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雑感日記

思ったこと、感じたことを、想い出を交えて書きたいと思います。

日本の医療制度  雑感

2019-03-15 06:48:30 | 発想$感想

 ★ 『ジェネリックはこんなに安い』という記事があった。

 これを見る限り、確かに安い。

 

 ジェネリックの使用率は、アメリカでは91.7%、ドイツでは86.3%、イギリスでは76.6%(2016年)と、先進国のジェネリックのシェアは高いのだが、日本はまだ59%だという。

私も今、血圧の薬と、心房細動だと言われて血をサラサラにする薬など1日4種類を飲んでいるが、医者に勧められるままの薬でジェネリックではないと思う。

国の医療費の増大は、いろいろと問題で、そういう意味ではジェネリックの使用率をもっと上げるべきだとは思うが、ただ漫然と医者の勧める薬をそのまま飲んでいる人が多いのではなかろうか。

 血圧も正常でそんなに高くはないのだが、クモ膜下になって以来もう15年以上も飲んでいる。別に、止めようかと思ったこともなく、薬を貰いに行くと先生の診断があるし、3ヶ月に一度の『血液検査』もちゃんと受けている。そんな定期検査がないと、昨年の心房細動も解らなかっただろう。

毎回、診察と薬を貰ってくるが、医療費は10%なので、ホントに安いのだが、実費はその10倍なので、国の医療費としては大変だと思う。国の医療費の増大は大変だとは思うが、『国民皆保険制度』のお蔭で、私などは今も生きているのだと思う。

これがアメリカのように保険が一般的でないと『医療費は大変』で、アメリカにいる娘家族なども、『医療費』にはアタマを悩ませているのである。

 

日本の皆保険制度はいつからなのか? 調べてみたら『民皆保険”が達成されたのは1961年昭和36年)』だそうである。

父は昭和27年に亡くなったのだが、2年間ほど病床にいて当時1本2000円もしたマイシンの注射代が大変だったのである。当時の2000円は明石の上ノ丸の土地が一坪2000円で、父のために500坪以上の土地を伯父は手放してくれたのである。私自身は、若い頃には肺結核になり、70才前にはくも膜下になったりしたが、医療保険と進んだ医療のお蔭で今があって昔のようなら、とっくにこの世にはいないのだと思っている。

 このように、現在の医療制度は非常に確りとしているのだが、医療機関も個人ももう少し『医療費の削減』を意識しないといけないなと思うのである。

 現在の日本は恵まれすぎていて、ちょっと何かあると直ぐ救急車が来てくれるのだが、アメリカなど救急車を呼んだりするとその費用は大変なのである。

 薬のジェネリックス使用率ももっと上げないといけないだろうし、医療機関も患者に対して丁寧過ぎるのか?『利益を上げようとするのか?』ちょっとしたことでも『すぐ検査』なのである。

 ごく最近も首の後ろに出来ものみたいなものがあるので、或る病院で観て貰ったら、『これは治らないから、放っておけばいい』と言われたのだが、水虫の治療で別の皮膚科に行ったら、『大きな病院で一度検査を』と検査をして貰ったら、3回も掛かって、10%で5000円ほどだったから、実質は5万円も掛ったのである。

 結果は『なんでもなかった』から、最初の先生が正解では、あったのだが、私自身も、『もし保険が効かなかったら』多分検査には行かなかったと思うのである。

 そういう意味では、ちょっと甘え過ぎかなと思ったりしているのである。

 

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3月も半ば 春もすぐそこ

2019-03-15 06:30:00 | 発想$感想

★3月も半ばにもなると、春も近い。

 早咲きの桜は、既に満開である。

 

    

 

    

 

 桜のつぼみは今こんな状態だが、もう膨らみかけている。

 

    

 

  ぼたん桜も咲いている。

  山の緑は未だ動いてはいないが、何となく春を感じるのかな?

 

    

 

 

   こちらは梅なのか、桜なのか?

    

 

  木に春と書いて、椿。 一輪だけだが見事に咲いていた。

 

     

 

  こんな公園の木々に比べると、如何にも貧祖だが、我が家の早咲きの桜もこんな状態である。

 

     

 

     こんな動画も 是非ご覧になってください。

  三木総合防災公園です。

 

   https://www.nicovideo.jp/watch/sm34774738

 

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最近の私の日課  雑感

2019-03-14 08:07:49 | 日常生活・園芸、バラ、メダカ、金魚

★ 私は結構決めたことは守れる性格で、最近の日課は、午前中はジムが中心なのだが、ジムやプールに来ている常連の人たちの行動を見ていると、私以上に『きっちりと決まっている』とも言えるのである。

 極端に言うと、それは『分単位』で決まっているから不思議なのである。

  今までも大体決まってはいるのだが、もう少しきっちりと決めようかなと思ったりしているのである。

  

      

 

★1週間の内、外からの予定が入れば、それを優先するのだが、そんな予定以外は、木曜の体育館の休みと日曜日以外は、三木市の総合体育館に行くことにしている。

そのうち月・水・金の3日間は『ジム+ランニング+水泳』のフルコースで、火曜日と土曜日は『ジム+ランニング』だけなのだが、ここまでは今でも守れている。

 ジムは8時半に始まるのだが、家を8時15分に出ると大体間に合って、ジムにも1番から5番目ぐらいには入れるのだが、この辺りに来るメンバーは毎日決まっている顔なじみばかりである。

ジムでのトレーニングの順序などは、私はいい加減なのだが、他の人たちは大体やることも順番も決まっているので、私も幾らかちゃんと順番なども考えてみるか? と思いだしたのである。

 そのきっかけは、昨日囲碁を打ちながら聞いていた『テレビの番組』で、風呂の入り方を結構長い時間やっていて、そんなに確りと観ていた訳ではないのだが、アタマに残っていることを列挙すると、

● 毎日風呂に入る人のほうが、入らない人よりは健康にいい。

● 風呂の温度は、42度などではなくて、40度がいい

● 半身浴などではなくて、肩まですっぽり入るのがいい。

● 入る時間は、10分間がいい。

● 身体を洗う場所は、『背中』を刺激するのがいい。

 そのほかにもいろいろ言ってたが、風呂に入るだけでもこのように細かくやれば健康にいいのなら、ジムなどもそれに沿ってちゃんとやってみるかと思ったのである。

 

★私のフルコースの時の時間割は、

 8時15分家を出発、

 8時半に体育館入館、

 8時35分前後にジムに受付、そこで約50分ほどトレーニング

 9時25分ごろからは2階のランニング・コースを約30分走り、

 10時からオープンなので、10時5分から10時40分ぐらいまで、プールにいてシャワーなどして

 11時ごろに体育館を出発、

 11時15分には家に戻っている。

 ジムの器具の使用時間は1器具10分間と決められていて、今でも10分単位で動いているのだが、プールだけはそんなにスケジュール化されていないのである。

 そのプールでは、まずジャグジーで汗を流すというか体を温めて、温暖室でストレッチをしてあとはプールで泳いでいたのだが、まず入るジャグジーで、昨夜見たテレビの入浴法を適用しようと思ったのである。

ジャグジーの温度は多分40度だと思うので、その時間をちゃんと10分にして、肩まで入り背中に刺激が行くような位置取りにするといいと思ったのである。

そのあと温暖室でのストレッチは今まで通りでいいのだが、ここまでは時間で大体10時20分か25分になるのである。

 それ以降のプールでの泳ぎも『いい加減』だったのだが、昨日は子供用の小さなプールが縦12.5メートルで、25メートルの半分なので、これを『平泳ぎ・クロール・背泳ぎ・バタフライ』の4種を4回か5回やると、ちょうど200~250m 泳いだことになり、大体15分から20分の間には十分納まるのである。

 そんなにちゃんと泳げるのか?と思われるかも知れぬが、結構ちゃんと綺麗に泳げるのである。

 ちょっと難しいバタフライも、子供用の浅いプールのほうが、水の反射が強くて泳ぎやすいのである。

 そんなことで、昨日はプールの時間割を、10時5分に入り、10時15分までジャグジー、10時20分過ぎまでストレッチ、そしてこども用プールで、4種を4セットしたら大体10時40分になって、体育館に入館して約2時間体を動かしたことになるのである。

 

これくらいやって、プールの秤に乗ったら79キロぐらい、80キロを割るのだが、昼飯を食い、おやつなど食って夕方家の秤に載ると80キロをちょっと上回って、未だに70キロ台は記録しないのだが、こんなスケジュールを確りと決めて、より内容もきっちり決めていけば、効果があるかなと、思ったりしているのである。

 思うだけでなく、こうしてブログにアップしておけば、幾らかは励みになるかなと思っているのである。

 兎に角、プールでのスケジューリングが出来てよかった。

 

    

 広い駐車場だが、結構な車が止まっている。

 昨日は、朝から野球の試合をやっていて、いつもより車は多かったのである。

 ただ、今日木曜日は、体育館は休館日で休みなのである。

 

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吉田純一さんの会合で出会った人たち -2

2019-03-13 06:54:55 | 発想$感想

吉田純一さんの旭日小綬章 受賞の記念パーテイーは二輪車販売店関連の業界の方々が中心だったのだが、吉田純一さんがカワサキの出身だけに私自身の昔からの懐かしい仲間たちもいっぱいでいろんな方にお会いできたのである。

 大阪の新会長さんと一緒に吉田純一さんは各テーブルを丁寧に回られていたのである。

 このテーブルは、文字通りかっての純ちゃんのカワサキの仲間たちだが、山中さんが飛び入りされての写真撮影だった。

    

 

これは隣のテーブルだが、東京からやってきた純ちゃんのカワサキ同期、関初太郎くんが写っている。 

和歌山の阿部ちゃんもいるのだが、阿部ちゃん関君が初対面とは不思議なもので、私の大阪時代 関君は京都、阿部ちゃんは和歌山にいたのだが・・・

  

 

★そんなカワサキのOBたちの他に、カワサキと特に私とは特別に関係のあった業界誌紙のお二人。

 まずはベタータイムスの森田伊活さん。

  

 

 今は「ベタータイムス」の他に吉田純一さんを援けてAJのアドバイザー日本二輪車文化協会などにも関係しておられて、幅広い活動なのだが、私とは『ベタータイムス』の創刊号当時からのお付き合いだからもう40年以上も前からである。

 当時の全国カワサキ会会長小野寺和夫さんからのご紹介だったのである。全国カワサキ会では私も副会長などをしたこともあって小野寺さんとは特に親交があったのだが、その小野寺さんからのご紹介だったので、確か当時の全国のカワサキ特約店にその購読をお願いしたそんな経緯で繋がっているのである。

 40年経った今も、盆暮れには丁寧にして頂いて、ホントに恐縮している森田伊活さんなのである。

 久しぶりに森田さんと話してると、こんな方とお会いできた。

 

   

 お名前だけはよく伺っている大阪オートバイ事業協同組合の福井二朗さんである。吉田純一さんも森田さんや福井さんなどいいメンバーに支えられて今回の受賞があるのだと思う。

 ホントに仲間は大事なのである。

この写真は、カワサキのバイクのイベントには、どこにでも現れる『土屋日出樹』さんが撮られた写真からである。

 土屋さん、吉田純ちゃんとも至極お親しいようで、つい先日はカワサキワールドのイベントでご一緒していたのだが、まさかこの会合におられるとは思わなかったので、正装されていた土屋さんを最初は解らなかったのである。

 

 ★業界紙誌というと、二輪車新聞の衛藤誠さんは関西地区では切っても切れない存在である。私とはカワサキの二輪事業スタートの昭和35年(1960)からだから、もう60年になろうとしているのである。

 未だにちゃんと繋がっていて、年に何回も電話が掛かってくるのである。 60年も経って未だに仕事らしきことで繋がってるのは全く不思議なのだが、衛藤さんは未だ記者さんとしては現役で、今回も二輪車新聞の記者さんとしてのご出席だったようである。

 衛藤さんとは、カワサキの良き理解者として常に援けて頂いていたのだが、特筆すべきは、カワサキ特約店制度が昭和48年(1973)当時順調に立ち上がることが出来たのは、そのコンセプトの骨子を二輪車新聞のトップ記事で大々的に報道して頂いた衛藤さんの記事に負うところ大なのである。

 そんなことで、こんな歴代のカワサキメンバーとも、顔なじみなのである。

 

   

 

 ★これはまたいいメンバーがお揃いである。

 東海オートトレーデイングの長坂さんが入っておられるが、藤田・渡部さんが名古屋にいたころのお付き合いだそうである。

 左から柏原久・ヨシケンこと吉川健一、その親分と言っていい藤田孝昭 そして一番右が達ちゃんこと渡部達也くんである。

 粗っぽく言えば、カワサキの国内の歴史を創ってきたメンバーたちで、京都営業所にご縁が深い。

 

    

 

 藤田孝昭くんは、川崎航空機昭和32年の入社で私と同期なのだが、カワサキオートバイ販売が出来た当時からカワ販に出向したままだったのだが、国内の販売網は彼が創ったと言ってもいいほどなのである。

 平井さんがいた兵庫の後、京都・大阪・名古屋・西日本・東京と主力市場を担当してきっちりと販売網を創り上げた後、ジェットスキーの国内導入に当たっては、東京所長から単身ホントに一人でのジェットスキー担当となって、ジェットスキーという新事業を推進した私を援けてくれたのである。

 ジェットスキー新会社を創るころには常務として、数年のうちにジェットスキーの国内販売網を創り上げてくれたのである。そのKJSでは、渡部達也くんが藤田くんを支えたのである。

ジェットスキーと言えば、その第1号店の灘のショップは、吉田純一さんから提供して頂いたので、こんなところでも繋がっているのである。

 藤田くんとは川崎航空機時代は、野球部で二人で三遊間を守り、1・2番を打った野球仲間だったので気心も解っていて、無理も頼めたのである。京都以降の藤田孝昭の人事はずっと私がやったもので、ずっとムツカシイところばかりを、その都度担当して、成果を上げてくれたのである。

 

★もう一枚、こんな写真を。

 現在の全国オートバイ協同組合連合会会長の大村直幸さんとお会いするのは当日が初めてだったのだが、私のテーブルの隣が、『あの吉村太一』さんだったので、私がお二人をお引き合わせした時の写真である。

 大村さんとはFacebook では毎日繋がっているのだが、お会いできたのは初めてである。

 吉村太一ちゃんとは、彼が未だ17歳当時、カワサキの星野一義も同じ17歳で未だ新人時代にレースで張り合っていた当時からのお付き合いで、不思議なぐらいいろんなことで繋がっているのである。

 前回お会いしたのは、京都で小島松久さんが主催されていた『マウンテンライダースの何十周年記念パーテー』の時以来で、山本隆・金谷秀夫くんと一緒に出掛けたのだが、金谷とはそれが最後になってしまったのである。

 びっくりしたのは、大村さんと藤田くん、初対面ではなくて結構『親しい』のである。

 なぜ? と思ったら「タイ繋がり」なのである。

 吉田純ちゃんも、柏原も、藤田も、何がいいのかタイには年に何回も行かれるようで、大村さんとも『タイで繋がってる』ようなのである。 世の中は広いようで狭い。

 当日は、50名近い国会議員さんを含めて、総勢250名のご出席だったのだが、吉田純一さんはその殆どとご面識がおありなのである。

 このような会にありがちな『冷たさ』みたいなものが全くない『吉田純一さんの人柄』が窺えるいい会合だったのである。

 

 

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吉田純一さんの会合で出会った人たち-1

2019-03-11 15:25:11 | カワサキ単車の昔話

★つい先日、大阪のホテルで吉田純一さんの『旭日小綬章記念祝賀会』があって、主たる出席者は二輪業界の販売店やその関係者だったのだが、吉田純一さんがカワサキの出身者でもあることから、カワサキに関係した諸氏にも沢山お会いできたのである。

 吉田純一さんがカワサキオートバイ販売定期採用第2期の昭和42年入社であることからその近くの年次の人たちや、当時の神戸営業所長で吉田純一さんの直接の上司でもあった『平井稔男』さんも出席されるとかで、私にも声が掛ったのである。

 我々の仲間としては、平井稔男・カワ販第1期生の渡部達也・2期の吉田純ちゃんと同期で渡部達ちゃんの後輩でもある柏原久、それに私とは同期入社で、このメンバーとも密接に関係のある藤田孝昭の5人で一緒にお祝いをしたので、そんなこともあって時間を合わして大阪駅で落合いホテルに行ったのだが、結構早く着いて、控室でだべっていたのである。

 

    

 

 未だガラガラの控室に真っ先に現れたのが、和歌山の『サービスショップ阿部』の阿部ちゃん親子である。

 阿部ちゃんがネクタイしてるのは多分初めて見る姿だし、もう40年近くあっていないので、道で出会ったも解らないと思う。私の大阪母店長時代の和歌山営業所は2名ほどの陣容で紀の川の北側にそれこそちっぽけな営業所があったのである。彼はサービスが主ではあったが、営業でもなんでもやっていた。 所長が私兼務みたいなところがあったものだから和歌山には結構私自身が出向いて、阿部ちゃんと一緒にあちこち出掛けた仲なのである。

その後、藤森さんに長野から来て貰って所長をやってもらうまでは、よく行っていたので、阿部ちゃんとも親しいのだが、下の名前は覚えていないが、今更聞けないし、名刺も貰わなかったので『阿部ちゃん』でいいかなと思っている。

 実は和歌山の『サービスショップ阿部』には今私がお付き合いのある登山道夫さんなどのZ1FAN CLUB のメンバーが出入りしていて、よく和歌山まで遠征しているのだが、私も誘ってくれるのだが行ったことがなかったのである。

 阿部ちゃんとも息子さんともお話も出来たので、次の和歌山には必ず行くことにしたいと思っている。阿部ちゃんが71歳で息子さんが40歳だとか言っていた。 そういえば当時阿部ちゃん結婚していたのかな?

 和歌山の駅の近くに店を出したのは、ずっと後のことだと思った。

 

  こんなお店である。

     

 

 お客さんからの評価は抜群で、全部満点の5が並んでいた

     

 

 

 控室にこの時来ていた『トンボィ』さんや明石カワサキの吉田一郎さんを入れての記念撮影である。

 『トンボィ』さんは私はよく覚えていなかったが、先方はよく覚えておられた。埼玉の有名所長池田さんの時代だそうである。柏原君はその頃、埼玉で池田さんの下にいたとか。 池田さんは私は仙台時代からのお付き合いである。『怖い』ということで有名だったが、私はそんな『怖い池田さん』は知らない。

 結構仲良く密接にお付き合いをしたのである。

 

    

 

 柏原久くんがトンボィさんをよく知っていて、この写真にも入って貰ったのである。

 柏原君とは私の大阪時代奈良にいてその後京都、東京などあちこちに行ってるが、間違いなく『実力派』である。

最後は川重のロボットにいて、ロボットでの評価がめちゃめちゃいいのである。

私がロボットの人たちと最近繋がったのだが『古谷さんは柏原さんをご存知ですか?』と仰るのである。

 柏シャンの東京時代、私が東京に行くと必ず捕まえられて武田、中野くんなどとしょっちゅう安物の飲み屋で飲んでいた仲間なのである。そこに毎回付いてきていたのが、今はKMJで偉いさんになっている細谷君である。

 そんな柏原君だが、先日ロボットでは「億単位の受注」を取ってきたなどと言っていた。

 

  

 

 控室が幾らか人が増えたころに、村島政彦さんにお会いした。Facebook では繋がっているのだが、直接お会いしたのはこれも30年ぶりかも知れない。 村島政彦・村島邦彦ご兄弟で、弟さんの村島邦彦さんにはNPO The Good Times の東京地区管轄をお願いしてるので連絡もあるし、先日は芦屋で食事などもさせて頂いたのである。

 この村島家は元々神戸で川崎重工業本社とも密接に関係のあったお家で、私に村島兄弟をわざわざご紹介頂いたのは川重本社総務だったのである。そんなご縁だが今は吉田純一さんをいろいろと援けられていて、純ちゃんが会長をされている『一般社団法人日本二輪車文化協会』の副会長をなさっている。ここには川崎由美子さんなども女子部で関係されているようである。

 こういう『二輪車文化』の活動に、各メーカーなどももっと積極的に絡まれることが二輪業界の発展に間違いなく繋がると思うのである。

 今年の5月18・19日に安中市で予定されている『自動二輪交友会』主催の安中市長や機動隊なども一緒にやる『二輪安全運転』をテーマにしたイベントには、NPO The Good Times は後援をする方向だし、『日本二輪車文化協会』もその方向で動くはずである。ひょとしたら田崎雅元さんには声を掛けて、一緒に覗きに行こうかなと思っている。

 『二輪レース発祥の地・浅間』にも近く、未だ正式には決まっていないが、参加者には『浅間Good Riders Club』会員としての資格で、1回のイベントだけではなく何回もやろうかという話になる可能性が強いのである。

 村島さんは未だ、その件はご存じなかったので、そんな雑談をしていたのである。

 

 6時からの開会前も、1時間ほど時間があったのでなかなか、いい時間が過ごせたのである。

 昔の仲間は、なかなかいいものである。

 6時からの本番でも、ホントに沢山の昔の仲間や、初めてお会いできた方もいっぱいだったのである。

 その話はまた次回に・・

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門野真也 夢 果たした

2019-03-11 12:57:23 | 発想$感想

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★孫・門野真也は高校生の頃から、サッカーのプロを目指して頑張ってきた。

 プロなど 『届かぬ世界』だと思っていたが、今年大学を卒業してそのプロの世界に契約することが出来た。

 そして、3月9日はリーグ開幕の日だったのだが、その舞台に立つことが出来たのである。

 よほど嬉しかったに違いない。普段はFacebook の書き込みなど全くしない真也だが、こんな背番号10番の写真と共に自分の想いをアップしているのである。

 日本語もちゃんと書けるのだが、その文章は英文だし『いいね』をくれてるのは100人もいるのだが、私を含めて6人の日本人以外は、見事にアメリカ人ばかりである。

 そんなアメリカの環境の中で育ってきたのだな、と改めて思った。

              

 

shinyakadono

I’ve always wanted to play soccer at professional level and last night my dream finally came true. Despite our loss, I am proud to have made my first professional debut with Loudoun United FC and now the next step is to score my first professional goal and help us win!!⚽️

 

 試合はチームは2-0で負けてしまったし、真也はいいシュートを打ったのだが、相手キーパーのファインセーブで得点にはならなかった。

 そんなシュートのシーンの動画である 。

  https://www.facebook.com/tad.kadono/videos/2697372976958349/?__tn__=%2CdC-R-R&eid=ARDefHnQ5EAyVa88FN_up1bHq8My0xbafZ_9fMaJp-p0-NbuHaTMmVXAl2FQCxosVMRQFHySE3VWvVwl&hc_ref=ARR8mb_632-rOLFf0YZyMSV_SQC_Kajgvqxmvg019NmFWb9ItulfjOXghmgjP11BfX8&fref=nf

 

★ 4人の孫たちの中で、真也が一番私と過ごした時間が長いだろう。

 魚取りや、カブトムシが好きで、子供の頃からずっと川や公園に連れて行ってやったのである。

 

  

 

    カブトムシもこんなに沢山採っていたのである。

   緑が丘の協同学苑のこの木のことよく覚えている筈である。

 

     

 

  殆どこの木から採っているのである。

  高校生の頃も、アメリカから三木に遊びにやってきた。

  子どもたちのサッカーの練習に、頼まれて一緒にやったりしていた。

 

    

  このこどもたちの年齢の頃は、全く下手くそだったのだが、

  当時は、 US Development Academy から、ベストイレブンに選ばれたりもしていたのである。

 

    

 

   アイルランドで夏開催される、この年代の世界の優秀チームが集まる大会にも、2回ほど出場していた。

    

 

  ずっと以前の、子供の頃は、こんなかわいいデブちゃんで、Accademy の Strikers FC からも『デブはダメ』と断られて2年間減量して、やっと14歳の時に入れて貰えたのである。

 

     

 

 ★そんな門野真也だが、大学時代は日本人ながらキャプテンも務めたし、リーグの得点王にもなって

 

    

 

  今年からはいよいよ夢の『プロ・サッカー選手』なのである。

 

    

 

  未だ、スタートしたばかりなのだが、是非背番号 10番に恥じない選手に成長して、さらに上を目指して欲しいのである。

  私も今年は86歳、そんなに長くは見てやれないが、2年程でもう少し『成長』することを期待したいのである。

 この動画を見てもお解りのように、真也の『いいところ』はゴール前で決して慌てないし、常に自然体で、シュートが枠内に飛ぶことである。

 この落ち着きはどこから来てるのかな?

 これは真也のこどもの頃のお師匠さんの息子も常に落ち着いたプレーが出来たし、私自身も生涯どんな場面でも『上がったこと』など一切ない『そんなDNAが入っているのかな』と勝手に自己満足しているのだが、そんなことをぬけぬけと言えるところが普通ではないのかも知れない。

 まあ、それは兎も角、『真也、頑張れ

 

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大相撲春場所が始まった

2019-03-11 06:11:54 | 発想$感想

★かっては大相撲など全然関心がなかったし、殆ど観たこともなかったのは、現役時代はテレビを観ようにも観ることが出来なかったからかも知れない。

 昨今は時間はいっぱいあるので、大相撲を観るようになると名前も覚えたりして、よく観るようにもなり興味・関心も持つようになった。

 そんな春場所が始まった。

 この春場所の注目株は、兵庫県出身の貴景勝であることは間違いない。

 優勝もさることながら、初場所で成らなかった『大関昇進』が掛かっているからである。

 

   

 

 マスコミにも注目されているし、大相撲本番のテレビ放送の中でもいろいろと話題になっていた。

 『考えすぎず、考える』などとインタビューに答えていた。

 

   

 

  先輩の妙義龍との対戦は危なげなく初日を出したのである。

 

   

 

   

 

  ごく最近になって、貴景勝 を応援するようになったのは、兵庫県出身という地元力士でもあるのだが、貴景勝のお父さんがカワサキのこんなバイクに乗っておられる熱烈なカワサキファンだと聞いたからである。

 豊岡の青木隆さんが主宰する、『Lime Green Fan Club』のメンバーなのである。

          https://blogs.yahoo.co.jp/z1100r_taka/

 

     

     

  カワサキのバイクファンの皆さんは、ぜひ応援してあげて下さい。

  是非、この春場所を頑張って、『大関昇進』を決めて欲しいものである。

 

  春場所は横綱 鶴竜が敗れたが、そのほかの三役は安定した勝利で始まった。

 果たして、どんな場所になるのだろうか?

 今から、2週間夕方はテレビを観ることになるのだろう。

   

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春の1日

2019-03-10 07:55:03 | 発想$感想

★3月ももう9日になりました。

 7日の日に久しぶりに背広・ネクタイ姿で大阪のホテルでの会合に出て、帰りがちょっと遅くなったら、やはり慣れぬことで、翌日はホッとして終日家に閉じこもっていたのです。

 1日じっとしていると、元に戻って昨日は朝から三木総合体育館のジム・トレーニングに行き、あまりにも暖かく天気もいいので、ランニングは体育館ではなくて、公園の周回路をひと廻りしました。

三木山総合公園』のその名の通り、そこには標高114mのかっての三木山の頂上もこの公園内にあるので、そこにも登ってきたのです。

 ポケットに入れてるスマホの記録によると、8階の階段を上ったことになっていて、周回路の低いところからは8階ぐらいになるのでしょうか?

 

  三木山の頂上から写真と動画を撮ってきました。

  その頂上からの眺めで、三木の旧い街やお城は見えないが、このあたりになるのです。

 昔はホントに山だったのですが、今は開拓されて旧い街三木を遙かに見下ろしているのです。 

 

     

 

  こちらは神戸から、右手は淡路島の方向です。

 

     

 

 

  そして今は総合公園になったので、体育館も、子どもたちが遊ぶ大滑り台も、眼下に見下ろしているのです。

 

     

 

 

  これは逆に下から見上げた写真だが、この写真の右上から写したものなのです。

 

      

 

 こんな動画を撮ってきたので、是非、ご覧になってみてください。

 子供に大人気の大滑り台から『滑り降りている』ところもあります。

        https://www.nicovideo.jp/watch/sm34748441

 

★ 昼から、午後の庭です。

 3月も1週間が経つと庭の花たちも、こんな様子になりました。

 

  クリスマスローズは、いっぱい花をつけました。

 

     

 

   福寿草の手前は牡丹の芽です。

    

 

  こちらはちょっと変わったあじさいです。

    

 

    そしてバラの芽も確実に動き出しました。

    

 

  そんな春の一日ですが、明日はまた天気は下り坂だとか。

 春は「菜種梅雨」 春を呼ぶ雨ですから、仕方がないのかも知れません。

 

 

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私のツイッター   雑感

2019-03-09 05:42:16 | ネット、Twitter & Facebook、Instagram

★最近のネット関係はホントにデーターが整理されていて、私のツイッターもこんなツイログでそのデーターが整理されている。

 自分では全く忘れていたが、ツイッターをスタートさせたのは、2009年12月5日とあるから、今年のうちに10周年を迎えることになる。

 フォロワーを意識的に増やし始めたのは2010年の6月頃からで、それ以降毎日限度いっぱいのフォローを続けたら、昨年の5月頃には618000人のフォロワーにまで増加したのである。

 この調子ならひょっとしたら100万人もと思っていたら、昨年の7月あたりから、『ツイッター自体の対応』に変化があって、大量のフォローをするとすぐ『凍結』されるし、7月14日には615000人から一挙に38000人近くも減って596000人と60万人を割ってしまって、その後も何故か毎日フォロワーの減少が続いて、今は595000人のレベルになっているのである。

 

       

 

   https://twitter.com/rfuruya1

 

 これが現在の私のツイッターだが、有名人を除いて、フォローすることでそのフォロワーを増やしてきた一般の人たちの中では結構いい位置にいて、今は全国で16位ぐらいに位置しているのだが、そんなトップレベルの人たちも、軒並みフォロワーのは減少しているので、私だけではないのである。

 

 今の私の位置は、全国で385位にいて、イオンの次で、小池百合子さんの一つ上にいる。

   

 

兵庫県では第3位だが、このトップの『だからこそ@神戸』さんが一般人では第1位なのである。

 

         

 

★なぜ今ツイッターのフォロワーの数など、と思われるかも知れないが、ツイッターに限らず私は人生の記録みたいなものは、結構、整備しているので、昨年の5月頃には、フォロワー60万人台にいたことも1年のうちに自分では何もしないのに、3万人も減ってしまったことを記録として残しておこうと思っているのである。

 ごく最近は、ちょっとフォローの数を増やすと直ぐ『凍結』されてしまうので、何もせずに放置しているのだが、毎日80人から100人近い新しいフォロワーがいるのだが、それでも毎日50人か100人近くのフォロワーの減少があるので、ツイター側は今でも毎日、200人近いフォロワーを何かの理由で、減少させてしまっているように思っている。

 あまり一般の方には関係ない話だが、いつまでこんな現象は続くのだろう❓

 大した話ではないのだが、毎日のことなので気分的には、極めてよろしくないのである。

 

★ これは昨年のGigagine の記事だがこんなことが書かれている。

Twitterが同一内容のツイートを自動投稿する「ボット」プログラムの本格規制を始めました。すでにボットアカウントの凍結が始まっており、1000人単位でフォロワーが消えたという報告も上がっています。

Twitterは2018年2月21日にTwitterのルール改正について発表しました。主な内容は、同一内容の投稿を複数アカウントから投稿することを禁じるというもの。Twitterは複数アカウントを使い分けること自体は禁止していませんが、同一内容をツイートしたりリツイートしたりして、複数アカウントで拡散させるような行為を禁止します。

これは、2016年のアメリカ大統領選挙でロシア企業が組織的に大量のTweetボットを駆使して政治的なツイートを放ちまくったことで、アメリカ国民の世論を分断させ投票行動に影響を与えたという問題が背景にあるようです。

 世の中いろいろあるモノである。

 

 

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『吉田純一 旭日小綬章記念祝賀会』に出席して

2019-03-08 10:30:47 | 発想$感想

★大阪のリーガロイヤルホテルで開催された『吉田純一 旭日小綬章記念祝賀会』しての感想である。

    こんな晴れ姿で迎えて頂いた、吉田純一さんである。

   

       

 

     

 

吉田純一さんの巾広い交友範囲から250名もの方たちが集まったのである。

   

 

こんな盛大な会だった。

 二輪議連の先生がただけでも、何十人もの方が参加されていて、吉田純一さんの政界とのお付き合いの広さが窺われた。

  

 

  それに吉田純一さんの活動の原点、大阪オートバイ事業協同組合の方々である。

  

 

 そして今回の『旭日小綬章』の活動の原点となったAJ全国オートバイ協同組合連合会の全国各地から集まったメンバーたち。

  

 

 その理事長の大村直幸さんのご挨拶と乾杯の音頭で会は盛大にスタートしたのである。

 

 

★こんな吉田純一さんの今回の受賞に濃く関係された方々をメインに、吉田純ちゃんの『故郷カワサキ』からのかっての仲間や、交友たちが集まったのである。

6時からの開会だったのだが、私は大阪駅で平井稔男さんと待ち合わせて開会1時間前の5時には既にホテルに入ったのである。 

この会の250名の出席者の内で、多分一番の年長者だと思われる私と平井稔男さん86歳と85歳は、こんな大人物に成長した『吉田純ちゃんもかっての上司』と言えるのが自慢なのである。

 年寄りなので、年号も昭和で言うほうがぴったりするのだが、私がカワサキの二輪に関係したのは昭和36年からなのだが、平井稔男さんはそのずっと前、カワサキがエンジンを供給してメイハツが二輪車に仕上げていた昭和30年初めのメイハツの時代からなので、『カワサキの真打ち』と自ら称されても誰も文句は言えないのである。

柏原久さんは昭和42年(1967)にカワサキ入社で吉田純一さんの親友。カワサキの国内市場の骨格はこの年次あたりのメンバーが創り上げたものなのである。 

 

  

 

 

これは未だ会の始まる前の控室で、真っ先にあったのが和歌山の『阿部ちゃん親子』ホントに何十年ぶりである。私の大阪時代二人で和歌山を走り歩いた。 こんなネクタイをした阿部さんを見るのは間違いなく初めてなのである。

 この数年Z1FAN CLUBのメンバーたちが和歌山に行って阿部ちゃんにお世話になっているようだが次回は私も必ず行くことをお約束したのである。

  

 

  今は日本二輪車文化協会の副会長の村島政彦さんとも30年ぶりにお会い出来た。

      

 

    そこにいたかってのカワサキのメンバーたちと。

   私のヨコの藤田孝昭くんは、川崎航空機の同期入社なのである。久しぶりだった。吉田一郎くんもいる。

   会の始まる前である。

 このほかにもカワサキの仲間たち、ホントにいっぱいいたのだが、声を掛けてご挨拶はしたのだが、写真が撮れていない方がいっぱいである。

    

 

 ★ここからは会の本番での写真だが、私は自分で写真を撮るよりも、『撮られる』ことが多かったので、もう少ししたらFacebook にいっぱい写真が現われるかも知れない。

 これは今回一緒にお祝いした5人の仲間たちと純ちゃんと新大阪理事長、それに東京の山中さんが飛び入りされた。

     

 

    昨日も二輪車新聞の現役として仕事で来られてた、衛藤誠さん、みんな昔からの顔なじみである。

   

 

 こちらは今も純ちゃんと一緒に活動されているベタータイムスの森田伊活さん、

現役時代からいろいろと関係があって、親しくさせて頂いている。私に森田さんを紹介して頂いたのはかってのカワサキ全国会会長の小野寺和夫さんなのである。

 未だ、『ベタータイムス』がスタートしたばかりの頃なのである、そんな時代からのお付き合いで、ホントに律儀で未だにお中元など贈って頂いて、ホントに恐縮なのである。 今は純ちゃんには欠くことのできない重要メンバーなのである。

    

 

 これはまた不思議なメンバーの顔合わせ。

 AJ会長の大村さんはお会いするのは初めてなのである。私の隣の藤田くんは川崎航空機の同期入社、私とは野球部で三遊間を守り1.2番を打った仲なのである。 なぜか大村さんとは顔なじみで私より親しい感じなので聞いてみたら、『異国タイ』でのお付き合いとか。吉田純ちゃんも、藤田くんも、柏原も、その他いっぱい『タイのオトモダチ』はいっぱい出席されていた。

 一番右は あの吉村太一ちゃん、私の隣の席だった。彼が17歳の頃、星野一義とレースで争っていたころからのお付き合いである。 前回お会いしたのは、マウンテンライダースの何十周年かの記念会が京都であったときご招待を受けて、あの時は山本隆と、金谷秀夫と一緒に参加したのである。 あれが金谷との最後になってしまった。

 

    

 

 

 これは東海トレーデイングの長坂さんと、カワサキの名古屋を担当したことがあるメンバーたちと、京都のヨシケン。

そういえば、京都にも東京にもみんな関係があるのである。

 

    

 

★写真が撮れなかったカワサキの仲間たちもいっぱいいた。

関東はからは関初太郎さんやトンボィさん、やかって城北にいたなべさんこと渡辺政夫さん、関西からはメーちゃんこと山本さん、姫路カワサキの島津龍さん、西宮カワサキのぽんちゃんなどなど。

 淡路の正本さんや、毎日Facebook でお会いして先日もカワサキワールドでお会いした土屋さんも、ネクタイ姿は初めてで、先方から言われるまでは『どこかで見たことのあるヒト』と思っていたのである。

 Facebook の野間健児さんとも初めてお会いできたし、

お名前は純ちゃんから常々聞いていた『福井二朗』さんにもお会いできて、本当によかったのである。

         

 

 カワサキ関係は、平井稔男さんやカワサキのOB会である『慶睦会』が6月5日の今年の『慶睦会』の会合で吉田純一さんも出席されて、販売店やカワサキのOBたちが改めて「お祝い会」を開催するとか。

 間違いなく、カワサキらしい『楽しい会』になりそうで、今から楽しみなのである。

 Facebook にこれ以外の写真が出たら、またその時に・・・・

 

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現代の流通体系 Amazon  雑感

2019-03-06 20:54:20 | 発想$感想

★ 昨晩、「巨大なオンラインストア物流倉庫の秘密!」というこんな番組があって、興味深く見せて頂いた。

 現代の『流通体系』はこんなところまで来ている。

 昔の儘の感覚でやっていたら、どんどん遅れてしまうし、『売れるものも売れなくなる』のだろう。

  

 

    

 

 出てきたのが Amazon である。

 『Amazon本』だけかと思っていたら、今は『グロの刺身』まで扱っている。

 それも一度も冷凍されたことのない『極上のマグロ』なのである。

 2000年には確かに『』だけだったのだが、どんどん取り扱い商品を広げて、

 

    

 

  今は車も、家も、2017年からは 生鮮食品まで扱いだしたのである。

 

     

 

 Amazon はやはり、いろいろと考えている

 

    

   

 今までの『人の常識』を逆転させて、人は動かずに棚のほうが動いてやってくる

 そんなシステムも、ネットなどの新しいシステムがそれを可能にしているのである。

    

 

  そこには、『先端的なシステム』が支えてくれているのである。

    

 

 こんな一度も冷凍したことのない『マグロの刺身』を Amazon が扱っているのである。

 ホントにそんなことができるのか? そんな需要があるのか?

 その味は、一度冷凍をしたものとは、『全然、味が違うとか

 

    

    

 

 こんなことを可能にしているのも、『流通体系の革新』なのである。

 『養殖マグロの一般的な流通経路』はこのような複雑なものだが、

    

 

  Amazon の養殖マグロは、市場などの従来の仕組みをぶっ飛ばして、こんなに単純な流通経路だから、冷凍などしなくても、大丈夫なのである。

 

       

 

 そんな一方で、昔のようなこんなスタイルの『新しいシステム』が生まれようとしているのである。

 世の中のユーザーの求めるものはどんどん細分化されるのだが、そんなユーザーの『潜在的な欲求』を見つけ出して、

 末端のユーザーたちを満足させるために、『どのようなシステムを創るべきなのか?

 が求められているのである。

 

    

 

 

★ Amazonの『マグロの刺身』は『流通経路の極端な短縮』がそれを可能にしているのである。

バイクも同じようにならないかな?と思たりした。 

従来の流通経路をぶっ飛ばして、『直接メーカーからユーザーに売るシステム』などはオモシロいなと思った。 流通経費が要らぬ分だけ末端ユーザーには安く届けることができる筈である。

カワサキも1996年最後の頃に当時新宿に創ったショールームでは「アフター・ファイブ」と称して5時以降は直接ユーザーへの販売も試みたのだが、ある種のユーザーは『従来の販売店』を必要としていないのである。ショールームでの販売店だから修理などのために販売店を紹介すると言っても『要らない』と仰るのである。世の中には販売店よりバイクに詳しいユーザーは沢山いるのである。

 昨夜は、そんなことばかり考えていた。

 神戸の『カワサキワールドでの直販』などはオモシロいななどと、そこで流通経路を飛ばした分『安く売ったらいい』同じ値段で全国のバイク屋がもし買いに来ても『同じ価格』で売ればいい。バイク屋もユーザーも同じレベルの顧客と考えたらいい。そんな方式を採れば『数は出る』はずである。

従来のカワサキの販売店は、そんなところには持っていない『専門的な充実した機能』でその分高く売ればいいのである。

二輪業界は、本田宗一郎さんが従来にない、資金力も、技術力もない全国の自転車屋さんにバイクを置いて『委託販売方式』を採用したことから、日本の二輪業界が『世界一』になる基盤を創ったのである。

40年以上も同じ形態の流通機構でやってるので、現在の末端のユーザーの求めるものに対応できなくなってしまっているのだと思う。

 Amazon のようなビックリするような発想が要るな、などと『夜、ずっと考えていた

 アイデアは『考え続ける』ことから生まれるものなのである。

 

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大阪ダブル選挙  雑感

2019-03-06 07:15:14 | 政治

 ★政治の世界は独特でややこしい。

 大阪は維新が公明と争って『ダブル選挙』になるらしい。

 大阪の自民党は公明と組んで維新と戦う姿勢のようだが安倍総理は「静観」と見出しに書いてある。

 私もお隣の大阪のことで関心はあるのだが、『静観』しているだけである。

 毎日新聞の記事は見出しはこのように書かれている。

 

     

 

★ 記事は「このように書かれている」政治のいろんな思惑が入り混じってややこしい。

 まずは安倍総理との関係は、橋下徹」さんを含めて、非常にいい。今回も菅官房長官に相談などしているようである。安倍さんの本音は大阪は「維新体制」がいいのだろう。憲法改正という日本の大きな課題から言えば『維新は重要』だと思う。

 
2月15日夜、松井氏は東京都内で菅義偉官房長官と会談。安倍晋三首相は維新との関係を重視してきたが、自民党大阪府連が維新との全面対決を鮮明にし、身動きの取れない状況にある。
安倍政権からみて、国会で憲法改正推進勢力の維新は重要な「補完勢力」だ。このため維新が大阪ダブル選で敗れるなどして党勢が低迷すれば「改憲戦略に影を落としかねない」と懸念がくすぶる。
一方、首相は昨秋の自民党総裁選の際、府連に協力を要請した「借り」がある。

公明党も、いろいろと裏の事情もあるようだが

 統一選に大阪ダブル選が加われば、公明党は支持母体・創価学会による組織票の力がそがれかねない。公明は衆院選の大阪・兵庫などの小選挙区で維新と選挙協力する一方、夏の参院選の各選挙区では競合。衆参同日選の可能性は低いとみる公明関係者は「今の段階で維新に気を使う必要はない」と強気だ。

とはいえ党執行部には、次期衆院選への悪影響を懸念し「維新と全面対立は避けた方がいい」と不安の声も残り、大阪ダブル選で自民府連にどこまで協力するかは定まっていない。

 

★こんなややこしい状況だが、肝心の大阪府民が『大阪都構想』に対してどう判断するかが、一番のキーだろう。

 橋下徹さんが、どんな動きをするのだろうか?

 産経新聞にこんな記事があったが、もう『ダブル選』の方向になっているのだろう。

 

  


 

★この際日本の政治のことについて、素人の私見を言わして貰うなら、

 所謂野党が一番保守的というか従来の政治パターンに拘っている。

 安倍自民党のほうがむしろ革新的だから、若い人たちの支持も多いのだろう。一番革新的なのが『維新』ではないかと思っている。 議員報酬の削減を一番言ってるのが『維新』だし、こんな小さな日本で従来の都道府県単位の行政を行っているから、政治に金も要るのだろう。

 できたら、橋下徹さんや安倍さんなどが組んで、ホントに革新的な新党を創り、日本の政治を根底から時代にあったものに変革するようなことができないのかな?

 と思ったりする。上記の記事にあるような『本音』とは程遠いことばかりやらざるを得ない『政治手法』には飽きてしまったというのが、私の本音なのである。

 今の世界情勢と、日本の立場から言えば、『憲法改正』はMUSTだと思うのだが、この1年の国会の討議議題を観ていても、どうでもいいことばかりなのである。

 今の自民党ぐらいが野党の立場になって、安倍・橋下連合体の革新的与党などが、もしできたら日本の政治も変わるのかなと思っているのだが・・・

 現実にはそれもムツカシイのかも知れない。『安倍さんの4選』などもささやかれているが、4選もいいが、思い切ったことができないのかな?と思う。

 然し、橋下さんが最初に大阪知事になった時は『予想もしない』ことが現実になったし、東京都知事選も小池さんは、自民党相手に圧勝したので、ふとそんなことを思ってしまうのだが、国政選挙はそうもいかないのだろうか?

 

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Loudoun United FC

2019-03-05 13:46:14 | 発想$感想

★ 最近の世界はネットの出現でホントに狭くなったなと思う。

 遠くアメリカのワシントンにいる孫・門野真也のことが、毎日何となく伝わってくるのである。

 彼は今年からアメリカのサッカーのプロになった。アメリカもサッカーリーグのシステムがよく解ってはいないのだが、D.C.United と契約したのかと思ったら、日本で言うとその2軍のような別のチームの所属になっているようである。

 そのチームの名前が Loundoun United FC で、今年初めて創られたチームらしい。Wikipedia に次のように書かれている。

2019年ラウドンユナイテッドFCのシーズンは、 ラウドンユナイテッドFCの最初のシーズンであり、アメリカのサッカーの第2部門で初となり、 USLチャンピオンシップでの初シーズンとなります。 It is the first season since 2011 DC United will be fielding a reserve team.

 2011年DCユナイテッドがリザーブチームを編成するのは、最初のシーズンです。

と書かれているから、D.C.United のリザーブチームであることは間違いない。

 

★その Loundoun United FC は、ツイッターも、Facebook も、Instagram も持ってるし、ホームページもあるし、情報発信が毎日いっぱいあるので、それを見ているだけでも退屈しないのである。

新人選手なのに毎日のように写真が登場するアメリカの広報はホントにスゴイと思う。

 そのホームページにはこのように紹介されている。

 

  

 

 

これは子供たちとにイベントに出席したとか。

ツイッターの記事である。

  

  

 

 新しいチームなので、ユニホームも新しく出来たのだとか。

 そのユニホームのお披露目である。

 

    

    

 背番号は未だ決まっていないようである。

   3月9日からリーグ戦は始まるというのに、メンバーが8人しかいないのだが、残りはD.C. United のメンバーが入って戦うのだろうか?

 そのあたりのシステムがよく解っていないのである。

 真也を除いて、みんなひげを生やして、強そうである。

 アメリカ人が中心だがイギリスも、コスタリカなどもいる。そんななかでの日本人なのである。

 大丈夫、やっていけるのかな?

  オープン戦では、既に何点か得点しているようだし、D.C.United でルーニーに代わって出場し、オープン戦ながら今シーズンのチームの初得点を記録したそうだから、ツイているのである。

 

          

 

 ツイッターにこんな写真が載っているが、これは今 Loundoun United FC のスタジアムを建設中で5月頃には出来るとか言っていた。この辺りが如何にも『アメリカらしい』のである。

 

    

 

 そんなことで、リーグ開幕も近いのだが、この調子で情報発信されるなら、日本のチームより詳しく解るから、不思議である。

      

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日本人の京都離れ

2019-03-05 07:55:20 | 発想$感想

 ★ 日本人の『京都離れ』というこんな記事が京都新聞に載っていた。

   

   

 

  京都には見るべきものはいっぱいある。

  京都の地図を開いただけでも、東も西も、北も南も、観光する場所はいっぱいなのである。

 嵐山は当然、比叡山も貴船も知っている。 どこに行っても京都は素晴らしい。

 

    

 

 最近の外国人の観光客増加が、日本人が京都を敬遠する理由なのだろうが、ホントは静かに観たい京都がどこに行っても『外国人がいっぱい』では、日本人客は敬遠してしまうのだろう。ほかの観光地と違って、京都市が特に対策などしなくても、どんどん人が集まるから、京都は「観光客に優しくない」のかも知れない。

 

★かっては、と言ってももう40年以上も前の話だが、当時は高槻に住んでいたし、京都も私の営業管轄圏であったものだから山科の営業所にはホントによく行ったし、当時の京都はいろいろと知っているのである。

 その頃は、京都を敬遠するというような感覚は全くなかったのだが、今の京都の実情をそんなにちゃんと知っている訳でもないのだが、『京都は混むし、駐車料が高い』と言う先入観みたいなのがあって、よほどの用事でもない限り京都には出向かなくなってしまったのである。

 いま住んでいる三木からも、最近は高速道路も便利になって1時間足らずで行けるのだが、なかなか行く気にはならないのである。 でも、『行ってみればそうでもない』のかも知れない。

実は去年だったが、知人を訪ねて京都の中心部に行ったことがあるのだが、その時には先方に駐車場があって、さらにあとで食事をしたが、駐車料は無料だったし、何も全然問題はなかったのだが、そういう便利な場所を知らないから、『京都はダメだ』と思ってしまうのかも知れない。

 

★記事にあるような『宿泊客』としては京都には一度も行ったことがないのだが、最近はどこもホテルは満員だと聞く。

昨年の観光客の延べ宿泊人数は8859万人と初めて、8000万人台に乗ったらしい。この数字の内訳をみると、やはりトップは東京で大阪や北海道も多いが、京都も571人を記録しているのである。

 国が日本訪問の外国人の増大を目指しているので、この傾向はどんどん進むのだろう。これによって東北などの地方にも観光客の増大が見られることは結構なことだが、京都のように面積的にはそんなに大きくはないところに集中するのは、その解決策はなかなかムツカシイのだろう。

 京都の外国人の宿泊数の伸びは近年スゴイ。 中国が一番かと思ったら、一番は台湾だった。

 

   

 

アメリカ人の伸びも急激である。

高層ホテルもままならない京都だから、果たしてオリンピック時には、どんなことになるのだろう?

 

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私の体重、10年ぶりに70キロ台を記録した

2019-03-04 12:04:22 | 日常生活・園芸、バラ、メダカ、金魚

★ スマホを新しく買ったのは、確か1月末のことだから、1ヶ月ちょっとになる。

 その間、電話は1本も掛かってこないし、掛けてもいない。私のスマホは電話機能は通常は必要としていない。

 何をしているのかというと、一応はFacebook もツイッターも登録してるので見るだけは見たりするが、Instagram はパソコンでは無理なので、スマホはそのために買ったみたいなのである。

 

 

 いま、一番毎日使ってるのは、『ヘルスケア』である。

1週間の内、ジムに5日ほど通っているので、そこでやるサイクリングとスロー・ジョッギングそれに70メートルダッシュの『歩数管理』などが役立ってるというか『励み』になっているのである。

 

 ズボンのポケットに入れてるだけで、勝手に記録されてるのがいい。

 大体、毎日7000歩ぐらい走っている。たまに1万歩を超えたりもする。少なくとも歩いているのではなく『走っている』ので、消費カロリーは、ただ歩くよりは、多いと思っている。

 

 

 

 

 

 

    

    

 

 約1週間の記録も、このように出たりする。

 大体7000から、8000歩になっている。

 

    

 

    

 

★そんなことが1ヶ月続いて、今日3月4日は月曜日なので、ジム・ランニング・水泳のフルコースを8時半から11時過ぎまで三木総合体育館でこなして、戻ってきたところである。

 今の記録が約5.8キロ 8400歩といつもと同じだが、『上った階段=6階』と出ているがこれは意識的にランニングの途中で階段を6階分登ってみたら、ホントにそのように記録されているのである。

    

 

 今日、水泳を終わって、秤に乗ったら『79キロ』と表示された。

 体重が『70キロ台』になったのは、ひょっとしたら10年ぶりかも知れない。

 そういう意味では「スマホ様様」なのである。

 でも、いま12時ちょっと前、昼飯前だからかも、昼飯を食って夕方風呂に入る時まで、『79キロ』が維持されてるだろうか?

 

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