「EQ」ブログセミナー!

ビジネスマンよ、EQ(心の知能指数)を磨いて仕事で差をつけるビジネスマンに変身しようよ!

小集団活動の威力を見直すことです!

2013-06-30 14:32:32 | Weblog
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【贈る言葉】

小集団活動は、能力開発、自己啓発、心の喚起促進の面でも大きな効果を有する。

         ~江幡良平~

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【本文】

■小集団活動の威力を見直すことです!■

成果主義偏重の時代になり、個人の成果が重視される風潮が強くなった。

製造業ではバブル期までは「小集団活動」が盛んだったが今は衰退しているように思う。

職場の身近な問題を見つけ、職場ごとに複数のグループを編成してディカッションしながら「QCストーリー」に沿って問題を解決するやり方だ。

小集団活動だから会社の浮沈を左右するような大きな問題解決は所詮無理である。

しかし、能力開発、自己啓発、相互啓発が促進され、生き生き職場が形成されていく。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いくら能力があるといっても一人の力はたかが知れている。

チーム活動が活発になればチームワークがよくなり、連帯構築力も磨かれる。

多くの会社は今もって「部分最適」から脱皮できていない。

小集団活動への回帰は「全体最適」に向かう一つの架け橋にもなるはずだ。

小集団活動の威力を見直すことをお勧めしたい。


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リーダーとして何かを成し遂げる経験は貴重です!

2013-06-30 06:47:01 | Weblog
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【贈る言葉】

リーダーとして何かを成し遂げた瞬間から、人生が大きく変わるといっても過言ではありません。

         ~藤巻幸夫~

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【本文】

■リーダーとして何かを成し遂げる経験は貴重です!■

組織の管理職でなくともリーダーにはなれる。

職場で何かのイベントのとき、リーダー役や幹事役を買って出てはどうか。

職場のちょっとしたルールの見直しやカイゼンをやるとき、リーダー役を買って出るのもいいし、職場の飲み会で宴会部長になるのも大いに結構だ。

リーダーシップ如何でみんなが協力してくれるか協力してくれないかが決まる。

進捗管理のやり方によって予定通り進むか進まないかも決まる。

そして、うまくいっていい結果が出たときは、「皆さんのお陰です」とお礼を言えばいい。

リーダー役をやって小さな成功体験を味わうことは意義がある。

みんなを纏めることの苦労も体験できる。

上司の大変さや苦労も体感することができるから常に協力することの必要性も分かる。

リーダーとして何かを成し遂げたときから、人生が変わるということは決して大げさなことではない。


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会社は「驚きと感動」のネタを常に生み出すことです!

2013-06-29 15:16:49 | Weblog
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【贈る言葉】

驚きの種を常に考える。それを続けてきた結果、新しい種を見つけたり仕込んだりすることが組織として上手になったんだと思います。

         ~岩田 聡~

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【本文】

■会社は「驚きと感動」のネタを常に生み出すことです!■

行列のできるお店というのが時々テレビで取り上げられたりする。

お店のオーナーはカメラリ前で満面に笑みを浮かべて勝ち誇ったように喋り捲る。

しばらくするとその店は消えてなくなっている例もある。

特に飲食店などに多いようだ。

任天堂といえば昔はトランプや花札のメーカーだった。

数年前までは、各種のゲーム機が売れに売れて一斉を風靡した。

今はヒット商品も聞かなくなったような気がする。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いつも満員御礼なのがディズニーランドだ。

いつ行っても顧客に驚きと感動を与えてくれるからである。

会社は「驚きと感動」のネタを常に生み出さなければ生き残れない。


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どんなときも再起可能の準備を怠らないことです!

2013-06-29 06:29:16 | Weblog
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【贈る言葉】

決して倒れないのがよいのではない。倒れたら直ぐに起き上がることが尊いのである。

         ~ゴールド・スミス~

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【本文】

■どんなときも再起可能の準備を怠らないことです!■

失敗のない人生などあるわけがない。

受験に失敗や就職に失敗は多くの人が経験している。

第二志望や第三志望の大学に入るか浪人を経験してでも第一志望の大学に入る人もいる。

中には大学に行くことを諦めて手に職をつける道に進む人もいる。

多くの人はいろいろと失敗して落ち込んだりするが、再起して初志貫徹するか方向転換して力強く生きている。

でも中には再起できずに引きこもったり自分を自殺に追い込む人もいるのは悲しいことだ。

とんとん拍子に大企業に就職できて、ばら色の道を歩んでいるかに見える人もいる。

ところがある日突然肩を叩かれ、リストラされてしまう人もいる。

「転ばぬ先の杖」と言うことわざがある。

大企業に入ったからといって決して安心していられる時代ではない。

頼れる杖をいくつも用意しておけば「再起可能」になるのである。


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■「年輪経営」を学ぶ必要があります!■

2013-06-28 15:37:33 | Weblog
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【贈る言葉】

「年輪経営」とは、業績を毎年少しずつ伸ばしていく経営です。急成長とは一線を画します。

         ~塚越 寛~

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【本文】

■「年輪経営」を学ぶ必要があります!■

急成長する企業があるとマスコミがいろいろと騒ぎ立てる。

「あの会社はここ数年、倍々ゲームで成長した」などと書き立てる。

経営者はまるで英雄扱いだ。

だが数年もして落ち目になると自然に忘れられていく。

一方、毎年少しずつ業績を伸ばしている会社もある。

このような会社には通常はスポットが当たることはない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だが、何年も増収増益を続けている会社がある。

その間、経営環境の激変があったが、それでも増収増益だからすごい。

例えば伊那食品工業がマスコミに採り挙げられるようになった。

経営者は「年輪経営」と控えめな表現をするが、学ぶ点が多い。


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直ぐやる人と後でやる人では後で大きな差が出ます!

2013-06-28 06:50:55 | Weblog
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【贈る言葉】

できないことは10年経ってもできない。思ったことは直ぐやろうじゃないか。

         ~市川左団次~

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【本文】

■直ぐやる人と後でやる人では後で大きな差が出ます!■

分かりきったことだが、行動しなければ何の結果も得られない。

実行した結果だから失敗もあれば成功もあるだろう。

たとえ失敗に終わっても貴重な経験とノウハウの蓄積になるわけだ。

むしろたくさん失敗することでやる前に熟考する力が付いてくる。

これが必ず後で生きる。

行動力のない人は、感動して涙を流す場面がないだろう。

失敗すれば悔し涙、成功すれば嬉し涙だ。

臆病でためらいがちな人には「思ったことは今すぐ計画を立てて実行しようじゃないか」とお勧めしたい。

後でやると言った人は10年経っても恐らくやらないだろう。

すぐやる人は例え今回は失敗しても次は成功をものにする確率が高くなる。

直ぐやる人と後でやる人では後で大きな差が出るのだ。


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部下に求めるべきは服従ではなく仕事の遂行です!

2013-06-27 17:14:53 | Weblog
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【贈る言葉】

幹部が部下に求めねばならないのは、服従ではなく仕事の遂行である。

         ~P・Fドラッカー~

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【本文】

■部下に求めるべきは服従ではなく仕事の遂行です!■

「アイツはオレに逆らってばかりで言うことを聞かない」とむかつく部下は多いだろう。

昭和の時代と違い、今は多様性に満ちた部下が多くなっている。

そして上司とは違う価値観を持つ部下も多くなっている。

「部長命令が聞けないのか」と怒鳴りつけて服従させたい気持ちになる時もあろう。

盲導犬の訓練士は、一つの動作がうまくできたら褒めてあげる。

盲導犬候補の犬は気分をよくして訓練士の教えを身に付けていく。

目の不自由な人の下に行ってもご主人様に忠誠心を発揮して任務を果たす。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

部下を犬にたとえるつもりはないが、「すばらしい。よくやってくれたね」と部下を褒めてあげたらいい。

部下はきっと気分よく次の仕事に臨めるはずだ。

部下に求めるべきは服従ではなく仕事の遂行と心得ればマネジメントが変わるはずだ。


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コミュニケーションの基本は「傾解力」です!

2013-06-27 06:48:44 | Weblog
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【贈る言葉】

コミュニケーション能力を話す能力だと思っている限り、相手との間には一体感を持つことはできないでしょう。

         ~伊藤 守~

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【本文】

■コミュニケーションの基本は「傾解力」です!■

話すことにかけては誰にも負けないと言う人がよくいる。

しかし、周囲の人や顧客から煙たがられている場合が多いのに改めようとしない。

コミュニケーションは「相手の話に耳を傾け、よく聴いて理解する」ことが出発点だと思う。

私はこのことを「傾解力」と名づけて推奨している。

相手の話をよく理解すれば、相手のニーズや困っていることなどが正しくサーベイできる。

そこから解決策を提案するステージに移っていけばいいわけだ。

多くの場合、この順番が逆になる。

相手は不快感のサインを送ってもマイペースで喋り捲る。

これでは相手との正しいコミュニケーションにはならない。

相手にたくさん話してもらい、それをじっくり聴き、主導権はあとでゆっくり取ればいいわけでコミュニケーションの基本は「傾解力」なのである。


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提案型営業は「提案のネタ探し」が出発点です!

2013-06-26 15:21:39 | Weblog
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【贈る言葉】

まず顧客のありのままの現状を認識する。これが提案の出発点である。

         ~和田 創~

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【本文】

■提案型営業は「提案のネタ探し」が出発点です!■

顧客企業の現状を正しく掴むことは口で言うほど簡単ではない。

顧客企業はおいそれと自社の内情を明かしてはくれないからだ。

殺し文句がある。

「御社ほどのすばらしい会社ですから、品質に関する問題はないと思いますが・・・」。
「御社ほどのすばらしい会社ですから、納期に関する問題はないと思いますが・・・」。

このように悪く言えば「褒め殺し」のトークが効果的な場合が現にある。

「いやいや、先日も大きな品質問題を発生させてお客からお叱りを受けたばかりですよ」とか「いやいや、先日も納期遅れで、お客様からお叱りを受けたばかりですよ」とポロリと内情が吐露される。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここからの対話いかんで顧客の現状を正しく掴むことができるだろう。

よく「提案型営業」と言うが、顧客の現状を掴まずして、提案型営業ができるはずもない。

何と言っても提案のネタ探しが提案型営業の出発点になるのだ。


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頭に浮かんだら紙に書いてみるとより具体化します!

2013-06-26 06:21:01 | Weblog
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【贈る言葉】

いくら頭で考えても紙に書かない限りは、絶対にまとまらないよ。逆に紙に書くと漠然としていたことも具体的になっていく。

         ~飯田亮~

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【本文】

■頭に浮かんだら紙に書いてみるとより具体化します!■

一般にしゃべることが得意な人は、紙に書きたがらない傾向がある。

「君がさっき言ったことを提案書に纏めてくれ」と言うと支離滅裂な提案書を持ってくる。

筋書きが起承転結にできていないばかりか、結論もぼやけている。

「具体性」に乏しく「実現性」についてもあまり考慮されていない。

ビジネスマンは、頭に浮かんだことを紙に書いてみる習慣を身に付けることが大事だ。

そして何度も見直しをし、修正して、「具体性」と「実現性」を評価することだ。

具体性があっても実現性のないものは結構あって、いい例が「ネズミの会議」だ。

「ネコの首に鈴をつけよう」と言う一見具体性のある結論が出ても「実現性」はない。

なぜならば、誰もネコの首に鈴をつけに行くものはいないからだ。

実行計画ができたなら「具体性」と「実現性」をセットで評価することだ。

きっと実現可能な計画ができるに違いない。


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