キタキタキタ~~! ついに来ましたよ。
夢にまで見た、
パヴェセッティングのリング
!! をライノで実現だっ。<
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拡大したところ
金属のイメージ
通常の工程だと、凹凸のない普通の甲丸リングをワックスで作り、鋳造し て金属の状態になってから、彫金の技術で、石の受け部分(皿)と爪をタガネで彫って石を留めるのが普通の手順なのですが、CADでは その工程を鋳造前にやってしまおうという発想。まさに恐るべし!!
天然ダイヤ、特にメレーでは必ずしもパーフェ クトなプロポーションとは限らないので、実際にはこのリングも鋳造した後で、石1個1個ごとに皿穴の深さや角度の微調整が必要だと思いますが、それでも CADでここまで出来てしまうのはすごいことだと思います。
後日、PARTIIでは、WAXで切削したものと、 鋳造した状態の写真をアップしまーす。(上記は、2.0mmと1.8mmのメレを想定したデザインですが、手元に1.8mmがないので調達するまでは仕上 げはもうちょっと先になるかな。)
夢にまで見た、





通常の工程だと、凹凸のない普通の甲丸リングをワックスで作り、鋳造し て金属の状態になってから、彫金の技術で、石の受け部分(皿)と爪をタガネで彫って石を留めるのが普通の手順なのですが、CADでは その工程を鋳造前にやってしまおうという発想。まさに恐るべし!!
天然ダイヤ、特にメレーでは必ずしもパーフェ クトなプロポーションとは限らないので、実際にはこのリングも鋳造した後で、石1個1個ごとに皿穴の深さや角度の微調整が必要だと思いますが、それでも CADでここまで出来てしまうのはすごいことだと思います。
後日、PARTIIでは、WAXで切削したものと、 鋳造した状態の写真をアップしまーす。(上記は、2.0mmと1.8mmのメレを想定したデザインですが、手元に1.8mmがないので調達するまでは仕上 げはもうちょっと先になるかな。)