ぱおんの小部屋

水郷爆釣隊隊長のひとりごと…

栃木へ

2012-10-31 07:15:21 | Weblog
今日もお出かけ。行き先は栃木である。毎回クルマで行くのは疲れるし、高速代も馬鹿にならないので、今日は電車。でも新幹線じゃないから、これはこれで疲れるんだけどね。

ところで、写真は坊ちゃん団子、愛媛は松山の土産物である。近くのスーパーで売っていたのを購入した。それはテレビ番組に影響されてのことだ。

最近は地上波しか受信できないので、見る番組が無いと書いたが、そんな中でも見ている番組がある。千葉テレビの「温泉女子」だ。スカパーの旅チャンネルでも「野天湯へGo!」などの温泉番組をよく見ていたが、スカパーが映らなくなってから、同じようなのを探して、見つけた番組の一つだ。

今回は愛媛の道後温泉だった。そして番組の中で、坊ちゃん団子を食べていた。
それを見てからスーパーに行くと、何という偶然か、そこに坊ちゃん団子が並んでいたのだ。このスーパーで坊ちゃん団子を見るのは初めて。これはオレを呼んでいるに違いないと、ついつい手が出てしまった。

さて、今日の栃木遠征では、どんな美味いものがオレを呼ぶのだろうか。ただ、仕事で行ってるのだから、餃子は厳しいな。他に何か美味いものは…?
しまった! B級グルメのガイド誌を忘れて来ちゃった。
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アギト

2012-10-30 07:30:26 | Weblog
マンションの大規模修繕工事に伴い、衛星アンテナが取り外され、スカパーもBSも映らなくなった。地上波だけは映るのだが、全く見たい番組がない。せいぜいサッカーの日本代表戦くらい。

そこで、DVDを借りてきて、平成仮面ライダーシリーズを全話、再視聴してみることにした。とはいえ、クウガは今までに何度も見ているから、まずは仮面ライダーアギトからである。

うむぅ、面白いなぁアギト。翔一クンも、氷川さんも、北条さんもキャラが立っていて魅力的。楽しくて一気呵成に全部見てしまった。放送時はこれを1年かけて見ていたわけだが、こうして一気に見ると、ストーリーがよりはっきりとしてくる。かなり深い話だったんだ、アギト。

とにかく面白かった。次はどのシリーズにするか。龍騎は何度か見たから、555がブレイドにしますかな。
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釜めし

2012-10-29 07:27:57 | Weblog
実家からの戻り、東京駅で例の駅弁屋「祭」を覗く。店内は相変わらずごった返して大繁盛、どんな駅弁があるのか見るだけでも大変だ。

その店頭で、その日は輸送駅弁の即売を行っていた。写真の駅弁、峠の釜めし。横川駅の駅弁である。横川駅自体はもう無くなってしまったが…

人ごみの奥まで入って駅弁を買ってくる気力がもう無かったため、店頭の峠の釜めしを購入し、帰りの常磐線の中で食べる。ここではすぐに買えたけど、駅弁大会では長蛇の列ができる人気駅弁だ。

ただ、味については……
確かに美味しい。でも長蛇の列を作ってまで…と思う。先日の飛騨牛しぐれ寿司を横綱とすると、峠の釜めしは関脇クラスかな。まあでも釜めしの中では安心なブランドではありますな。

今週も、来週も、来々週も、まだまだどこかへ出かけなくちゃならないから、また色々な駅弁に手を出してみますよ。
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東京へ

2012-10-28 08:32:59 | Weblog
のぞみで東京へ出発。少しでも早く帰って、体を休めないとキツイ。腰は痛いし、ちょっと風邪っぽい。疲れが溜まっている。

まあ来週の土曜日は、本来なら出勤日だけど、祝日だから休みだ。ホント、それだけが頼りだな。来週の土曜が出勤だったらヘバッていたぜ。

さあて、東京までの4時間、できるだけ寝ていくとするか。
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帰省

2012-10-26 15:37:50 | Weblog
親戚に不幸があり、急遽帰省することになった。弁当を買って新幹線に飛び込んだが、現金がまるで無い。福山で金を下ろせるかがポイントだ。バス代がギリギリ有るか無いかというところだから。足りないと帰れないし。

はあ~、しかし、これで来週がまた大変だな。仕事が押してしまう。たいした事はしていないんだけど、申請だ承認だで時間ばかり掛かってしまうからな。

それでは水郷に釣りに行かれる方、頑張ってくだされ。
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トリートメント

2012-10-26 07:14:17 | Weblog
ダメージケアのトリートメントを買ってきた。酷いダメージに対応した馬油タイプのヤツだ。この夏くらいから髪がカサカサになってきて、シャンプーをする時に指が通らない。無理に引っ張ると髪が抜けそうだ。抜け始めて分かる髪は長い友達。以前のようなサラサラヘアーに戻したい。

原因はアレだ。思い当たることがある。毛染めだ。毛染め。白髪が増えてきたので、どんなものかと部分毛染めを試してみたのだ。ちょっと茶髪系の。

そしたら髪がガビガビ。もみ上げの所を少し塗っただけなのに、髪全体がガビガビになってしまった。以来、リンスをしても変化なし。洗い流さないトリートメントというのを試してみたけど、すぐにガビガビに戻ってしまう。

そこで、写真のトリートメントを試してみることにしたのだ。パッケージの説明を見ると、ヘアカラーで傷付いた髪に…とある。効能の面で違いがあるのかもしれない。

しかし、だ。ドラッグストアのヘアケアコーナーはまるで女性の聖域。そこで年老いた男がトリートメントを物色する姿は端から見たらどんなものか? 不気味だ。しかも、パッケージの説明書きを熱心に読んでいるのだ。
男性化粧品のコーナーに男の肌向け乳液や化粧水が並んでいるんだから、男の髪向けトリートメントも作ってくれよ。そしたら不気味な徘徊者にならなくて済むから。
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スキンケア

2012-10-25 11:35:03 | Weblog
ヒリプロという皮膚炎の薬を買った。髭剃り後の肌荒れ用のクリームだという。医薬品だ。

ロート製薬はあまり好きなメーカーではないが、他から髭剃り用の代替品は出ていない。もっとも、この商品も単なる皮膚炎の薬をパッケージを変えて販売しているだけかもしれないが。

ボクは非常にデリケートな肌(?)をしているので、毎日の髭剃りが苦痛だ。電動でも、安全剃刀でも、痛くて痛くて堪らない。アフターシェービングクリームやヒアルロン酸の化粧水をバンバン使っても、肌荒れの解消に至らない。回復力が落ちているのだ。

そこでヒリプロの登場である。使ってみるとメンソレータムの雰囲気があって結構効きそうだ。

お昼前、うむ、ヒリヒリするぜ…
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亀田製菓

2012-10-25 07:39:35 | Weblog
また韓国食品の危険性が明らかになった。 ………「辛ラーメン」の農心、ラーメンやうどんなど6種類のスープから発ガン性物質…韓国、回収措置はせず………との報道である。寄生虫やネズミの死骸入り、ポッキーのパクリ菓子に蛆が湧き、海産物は人糞汚染、挙げ句の果てに発ガン性物質が隠し味のラーメンときた。

この農心、確かブラック辛ラーメン・カップとかいうのを日本に100万個以上輸出していなかったか。イトーヨーカ堂に並んでいたように思うが。あのカップ麺は大丈夫なの?

それに東日本大震災の時に、救援物資として被災地に辛ラーメンを何万食と送り付けてやがったな。宮城県では、辛すぎて食べらない上、捨てるに捨てられず困っていたが、まあこれで破棄はできるだろう。口にしなかったのは不幸中の幸いだ。

こういう危険な韓国食品を、民主党は検疫無しで輸入できるようにしているから始末が悪い。検疫がある中国食品の方がまだマシだ。韓国食品は絶対に買ってはいけない。お土産に韓国海苔などもってのほか。1度貰ったことがあるが、封も切らずに捨ててしまった。

この農心と提携しているのが亀田製菓。まあ販路の拡大が目的の提携で、亀田製菓のハッピーターンに発ガン性物質が入ってたりはしないのだが、正直買う気が失せてくる。不安は拭いきれない。だいたい、世界に販路を…と言って韓国企業と提携という考え方が気持ち悪い。何で食品メーカーが、衛生観念が無い国の企業と提携するのさ。

亀田製菓、やっちまったな。「正解は越後製菓!」なのか。まあ越後製菓は餅などが主力で、ハッピーターンは無いけどね。
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感謝

2012-10-23 06:58:27 | Weblog
法務局へ行く用があり、九段下を訪れた。そして事件が。駅から局へ向かう途中で財布を落としてしまったのだ。クレジットカードも、半年分の定期も入っている。大問題………にはならなかった。

後ろからオッサンが息を切らせて追いかけてきて、「すみませ~ん、落としましたよ」。「あ、ありがとうございます」。
ハアハアいいながら笑顔のオッサン。なんてありがたいんだ。オッサンに感謝しつつ、やはり日本はいいなあと感じた出来事だった。日本以外の国では、こうはいかないらしいからね。
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尖閣竹島本

2012-10-22 07:27:16 | Weblog
コンビニを覗くと写真の本が売られていた。尖閣諸島・竹島が日本領土である理由がわかる本。

内容は別に目新しいことは書いてない。逆にもう少し詳しく書いた方がいいような箇所もある。ただ、こういう本の出版を応援する意味で購入した。

コンビニにこういう本を出せば売れると分かれば、尖閣、竹島問題だけでなく、南京大虐殺や従軍慰安婦のウソや、タカリ以外に能がない韓国の実体、捏造寒流ブームなどの解説本も出るかもしれない。知れば知るほど嫌いになる国という言葉もある。隣国についての正しい情報が広まるのは歓迎すべきことだ。

やっぱり何にしても正しい知識がないと物事は判断できない。衆院選が年内にあるのかは分からないけれど、遅くとも次の夏には必ずある。マスコミに乗せられて民主党を選んだ、あの失敗は繰り返してはいけないのだ。民主党の実体とか、維新の本性とか、そういう本は出ないものかな。
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