓谷脇のチェーンを掴みながら更に上流に行くと、まるで奥入瀬のような早瀬も!

ゴウゴウと砕け散る流れは、手を切るように冷たく、飛沫で辺り一帯もヒンヤリとしています。

(今日の東京は34℃!
ん~ 極楽でしたぁ♪
)
渓谷はさらに続いていますが、散策路はここら辺で流れから離れて尾根筋へと登っています。

事前に調べたところ、この先は相当急な登りらしいので、ここでUターン。
初めて泊る東急リゾートへと向かいました。
その日の宿から割と近いところにあったので、八島湿原からの帰りに寄ってみました。

ヴィーナスラインから少し入った、急な斜面というよりは崖?に近いくらいのところに急な石段が設えてあります。
手摺りなどはなく、滑りやすい靴は要注意!

途中、ヤマフジの散る足元に注意しながら5分ほど歩くと、途中に昔の石組みで造られた炭焼き窯も…


少し先に簡素なつくりの吊り橋が掛っているあたりからが・・・絶景!


吊り橋の中ほどから上流を眺めると、こんな風に見えます!


渓谷脇のチェーンを掴みながら更に上流に行くと、まるで奥入瀬のような早瀬も!


ゴウゴウと砕け散る流れは、手を切るように冷たく、飛沫で辺り一帯もヒンヤリとしています。


(今日の東京は34℃!


渓谷はさらに続いていますが、散策路はここら辺で流れから離れて尾根筋へと登っています。


事前に調べたところ、この先は相当急な登りらしいので、ここでUターン。

初めて泊る東急リゾートへと向かいました。
