加山到のハマッ子雑貨飯店

おもちゃ箱をひっくり返したような楽しい雰囲気が伝われば嬉しいなっと。08年11月6日開店!

MY・GARO・NSP

2022-09-20 | レコード

「東京」マイペース(1974年・ビクター)

初めて聞いたのはいつだったのかなぁ。学生の頃か・・・たぶんラジオから流れてきたんだったと思う。「東京へは もう何度も行きましたね・・・美し都 花の都」というサビの歌詞に「東京って花の都なのか・・・」と素朴な疑問を持ったのを覚えています。「やっぱね、東京はすごいところ、華やかな場所ってイメージがあるんだよ」と地方から上京してきた友人が言ってたのも覚えています。そのメロディの優しさと切なさが身体に染み込んで離れず、後年に中古店で購入した一枚です

          

「君の誕生日」ガロ(1973年・コロムビア)

ガロと言ったら「学生街の喫茶店」しか知らなかったのですが、中古店でこれを見つけまして。 帯の【「学生街の喫茶店」に続いて又、大ヒット!】に釣られて購入。戦略にはまりました(笑)。シングル盤に帯があるなんて、レコード会社も力を入れていたんですねぇ。

大ヒットした後の曲という事でどんな感じかな・・・と思ったら、やはり失恋ソング、あの頃の回想曲、めめしさ爆発・・・でした。しかも間奏は「学生街の喫茶店」のメロディ。一粒で二度おいしい!というか大ヒット曲にあやかりすぎ(笑) 確かにこの「誕生日」が最初に出てもいまいちウケなかったかもしれません。曲調も歌詞もオーソドックスな悲しみフォークですからね。それに比べて「学生街~」のイントロの”ダンダンダン  ダッダ~ダンダンダン・・・”の重苦しさのインパクトが強かったし、間奏のオーボエのような音色が中近東の妖しさを醸し出しているのが印象的で新鮮に聞こえてウケたのでは?「君とよくこの店に来たものさ・・・」の出だしも、誰もが経験したであろうシチュエーションが共感を呼んだのかな。

         

「冬の花火はおもいで花火」NSP(1978年・キャニオン)

中学生の時にこれを聞いて、「大人っぽいなぁ~、オレ」となんか勘違いしましたね(笑)。こういうフォーク特有の優しいメロディを聞くと、そう思ったんですよね。ロックとか歌謡曲とかを聞いている時は”イェ~イ!青春だぜ!まっさかりだぜ~!”なんだけど、フォークを聞くとしみじみして、またまた「オレって大人だな・・・」。というわけで、当時リアルタイムで購入した一枚です。

しかし・・・冬の夜に1人で花火って、切ないけどステキな描写だとあらためて思いますね

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ゴールデン・浜田・静江

2022-09-12 | レコード

レコード棚をあさっていて目についた3枚

「24000回のキッス」ゴールデン・ハーフ(1972年・東芝)

軽いマンボのようなリズムでノリの良い曲です 作詞作曲が外国人だったので調べたら、元歌はアドリアーノ・チェレンターレなるイタリアのロック歌手が1961年頃に歌っていたようですね。ゴールデン・ハーフは”ハーフの集まり”という事で、日本的な歌謡曲よりも「黄色いサクランボ」を始め、外国曲のカバーをずっと歌っていたようですね。彼女たちのポジションを確立させるための戦略だったのでしょう。

ドリフの「8時だよ!全員集合」に出ていた元気なお姉ちゃんたち・・・で、その存在を知ったように思います。小学校2年の頃かなぁ。のちに刑事ドラマ「Gメン75」にカッコいい女刑事としていた出演していたのが森マリア。元気印だったエバちゃんどうしているかなぁ

      

「18カラットの涙」浜田朱里(1980年・CBSソニー)

悲しみの恋模様を歌った大人のムードに、フラメンコギターのような間奏が切なさを表しています。のちの中森明菜のような雰囲気がありますね

浜田朱里。当時の歌謡番組を見ていてちょいと気になった人です。落ち着いた、大人のような雰囲気の中に見せた笑顔が可愛かったような・・・。NHK「レッツゴーヤング」にレギュラー出演していたと思います。後に女優としてドラマにたくさん出ていましたね

      

「みずいろの手紙」あべ静江(1973年・キャニオン)

好き透ったような声で、優しく切なく歌うのが印象的ですね

いわゆる「アイドル歌手」という言葉が出始めた頃の一人ですね。天地真理や小柳ルミ子、南沙織・・・カワイイキャピキャピ~ではなく、きれいで明るくて清楚なイメージのそれでいてまだ大人の雰囲気があった女性歌手たち。 1978年の中村雅俊主演の青春ドラマ「青春ど真ん中!」の教師役(あだ名はビックリマーク)で知ったような気がします。コメディチックなんだけども、その髪型やワンピースのイメージからちょいとセレブっぽく見えて”憧れの先生”って感じでした

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田中真弓さんのレコード

2022-08-29 | レコード

声優の田中真弓さん 「ワンピース」のルフィ、「ダッシュ勝平」の勝平、「ドラゴンボール」のクリリン・・・などでご活躍。一度や二度はその声を聞いたことがあると思います。

朗読会や舞台での仲間の金月真美ちゃんや川﨑葉子ちゃん、今回の「ビーチサイドやまびこ」演出家の龍尺千秋さんが、それぞれ田中氏と懇意にしていることもあって、ここ数年舞台を見に来てくれる機会に恵まれました 今回の「ビーチサイドやまびこ」には来るのかなぁ?

「アニメトピアⅡ」(1982年・キングレコード)

その田中さんのレコードを、稽古場近くの中古店で発見。1982年当時、人気のあったラジオ番組「アニメトピア」のDJを務めていた田中さんと、同じく声優・島津冴子さんによるアルバム。レコードが出るほどですから、かなりの人気があったのでしょうね

1982年といえば松田聖子、石川秀美、早見優、河合奈保子、堀ちえみ、中森明菜・・・アイドル真っ盛りの頃。という事で・・・かどうかはわかりませんが、今が旬で元気なお二人なので、イメージとしてはどちらかというと早見優や石川秀美のような、元気な感じのアイドル歌謡が中心。聞いていてこっちまで楽しくなってしまいます。

いいもの見っけ!って感じです

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「BCR」。検査じゃないよ 

2022-08-24 | レコード

こわごわと聞いてみました(笑) ベイシティローラーズのアルバム。

『青春に捧げるメロディー』(1976年/アリスタ))と『恋のゲーム』(1977年/アリスタ)

「え?お?ふ~ん・・・いいねぇ」

これが聞き終わった瞬間の感想でした。BCRと言えば、女子受けしそうなカラフルで、タータンチェックとやらの格子柄の衣装を身にまとい、「♪S-A-T-U-R-D-A-Y」に合わせて手拍子をしてしまう、いかにもアイドル歌謡曲グループのような印象しかありませんでしたからね。

もちろん私の領域にはないバンドでしたので、手元には1枚もアルバムはありませんでした。でも過日このブログにも書いたように、近所の方からゴソゴソッと頂いた数十枚の中にこれがありまして。

前述の「サタデーナイト」リリースからすでに数年経っているわけですから、戦略的にも、あるいはもしかしたらメンバーの”やりたい音楽”によって、ロックバンドとしてのカッコいいサウンドを創り上げていたのでしょう。 思い起こせば、日本のゴールデンカップスだってグループサウンズ・ブームの中で、売り出すための戦略としてそのスタイルやサウンドを流行に乗せたわけですが、後年は「自分たちがやりたかった音楽」の表れとして、シブいブルースばかりを収録したアルバムをリリース。あのチェッカーズも、デビューして数年後のライブビデオを見たら「カッコいいロックンロールバンド」でした。

ベイシティローラーズ。すでに故人となったメンバーもいるようですが・・・ちょいと聞き込んでみようかな

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本日のラインナップ

2022-07-30 | レコード

2時間弱の事務的作業のBGM。

上から………
🔺「荒野のドラゴン」(1973年)
イタリアのカンフー映画のサントラ。原題は「シャンハイ・ジョー」。主演はチェン・リー/実は現地在住の日本人空手家の早川明心。

🔺「俺たちの朝」(1976年)
ご存じ日本テレビの青春ドラマのサントラ。音楽担当はトランザム。オッス・チュー・カーコの共同生活。今でいうシェアハウスか。

🔺「スクリーンミュージック/ナウ・スクリーンテーマ」(1975年)
この頃の映画音楽オムニバス盤は何枚も持っているんです。なぜかと言いますと…ブルース・リー関係が必ず収録されてますから(笑)。もちろんこれにも「燃えよドラゴン」が😊
他に華麗なるギャツビー、かもめのジョナサン、エマニエル夫人、ゴッドファーザー、エクソシスト、雨に濡れてもタワーリング・インフェルノ、エアポート75などなど。

🔺「ディス・イズ・クリエイション スタジオ・ライブ」(1978年)
ノリが良くて明るくてウキウキしてくる…ウエストコースト・ロックを彷彿させる楽しいアルバム。

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横浜銀蝿の嵐 旅立つ

2022-07-16 | レコード

横浜銀蝿のドラマーでありリーダーの嵐が旅立ちました。2022年7月4日。肺炎。67歳。

10数年前に脳梗塞を患うも、奇跡的な回復力で復活。ステージを務めていました。サポートドラマーをつけながらも、日々人工透析を続けながらドラムを叩くなんて、尋常じゃな~い!すごいよ、嵐!

初めて横浜銀蝿を見たのは、やっぱり高校時代のTBS「ベストテン」かな。あのいで立ちで、強面で、でも「ツッパリhigh schoolロックンロール」イントロの「行って来ま~す!」にへッ?とずっこけた記憶があります。それまでダウンタウンブギウギバンドやツイスト、柳ジョージ&レイニーウッド、チャー、矢沢永吉・・・「ロックはがっつり骨太」と捉えていた身としてはなんじゃこりゃ?となったわけです。

それでも、親しみ易いロックンロールのリズムに面白かったりカッコよかったりする歌詞がのっかって、これでもかというぐらいテレビを見ている僕らに畳みかけてきましたね。気がついたら僕も文化祭や学内コンサートでこの曲を演奏していました(笑)。

 

「ぶっちぎり」(1980年・キングレコード)

デビューシングル「横須賀BABY」と同時に発売された1stアルバム。イケイケのロックンロールがあるかと思いきや、「尻とりロックンロール」「そこのけロックンロール」など14秒とか56秒の楽曲もあって、「こりゃ、イロモノバンドだな」と正直思いました。しかしながらその後もヒットを飛ばしベストテンの常連となり、武道館を満タンにして、存在感も人気も絶頂期の時に”公約通り”解散。たった3年間で日本国中の少年少女を虜にしただけでなく、音楽業界にもインパクトを与えました。その後はそれぞれの活動が中心となりましたが、3人で再結成したり、昨年はデビュー40周年を記念して「この4人で最初で最後の再結成」で年間ツアーを慣行しました。

忘れたくても忘れられない、記憶に残り、体に染みついているジャパニース・ロックンロールバンドですね

嵐さん。安らかに。

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聖子とオメガトライブ

2022-07-08 | レコード

いやぁ~聞きました聞きました

過日、近所のおばちゃんから「娘がもういらないって言うんだけど、加山さん持っていく?」と有難く頂戴した多くのレコード(前回の”レコード”カテゴリー参照)。私の手元には決して”存在していなかった”モノばかり

「Windy Shadow」(1984年・CBSソニー)

天下の松田聖子 シングル「ピンクのモーツアルト」「ハートのイヤリング」が収録された通算10枚目のアルバム。1980年に歌手デビューしているので、丸5年間で10枚リリースとは快進撃そのものですよね。1枚につき10曲収録されているとして・・・100曲が作詞作曲されているわけで。作詞は全て松本隆が手掛けているのですが、よくまぁ次から次へと言葉が出てきて紡いでつないで・・・。作曲にしてもしかり。頭の中にどれだけのフレーズが浮かんでくるんだろう?すげぇ~・・・と歌っている聖子ちゃんと違うポイントに感激してしまいました(汗)

むちゃくちゃ乗りに乗っている時期ですから、「聖子ワールド全開」な訳です。いや、もちろん当たり前なんですけど(笑)、「音」だけなのにその世界に引き込まれるんですよね

「Canary」(1983年・CBSソニー)

通算8枚目のアルバム。シングル「瞳はダイアモンド」が収録されていますね。こちらは何となく”大人”を意識して作られたのかな。落ち着いたムードが伝わってきます。いいなぁ、このアルバム

ちなみにこの2枚の作詞を松本隆が手掛けている関係もあるのでしょうが、演奏者には鈴木茂、細野晴臣の”はっぴいえんど”が名を連ねているほか、松任谷正隆、芳野藤丸、林立夫、上原裕、今剛、島村英二、松原正樹・・・もうなんか、すごいぞ

      

「ANOTHER SUMMER」(1985年・VAP)

杉山清貴&オメガトライブ。 当時、友達の車に乗るとカーステレオ(懐かしい響きw)から流れて来るのはオメガトライブ。「ねぇ、もっとロックなのないの?ダウンタウンブギウギバンドとかツイストとか柳ジョージとか?」「暑苦しいだろ、そんなの」と却下されたことがありました その車のダッシュボードにはプラスチックビニールの芝生が敷かれ、ミニチュアのビーチパラソルとかイルカとかが置かれていました(笑)。そんな時代です  サザンやTUBEと共に「夏・海・青空」イメージのバンドでしたねぇ。ただ、桑田佳祐や前田亘輝の特徴のある声とは違い、それこそ「爽やかだぜ~」の甘くて高い声に世の女性たちはキュンキュンしていましたね。

男どもはバイトして、みんなこんな格好していたな。私は相変わらずむさくるしい長髪で、髭をはやしていたし、Tシャツにジーパン&下駄履いて通学してたし、吸ってるタバコも「峰」だったし

ええと、初めてこのアルバムを聴いたわけですが、「あ。あの頃に戻っちゃうかも・・・」と感傷に浸ってしまいました。「大学生」「コンビニでのバイト」「恋したあの子」「バンド活動」「カフェバー」「ウォークマン」「ザ・ベストテン」・・・あららら。目をつぶりながら聞いていたら、なんか・・・頭ん中がぎゅい~んってなってしまいました。ヒット曲「二人の夏物語」収録

    

自分の領域にはない楽曲をレコードで聞くってのもいいもんだな

 

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もう7月か。

2022-07-01 | レコード

あっという間に半年が過ぎて行きましたね・・・と、毎年同じようなことを言ったり書いたりしていますが、今年は特にそう感じます。もう年賀状の用意でもしようかな

過日。近所のおばさんから電話がありました

「大掃除していたら、娘が昔買ったレコードがいっぱい出てきたのよ。娘は”もういらな~い”って言ってるんだけど、イタルさんどうかなと思って・・・」

有難く戴いてまいりました。私の「領域」にはない、私とは全く「縁」にない方々のレコードばかりなので、むしろ新鮮に感じました

杉山清貴とオメガトライブ、ベイシティローラーズが最も多く、次にアリス、安全地帯、その他に松田聖子、門あさ美、松任谷由実、堀江淳、岸田智史、ピンクレディー、キャンディーズあたりがちょいちょいと。

 

全くもって同世代ですな、この娘さん

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この日のラインナップ

2022-05-30 | レコード

先日。な~~~~んもやる事がないので、ぽけ~っとレコードを聴きました。レコードを聴くための時間。レコードを聴くだけの時間。久々でした

で、その日のラインナップはこちらでした

左から)

グランド・ファンク・レイルロード「グランド・ファンク・ヒッツ!」ベストアルバム(1976年・キャピタルレコード)

バンドとしては2枚目のベスト盤。アメリカンポップスの名曲として知られている「LOCO-MOTION」のカバーなんてとてつもなく楽しい。「WE ARE THE AMERICAN BAND」を奏でるバンドとは違うようにも聴こえてしまいます👍

 

四人囃子「ゴールデンピクニック」(1976年・CBSソニー)

この時のメンバーは岡井大二 佐久間正英 坂下秀実 森園勝敏。
もうね…宇宙的な響き。シンセサイザーを駆使。メンバー表見るとそれぞれの担当楽器の他にシンセサイザーって記されてます。みんながキーボーディスト(笑)。あ、パーカッションもだ!
タイトル通り、なんかね…楽しくなっちゃうような、一緒に歌いなくなっちゃうようなリズミカルなサウンド。

 

白竜「光州CITY」(1981年・キティミュージック)

キーボードにまだまだ無名だった小室哲哉が参加。
ドラムにカルメン・マキ&オズの武田チャッピー治。ベースに同じくカルメン・マキ&オズの川上茂幸。ギターにZONEの石渡輝彦(ちなみにこのZONEはオズ解散後にチャッピーと川上が結成したバンド)。そんなオズの流れを白竜がガチッと受け止めたのかな。タイトでストレートなロック。着飾らない感じがカッコいい。

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同時期に一家で!

2022-05-25 | レコード

おやおや!同時期にご一家でドラマ出演

 

石橋凌/フジテレビ「やんごとなき一族」でヒロインの義父役

@ARB「指を鳴らせ!」(1981年・ビクター)

 

原田美枝子/NHK「ちむどんどん」でレストランオーナー役

@映画「ミスター・ミセス・ミスロンリー」サントラ盤(1980年・ポリドール)

 

主演ゆえ、ジャケ裏やピンナップは原田美枝子!共演は原田芳雄、宇崎竜童。音楽担当はダウン・タウン・ファイティング・ブギウギ・バンド

 

そして娘の石橋静河は大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で静御前

ファミリーででイケイケですねぇ~ なんか・・・嬉しいっす

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