英語な日々

京都在住の英語講師のと猫と英語と美味しいもののお話。
時々、脳動脈瘤、それに介護のお話もね。

魔女の旅(6)安くてデカいお土産。

2019-08-21 | 旅行
アムステルダムで1番美味しいというアップルパイを食べに出かけた。

チーズ屋さんやら、ジュース屋さんやらをのぞきながら、運河沿いを歩き続ける。






またまたカモメに遭遇する。
可愛いね。






ついたお店は意外にもパブだ。



そしてこれが噂のパイなのだ。
まあまあ美味しい。ww





空港で、飛行機に乗る直前に、チーズを買う。
日本と比べて、安い!!デカい!!




こうやって、魔女の旅は終わりました。
気焔は吐いたけれど、ボーボーと荒ぶる炎を吐くことはなく、なんとか無事に。ww


さてさて、現実に戻りましょう。







コメント (6)

魔女の旅(5)ロキソニンテープを貼る。涙

2019-08-18 | 旅行
観光最後の日、午前中は、美術館巡りをする。
心踊る場所に巡り合う。

古書の並ぶ図書館である。
美術書のエリアらしい。
古人の叡智が立ち上る・・・ような気がする。
こんな所に来られるとは思わなかった。




そのあと運河巡りをし、それ以降、自由行動を許されて、歩く、歩く、歩き続ける。





美術館巡りをし、所謂フードコートで、好きなものを選んで食べ、





歩き過ぎて、足が上がらなくなり、

帰って、ロキソニンテープを貼る・・・



明日は、帰路につきます。



コメント (4)

魔女の旅(4)オランダへ移動!

2019-08-17 | 旅行
ベルギーからオランダへ、バスで移動する。

休日の朝、街はまだ眠っている。
静かで綺麗な街並みだ。







風車の見学を始めた頃から、雨が降り出す。
雨に煙る景色もまた格別だ。





マウリッツハイス美術館を訪ねる。

『真珠の耳飾りの少女』の前で、結局1時間ぼーっとしてしまう。

以前から好きな絵画だったけれど、本物を見て、少女の瞳と耳飾りの輝きに、魅了されてしまったのだ。

不思議な輝きを映す、大きな真珠の耳飾りだ。
少女のブラウスの白い襟以外に、何かが映り込んでいるように見える。
じっと見ていると、引き込まれてしまう。




あっという間に時間が過ぎて、バスの待っている平和宮まで戻る最中、街のど真ん中で、逃げないカモメに遭遇。

ここは海に近いから、カモメがたくさんいるんですって。
食べ残したパンくずをやっている人もいて、共存共栄しているようだ。ww



コメント (6)

魔女の旅(3)ブルージュ探訪。

2019-08-16 | 旅行
ブリュッセルの二日目、ブルージュに向かう。

綺麗なんですけど!




ベルギーワッフル屋さんがあちこちにある。
それは派手なワッフルである。






ピエールマルコリーニで、ソルベなんていただいちゃう。




こちらでは合法な大麻のお店も覗いちゃう。
(外から覗いただけですけれど。ww)




何だかんだで、2日目は、こちらの食を堪能したのでした。
前日とは大違い♪



コメント (6)

魔女の旅(1)関西空港まで。つかれた〜〜

2019-08-15 | 旅行
仕事を終えて、京都駅に飛び込む。

関空行きの『はるか』の最終便に飛び込む。


よしっ!!
これでなんとか、関空には行けるな。


おもむろに、昼間に伊勢丹で買っておいたお弁当を広げる。
これだけを楽しみに、今日1日を凌いだのである。
だってね、お昼ご飯もまともにたべてないし。


色々言い訳をしつつ食べるお弁当。
京都の夏の『鱧寿司』どす♪




ぼーーんやりご飯を食べていると、ラインの嵐である。

(魔女たちから)
大丈夫?
無事に乗れた!?

(夫から)
ちゃんと乗れたなら、連絡せいっ!!!


ああ、ごめんなさい、ごめんなさい。


今は、ちゃんとホテルに着いている。

さあ、これからどうなるかは、朝になってのお楽しみ。ww


コメント (5)

果たして飛行機は飛ぶのか!?

2019-08-14 | 旅行
火曜日、目覚めると、台風が近づいているとは思えない、綺麗に晴れた空だ。

もしかして、台風、どっかへ行っちゃった?


・・・などというはずもなく、台風は益々強力になりながら西日本に接近中ですって。


魔女たちと相談して、関西空港内のホテルに前泊することにする。

今回は、ベルギーとオランダへの、強行軍6日間の旅である。
完全パック旅行だから、こういう状況の時は、ちょっと安心ではあるんですけれど。

水曜の夜は、嵐の空港で、酒池肉林・・・肉林はないけれど・・・のどんちゃん騒ぎをするのであるっ!!



さて、木曜日の朝、飛行機は飛ぶのでしょうか?

飛ぶか、飛ばないか、1口カリカリ50粒で、かけてみません?
(大嘘です!!笑)



そんなことは、どうでもいい猫。ww

コメント (5)

ヨーロッパへ!(12) やっぱり最後の最後でこれでした。ww

2019-07-20 | 旅行
長い旅が終わる。
よくも鉄道で見知らぬ土地の旅ができたものだ。
心から感謝する。

さて、シャルル・ド・ゴール空港から大阪へ、一足飛び!


・・・のはずだった。


今回は、久しぶりの個人旅行だし、奮発して、ビジネスのチケットを入手していた。
シャルル・ド・ゴール空港には余裕を持って到着していたけれど、あちこちで引っかかって、ギリギリの搭乗となる。

ところが今度は、飛行機の出発時刻が90分遅れるというアナウンスが入る。


なんだか悪い予感がするかも?


とりあえず、席に座って、案内動画でも見ようかな。
ちょっと目を離して、もう一度画面を見ると、真っ暗だ。


あれ?
もしかして、電源が落ちちゃった?


隣のラインのシートは、みんなモニターがついている?
縦4列のうち、左端の私のラインだけ、まったく電源がついていないようだ。
とにかく、シートベルト着用サインが消えるまで、様子を見る。


一段落して、パーサーに、状況を尋ねたら、It should work soon! ですって。

なんとなく、『should』に不安を抱く。



飛び立って、1時間ほどして、結局、修復不能だと告げられた。
・・・やっぱりね、


電気系統をまったく使用できないのは、縦7席のライン、その7人だけである。
他の全席は、まったく問題なしですって。


私たちは、シートを少し倒すこともできないんですって。
読書用のライトもつかない。
電子機器の充電も不可。
もちろんモニターで動画を見ることも、音楽を聴くことも、乗務員さんを呼ぶことさえできない。


あんまり酷くない?
泣きそうになる。


食事が出される。

あらら、いいやん♪
美味しそう♪
食べたら、気分も変わるよね?


ナプキンに包まれたクリストフルの銀食器。
別にどこの製品でもいいのです、清潔だったらね。
けれど今度は、ナイフの刻み目に、なにやらお肉のかけらが挟まっているのを見つけて絶望する。


こんな感じで、ボタンをかけ間違えたかのように、次々と細かな問題が起きたのだった。


たしかに今朝までは、順調な旅でした。
そんな風に上手くいくはずなんてないよね?とは思っていました。
いいことの直後に、ややこしい事態が待ち構えている。


ま、仕方ない、とりあえず、元気に京都に帰ってきたし、旅行自体はとても楽しかったのだから、それでよし。ww



空が綺麗。







コメント (6)

ヨーロッパへ!(11)パリの最後の夜、ラーメンをすする。ww

2019-07-18 | 旅行
パリ最後の1日、またまた観光にひた走る。

モンマルトルの丘は、写真を撮ってみれば素敵だ。
ここにもひっそりと、回転木馬があった。




けれど、ゴミや尿の臭いで、そりゃあすごい場所だ。
物取りやスリを警戒して、警察どころか、軍まで駐留しているんだから。


ガイドさんが、ある集団を指して、『あの人たちはスリ集団です。サインをくれとか言って寄ってきますよ。けれど、絶対に相手をしないでください。』と言う。

その直後、その中の一人が、鉛筆と紙を持って近づいてきた。
完全無視をして、そそくさとその場を離れる。

遠くから、こわごわ証拠写真をパシャリ。




イタリアとパリは、どこへ言ってもスリに注意と言われた。
『コニチワーー』とか言って声をかけられても、絶対相手をするなと。

つくづく日本は治安がいい国なのだと、再認識する。


お昼は、エスカルゴとロカボサラダを注文する。
だんだん胃の調子がややこしくなってきている。
サラダの上に乗っている白いのは、リンゴを薄くスライスしたものです。
これはいい!
家でもやってみようっと。




この旅行中、ほとんど甘いものを食べなかった。
スイスでチョコレートも買ったけれど、結局食べ残している。
朝ごはんにいろんなジャムが出されても、食指が動かない。

けれど、せっかく花のパリにいるのだから、一度、ケーキでも食べておこう♪
・・・普通に美味しい。ww




夜ご飯は、どうにもお腹が空かなくて(ケーキを食べたくせに!ですって?はい、おっしゃる通りです。)結局近くの『札幌ラーメン』屋さんに出向く。
・・・普通に不味い。ww




最後に、移動遊園地の大観覧車に別れを告げて、今回の旅行はおしまい。
明日の夕刻の便で、日本に戻るのだ。





台風、大丈夫かしらん?



今日の猫 ー 爆睡中。ww










コメント (10)

ヨーロッパへ!(10) 回転木馬の夜は更けて。

2019-07-17 | 旅行
パリの2日目は、午前中に、ルーブル美術館、午後に、ヴェルサイユ宮殿という強行軍だった。

ルーブル美術館は、モナリザの場所が今日急に変えられたとのことで、大騒ぎだ。
エスカレーターは止まるは、セキュリティチェックは目視のみになるは。
けれど、そのおかげで、見たかった場所は逆に空いている。
美術館に行くと、作品にヤラレて、大抵頭が痛くなるのだけれど、今回はそれもなし。




1番美しかったのは、『サモトラケのニケ』である。




それに、魅力的な陶器のお皿。
『ナルニア国物語』のアスランみたいじゃない?




猫下僕的には、これも外せません。ww





見学を終えて、ふらふらと街を歩いていると、目の前に移動遊園地が現れる。
絵に描いたような回転木馬に心奪われた。
現実がぐらりと傾いで、違う世界に引っ張られそうになる。





美しい街です。












コメント (6)

ヨーロッパへ!(9)鉄道でパリへ・・・ゼイゼイ。

2019-07-16 | 旅行
祇園祭の宵山の終わる頃、ツェルマットを出発し、電車を二回乗り換える。
電車の旅は楽しいけれど、乗り換えはやっぱりちょっと、じゃなくて、かなりビビる。


移動するにつれ、景色がだんだんと変化していく。






最終的に、TGVで、リヨン駅に入る。
新幹線によく似ているのだけれど、かわいそうに、この汚れようである。




ヨーロッパの列車は(というほどあれこれ乗ってはいないけれど)どれもオシャレで可愛いのだが、落書きだらけなのが玉にキズ、さらに、トイレ事情は悲惨だ。

便座がビシャビシャなんて当たり前、前の人が使った後に、流れていなくても、驚かない。
便座のクリーナーを出すレバーを押すと、蛇口ごと外れるという恐ろしさ。涙
手を洗う水は、ほとんど出ません。

でも大丈夫、いつでもどこでも『強い心』と『キレイキレイ』(除菌ウェットシート)をお供に歩いているんだから♪
(本当なのは、後者だけかも。涙)


リヨン駅からタクシーに乗って、ルーブルの近くのホテルまで行ってもらう。
どの車も、結構なスピードで突っ込んでくる上に、信号もあまり多くないから、あちこち人が平気で渡る。
タクシーもクラクションを鳴らしまくって、突進していく。
そりゃあカオスな街中に、ちょっと、じゃなくて、かなりビビる。ww


ホテルについて、流石に疲労困憊である。
もう、夕刻だ。
とにかく何か食べよう、今日はお昼を食べそびれたのです。
ホテルを出てたどり着いたカフェ。
徒歩1分だったけれど。ww

ワインを飲んだら、その場で寝落ちしそうだったので、とりあえず、ギネスと軽いサンドイッチを注文する。




ふと目の前を見上げると、緑色の公園は、どうやら遊園地のようだ。

ギヤッ!
あんな高いところに人がいるなんて・・・涙




色々と疲弊した心身を引きずって、ホテルまで戻りましたとさ。
徒歩1分だったけれど。ww
コメント (4)

ヨーロッパへ!(8)吹雪のマッターホルン(の近く)ww

2019-07-15 | 旅行
ゴルナーグラード鉄道に乗って、マッターホルンの近くまで行くことが、スイスを訪れた目的だった。(夫談)

前日は快晴で、マッターホルンは、とても美しい姿をあらわしていた。




ところが、朝から雨。
これでは、マッターホルンは拝めないどころか、終着駅の予想気温は0度近い。

Tシャツの上に、コットンのカーディガンとセーターを重ねて、さらに、ユニクロの薄いダウンと、普通のダウン、その上からレインコートを着て、その上、大きなショールで首回りをぐるぐる巻きにする。

そうやって乗った車窓からは、ハイジがスキップしていそうな花咲き乱れる草原が見える。




大丈夫やん、こんな分厚い格好しなくたって!
と、心の中で、ブツブツ言いながら、窓の外を眺めていると、景色は急変して行く。




頂上は吹雪です。号泣
マッターホルンの『マ』の字も見えない。




降りようかとも思ったのだけれど、もしかしたら、雲が晴れるかもしれない、ということで、ひたすら待つ。

(その間、ヒマなのでした。クッキーモンスターを作ってみる。)



するとまあ、どういうことでしょう!
マッターホルンがその勇姿を見せてくれたのである。

思わず、両手を合わせて拝みました。ww






さてここで、理科のお勉強です。

分かりやすい、気圧の変化の一例。ww





今日の猫 ー 何ゆえ、イカ耳?





コメント (6)

ヨーロッパへ!(7)スイスに向かう、京都はお祭り。

2019-07-14 | 旅行
旅行中に、祇園祭の宵山が終わってしまう。
生まれてこのかた、宵山に行かなかった年は一度もなかったのだけれど。
(生家が、祇園祭のど真ん中にあたる場所だったし、嫁いだ先からも、10分もかからない距離だったし。)

なんだかずっと気になっていて、この旅行の間中で、すでに森見登美彦の『宵山万華鏡』を2度も読んだ。
列車の旅だから、時間がたっぷりある。動画中毒から逃れて、本に戻るいい機会なのである。

以前にも書いたけれど、この本は本当に素晴らしい。
祇園祭の宵山の、なんとも言えない謎めいた感じが、そのまま伝わっってくる。
もう何度読んだことだろう。

読み終えて、ため息をついて、次に、同じく森見登美彦の『熱帯』を読み始める。
ずいぶん長い間、『積ん読』状態になっていたのだ。
あまりに分厚い本だから、今回はe-bookで持ってきている。


これがまた面白い!
あっという間に引き込まれる。
列車の中で、イタリアからスイスに入って景色が一変するのにも気がつかなかった。




到着したツェルマットは、山登りに来る人たちでそれは賑わっている。
みんな、山登り的な格好をしていて、ミラノから入った私たちのような中途半端な人間はいない。

もしかして、来るべき場所を間違えた?

私は山には登りません、否、登れません。ww
中学の時に、学校から信州に登山に行って、ただ一人高山病でぶっ倒れて以来、山とはお近づきになっていない。素晴らしいことは分かるのだけれど。


ツェルマットでの3日間、登山列車にのって、あとは、綺麗な空気を吸いながら読書に勤しむのである。

部屋から見たマッターホルン。



チーズフォンデュも食べました。ww

コメント (8)

ヨーロッパへ!(6)ミラノで『ミラノ風カツレツ』あぁ・・・

2019-07-13 | 旅行
ミラノへ、再びフレッチャロッサに乗って移動する。

ここは1泊するだけなので、とりあえずドゥオーモ広場とガレリアだけでも見ておこうと、トラムに乗る。

着いてみて、驚いた、鳩の多さに!
騎士とライオンの像(ヴィットリオ エマヌエーレ2世騎馬像というらしい。)をよくご覧ください。ww
ライオンも騎士も、鳩まみれである。




広場全体がこんな感じで、鳩たちは、人間にぶつかりそうな所を飛び回っているのだ。
それがまた、上手に、ぶつかりも、踏まれもしない。ww




広場の一角に、カツレツで有名なお店があるという。
せっかくミラノに来たのだから、『ミラノ風カツレツ』を食べなくちゃ!



サラダとボンゴレビアンコとカツレツを一人前ずつ注文する。
本当は、この3皿で一人前の前菜と本菜のコースになるのだろうけれど、これを2人前注文したら、多すぎるだろうなと思ったのだ。


多いってなもんじゃありませんっ!!

このツナの量!
日本で言ったら、ツナ缶2つ分は優にある。




ボンゴレビアンコは、半分食べて、この量だ。
(サラダの向こう側ね、)

で、『ミラノ風カツレツ』はというと、大量のズッキーニのフライにまみれている。ww




イ、イタリア人め!
こ、こちらに勝ち目はないぞ・・・


今日の猫













コメント (4)

ヨーロッパへ!(5)ベネツィア2日目食事情。

2019-07-12 | 旅行
ベネツィア2日目、ゴンドラに乗ろうと、街中を歩く。




細い路地が続いて、車など全く走れない。
人も荷物も、すべて船で行き来しているんだなんて。




その細い石畳の道に、ハイブランドのお店から、露天商まで、いろんな店舗が雑多に肩を並べる。

興味を持つのは、やはり『食』です。


朝市の魚屋さん




ブルケッタやら、ピザやら、オリーブやら。








ケーキやら、入れ歯やら・・・ん?






『入れ歯』、よね、やっぱり?
この入れ歯、グミらしい。ww



お昼は色々、イタリアーーーンな魚介類を食べた。




夜ご飯は、『ファンシーなレストランなんかに行っちゃおうかしら♪ 』なんて思っていたけれど、体力が残っていませんっ!!
・・・雨まで降ってきたし。


陽気で元気なイタリア人にはなれないと悟ったベネツィアの夜。
















コメント (4)

ヨーロッパへ!(4)ベネツィアへ移動。

2019-07-11 | 旅行
ローマ3日目の朝、フレッチャロッサに乗って、ベネツィアに移動する。
4時間弱の電車の旅である。

イタリアの電車事情は承知していた。
時刻表通りにはいかないとは分かっていた。
けれどね、予約した電車の発車プラットフォームが、予定時刻の7分前まで発表されないってどういうこと?



しかも、発表されたプラットフォームナンバーは、駅の一番端っこで、大きなトランクを引きずりながら、走る、走る。
30分前行動どころか、1時間前行動を旨とする、小心者の日本人にはストレスが大きすぎます。涙
・・・結局、発車時刻を5分過ぎても発車しなかったし。

それもこれも含めて、文化の違いは面白い、と、強がりを言ってみる。ww





窓からの風景を眺めながら、ぼんやりとする。
ひっっっっさしぶりに、アルファ波が出まくる。ww





見えてきました、ベネツィアが。





電車を降り、ホテルに着く。
ベランダから町を見下ろす。

ほんとに『水浸し』・・・じゃなくて、『水の都』だ。





実は昨日も今日も、部屋で食べたのはこれ!
疲れ過ぎて、インスタントラーメンに頼る。
しかも、お湯を沸かそうとして、ブレーカーを落として一騒ぎである。




でもまあ、ラーメンとかなんだとか、色々持ってきてよかった。
疲れた時のために、入浴剤(温泉の素)まで持ってきているのだ。


・・・バスタブがなくて、まだ使えていませんけれど。涙



今日の栗吉(さくらはシッポだけ、とか、背中だけ、しか写らない。涙)









コメント (10)