ぼやき、ぼやき、ぼやき(^^;)

元助監督で映画キャスティングマンの

舞台58 「ケルベロスの棲む街」 @八幡山ワーサルシアター

2017年10月26日 | そんなご舞台な2017年
舞台58 「ケルベロスの棲む街」 @八幡山ワーサルシアター

ミステリーのようなエンターティンメントのような、微妙なバランスの舞台でした。何か、サムシングニュー、他の劇団とは違う何かが、欲しかったように思いました。
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録画DVDで鑑賞 「シン・ゴジラ」

2017年10月23日 | 映画の光と影
録画DVDで鑑賞 「シン・ゴジラ」

今頃見ました。すみません。息もつかせない一気の展開でした。圧倒的なキャスティングで、ビックリしました。高射砲的セリフのスピードなど、出演者のみなさんは大変だったろうなぁ(笑) ラストがなんだか続編がありそうな雰囲気だったなぁ(笑)
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調布大映撮影所に飾ってある写真

2017年10月20日 | こらむ
調布大映撮影所に飾ってある写真

黒澤明監督の、「羅生門」撮影時と思われる貴重なショット。すごいなぁ、歴史を感じるなぁ・・・感動です。
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録画DVDで鑑賞 「私の息子」

2017年10月19日 | 映画の光と影
録画DVDで鑑賞 「私の息子」

ルーマニア映画でした。ベルリン国際映画祭で金熊賞を獲得しています。息子を守るために必死になる母親を描いています。よい映画なんですが、ちょっとその姿を見るのは辛かった。
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アイスノン好きの、うちの猫

2017年10月17日 | そんなご舞台な2017年
アイスノン好きの、うちの猫

今年の夏の頃ですが・・・・

なんて、ぐうたらな姿なんだろう(笑)
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舞台57「田園にくちづけ」 ブルドッキングヘッドロック@下北沢スズナリ

2017年10月16日 | そんなご舞台な2017年
舞台57「田園にくちづけ」 ブルドッキングヘッドロック@下北沢スズナリ

最近のブルに乗り切れない自分がいます。この舞台が、現代の社会を投影しているようにも見えるんだけど、何かが弱く感じるんです。もう少し出演者を絞って、深く問いかけてほしいなぁ・・・
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録画DVDで鑑賞 「ラブソングができるまで」 2007年日本公開

2017年10月14日 | 映画の光と影
録画DVDで鑑賞 「ラブソングができるまで」 2007年日本公開

私、なぜかヒュー・グラントが嫌いではない(笑)ハンサムイケメンの元祖みたいな感じだけど、なんか三枚目なところもあり憎めない。この映画も典型的なハリウッド恋愛映画だったけど、私には許せる範囲の映画でした。これも、ヒュー・グラントのおかげかも(笑)
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録画DVDで鑑賞 「百日紅 ミスホクサイ」

2017年10月11日 | 映画の光と影
録画DVDで鑑賞 「百日紅 ミスホクサイ」

とても美しい絵でした。すばらしかった。ただ、ストーリーが、もうちょっと肉迫してほしかったかもなぁ・・・・日本のアニメの技術はすごいなぁ
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録画DVDで鑑賞「シティズンフォー・スノーデンの暴露」

2017年10月06日 | 映画の光と影
録画DVDで鑑賞「シティズンフォー・スノーデンの暴露」

スノーデンが暴露した内容がよくわからなくて、アメリカ政府は、メールをすべてチェックしていたという事実なんだろうけど、それは絶対いけない事だし、間違っているけど、スノーデンが、あまりに冷静で、なぜここまでの行動にでたのか、彼の怒りの沸点をよく理解できなかった。
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舞台56 「豪雪」 goodmornigN°5 @下北沢駅前劇場

2017年10月05日 | そんなご舞台な2017年
舞台56 「豪雪」 goodmornigN°5 @下北沢駅前劇場

祝10周年記念公演でした。この出演者達の方々のお名前はよく知っていましたが、この劇団を見るのは初めてでした。ともかく、えらいえらい気合いが入っていました。これ以上はない、マックスマックスというエネルギーで、見ていて観客のこっちがエネルギーを吸い取られてしまうほど。見終わって、こっちもぐったり(笑) こんな演劇久しぶりでした。このマックス感、果たして次はどうなってしまうんでしょう・・・・暗黒空間エネルギーに吸い込まれてしまいました。
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舞台55 「ガラスの怪物」 演劇ユニット牧羊犬第3回公演@下北沢小劇場B1

2017年10月03日 | そんなご舞台な2017年
舞台55 「ガラスの怪物」 演劇ユニット牧羊犬第3回公演@下北沢小劇場B1

タイトル通り「重たい」ストーリーで、腹にドンと突き刺さりました。出演者達がうまい。まだ無名の俳優さん達だったけど、見事でした。
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舞台54 「絵師」 川島潤哉一人で演劇 コテン@千歳船橋APOCシアター

2017年10月02日 | そんなご舞台な2017年
舞台54 「絵師」 川島潤哉一人で演劇 コテン@千歳船橋APOCシアター

最近一人舞台を見たので、いろいろ参考に考えてしまった。片方はストーリー優先でした。もう一方は、ストーリー優先の形にはしているが、かなり自己反映・自己主張型という、両極端でした。この「絵師」は後者。「エスプリ・笑い・批評」があってもよかったんじゃないかなぁ・・・・自己主張したい気持ちよくわかる。普段出来ない事をやりたい気持ちよくわかる。ただ、単なるガス抜きで終わってしまうと、観客的には置いてきぼりをくらった感じなってしまう。イッセー尾形さんが目標ではないかなぁ・・・・
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