「EQ」ブログセミナー!

ビジネスマンよ、EQ(心の知能指数)を磨いて仕事で差をつけるビジネスマンに変身しようよ!

自分を磨くことに飢餓感を覚える人!

2010-01-31 15:43:39 | Weblog
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【贈る言葉】

絶えず新しい知識や情報が入ってこないと飢餓感を覚えてしまうくらい貪欲に学習を積み重ねなければなりません。

         ~大星公二~

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【本文】

■自分を磨くことに飢餓感を覚える人!■

スポーツ選手は常に身体能力増進と個人技に磨きをかける努力をしている。

しかし身体能力と個人技だけでは優秀な選手にはなれない。

もう一つ重要なのが精神を磨くことだ。

これで三拍子揃った有能な選手になれる確率が高まるというわけだ。

ビジネスマンも常に新しい知識や情報を貪欲に吸収して自分を磨く必要がある。

しかし、これはスポーツ選手で言うところの個人技に他ならない。

身体能力、つまり健康を増進し、さらにはストレス耐性などの精神的コンピテンシーも併せて磨くことだ。

ストレス耐性を磨くことを怠ると激務に耐えられず挫折する危険がある。

個人技、健康増進は筋肉系の強化であり、ストレス耐性などのコンピテンシーは神経系の強化だから、両者をバランスよく磨くことに飢餓感を覚えよう。

         = コンピテンシー宣教師 =



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ホラを現実にしてしまう経営者!

2010-01-31 07:23:36 | Weblog
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【贈る言葉】

創業当時、私が「世界的視野に立ってものを考えよう」と言ったら吹き出したやつがいた。

         ~本田宗一郎~

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【本文】

■ホラを現実にしてしまう経営者!■

まだホンダが60人ほどの町工場だったとき、「世界的視野に立ってものを考えよう」と言ったら吹き出したやつがいたと本田宗一郎翁は述懐しておられた。

日本電産の永守重信社長も同じようなことを言っていた。

4人で操業したばかりのとき、「世界一のモーターメーカーになる」とぶち上げた。

ホラのうちは根拠がないが、夢になれば出口調査で当選確実になったも同然だ。

「大ボラ→中ボラ→小ボラ→夢→実現」という流れだと言う。

ホンダは誰もが知る世界のホンダに成長した。

日本電産も1兆円企業に手の届くところまで来た。

経営トップはホラを吹くのもいいのではないか。

ホラが夢に変わり、夢が社員の心に火をつける。

燃える社員によって夢が現実のものになるのはすばらしいことだ。

         = コンピテンシー宣教師 =



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ベンチマークで共感と支持を得よう!

2010-01-30 16:23:46 | Weblog
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【贈る言葉】

まず自分にはたいした知識も学問もないと自覚することだ。おごれるものには進歩がないという。なぜならその人は他人から学ぶこともマネることもしないからである。

         ~勝田修弘~

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【本文】

■ベンチマークで共感と支持を得よう!■

実力があって仕事のできる人ほど謙虚さを兼ね備えている。

自分にはたいした知識も学問もないと思っているから貪欲に学ぼうとするのだろう。

ベンチマークというキーワードがある。

「最高に学ぶ。継続的に学ぶ」と理解してほしい。

仕事のできる人はIQ(専門知識やスキル)を身につけているがEQ(心の知能指数)も高度に磨かれている。

つまり、人格ができているのだ。

だから上司からも同僚からも顧客からも共感と支持が得られている。

共感と支持を得られるからこそ、協力者がたくさんいる。

困ったときや壁に当たったときでも協力者の支援で切り抜けられるのだ。

常にベンチマークし自己成長を続けることをお勧めしたい。

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商談では最適のカードを切れる準備を!

2010-01-30 07:24:10 | Weblog
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【贈る言葉】

営業は日々応用問題への挑戦です。一日として同じ日はありません。一人として同じお客さんはおらず、一つとして同じ商談はないのです。そうした応用問題を解くためには基本をしっかりと身につけておかなければなりません。

         ~高木礼二~

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【本文】

■商談では最適のカードを切れる準備を!■

□ 一日として同じ日はない。

□ 一人として同じお客さんはいない。

□ 一つとして同じ商談はない。

じ~んと心に響く言葉ばかりだ。

顧客のことをよく知ることが先決だから顧客の話にじっと耳を傾け、理解することが出発点になる。

自社のこともよく知って、どんな場面でどんなカードを切るかを考えなければならない。

商談は当然顧客次第で展開が違ってくる。

マニュアルを叩き込まれてきた営業マンは応用問題が解けない。

「社に戻って検討してお答えします」では“この段階で敗れたり”だ。

切るカードを整理して頭の中にしまっておけば応用問題を解ける営業マンに近づける。

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「成果の公式」を念頭において行動しよう!

2010-01-29 16:58:42 | Weblog
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充分な知識、情報を持たずに頑張っても成功しない。一方で、知識があっても挑戦して行動しなければ成果は得られない。

         ~大星公二~

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【本文】

■「成果の公式」を念頭において行動しよう!■

コンピテンシーを語る場合、「成果の公式」というのがある。

★ 保有能力×行動力=成果 ★

ということになる。

保有能力には二つあって一つは専門知識やスキルを中心としてIQだ。

もう一つはEQと呼ばれる「心の知能指数」である。

EQは、端的に言えば人格分野や行動科学分野、社会性分野のコンピテンシーである。

IQとEQ、二つの能力のうち成果への貢献度合いが大きいのはEQであり75%以上と言われている。

いくら能力が高くとも行動しなければ成果はゼロである。

行動派のビジネスマンは成果に貢献し、言うだけのビジネスマンは、成果はゼロだ。

同じ「こうどう」でも「考働」がいかに大事かということだ。

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正直経営が絶大な集客力!

2010-01-29 07:11:33 | Weblog
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心から話さなければ相手を心から感動させることはできない。

         ~ゲーテ~

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【本文】

■正直経営が絶大な集客力!■

ビジネスにおいて結局最後に決め手となるのは、「心からの誠意」であろう。

商品やサービスに大差なければ、顧客は最後は「人」を判断のよりどころにする。

大風呂敷を広げ、大ボラを吹き、話術で落とそうとする営業手法は、最後は負けるのではないか。

心から誠意を持って顧客にとってのベネフィットを訴えたらどうだ。

ベネフィットとは顧客にとっての「いいコト」、「いいモノ」であり、それを「顧客価値」と呼ぶことにする。

商品やサービスの持つエッセンスを心から誠意を持って訴えれば顧客の心に響く。

エッセンスとは顧客とってその商品やサービスの持つ「本質的な特徴」だ。

オーケーという食品スーパーは既存店も毎年売り上げを伸ばし繁盛しているが、商品に正直に表示した「オネストカード」が集客力を高めている。

顧客は感動したとき共感と支持を示してリピーターになってくれるのだ。

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自己中心に陥らないようにしよう!

2010-01-28 17:25:13 | Weblog
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「論理」を語りたがる人間は、論理的に考えることができるという優れた能力を持つ反面、ともすれば「自己中心的」になってしまうという過ちに陥るのです。          

         ~田坂広志~

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【本文】

■自己中心に陥らないようにしよう!■

「論理思考力」はビジネスマンにとって大事なコンピテンシーだ。

筋道を立てて考え、仮説を設定し、それを検証することは「計画立案」の大きな武器にもなるからだ。

しかし、度か過ぎると「理屈屋」と取られかねない。

「理屈屋」は裏を返せば「自己中心的」ということになる。

「自己中心的」になってしまうと人の意見に耳を傾けなくなる。

反対意見の人を敵視してしまう恐れもある。

そうなるとせっかくの能力が生きないばかりかビジネスにおいて成功はおぼつかなくなる。

高い能力を身につけると同時に「自己中心」に陥らないように自分を律する「自律性」なるコンピテンシーを磨くことも忘れてはならない。

そのためには猛一つ、「謙虚さ」なるコンピテンシーも併せて磨くことだ。

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立派な経営の判断のよりどころ!

2010-01-28 06:17:27 | Weblog
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「人間として何が正しいのか」を経営の基準にした私の判断は間違っていなかった。

         ~稲盛和夫~

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【本文】

■立派な経営の判断のよりどころ!■

親から12億円も政治資金をもらっていながら「自分は全く知らなかった」と白を切っているのが鳩山総理。

そして総理の職を辞任しないと。

8年前、当時自民党の加藤幹事長の秘書が逮捕されたとき、野党の立場で痛烈に批判し、秘書の不始末は国会議員の責任と吠えまくった。

他人に厳しく自分に甘い人間はどこの世界にもいる。

トップ主導で不祥事を起こす企業も同じことが言える。

社員が勝手にやったことと嘯いた経営者も大勢いた。

今、「コンプライアンス」や「CSR(企業の社会的責任)」が叫ばれているが機能している会社は何社あるのだろうかと懐疑的に考えてしまう。

京セラ創業者の稲盛和夫氏は、「人間として何が正しいのか」ということを経営の判断のよりどころにしてきたという。

私利私欲におぼれそうな経営トップは教訓にしてほしいと願う。

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計画立案の要諦は次の一手の準備!

2010-01-27 15:10:02 | Weblog
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【贈る言葉】

一時的な失敗というのは唯一つのことを意味しているに過ぎない。計画のどこかが間違っていたということだ。

         ~ナポレオン・ヒル~

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【本文】

■計画立案の要諦は次の一手の準備!■

「想定内」、「想定外」というキーワードを広めたのが例のホリエモンだった。

計画を立てるときは、もしこの計画で実行に移した場合、ことがどのように展開していくのかをシミュレーションして読んでおかなければならない。

読みの外れた展開になれば「想定外」ということになる。

「想定外」であれば、あらかじめ検討しておいた「次の一手」を使うことだ。

そうすればあわてずに迅速に対応できるだろう。

完璧な計画を作ることは所詮無理だから次の一手の準備が必要になる。

もう一つ、計画を立てるとき大事なことは「具体性」があって「実現性」のある計画かどうかをきちんと評価して吟味することだ。

「具体性」があっても「実現性」がない場合があるからだ。

基本計画に欠点があれば失敗の確率も高くなってしまうことを心に刻んでおこう。

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2割の社員を機関車に抜擢せよ!

2010-01-27 06:41:29 | Weblog
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【贈る言葉】

まず、2割の社員に危機感を吹き込んで走らせよ。

         ~荻田 ~

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【本文】

■2割の社員を機関車に抜擢せよ!■

組織があれば「2:6:2の法則」が成り立つと言われる。

最初の2は、1を教えれば10やってくれるような優秀な社員だ。

6は、ごく普通の社員で俗に言う「指示待ち社員」が該当しよう。

後ろの2は、どうしようもない社員でみんなの足を引っ張ることもあり、厄介な存在だ。

大企業病に侵されている会社では、最初の2に該当する社員はいない。

「出る杭は打たれる」からおとなしくしていようと考えているのかも知れない。

このような会社はコンペティターに負けていても悔しがるわけでもなく、トップや会社を批判したりするばかりだ。

アサヒビールの荻田社長は、まず2割の社員に危機感を吹き込んだそうだ。

2割の社員が機関車になると会社は前に進む牽引力が増す。

そのお陰でスーパードライを生み、シェアトップを維持してきたのだった。

         = コンピテンシー宣教師 =



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