加山到のハマッ子雑貨飯店

おもちゃ箱をひっくり返したような楽しい雰囲気が伝われば嬉しいなっと。08年11月6日開店!

わーい♪

2014-12-06 | 桜田じゅんぺー
「物置の段ボールに入っていた」と知人からもらいました♪



大好きな桜田淳子のサイン☆★☆




いと嬉し(*^O^*)
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ふ~~~~~む。

2014-12-04 | 日々是充実
新しいパソコンとプリンターがやってきた。普通なら「新しいのが来た~~~!」と喜ぶのだろうが、私の場合は憂鬱になる。機械音痴にとって新機種の諸作業を覚えるというのはむちゃくちゃ苦痛といっても過言ではないのである

古いPCに保存されていたデータのバックアップや新しいPCの設定などは、すべて派遣してもらったサポートスタッフにお願いすることにしている。もちろん有料なのだが、自分でできない設定なんぞをして、「ギィ~~~~!」「グギャァ~~~!」と髪をかきむしるところから始まって、誰に向かうこともなく鬼の形相で足音を鳴らして室内を意味なく歩き回り、揚句にトチ狂って新しい機械を投げ飛ばしてしまう上に、入院を余儀なくされることも考えられるので、ここはプロのサポートスタッフに来ていただくしかないのである



スタッフがすべて丁寧に作業を終えて帰った後、このブログを見ることはできたのだが、新規投稿するべく作業ページを開こうとしたら「ログインせよ」ってなことになり、やれIDだのやれパスワードを入れろだの・・・そんなの忘れているからスッタモンダ。
写真を取り込むフォトギャラリーがあるのかないのか、これがフォトビューアだのフォトだのと名称が変わっていたり、そこに写真を取り込むのにまたまた頭を掻き毟ったり



あ~~~~~、一気にひげが伸びた(ウソに決まってるだろ!)


今回来てくれたPCサポートスタッフのS氏。実は6年前に買い替えた時にも来てくれた人。それだけで和みます。そのS氏は地元中学の17年も後輩にあたるので、前回も懐かしい話で盛り上がりましたが、今回もにぎやかなひと時を過ごせました。
「俺んときのジャージはこんなんだった」「女子の制服が変わっていますね」・・・なんて話から私の卒業アルバムを見せると、ただ一言:「全部白黒写真なんですね・・・」

参りました
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速報/新春公演

2014-12-04 | 舞台・イベント系仕事
年明けの新春公演に出演します。まずは速報という事で概要だけですが、ぜひ皆さんのスケジュールに加えてください


【劇団カンタービレ新春特別公演】
斉藤こず恵主演
『十文字鶴子奮戦記・2015~白鷺恋唄~』

作・演出 渡辺勝巳
制作 劇団カンタービレ

☆本番☆
2015.1/28(水)~2/2(月)

★劇場★
ウッディ・シアター中目黒

☆チケット☆
前売3500円
当日3800円

★出演★
斉藤こず恵 加山 到
翔那    大曽根徹
山岸恵美子 小野寺博
足立百合子 小春千乃
たにやん

近藤ミキヲ 野本由布子
なつやみき(遠山美紀改め)
谷岡友和  宮内彩



☆あらすじ☆
十文字一家十八代総長、十文字鶴子は、姪の御手洗香が詐欺にあったことを知り、憤慨する。仇を討つため出向く鶴子であったが、詐欺グループの巧みな罠にかかり、一文無しになってしまう…。
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近所の居酒屋で。

2014-12-03 | ヨコハマ
過日、愛妻と近所の居酒屋に行って来ました 開店してから1年ぐらい経つのかな・・・。元々ここにはトンカツ屋と模型屋がありまして、コレが入っていた小さな建物が老朽化で建て替えられてマンションになり、その1階に出来たのがこの居酒屋。
昼間は店頭で総菜も売っているしずっと気にはなっていたんです。愛妻を誘って夕飯がてらに伺いました



新しい店という事もあり、店内はきれいです。カウンターと小さな個室が2つほど。こじんまりとした落ち着いた雰囲気です。いい感じ。職人気質の板前さんと奥さんらしきフロア係が静かにもてなしてくれます。値段は少々高めだけど大人の店って感じだな。
また行こ
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ジョニーに文太も・・・

2014-12-02 | レコード
先日高倉健の訃報が発表されたばかりなのに、またもや続けざまに2人のスターが旅立たれました。寂しいです。

ジョニー大倉。
生粋のロックンローラーであり、70年代からは俳優としても名を馳せました。
何はともあれ伝説的なバンド「キャロル」のボーカリストでありギタリストだったジョニー。また多くの曲の作詞も手掛けていましたね。



ファーストアルバム「CAROL」。左からジョニー、内海利勝、矢沢永吉、相原誠。



ジョニーが演じた役って、裏街道を生きながらも明るいキャラクターというのが多かったように思います。笑顔がいいんですよね。ジョニーの笑顔。



時任三郎とコンビを組んだ「ハワイアン・ドリーム」(1982年)のチンピラ役は、ハワイの風景と相まって、とてつもなく爽やかだった記憶があります。


菅原文太。
モデルから始まった東映出身のしぶい俳優。70年代までは「仁義なき戦いシリーズ」を始めとしたやくざ映画や「トラック野郎シリーズ」のコミカルキャラクターなどで、スクリーンをにぎわせたのですが、残念ながら僕は映画では見ていないんですよね(当時日本にいなかったからかな)。
なので僕にとっては文太は映画スターというより「大河ドラマの重鎮」というイメージがあります。あとは「北の国から'92」の頑固おやじ。姪(裕木奈江)を妊娠させてしまった純(吉岡秀隆)を殴る場面や、五郎(田中邦衛)を説く場面は迫力がありました。

 

映画「マイフェニックス」(1989年)では実在のアメリカンフットボール部監督を演じていました。
僕がカッコいいなと思ったのが映画「撃てばかげろう」(1991年)。



チンピラに絡まれていた主人公をかくまう赤ちょうちんのオヤジ。鋭い眼光、しかし温かみのある口調のオヤジは元やくざ。出番は少なかったんだけど物語が引き締まった感じがしたなぁ。



「トラック野郎」の主題歌“一番星ブルース”。相方の愛川欽哉と切なく歌っています。


お二人とも安らかに。
コメント (2)
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