本年も宜しくお願い致します。
義兄の喪中により、新年のご挨拶は控えさせていただきますが
皆様の益々のご健勝をお祈りいたします。
観音崎から初日の出を見ようとのことで細君共々車でAM 6:00少し前に家を出発しました。
昨年はAM 5:00過ぎに出発し、AM 6:50頃の日の出までだいぶ待ちましたので、
ちょうど良いかなと思っていましたが…、とんでもなかったですね。
観音崎の三つある駐車場は既に満杯で、浜辺の橋の上も日の出を待つ車で片側が一杯の
状態でした。やむを得ず、その隙間に車を止め日の出を待ちました。
やがて、房総の山の端にたなびく叢雲を黄金色に染めて初日が登ってきました。
海に一筋の「太陽の道」を描き登る初日は神々しいまでの輝きを放っていました。
その陽に向かって家族の健康と多幸を祈り、新年の出発としました。
義兄の喪中により、新年のご挨拶は控えさせていただきますが
皆様の益々のご健勝をお祈りいたします。
観音崎から初日の出を見ようとのことで細君共々車でAM 6:00少し前に家を出発しました。
昨年はAM 5:00過ぎに出発し、AM 6:50頃の日の出までだいぶ待ちましたので、
ちょうど良いかなと思っていましたが…、とんでもなかったですね。
観音崎の三つある駐車場は既に満杯で、浜辺の橋の上も日の出を待つ車で片側が一杯の
状態でした。やむを得ず、その隙間に車を止め日の出を待ちました。
やがて、房総の山の端にたなびく叢雲を黄金色に染めて初日が登ってきました。
海に一筋の「太陽の道」を描き登る初日は神々しいまでの輝きを放っていました。
その陽に向かって家族の健康と多幸を祈り、新年の出発としました。