「EQ」ブログセミナー!

ビジネスマンよ、EQ(心の知能指数)を磨いて仕事で差をつけるビジネスマンに変身しようよ!

できる営業マンは洞察力に長けている!

2015-01-31 09:58:23 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

同じ現場を見てもできる人間は変化に気付く。儲け話の切り口も鋭い。商売は有事になってから動き出しても手遅れなんですな。

         ~岡藤正宏~

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【本文】

■できる営業マンは洞察力に長けている!■

一生懸命営業活動をしているのに思うように契約が取れない営業マンは多い。

顧客先を開拓するべく心当たりの企業を訪問するのだが門前払いが多い。

名刺と営業資料を置いて帰るのだが、反応はほとんどないのが悲しい。

だんだん精神的にも追い込まれていくから辛い。

自分は営業に向いていないと考えるようになり、辞表を出そうかとも考える。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

できる営業マンは顧客先やマスコミの報道を見て、変化を感じ取る。

例えば、ある顧客先で耳にした話から儲けの切り口を素早く感じ取り、その情報を現場に伝えてモノ作りに反映してもらう。

試作品のサンプルを持ち込めば、ほぼ確実に商談のテーブルに着けるわけだ。

このようにできる営業マンは持ち前の「洞察力」を生かして専攻逃げ切りを図るのである。


           = コンピテンシー宣教師 =



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ソリが合わない人との対処法!

2015-01-31 06:54:53 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

よく若い部下から相談を受けました。「上司とソリが合わず、悩んでいる」とね。「それじゃ、これが自分のお客さんだったらどうするの?そりが合わないからお客を替えてくれ」と言えますか?

         ~岡藤正宏~

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【本文】

■ソリが合わない人との対処法!■

会社を辞めてしまう原因の一つに「人間関係の軋轢」が上位を占めている。

一口に「人間関係の軋轢」と言っても範囲は広い。

中でも上司とソリが合わないと悲劇だ。

一日に何度も仕事上のやり取りをしなければならないもの。

上司の言うこと、なすことの全てが気に障るし、腹が立つ。

「坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い」と言うことわざがある通り、上司の身に付けているものまでが憎くなる。

毎日顔を合わせるわけではなくともソリの合わないお客もいて、電話で話すのも憂鬱だ。

でもビジネスマンは上司を選べないし、お客様も選ぶことができないのが辛い。

割り箸を口にくわえて鏡を見ながら笑顔で話す練習をしてはどうか。

笑顔で話されると上司もお客様も思わず「もらい笑顔」になり、互いのトゲが消えるから。


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お客様を笑顔にすることが繁盛の秘訣!

2015-01-30 15:27:00 | Weblog
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これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

商は笑なり。お客さんが笑顔にならんと、商売は長く続けられないんですね。

         ~岡藤正宏~

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【本文】

■お客様を笑顔にすることが繁盛の秘訣!■

食べ物を口にしたら、ビニールの破片が出てくる。

プラスチック片も金属片も人の歯までも出てくる。

謝罪会見のはずが、後味の悪い居直り会見に終わり、お客様を敵に回しかねない有様だ。

せめて謝罪だけでも誠意がこもっていて、対策も迅速であれば細々と信頼をつなぎ止めることもできると思うのだが・・・。

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東京ディズニーランドではお客様の9割がリピーターだそうだ。

お客様を笑顔にさせる仕掛けがなければ9割もリピーターになるわけがないだろう。

一万2千人ものアルルバイトが元気溌剌、笑顔を振りまいて働いている。

そしてお客様に「驚き」と「感動」を提供するのだ。

お客様の笑顔を見ればCS(顧客満足)がいかに高いかが直ぐ分かる。

商売を長く続けるには、お客様を笑顔にするに限る。


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できの悪い人に限ってルールにうるさい!

2015-01-30 06:55:34 | Weblog
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【贈る言葉】

仕事ができない人間ほど、ルールに対して細かい文句を言う。

         ~岡藤正宏~

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【本文】

■できの悪い人に限ってルールにうるさい!■

試合に負けるとあの審判の判定がおかしいから負けたと負け惜しみを言う人がいる。

審判も人間だから時には判定ミスもあるだろう。

しかし、それを負けの理由にしてはならないのではないか。

会社では規模にもよるが、たくさんのマニュアルや規定があるだろう。

だが、マニュアルや規定にあらゆる例を盛り込むことは不可能だ。

例えば、朝始業のベルが鳴ったら、仕事に着手できる状態でスタンバイしていなければならないのが常識だろう。

ところが、ベルが鳴ると同時にタイムカードを押して、ゆっくり更衣室に行き、鼻歌を歌いながら着替えてやっと職場に現れる輩がいた。

職場のラジオ体操はやったこともなく、始業直後の朝礼も途中から出ればいいほうだ。

注意したところ、「就業規則のどこに書いてあるのか」とごねるから厄介だ。

ルールに対して細かい文句を言うようでは決して大物にはなれない、これホントですから。


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脱下請けに挑戦し、成功した中小企業!

2015-01-29 15:27:23 | Weblog
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【贈る言葉】

下請けは、「この通りやってくれ」と規格が全部決まっている。だから面白くないんですよ。

         ~本多克弘~

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【本文】

■脱下請けに挑戦し、成功した中小企業!■

高度成長時代は、むしろ下請企業のほうがいろいろとメリットがあった。

営業活動などしなくとも電話やFAXで注文が舞い込んでくる。

親会社のわがままを極力聞き、あとは購買担当を時々接待して機嫌を損ねないようにすれば安泰だった。

コストダウンについてもそれほどうるさくはなかったから、それなりに利益も出ていた。

バブルが崩壊し、品質、納期、コストで下請企業はどこも締め上げられる時代になった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

多くの下請企業は「脱下請け」を掲げるが、経営資源に乏しく、簡単な話ではない。

本多プラスと言う会社はトヨタからの下請けの誘いを断って、ブロー成型の技術を極め、小物容器を製造して独自に販売するようにした。

最初の商品は修正液の容器だったが、最初は不良率が高く苦労した。

今では小物容器のトップメーカーと言われるまでに成長し、文具、化粧品、医薬品の分野まで業容を拡大して優良企業に成長した。


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仕事では決して手を抜いてはならない!

2015-01-29 06:57:00 | Weblog
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「行動」が変われば「結果」が変わります。

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【贈る言葉】

一つひとつの仕事で決して手を抜かないでほしい。「自分一人手を抜いたって」と言う気の緩みから組織は簡単に弱体化します。

         ~岡藤正宏~

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【本文】

■仕事では決して手を抜いてはならない!■

最近は村のお祭りも開催が危うくなっている地域が多い。

人口減少が著しく、しかも老人ばかりになって動ける人がいなくなっているからだ。

ああ、昔が懐かしい。

ある村では、みんながお酒を少しずつ持ち寄って、打ち上げの宴を上げる慣習があった。

ある村人は、「どうせ持ち寄った酒を混ぜるのだから自分一人ぐらい、水を持って行っても分かりはしない」と考え、水を持って行った。

ところが考えることはみんな一緒で、全員が水を持ってきた。

お燗を付けたらただの白湯(さゆ)だ。

でも「これは白湯だ」と言う者は一人もなく、みんな「うまい酒だ」と言って飲み、酔った振りをしたと言う。

ビジネスマンは自分の仕事で決して手を抜いてはならない。

他の人も手を抜いてしまえば、組織はたちまち弱体化してしまうから。


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少数の事業に絞り込んで資源を投入すべき!

2015-01-28 15:56:13 | Weblog
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【贈る言葉】

アップルから学ぶべき点は、数多くの事業を手掛けるよりも少数の事業に絞り込んだほうが成功する確率がはるかに高いと言うことです。

         ~デビット・ヨフィー~

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【本文】

■少数の事業に絞り込んで資源を投入すべき!■

企業が成長路線を歩むための手段として「多角化」は有効だ。

だが、「多角化」を図っただけでは成長できない。

カネボウは「ペンタゴン経営」を自慢し、5つの事業の柱があったが化粧品事業以外はみな赤字で、とうとう破たんしてしまった。

一方、「一本足打法」の会社もあり、家庭用ミシンのリッカーやレコード針のナガオカも破たんしてしまった。

多角化は経営資源が分散されるのが弱点だし、一本足打法は経営環境の激変に脆い。

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多角化を図る前に人材をキッチリ育成して対応できる体制を整える必要があるし、一本足で行くならどこにも負けない商品の差別化が絶対条件だ。

例えば、プロ経営者を複数育成すれば、分社化で多角化戦略はうまく機能するだろう。

例えば、ダイキン工業は空調・エアコン一本足だが、加湿機能を兼ね備えているのはダイキン一社だけだから強力な差別化になっているわけだ。


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どんな境遇に置かれても適応できるように!

2015-01-28 06:34:03 | Weblog
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「行動」が変われば「結果」が変わります。

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【贈る言葉】

モノ作りだったらモノ作りでもいいし、物書きだったら物書きでもいいですし、物売りでも何でもいいから自分の仕事に没頭し、「極める」ところまですることですね。そうすれば、あなたが将来どんな職業に変わろうとも、どんな境遇に置かれようとも、正に自由人のごとく自在に適応できますよ。

         ~稲盛和夫~

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【本文】

■どんな境遇に置かれても適応できるように!■

今でも終身雇用を守ってくれている企業がある。

このような企業は、いずれ、無形文化財と言われるように貴重な存在になるかもしれない。

「寄らば大樹の陰」と言うことわざがあるが、意味をなさなくなった。

大企業こそが真っ先にリストラに走るからだ。

今、就いている仕事に没頭し、「達人レベル」にまで腕を磨いておくことだ。

職場異動で新しい仕事に就いたなら、その仕事も努力して「極める」ことだ。

いつ今の会社を辞めざるを得なくなるかもしれない。

会社のユニフォームを脱げば、「ただの人」だ。

新たな職を探すか、あるいは独立自営の道を選ばなければならない。

どんな境遇にも自在に適応できるように今のうちから準備しておくことだ。


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多数精鋭に改革すべきです!

2015-01-27 15:42:38 | Weblog
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【贈る言葉】

少数精鋭でなく、多数精鋭に改革していく。

         ~似鳥昭雄~

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【本文】

■多数精鋭に改革すべきです!■

今でも甲子園にやってくる強豪高の中に、「4番でエース」と言うのがある。

昔はかなり多かったが、今ではむしろ珍しくなっているようだ。

昔から「少数精鋭」という言葉が使われてきた。

頭数で勝負するのではなく、少数の「やり手」だけで組織を組み、大きな成果を挙げようと言う考えだ。

だが、会社の規模が大きくなると少数の精鋭だけでは大きな組織は回らないし、回せなくなってくる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

社員全員に「仕事のできる人」になってもらい、「仕事のできる人の集団」を形成する必要性が生じるのだ。

個性はそのまま生かして、全社員に仕事のできる人になってもらうためには、各人の「強み・弱み」を分析することが出発点になる。

強みをさらに磨き、弱みを是正するように行動特性を変える活動を全社的に展開することで「多数精鋭化」が実現できるのである。


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成功者は孤独に耐えています!

2015-01-27 06:42:54 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

成功しようと思ったら孤独に耐えられる人間にならないとダメ。

         ~藤田 晋~

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【本文】

■成功者は孤独に耐えています!■

友達がたくさんいるのはいいことだ。

誰とでも友達になるためには「付き合いのいいヤツ」と思われなくてはならない。

誘われたら断ることをせず、飲みに行ったり遊びに行く。

お金も掛かるが自分自身の時間が持てなくなるだろう。

気付いたときはただの「いい人」で終わってしまう恐れもある。

ビジネスマンなら「プロビジネスマン」を目指さなければならない。

つまり、仕事のできるビジネスマンだ。

ビジネスマンとして成功を収めるには「孤独」も必要だ。

「孤独」になって人知れず、陰で努力しなければならない。

3回誘われたら1回付き合って、あとの2回は努力の時間に当ててはどうだろうか。

人を蹴落としてまで出世に固執する必要はないが、周囲に「やり手」と認められることは更なる努力の糧になるはずだ。


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