英語な日々

京都在住の英語講師のと猫と英語と美味しいもののお話。
時々、脳動脈瘤、それに介護のお話もね。

ごめんやっしゃ♪

2019-07-31 | ネコ話(動物)
仕事の準備のために、パソコンに向かっていると、

ストーカーが、こちらを窺う。




如何にも緊張感のないストーカーではある。


この頃、流石に仕事に追われて、しかもずっと眠いし、体調優れず、色々大変、同じことばかりゴチても、仕方ない、ごめんやっしゃ♪

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お昼ご飯を食べなくちゃっ!!

2019-07-30 | グルメ
長いお休みをいただいたせいで、仕事の嵐的毎日。

ここしばらく、1日5コマ、実質10時間の授業が続いている。

けれどね、12時間仕事場にいれば、2時間は休憩があるのです。

夜ご飯を食べる時間はないけれど、昼ご飯はゆっくり食べられる。

お昼に栄養をつけなくちゃ!


ということで、またまた四川料理のお店のランチセットである。
ご飯のお代わりが自由にできるのです。

うふふ♪
あはは♪

けれど、流石におかわりはしなかった。
そんなことをしたら、お腹がいっぱい過ぎて、午後から仕事にならない。ww





美味しくご飯をいただいていると、携帯が鳴る。
写真が送られてきたぞ♪


・・・『爆弾的パンケーキ』ですって!!!








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ヘアサロンにて。

2019-07-29 | 日記
久しぶりに、ヘアサロンに行ったら、ずーーっと寝てしまった。

頭をカックンカックンさせて、ごめんなさい.

カットもカラーもさぞかしやりにくかったことでしょう。ww


こんな感じ。

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ぼんやり。

2019-07-28 | 日記
旅行から戻って、ちょうど1週間。

やっと、夕方までお休みだった。

朝、目覚めたら、お昼前。

ご飯を食べて、夜のしごとの準備をしたところまでは覚えている。

次に気づいたら、もう夕刻。


え?

今日、私は何をしたの??


寝ても、寝ても、寝ても、眠い。



どなたか何とかしてくだされ。



頭の中はこんな感じ。
ぼんやりです。





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なんのことやら。ww

2019-07-27 | 日記
フランス土産に買ってきた赤ワインなんて飲みながら、

チーズかなんかないかしらん?なんて思っちゃうけれど、

なーーーんにもないので、スルメをアテにするド庶民な夜も、

明日がお仕事一コマだけだから、

ちょっとゆっくりできると思うだけで、

それは幸せになってしまう小市民な夜も、

いつも同じ場所でいつも同じものを食べていつも幸せそうにしている猫をみれば、

もう何もかもどうでもよくなって2本目のワインに手をかける台風前夜。


なんのことやら。ww


















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元気を取り戻すためにやったこと♪

2019-07-26 | グルメ
旅行から戻って、はや5日。


どうしても、食欲がもどらない。
すると、おなかに力が入らない。
これでは仕事に支障が出るかも。


どうしたものでしょう・・・



よしっ!!!
肉を喰らいましょうっ!!!


幸い仕事場の周辺には、とてもお安い『赤身肉』のステーキ屋さんが林立している。
きっと流行りなのね。


仕事の合間に、手頃な一軒にとびこむ。


えっと?
ランチはっと?
メニューを店員さんからひったくって、目を皿にする。



あった!
『サーロインステーキランチ(200グラム)』サラダとご飯つき、で、千円ちょっとですって♪



即座に注文する。

『これは、お薬なのよ、体を元気にするためのお薬なのよっ!』と自分に言い聞かせながら、美味しくいただく。


お肉を食べたかっただけだろうって?
も、文句あるっ!!?






肉を喰らふと、俄然食欲が湧いてきた。
(どうしたもんだか。)

ご飯(中)まで完食して、店を出て、そのまま隣のドーナツ屋さんになだれ込む。


で、ドーナツ1つとコーヒーまでいただいてしまいましたの。


お陰様で、元気が出るどころか、午後の仕事中に、

眠くて、眠くて、こまりましたわっ!!


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チーーーン

2019-07-25 | 日記
今朝、時差ボケから完全に回復した!と思った。




2時間もすると・・・チーーーン

まさに沈没である。


仕事はしています、ハイ、硬球を直球でビシバシ投げ合うような授業・・・のはず。

・・・少なくともそのつもりではありますけれど・・・チーーーン



ということで、時差ボケに絡め取られて、ブログネタも・・・チーーーン


























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『時差ボケ』継続中。号泣

2019-07-24 | 日記
全面的に仕事の日常に戻る。
途端に旅行の思い出が薄れはじめる。

4年ぶりに実現した今回の旅行で、何が1番素晴らしかったか?
もちろん、途轍もない芸術作品や、自国では見られない絶景も目にできた。

けれど、1番は、列車に揺られて、景色を眺めて、ぼーーっとして、それから本を好きなだけ読めたことかもしれない。


ここ2年ほど、動画にはまっていたけれど、また本に戻ろうかな。
活字の良さを思い出させてくれたことに感謝。



とか何とか、適当なことをパチパチ打ち込む深夜。

もう、ふらふらです。

だってね、まさかの『時差ボケ』継続中。




今日の猫は、側にいる。ww






















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倦怠感と一気飲み。ww

2019-07-23 | 日記
一昨日は、目が覚めたら14時半で、昨夜は今度は一睡もできず。
しかも全身が痛い。

・・・と、仕事場の後輩にゴチたら、『寝すぎですやん!』と一蹴された。

確かに!
でもね、全身が痛いのは、今日もまた階段を1段踏み外したからでもあるのだ。クッソーー!
こんなこと、仕事場では言えません。



いずれにせよ、どうにも倦怠感が取れない。
休んだ分だけ、仕事は溜まっている。涙

ローソンで買った眠眠打破を、腰に手を当てて一気飲みする。


よし!
スッキリしたぞ♪
ジャパニーズビジネスウーマンだっ!!


3時間ほど経つと、効果が切れてくる。
今度は、カフェインの錠剤を、腰に手を当てて一気飲み・・・
は、できないので、こそっとお茶でのみ下す。



今日はなんとかなりました。
明日はどうなることでしょう。
遊んでいたのだからら仕方ない。


今日の猫はもの思う?ww




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おつむが足りない。ww

2019-07-22 | ネコ話(動物)
帰宅し、玄関を開けて、まず叫ぶ。

くーーーーーーーたーーーーーーーん!!
さくらやーーーーーーーーーーーーー!!


・・・返事なんてない。

リビングにドタドタと駆け上がり、バスンッとドアを開ける。

と、やつら、逃げ惑うのです。
ひ、ひどくない!!?


てふを無理やり捕まえて、徹底的にモフる。
途端に、フニャフニャ鳴き始める猫。

お前ね、やっぱりちょっとおつむが足りないの?
私が誰だか、分からなかった? 号泣


で、さくらは、ですね。

『・・・あんた、なんで帰ってきたんよっ!!』的な、冷たい視線。再び号泣
写真も撮らせない。

分かってはいたのですけれど。




今回の旅行の総括。

世界の車窓から』ごっこができた旅、
おフランス語は、やっぱり難しい!!と再確認した旅、

けれど、1番は、文化と言語について、自分なりに納得できた旅だった。



で、帰宅した翌日、目が覚めたら、午後2時半だっという衝撃。
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ヨーロッパへ!(12) やっぱり最後の最後でこれでした。ww

2019-07-20 | 旅行
長い旅が終わる。
よくも鉄道で見知らぬ土地の旅ができたものだ。
心から感謝する。

さて、シャルル・ド・ゴール空港から大阪へ、一足飛び!


・・・のはずだった。


今回は、久しぶりの個人旅行だし、奮発して、ビジネスのチケットを入手していた。
シャルル・ド・ゴール空港には余裕を持って到着していたけれど、あちこちで引っかかって、ギリギリの搭乗となる。

ところが今度は、飛行機の出発時刻が90分遅れるというアナウンスが入る。


なんだか悪い予感がするかも?


とりあえず、席に座って、案内動画でも見ようかな。
ちょっと目を離して、もう一度画面を見ると、真っ暗だ。


あれ?
もしかして、電源が落ちちゃった?


隣のラインのシートは、みんなモニターがついている?
縦4列のうち、左端の私のラインだけ、まったく電源がついていないようだ。
とにかく、シートベルト着用サインが消えるまで、様子を見る。


一段落して、パーサーに、状況を尋ねたら、It should work soon! ですって。

なんとなく、『should』に不安を抱く。



飛び立って、1時間ほどして、結局、修復不能だと告げられた。
・・・やっぱりね、


電気系統をまったく使用できないのは、縦7席のライン、その7人だけである。
他の全席は、まったく問題なしですって。


私たちは、シートを少し倒すこともできないんですって。
読書用のライトもつかない。
電子機器の充電も不可。
もちろんモニターで動画を見ることも、音楽を聴くことも、乗務員さんを呼ぶことさえできない。


あんまり酷くない?
泣きそうになる。


食事が出される。

あらら、いいやん♪
美味しそう♪
食べたら、気分も変わるよね?


ナプキンに包まれたクリストフルの銀食器。
別にどこの製品でもいいのです、清潔だったらね。
けれど今度は、ナイフの刻み目に、なにやらお肉のかけらが挟まっているのを見つけて絶望する。


こんな感じで、ボタンをかけ間違えたかのように、次々と細かな問題が起きたのだった。


たしかに今朝までは、順調な旅でした。
そんな風に上手くいくはずなんてないよね?とは思っていました。
いいことの直後に、ややこしい事態が待ち構えている。


ま、仕方ない、とりあえず、元気に京都に帰ってきたし、旅行自体はとても楽しかったのだから、それでよし。ww



空が綺麗。







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ヨーロッパへ!(11)パリの最後の夜、ラーメンをすする。ww

2019-07-18 | 旅行
パリ最後の1日、またまた観光にひた走る。

モンマルトルの丘は、写真を撮ってみれば素敵だ。
ここにもひっそりと、回転木馬があった。




けれど、ゴミや尿の臭いで、そりゃあすごい場所だ。
物取りやスリを警戒して、警察どころか、軍まで駐留しているんだから。


ガイドさんが、ある集団を指して、『あの人たちはスリ集団です。サインをくれとか言って寄ってきますよ。けれど、絶対に相手をしないでください。』と言う。

その直後、その中の一人が、鉛筆と紙を持って近づいてきた。
完全無視をして、そそくさとその場を離れる。

遠くから、こわごわ証拠写真をパシャリ。




イタリアとパリは、どこへ言ってもスリに注意と言われた。
『コニチワーー』とか言って声をかけられても、絶対相手をするなと。

つくづく日本は治安がいい国なのだと、再認識する。


お昼は、エスカルゴとロカボサラダを注文する。
だんだん胃の調子がややこしくなってきている。
サラダの上に乗っている白いのは、リンゴを薄くスライスしたものです。
これはいい!
家でもやってみようっと。




この旅行中、ほとんど甘いものを食べなかった。
スイスでチョコレートも買ったけれど、結局食べ残している。
朝ごはんにいろんなジャムが出されても、食指が動かない。

けれど、せっかく花のパリにいるのだから、一度、ケーキでも食べておこう♪
・・・普通に美味しい。ww




夜ご飯は、どうにもお腹が空かなくて(ケーキを食べたくせに!ですって?はい、おっしゃる通りです。)結局近くの『札幌ラーメン』屋さんに出向く。
・・・普通に不味い。ww




最後に、移動遊園地の大観覧車に別れを告げて、今回の旅行はおしまい。
明日の夕刻の便で、日本に戻るのだ。





台風、大丈夫かしらん?



今日の猫 ー 爆睡中。ww










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ヨーロッパへ!(10) 回転木馬の夜は更けて。

2019-07-17 | 旅行
パリの2日目は、午前中に、ルーブル美術館、午後に、ヴェルサイユ宮殿という強行軍だった。

ルーブル美術館は、モナリザの場所が今日急に変えられたとのことで、大騒ぎだ。
エスカレーターは止まるは、セキュリティチェックは目視のみになるは。
けれど、そのおかげで、見たかった場所は逆に空いている。
美術館に行くと、作品にヤラレて、大抵頭が痛くなるのだけれど、今回はそれもなし。




1番美しかったのは、『サモトラケのニケ』である。




それに、魅力的な陶器のお皿。
『ナルニア国物語』のアスランみたいじゃない?




猫下僕的には、これも外せません。ww





見学を終えて、ふらふらと街を歩いていると、目の前に移動遊園地が現れる。
絵に描いたような回転木馬に心奪われた。
現実がぐらりと傾いで、違う世界に引っ張られそうになる。





美しい街です。












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ヨーロッパへ!(9)鉄道でパリへ・・・ゼイゼイ。

2019-07-16 | 旅行
祇園祭の宵山の終わる頃、ツェルマットを出発し、電車を二回乗り換える。
電車の旅は楽しいけれど、乗り換えはやっぱりちょっと、じゃなくて、かなりビビる。


移動するにつれ、景色がだんだんと変化していく。






最終的に、TGVで、リヨン駅に入る。
新幹線によく似ているのだけれど、かわいそうに、この汚れようである。




ヨーロッパの列車は(というほどあれこれ乗ってはいないけれど)どれもオシャレで可愛いのだが、落書きだらけなのが玉にキズ、さらに、トイレ事情は悲惨だ。

便座がビシャビシャなんて当たり前、前の人が使った後に、流れていなくても、驚かない。
便座のクリーナーを出すレバーを押すと、蛇口ごと外れるという恐ろしさ。涙
手を洗う水は、ほとんど出ません。

でも大丈夫、いつでもどこでも『強い心』と『キレイキレイ』(除菌ウェットシート)をお供に歩いているんだから♪
(本当なのは、後者だけかも。涙)


リヨン駅からタクシーに乗って、ルーブルの近くのホテルまで行ってもらう。
どの車も、結構なスピードで突っ込んでくる上に、信号もあまり多くないから、あちこち人が平気で渡る。
タクシーもクラクションを鳴らしまくって、突進していく。
そりゃあカオスな街中に、ちょっと、じゃなくて、かなりビビる。ww


ホテルについて、流石に疲労困憊である。
もう、夕刻だ。
とにかく何か食べよう、今日はお昼を食べそびれたのです。
ホテルを出てたどり着いたカフェ。
徒歩1分だったけれど。ww

ワインを飲んだら、その場で寝落ちしそうだったので、とりあえず、ギネスと軽いサンドイッチを注文する。




ふと目の前を見上げると、緑色の公園は、どうやら遊園地のようだ。

ギヤッ!
あんな高いところに人がいるなんて・・・涙




色々と疲弊した心身を引きずって、ホテルまで戻りましたとさ。
徒歩1分だったけれど。ww
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ヨーロッパへ!(8)吹雪のマッターホルン(の近く)ww

2019-07-15 | 旅行
ゴルナーグラード鉄道に乗って、マッターホルンの近くまで行くことが、スイスを訪れた目的だった。(夫談)

前日は快晴で、マッターホルンは、とても美しい姿をあらわしていた。




ところが、朝から雨。
これでは、マッターホルンは拝めないどころか、終着駅の予想気温は0度近い。

Tシャツの上に、コットンのカーディガンとセーターを重ねて、さらに、ユニクロの薄いダウンと、普通のダウン、その上からレインコートを着て、その上、大きなショールで首回りをぐるぐる巻きにする。

そうやって乗った車窓からは、ハイジがスキップしていそうな花咲き乱れる草原が見える。




大丈夫やん、こんな分厚い格好しなくたって!
と、心の中で、ブツブツ言いながら、窓の外を眺めていると、景色は急変して行く。




頂上は吹雪です。号泣
マッターホルンの『マ』の字も見えない。




降りようかとも思ったのだけれど、もしかしたら、雲が晴れるかもしれない、ということで、ひたすら待つ。

(その間、ヒマなのでした。クッキーモンスターを作ってみる。)



するとまあ、どういうことでしょう!
マッターホルンがその勇姿を見せてくれたのである。

思わず、両手を合わせて拝みました。ww






さてここで、理科のお勉強です。

分かりやすい、気圧の変化の一例。ww





今日の猫 ー 何ゆえ、イカ耳?





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