RAKUDA通信 海外&国内 添乗員の最新旅情報! 

こだわりの旅で世界の国々へご案内!㈱キャラバントラベルのスタッフによるブログ。コメント、ご質問歓迎!

花といえば・・・

2010年07月30日 21時06分19秒 | 中国
丸山です。本当に暑い日が続いていますね。
最近のブログで何か気付いたことはございませんか?そうです、花の記事が多いことです。
夏は中国中心に高山植物が最盛期を向かえ各添乗員が報告としてお花の写真を載せています。私も先日「シャングリラ」の帰国報告でお花の写真を載せました。ある意味仕方ないことですが、ちょっとしつこすぎませんかね?しかしお蔭様でブログのランキングは上がってます。
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さて花といえば、夏の風物詩・花火ではないでしょうか?明日は隅田川花火大会が行われます。この大会は、東京三大花火大会の一つで約2万発の花火が夜空を彩ります。1733年に両国の川開きに花火を催したのが始まりとされていて、花火見物でおなじみの「たまやー」「かぎやー」の掛け声がこの花火大会で初めて使われたともいわれています。
私の家の近くで行われるのですが、今年はビール片手にゆっくりと見られればいいなと思っています。

暑い日が続きますが、夏ばてなど気をつけて夏を乗り切りましょう。

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青いケシに出会えた!!

2010年07月29日 21時17分40秒 | 中国
先日、青海省に約1年振りに行ってきました


今回の旅の目的はコチラ




そう、幻と言われる「ブルーポピー」を探す旅です


何回かお花のコースには添乗に行っている私ですが、なかなかピークに当ったコトがありませんでした


今までご案内した方には、この場をお借りしてお詫び申し上げます・・・


さて、不安な気持ちで出発しましたがこんなに素晴らしいお天気の中を四駆で移動しました




チベット族の聖なる山「ニェンポユルチェ峰」もバッチリです




そして・・・旅のメインはコチラ










因みに、今回訪れた地域は黄河源流域です。そこにあったのがコチラ




ヤクの角を表しているそうです


そんな今回のツアーでお気に入りの1枚はコチラ




キレイに咲いていたので思わずパチリと写してしまいました




それでは最後にチベット仏教のお寺から1枚





 竹内

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自己投資!

2010年07月28日 20時29分45秒 | 添乗報告


皆様こんばんは!本田です。

最近念願のデジイチを手に入れました!

昨年からずっと欲しいと思っていたのですが、
家庭内事業仕分けの影響でなかなか予算が捻出できず、
昼食をオニギリだけにするなど涙ぐましい節約努力によって
ようやく購入に至りました。

ちょっと前のモデルの中古品ですが、今の私の腕には十分すぎる性能です。

私はパンフレットや毎月の『きゃらばんかわら版』などの製作をする仕事が
多く、現地視察へ行く機会も多いのですが、記録的な写真ではなく、
パンフレットにイメージ写真として掲載できるような写真が自分で撮ってみ
たくなりました。



あくまでも趣味ではなく、仕事のためです!(キッパリ)



弊社にはパンフレットなどの製作専門の部署はなく、私も含めて社員自らが
パソコンと格闘して製作しています。少しでも美的なモノを作り、自分が企
画したツアーに多くのお客様が参加していただきたいと願っています。


その為の投資ですから、昼飯なんてオニギリで十分です!


いい写真を撮るにはカメラではなく、センスと技術だということは理解して
います。しかし、身銭をきって投資することでもっと自らの意識も変え、今
迄なかった可能性が少しでも広がればいいのではないかと思います。

まだまだこれから修行の身ですが、いつの日かキャラバンのパンフレットの
写真はセンスがあるね!なんてお客様から言われたら最高ですね。


投資が回収できるように修行に励みます!

それでは、また


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えいかげん12ヶ月

2010年07月27日 00時04分15秒 | 添乗報告
“いったい、何のために
園芸家は背中をもっているのか?
ときどきからだを起こして、「背中が痛い!」と
ためいきをつくためとしか思われない”

こんにちは、真田です。
たまには趣向を変えて本の紹介でも。
ウンチクのタネが無くなったのかなどと邪推はしないように。
「めんつゆにみりんが入っているのがざるそば、入っていないのがもりそば」くらいは知ってますよ。もっともざるそば用のめんつゆをわざわざ作る店は大間のマグロ以上に希少なので、現代では「海苔がのっている、いない」の違いになってしまいましたが。ちなみにザルに入れるから「ざるそば」、セイロに盛るから「もりそば」という名前だそうです。

本題からかなり脱線しました。
チェコが生んだ国民的人気作家カレル・チャペック(1890~1938)の名を知っている方はあまり多くないでしょう。とはいえ戯曲の登場人物?として「ロボット」という言葉を生んだ人物といえば納得すると思います。
小説「山椒魚戦争」では台頭しつつあったヒトラーとナチズムを痛烈に批判し、ドイツがチェコの首都プラハを1939年に占領した際は秘密警察が彼を逮捕すべく自宅を襲撃しました(本人は前年に亡くなっていました)。また彼の創作上のパートナーである兄は強制収容所で亡くなっています。
科学文明や民族主義といったものに鋭い観察眼を向け続けたチャペックですが、園芸マニアというソフトな一面も持っていました。その彼が園芸家の生態や習慣などをユーモアたっぷりに描いたのが「園芸家12ヶ月」。
綺麗な花を咲かせるために土作りに夢中になり、道端の馬糞を見てよだれをたらしたり、庭に植える場所がもう無いのに種を買ってきたり、夏に家族旅行に出かけても庭木の事が気になり、隣家に毎日手入れの方法を手紙で指示したり、しゃがみこんで背中が痛くなるので無脊椎動物になりたいと願ったり、夢中で一年間手入れをしたあげく、冬になって花を観察し忘れたことに気づいたり、、、
少しでも土いじりをしたことがある方なら「あるある」と苦笑することでしょう。また文章を書いたことがある方なら「こんな面白い文章を書きたい」とため息をもらすことうけあいです。兄が描いた素朴そのものの挿絵も文章の内容にぴったり。肩がこらない本をお探しの方はぜひご一読を。中公文庫から出ています。

キャラバンでは花をテーマにしたコースも沢山あります。綺麗に手入れされた花壇の花、視界一杯に咲き誇る野生の花、どちらもお好みでどうぞ。

ちなみに冒頭の写真は真田邸で栽培中の枝豆。チャペック流に言えば
「(前略)とにかく血液のなかに少量の土がはいりこんで、一種の中毒、あるいは炎症をおこした。つまり園芸熱というやつにかかったのだ。」

最後にチャペックの言葉をもう一つ。
「本物、いちばん肝心のものは、わたしたちの未来にある。新しい年を迎えるごとに高さと美しさがましていく。ありがたいことに、わたしたちはまた1年歳をとる。」

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再開!新疆ウイグル自治区の旅

2010年07月26日 20時10分14秒 | 中国
こんにちは!松崎です。

毎日、うだるような暑さが続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

私は先日【バインブルク大草原と天山北路の旅 8日間】の旅に添乗員として新疆ウイグル自治区へ行って参りました。
”新疆”と言いますと、昨年7月にウルムチで発生した暴動を思い起こす方もいらっしゃるかと思います。弊社も昨年は新疆へのツアー実施を自粛しておりましたが、今年の5月に外務省の渡航情報(危険情報)が引下げになり、弊社社員が実際に現地に赴き、状況を視察した結果、新疆の旅を再開する運びとなりました。

言うなれば、今回のツアーは「新疆ツアー再開 第一弾ツアー」だったのです。

新疆は今までに何度か訪れておりますが、私の率直な感想は「以前となんら変わらない様子」であったという事です。観光地はもちろん、ホテルや移動中の交通機関なども含め、観光するにあたって皆様に十分楽しんでいただける環境に戻っていると言えます。


今回の旅はバインブルクの大草原をメインに昭蘇草原、セリム湖などの自然風景をお楽しみ頂く内容でしたが、天候にも恵まれ、素晴らしい自然風景を見ることが出来ました。

                
                バインブルク草原を流れる開都河


                
                天山の山並みも見えました


また、”天馬の故郷”とも称される昭蘇草原は菜の花が開花する時期という事もあり、青空に白い雲、黄色い菜の花とのコントラストがとても美しかったです。
                

新疆はやっぱりいいですね。
気候もさわやかで気持ちがいいですし、果物もおいしく、シシカバブ、ラグ麺、ポロなどの新疆のおいしい食事も堪能して参りました。

新疆ウイグル自治区は日本の国土の4倍強、中国の国土の6分の1を占める広大な土地です。それだけに新疆には自然が豊富で史跡も多く点在しています。
このような見所満載なエリアにまた旅行に訪れる事が出来るようになったのは大変嬉しい事です。

一昔前まではシルクロードはクルシ(苦し)ロードなどと言われていましたが、現在は道路状況もかなり改善され以前のような”苦し”要素は減りつつあります。
個人的には少々「苦しロード」の方が、”味”があって面白みが増すかな?って思っていますが(笑) 楽に行けることに越したことはございませんね。

これからシルクロードは本格的な観光シーズンを迎えます。
まだ秋のご予定がお決まりでない方は、ぜひ、今年、シルクロードを訪れてみてはいかがでしょうか。

ご興味ありましたら、こちらをご覧になってみて下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

9月10日発  西域シルクロード石窟巡りの旅 9日間(史跡がお好きな方におすすめ!)
         →http://www.caravan-travel.co.jp/tour/tour_detail_470.html

9月12日発  タクラマカン砂漠縦断とパミール高原の旅 11日間(自然がお好きな方におすすめ!)
         →http://www.caravan-travel.co.jp/tour/tour_detail_469.html

ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問合せ下さい。
メールでも電話でもどちらでも大歓迎です!




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中国の宝

2010年07月24日 12時54分01秒 | 中国
今日もかなり暑いですね。

浅野です。

連日の暑さで体調はいかがですか。

今日は中国の宝を紹介しましょう。
先日四川省へ行って来たのですが、
四川といえば、川劇。
一瞬で変わるお面は中国の秘密です。

四川といえば、スパイス。
サンショウのしびれるスパイスはやみつきになりますね。

そして、やはりパンダでしょう。

成都から雅安、宝興を経由し、日隆へ向いましたが、
宝興はパンダを発見した場所らしいです。つまりパンだの故郷。

そして以前は臥龍にあったパンダ繁育センターは、2008年の四川省大地震の影響で、
今は雅安に移設されたのです。
そこで中国の宝・パンダをみてきました。

コチラ!(動画です40秒)
IMGP1670.3gp

初めは仲良くじゃれ合っていましたが、
そのうち、、、、(動画です30秒)

IMGP1674.3gp

いつの間にか本気になり、見た目は可愛くてもさすが熊です。
子パンダが水辺で大迫力!?の戦いを見せました。

まさに、西部警察の戦いのワンシーンを見ているようでした。
あのテーマ曲が頭の中で、流れてきました。

以上

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青海省へ行ってきました。

2010年07月23日 20時21分49秒 | 中国
7月8日~20日までの13日間、中国の青海省へ行ってきました。

とにかく景色が美しく、毎日感動の連続でした。

また、ブルーポピーを始め、様々な高山植物との出会いも感動的でした。

今日は旅の最中に撮影した写真の中から幾つかをご紹介させていただきます。


先ずは移動に使用した車です。写真のような四輪駆動車に分乗しました。
車種はトヨタのランドクルーザーです。
未舗装の道路や、穴だらけの道が多く、時には小さな川も渡りました。
ドライバーさんもナイスガイ揃いでした。


青い空、白い雲、本当に空気がきれいですね。


こちらは聖なる山・アムニマチェン(6282m)。あいにく雲がかかって山頂は見れませんでしたが、氷河と山の迫力ある景色が眺められました。


こちらは青いケシの花の群生。このコースならではの圧倒的な数をご覧いただきました。


青いケシの中でも色合いは様々です。色のコントラストが実に見事です。


黄色いケシも綺麗に咲いていました。


ちょっと元気がなくなっていますが、赤いケシの群生を見つけました。


珍しく、一輪だけ白いケシが咲いていました。中々見れないのでラッキーでした。


はて、この花は一体なんの花でしょう?実は、こちらは知る人ぞ知る高山病の薬・紅景天
の花なのです。
ツアー中は海抜4000m以上の場所がメインになりますので、高山病の予防として紅景天のカプセルを服用していました。いやー、その節はお世話になりました。


こちらは黄河源流域に建てられた石碑です。5000キロの長さを誇る大黄河ですが、スタートは青海省なんですね。実は、長江、そしてメコン川もこの青海省がスタート地点です。


そして、最後は青海湖です。一周が360km、琵琶湖の6倍の大きさの塩の湖です。
湖畔には菜の花とシオガマが咲いていました。

今回初めて青海省を訪れましたが、これほどの感動に出会えると思いませんでした。
まだ行ったことのない方、是非一度青海省を訪れて見て下さい。


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四姑娘体験記

2010年07月22日 13時00分05秒 | 中国
皆様、お暑ぅございます。

浅野です。

パンダです。


先日四川省の名山・四姑娘へ行ってきました。
連日天気にも恵まれ、高山植物の開花状況もド・ピークだったのでは
ないでしょうか。
幸運にもこの時期に四姑娘にも出会えました。ジャン


1番高いのは四女の四姑娘、右に三女・三姑娘、次女・二姑娘、
そして丸い稜線の長女・大姑娘
となるわけです。
いずれも5000メートルオーバーの四姉妹です。四女は6000メートルオーバーですよ~
四女のアップ



今回は雅安、宝興(夾金山)経由で四姑娘まで向ったわけですが、ジャン

発見しました、黒いケシ。
厳密には色の濃いムラサキのケシですが、幻のケシと言われてます。
海抜4200メートルの夾金山峠頂上にありましたよ、

そのまま四姑娘の山麓・日隆へ。海抜は3150メートル空気は薄めですが、
味は格別です。

滞在中は巴朗山峠4500メートルまで上がり、ジャン

まさにおとぎ話のワンシーンです。


青いケシの花咲く峠はココでした。

そのほかにも、

サクラソウ、トウヒレンなどなどなどなど、
写真では紹介しきれないほどの高山植物が、あたり一面に咲き乱れていたのでした。

そしてさらには幻のサウッスレアの群生。

は見れませんでしたが、現地のチベット族のお母さんが山中のサウッスレアを
もぎ取り、露店で販売しておりました。。。。

どうやら、漢方薬のようです。


そして、再び夾金山を通り成都へ帰りますが、
途中でアツモリソウも発見しました。

時期が遅いので少々元気がありませんが、
ポツポツ咲いていました。

手の届く距離で見たことが無く、
我慢ができずに、失礼を承知でめくってみました。


近付いてみました。。。

とポッチャリ型のアツモリさんを間近で取ったりしました。
協力を頂いたので、元の姿に戻し、お礼とお詫びをを言ってきました。

とお花中心の日程でしたが、天気とお花に恵まれた
四川省の大自然体験記でした。
まだ行かれてない方は来年の7月お待ちしております。

暑い日が続きますが、くれぐれもご体調にはお気をつけ下さい。




コゴでお付き合いいただき有難うございました。

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夏の定番

2010年07月21日 18時13分30秒 | 添乗報告
梅雨が明けたと同時に、東京では猛暑日が続いています。
日中、外出する度に、これでもかっというほどの暑い日差しを浴びています。
こんな中、昨日テレビのニュースで、南米では異常な寒波が来ているといういうのをやっていて、吹雪の様子などを見ると、チョット暑すぎる今の東京では想像できないような映像にびっくりさせられました。
やはり、着々と気象の異常事態はすすんでいっているのだなと感じました。

さて、皆さんは「夏」といって何を想像しますか?
花火?祭り?海?

夏といえば海外旅行のシーズンです!

『涼しい旅』という特集でかわら版にも載せさせていただきましたが、今月はその中の何本かが催行し、ご参加された方は、涼しい思いをされたのではないでしょうか?このブログでも、添乗員がとってきた写真も含め色々紹介させていただいていますが・・・

夏休みの最後の締めとして「ホタル鑑賞と韓国伝統文化に触れる旅 5日間」なんていかがでしょうか?
http://www.caravan-travel.co.jp/tour/tour_detail_505.html

ご興味ある方、お問合せお待ちしております。

ちなみに私は夏といえばビールを思い浮かべます。生ビールのおいしい季節ですね!(ホントは一年中おいしいと思ってます!)安達でした。

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もういいかい?もういいよっ!

2010年07月20日 13時22分39秒 | 中国
 梅雨も明け、全国的に連日の猛暑ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 

こんにちは、大椨です。

先日、添乗で九寨溝へ行って参りました。
青々とした新緑のいい時期でした。

まずはこちらをご覧下さい

九寨溝の一風景区
 


さて、前回は「幻のケシ」の事を書かせていただきましたが、あれから二週間が経ち、自然はどんな変化を見せてくれるのか、わくわくしながら再び現地を訪れました。

そして、やはり今回も可憐な花々は健在でした。




そして、さらに今回は新しい仲間も加わっていました!


青いケシです!!



どうでしょう!この青!
こんなきれいな色の花が自然には存在するんです。
自然のパワーって素晴らしいですね。

ちなみに九寨溝では、夏が過ぎ花の季節が終わりを告げると、やがて紅葉の季節がやってきます!!キャラバンはもちろん秋の九寨溝も見逃しませんっっ!


   秋が彩る九寨溝 
http://www.caravan-travel.co.jp/tour/tour_detail_458.html


こちらは現在募集中で、大好評受付中です。気になる方は是非お気軽にお問合せ下さい。


そうは言っても、まずはこの夏を乗り切ることですね。
私事で恐縮ですが、先日部屋に風鈴を取りつけてみました。 
気分だけでも暑さを凌ごうという作戦です。  

皆様、暑い毎日ですが、夏バテなどには充分お気をつけてお過ごし下さいね。



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