「EQ」ブログセミナー!

ビジネスマンよ、EQ(心の知能指数)を磨いて仕事で差をつけるビジネスマンに変身しようよ!

協調性を具備した人をリーダーに選ぶことです!

2014-06-30 15:20:48 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

優れたリーダーであるためには力が必要だが、その力を得るには協調が必要である。

         ~ナポレオン・ヒル~

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【本文】

■協調性を具備した人をリーダーに選ぶことです!■

安倍総理は数の力に物を言わせて今ややりたい放題だ。

取り巻きもイエスマンでがっちり固めている。

そして自分は優れたリーダーだと錯覚しているようにさえ見える。

会社でもやりたい放題の経営トップはいる。

たまたま時代の波に乗っているときはいいが、潮目が変われば風雲急を告げる。

最後は辞任に追い込まれて寂しく去っていく。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

トップだけでなく、中間管理職の人事においても力に頼る人間を抜擢してはならない。

協調性のある人をリーダーに選ぶべきだ。

協調性と言っても部下の意見を聞き、翻弄されるわけではない。

最後は自分で決め、決定に至ったわけを説明してみんなに協力を求め、力と協調生をうまく発揮する人がリーダーに向いているのだ。


           = コンピテンシー宣教師 =



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失敗を繰り返すなら違う失敗をすることです!

2014-06-30 06:36:53 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

繰り返し同じ失敗をするよりは、次には違う失敗をするほうがいい。

         ~中山庸子~

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【本文】

■失敗を繰り返すなら違う失敗をすることです!■

社員が失敗したら徹底的にお仕置きをする風土の会社がある。

例えば、100人以上が亡くなられたJR西日本の忌まわしい脱線事故が思い出される。

ホームでオーバーランしたり、運行遅延を生じさせれば運転業務から外し、「日勤教育」と称して草むしりや就業規則の丸写しをさせていた。

運行遅延を挽回するために急カーブでスピード違反をしたことが大事故を生んだ。

サントリーは、失敗に対してことのほか寛大だ。

「やってみなはれ」の風土だから、やり方を変えて何度でも挑戦すればいいと言う。

一方、ホンダの創業者、本田宗一郎氏は「失敗は許す。その代わり同じ失敗はするな」と説いていたそうだ。

やはり、同じ失敗を繰り返すのはビジネスマンとして芸がなさ過ぎると思う。

やるなら違う失敗をしたらいい。

そのほうが経験やノウハウが蓄積されて、後々役立つからだ。


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日航再建のカギは「誰にも負けない努力」だった!

2014-06-29 15:25:47 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

どんなに目立たない仕事でも誰にも負けない努力をする。他人はそういう“姿勢”を見ているから。

         ~藤巻幸夫~

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【本文】

■日航再建のカギは「誰にも負けない努力」だった!■

日本航空の再建に過去何人もの経営者が挑んだ。

だが、誰がやっても再建どころか益々状況が悪化し、風前の灯になった。

そこに「黒字浮上最終指令」を託されたのが京セラの名誉会長だった稲盛和夫氏だ。

頭のいい日航の幹部も社員たちも「町工場のおっさんに何が分かる」と言った態度をとったそうだ。

お絞り事件と言うのがあり、わけの分からないネガティブなことばかり言う幹部に稲盛氏がお絞りを投げつけたところ、何と顔に命中した。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「稲盛さんは本気で怒っている」とみんなが思った。

ANAに乗客を奪われたわけや高コスト体質を「原因自分説」で考えるようになった。

全ての部門の社員がどんなに目立たない仕事でも「誰にも負けない努力」をするようになったときから潮目が大きく変わり、加速度的に改革が進んだのである。


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判断は正しくとも決断しなければ前に進みません!

2014-06-29 06:39:02 | Weblog
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「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

人生は選択の連続で、人は常に判断や決断に迫られます。だから判断と決断の違いをしっかり頭に入れ、肝心なことは判断ではなく決断でいくべきです。

         ~阿部芳明~

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【本文】

■判断は正しくとも決断しなければ前に進みません!■

白か黒か、正しいか正しくないか、ビジネスにおいても人生においても判断を迫られる時がある。

よしんば、正しい判断をしても決断をしなければ行動を起こすことには結びつかない。

ここが難しいところだ。

例えば、どの大学に進学するのが自分の人生にとって有利かを正しく判断したとしよう。

しかし、よしあの大学を受験しようと決断しなければ受験勉強にも熱が入らない。

と言うことは、「判断力」と「決断力」は常にセットでなければならないと言うことになる。

どこの会社にももたもたしていて、決断しないリーダーがいるものだ。

リーダーが決断しないから部下はどう行動したらいいか迷ってしまう。

ダメリーダーの典型的な例だ。

決断するのに時間が掛かると言うリーダーは、決断するまでにムダな時間を取らないと言うことを決断すべきだ。


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お客様は思いもよらぬ行動をするものです!

2014-06-28 15:28:56 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

問題は相手も自分と同じように考え、感じ、行動するものだと思うときに生じる。

         ~ジョン・グレイ~

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【本文】

■お客様は思いもよらぬ行動をするものです!■

メーカーのマーケティング担当者がスーパーなどの売り場でお客様の行動を観察している光景に出くわすことがある。

お客様の一挙手一投足を凝視しながら何かに気付いてはメモを取っている。

社に帰ってどのように報告しているのかと気に掛かる。

アメリカで結構はやっている「ウォルグリーン」と言う薬局のチェーンストアがあるが、「調剤のドライブスルー」をサービスに取り入れた。

ターゲットは高齢者で、いちいち車から降りるのが辛いだろうと考えてのサービスだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ところが蓋を開けてみるとドライブスルーを利用するのは若者や中年で、高齢者は店内に入り、回遊しながら他の商品も購入するのである。

当てが外れたが、ターゲットでなかったお客様が補ってくれて助かったのだった。

お客様はお店側の目論見とは異なる行動をするものなのだ。

だから分かった振りをせず、継続的にお客様の行動を研究することが大事なのである。


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部下に顔色を読まれる上司は落第です!

2014-06-28 06:44:48 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

部下に顔色を見られて「機嫌が悪そうだからあの話は止めておこう」、「気分がよさそうなので今のうちに承認印をもらおう」などと判断されてはいませんか。部下に顔色を伺われているようではいいリーダーにはなれませんから。

         ~下山明央~

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【本文】

■部下に顔色を読まれる上司は落第です!■

数年前のサラリーマン川柳に秀作があった。

「課長居る、返った答えは要りません」。

部下にとって気分屋の上司は本当に苦手だ。

だから、生活の知恵で、部下は上司の扱い方を研究するようになる。

部下は顔色を見て「今日は朝から機嫌が悪そうだ」と読む。

そして「奥さんと喧嘩でもしたのだろう」と推察する。

例の難しい案件の話は、今日はしないほうがよさそうだ。

大事な報告書に承認印をもらいたいが、気分がよさそうなので今のうちに「承認印をください」と言ってみよう。

部下にそこまで気を使わせる上司は、はっきり言って落第だ。

会社ではいつも平常心で、しかも部下用のスマイルぐらいは演じてほしい。


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飛び込み営業は疲れるだけだと思います!

2014-06-27 15:28:01 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

ビジネスは相手からのオーダーによって始まることもあるが、こちらからドンドン意見や企画を出していくのが今や正攻法である。

         ~小川 明~

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【本文】

■飛び込み営業は疲れるだけだと思います!■

昔は車のディーラーは、飛び込み営業が主流だった。

営業マンにテリトリーを与え、上司は「しっかり売れ」と気合を入れて送り出す。

毎月5台以上売る営業マンはトップセールスと言われるが、売れない営業マンは自分のテリトリーには裕福な人が少ないと泣きを入れる。

実験的にテリトリーをチェンジしてみたが、成績は営業マンについて回った。

今、多くのディーラーでは店舗営業に力を入れ、店舗に来てくれた潜在顧客を取り逃がさないように上手に営業するように改めた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

B to Bの営業においても飛び込み営業は辛い。

担当が留守だと断れたり、門前払いもあるから無駄足になる確率が高いのだ。

見本市や各種展示会などでの名刺交換は潜在顧客発掘の場になる。

顔がつながれば後日訪問し、その会社の課題を把握して提案営業に持っていけるのだ。


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ビジネスマンのドラマを力一杯演じることです!

2014-06-27 06:44:28 | Weblog
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「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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【贈る言葉】

人生はドラマと言いますが、サラリーマンにとっては特にそうです。与えられた舞台で与えられた役割を十分理解したうえで、自分の技を力いっぱい演じることが大切です。

         ~加藤重義~

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【本文】

■ビジネスマンのドラマを力一杯演じることです!■

分かりきったことだが、人生はたった一度しかなく、一度限りのドラマなのだ。

多くの人は、人生の盛りにビジネスマンとして働くことになる。

だが、働くことを好まない人も多くいるようだ。

働かなくとも親が元気なうちは何とか食わせてもらえるからだろうか。

しかし、よく考えてみる必要がある。

凶悪な事件を起こして捕まる人の約90%は「無職」だ。

昔の人は「働かざるもの、食うべからず」と言った。

「生きるために食うのか、食うために生きるのか」と言うことわざもあり、感慨深い。

生きるためには食べなければならないから、一生懸命働き、かつ家族を幸せにする任務があると言うことを理解することだ。

そのためにはビジネスマンとしてのドラマを目一杯演じる必要がある。


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飛び込み営業は疲れるだけだと思います!

2014-06-26 15:38:58 | Weblog
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「意識」が変われば「行動」が変わります。

「行動」が変われば「結果」が変わります。

これがコンピテンシーの威力です。


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ビジネスは相手からのオーダーによって始まることもあるが、こちらからドンドン意見や企画を出していくのが今や正攻法である。

         ~小川 明~

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【本文】

■飛び込み営業は疲れるだけだと思います!■

昔は車のディーラーは、飛び込み営業が主流だった。

営業マンにテリトリーを与え、上司は「しっかり売れ」と気合を入れて送り出す。

毎月5台以上売る営業マンはトップセールスと言われるが、売れない営業マンは自分のテリトリーには裕福な人が少ないと泣きを入れる。

実験的にテリトリーをチェンジしてみたが、成績は営業マンについて回った。

今、多くのディーラーでは店舗営業に力を入れ、店舗に来てくれた潜在顧客を取り逃がさないように上手に営業するように改めた。

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B to Bの営業においても飛び込み営業は辛い。

担当が留守だと断れたり、門前払いもあるから無駄足になる確率が高いのだ。

見本市や各種展示会などでの名刺交換は潜在顧客発掘の場になる。

顔がつながれば後日訪問し、その会社の課題を把握して提案営業に持っていけるのだ。


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決して自信過剰にならないことです!

2014-06-26 07:17:04 | Weblog
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「行動」が変われば「結果」が変わります。

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自信とはつまるところ自分を信じることである。しかし、そのためには自分自身について正確に知らなければならない。

         ~ジョシュア・ハルバースタム~

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【本文】

■決して自信過剰にならないことです!■

アスリートは自信を持って試合や競技に臨むだろう。

事前にインタビューを受ければ、大概のアスリートは自信満々で「頑張ります」と言う。

結果はどうあれ、自分を信じなければモチベーションが上がらないから、自分を鼓舞する意味でも自信過剰は決して悪くはない。

ビジネスマンの場合、例え初めての仕事を命ぜられても自信満々なそぶりを見せる人がいるが、それはどうかと思う。

アスリートのように自分を鼓舞する意味でのオーバーアクションは逆に墓穴を掘る可能性が高くなるのだ。

自分自身のことだから自分が一番よく知っていると思うだろうが、決してそうではない。

「ジョハリの窓」と言うのがあって、「自分自身が知っている自分の領域」と「他人が知っている自分の領域」とでは後者のほうが圧倒的に大きいと言う理論だ。

まず、周囲の人や友達に聞くなどして自分自身のことをよく知ることが大事だと思う。

自分自身のことを正確に知れば、決して自信過剰になることなどできないはずだ。


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