「EQ」ブログセミナー!

ビジネスマンよ、EQ(心の知能指数)を磨いて仕事で差をつけるビジネスマンに変身しようよ!

「程よく働く」をモットーにしよう!

2010-10-31 16:15:56 | Weblog
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【贈る言葉】

成功している人は程よく働くのである。これが的確に報酬につながっていくのだ。

          ~渡部昇一~

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【本文】

■「程よく働く」をモットーにしよう!■

バブル時代には「猛烈社員」なるキーワードが流行ったのを覚えている。

猛烈社員は、ビジネスマンの鏡という印象だった。

残業は当たり前で徹夜だって厭わない。

今の時代、このような猛烈社員は歓迎されない。

できる人、成功している人は程よく働くのである。

「程よく」の加減が難しいが、残業は極力しないように勤務時間内に仕事を終わらせるようにすることだ。

もし、残業する場合でも高々2時間が限度だ。

それ以上すると疲れが残って明日の仕事の生産性を落とすことになる。

それには不稼動時間をなくす努力をしたらいい。

不稼動時間つまり、もの探し、歩行、運搬などの非生産的時間をなくせば終業時間定刻に帰れるから程よく働いたことになる。

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「感謝に敵なし」で繁盛する小さなスーパー!

2010-10-31 07:27:56 | Weblog
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【贈る言葉】

感謝に敵なし。反省に終わりなし。「とにかく」よい物を作る。拡販はその後必ずやってきます。

          ~佐藤啓一~

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【本文】

■「感謝に敵なし」で繁盛する小さなスーパー!■

佐藤啓一氏は、仙台市の奥座敷「秋保温泉」で地場食品スーパーを経営する社長だ。

奥さんと二人三脚で年間5億円以上を売り上げる。

地元の食材を使い、地元で古くから親しまれている惣菜が目玉商品で、土日ともなれば車の行列までできる繁盛店だ。

レシピは作らず、全て奥さんと従業員の勘と経験がいつもと同じ味を作り出すのだという。

時折、大手スーパーの幹部までもが視察に訪れるという。

いつも顧客に感謝し、「今日の惣菜は喜んでいただけたかな」と反省を繰り返す。

そしていい物を作ることに執念を燃やす。

売り上げ増は結果として後からついてくる。

佐藤社長の「感謝に敵なし」という経営哲学をベンチマークしない手はない。

この哲学があれば倒産せずに済んだ会社も多いはずだ。

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Winを提案し、手を携える関係を構築しよう!

2010-10-30 15:58:37 | Weblog
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【贈る言葉】

相対する関係ではなく、ともに手を携える関係であることを相手に認識させるためには、そのことを率直に採り挙げればいい。

          ~小川 明~

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【本文】

■Winを提案し、手を携える関係を構築しよう!■

ビジネスマンたる者、何と言っても敵を作らないことが肝心だ。

味方にはなれなくとも敵に回さないことだ。

そしてできるだけ多くの人と「手を携える関係」を構築することが好ましい。

強化されていけば「人脈」にも発展できる。

そうは言っても利害関係のあるビジネスの世界では「手を携える関係」を誰とでも構築することは口で言うほど簡単ではない。

「交渉力」なるコンピテンシーを磨くことも重要だが、これもやはり難しい。

利害関係を乗り越えて合意点を見つけなければならないからだ。

そのために相手にどのようなWinを提供できるかを準備することを忘れないことだ。

そしてWinになりえる内容を率直に提案すれば「ともに手を携える関係」の構築も夢ではなくなるはずだ。

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おもてなしにも色々ある!

2010-10-30 07:07:45 | Weblog
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加賀屋が「プロが選ぶホテル・旅館100選」で28年間連続総合1位の評価を受けているのは、日々お客様の声に謙虚に耳を傾け、スタッフを教育していることに尽きます。

          ~小田禎彦~

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【本文】

■おもてなしにも色々ある!■

和倉温泉加賀屋といえば温泉ホテルでは自他共に認めるナンバー1だろう。

お出迎えの段階から他の温泉ホテルとは違う。

サービスは至れり尽くせりだ。

部屋に案内されるや否や支配人、副支配人、女将、若女将の誰かが挨拶に訪れる。

翌日、玄関を出て送り出されるまで心温まるおもてなしが延々と続く。

一方、箱根に過剰なサービスを廃止した老舗の「一の湯」という温泉旅館がある。

チェックインカウンターでカギを受け取るとき館内の案内図に基づき、非常階段など詳しい説明を受ける。

どこにでもあるような仲居さんのサービスはなく全てセルフサービスだが違和感はない。

お部屋がきれい、施設がきれい、そして食事がうまくて価格がリーズナブルというのも立派なおもてなしになるということだ。

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「単眼志向」や「依存体質」を捨てよう!

2010-10-29 16:58:57 | Weblog
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【贈る言葉】

問題解決を図るときもっともいけないことはこの二つ。つまり単眼思考と依存体質である。視野の狭さと他人任せ。全ての問題解決を不可能にするのはこれである。

          ~中島孝志~

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【本文】

■「単眼志向」や「依存体質」を捨てよう!■

問題解決に限らず「他力本願型」の人は多いように思う。

そのルーツをたどると「他責化志向」ということになる。

問題が生じるとその原因を他のせいにするタイプの人だ。

できるビジネスマンになるためには、原因自分説、つまり「自責化志向」に自己変革する必要がある。

自分の責任、あるいは自分にも責任の一端があるというように考えることだ。

原因自分説に自己変革できたなら、次に物の見方、考え方を変えることだ。

「単眼志向」から脱して問題を大きく捉える力を養えば、問題の本質が見えてくる。

重い石を一人で持ち上げる勇気を示せば、必ず協力者が現れるだろう。

できる人の中にはこのようなタイプが多い。

できるビジネスマンを目指すために「単眼志向」と「依存体質」を捨てようではないか。

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次の一手を繰り出せる経営者は強い!

2010-10-29 06:59:31 | Weblog
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次の一手が何もないというのは経営者としての怠慢だ。

          ~安田隆夫~

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【本文】

■次の一手を繰り出せる経営者は強い!■

数年前、ドンキホーテは弁当のオリジン東秀に対してTOB(敵対的買収)を仕掛けた。

オリジンはイオンに救済を求め、イオンが白馬の騎士的TOBに出た。

ドンキホーテはさらに市場で株を買い増し、50%超を狙ったが最後はイオンに協力することになった。

これは安田会長が大人の判断をしたのだと思う。

ホームセンタードイトを傘下に収め、次に長崎屋を傘下に収めた。

常に「第二創業」を目指して戦略を立案し、次々実行に移す安田会長の手腕には共鳴するものがある。

経営トップは常に次の一手、つまり新しい事業の柱を探求し続けなければならない。

ビジネスマンも自身の存在感を維持するために次の一手を常に暖め、必要なときはいつでもカードを切れるようにしておくことが大切だ。

満を持してカードを切れば、勝利を掴む確率が高くなる。

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気配り次第で結果が変わる!

2010-10-28 16:16:25 | Weblog
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同じ料理でも火加減を変えれば味が変わるように、モノ作りでもちょっとした気配りで結果がずいぶん違ってくる。

          ~深谷紘一~

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【本文】

■気配り次第で結果が変わる!■

料理の達人の一挙手一投足を見ているといろいろ勉強になる。

火加減はもちろん、食材を投入するタイミング、そして手さばきの絶妙さはビジネスに通じるものがあるからだ。

マニュアル化の重要性は誰もが認識している。

しかし、マニュアル漬、マニュアル一辺倒というのではちょっと寂しすぎると思う。

しかもマニュアルに落とせない技術、技能、ノウハウは山ほどある。

例えば接客を伴う仕事では、顧客に対する「気配り」なるコンピテンシーがものを言う。

技術、技能、ノウハウを熟練者から継承するときも、教える側と教わる側の「気配り」がなければうまく伝わらない。

製品でも料理でも作り手の「気配り」が出来栄えに大きな影響を及ぼすわけだ。

「マニュアル」に「気配り」を付け加えればきっといい仕事ができるに違いない。

          = コンピテンシー宣教師 =



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社内に自営業者をたくさん育成する強い会社!

2010-10-28 07:12:44 | Weblog
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【贈る言葉】

言うことを聞くだけの人は要らないですね。僕はサラリーマンの社会は終わったと思うんですよ。社内に自営業者をいかに育成するかですよ。

          ~柳井 正~

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【本文】

■社内に自営業者をたくさん育成する強い会社!■

「サラリーマンは、気楽な家業ときたもんだ」。

クレイジーキャッツの故植木等さんが高度成長の古きよき時代に一世を風靡した歌だ。

言われたことを言われた通りにやっていればそれでよし。

給料は毎年上がっていった。

ユニクロを運営するファーストリテーリングの柳井会長は「言うことを聞くだけの人は要らないですね。僕はサラリーマンの社会は終わったと思うんですよ。社内に自営業者をいかに育成するかですよ」と力強く言っていた。

「社内に自営業者」とは経営者感覚で仕事をする人財をたくさん必要とするというのだ。

ソフトバンクの孫正義社長は関連会社が800もあるといっていた。

それぞれ有能な社員をトップに据えて経営を任せ、巨大グループを運営している。

社員の一人ひとりが経営者感覚で働いてくれれば間違いなく強いになれる。

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偉人と凡人はどこが違うか!

2010-10-27 20:43:20 | Weblog
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偉人と凡人の違いは、後もう少し粘り強く続けられるかどうかだ。いつもすぐに結果が出ると思ってはいけない。粘り強く努力を積み重ねて初めて結果が出るのだ。

          ~アレクサンダー・ロックハート~

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【本文】

■偉人と凡人はどこが違うか!■

アレクサンダー・ロックハート氏は「偉人と凡人の違いは、後もう少し粘り強く続けられるかどうかだ」と言っておられる。

人間の大半は凡人だと思うが、凡人も偉人になることができると説いている。

そういえば「継続は力なり」ということわざがあり、額に入れて会社のあっちこっちに掲示している会社もある。

しかし継続することが難しい。

継続するには相当の力が要るからだ。

後もう少し継続すれば成功したのに諦めて止めてしまう例は多い。

子供にも大人にも「三日坊主」は当てはまるだろう。

粘り強い努力は遅効性の肥料と心得たい。

即効性でないから後でジワッと効いてきて、大きな果実をつけるのだ。

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事業継続のためには人脈力が重要!

2010-10-27 04:16:50 | Weblog
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事業を続けていくのにもっとも大切なのは人の輪だ。いい人とめぐり合えばいい仕事ができる。

          ~岡野雅行~

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【本文】

■事業継続のためには人脈力が重要!■

岡野正行氏は、「痛くない注射針」を開発した岡野工業の代表社員(社長)だ。

わずか5~6人の企業だが、技術開発力は超一流だ。

時の小泉総理が岡野工業を訪問し、予定の時間を大幅に超過してじっくり見学し、岡野社長にいろいろ質問をしていた様子が新聞、テレビで報道されたのを覚えている。

事業の継続にはいい人脈に恵まれることが重要だ。

材料や設備の購入先も人脈であり、製品の納入先である顧客も人脈である。

銀行などの金融機関ももちろん人脈である。

もう一つ、大事にしている人脈は社員ただ。

新入社員として入ってきたときから手取り足取りで教えたりしないが先輩の仕事をじっと観察しながら自力で仕事を覚えてもらう古いやり方で育てている。

双方がシナジー効果を発揮でき、刺激しあえるポジティブな人脈だからいい仕事ができるわけだ。

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