小学生の頃、キットのラジオを作って以来、ずっとラジオを聴いている。
就職したころからしばらく聴かない時期が有ったけれど、いつの間にかまたラジオ漬けの毎日です。
タイトルの「ハガキ職人」と言うのはラジオや雑誌に投稿する人のことらしい。
主としてネタを送る人達みたい。
私の時代だと谷村新司の「天才、秀才、バカ」とか土居まさるとかかな。。
私は中学生の頃にリクエストに一言添えるくらいの葉書(この本で言う「ふつおた」=普通のお便り)を出したくらいだったけど、この本に登場するハガキ職人達の気持ちは何となくわかる。
ボルマークは作者自身がモデルなのかな?
小学館
就職したころからしばらく聴かない時期が有ったけれど、いつの間にかまたラジオ漬けの毎日です。
タイトルの「ハガキ職人」と言うのはラジオや雑誌に投稿する人のことらしい。
主としてネタを送る人達みたい。
私の時代だと谷村新司の「天才、秀才、バカ」とか土居まさるとかかな。。
私は中学生の頃にリクエストに一言添えるくらいの葉書(この本で言う「ふつおた」=普通のお便り)を出したくらいだったけど、この本に登場するハガキ職人達の気持ちは何となくわかる。
ボルマークは作者自身がモデルなのかな?
小学館