

金剛山・・葛城山系の今日。
昨夜・・・しんしんと・・降ったのか、葛城山系にまで積雪が見られる。
珍しい。




雪山を背景に・・・写してみた。ふゆ桜?ふだん桜? 桜です!


山がきれい〜〜〜〜〜〜!!
冬場の張り詰めた空気感!空も晴れて!最高のウォーキングタイムを愉しむ!
今日は孫の小学校卒業式。

ひっそりと咲くさくらこそを愛でたいのです。


金剛山・・葛城山系の今日。
昨夜・・・しんしんと・・降ったのか、葛城山系にまで積雪が見られる。
珍しい。




雪山を背景に・・・写してみた。ふゆ桜?ふだん桜? 桜です!


山がきれい〜〜〜〜〜〜!!
冬場の張り詰めた空気感!空も晴れて!最高のウォーキングタイムを愉しむ!
今日は孫の小学校卒業式。

ひっそりと咲くさくらこそを愛でたいのです。




古い古〜〜いウォーターマンの万年筆のコンバーター(↑の写真 左のコンバーター)の、ゴム部の劣化というか・・・弾力性がいよいよなくなり、数年前からインク瓶からの吸い上げが困難となってきてた。破れてはいない。ただほぼほぼ吸い上げできないのであっという間にインク切れ!
ペン先をインク瓶に度々突っ込んで(笑)使うしかないかと思ったりしたもののそのまま保管していた。
いよいよこの万年筆ともお別れかと・・考えたりもした。けれど・・どうにも・・あきらめきれない。
この万年筆のコンバーターかカートリッジが、なんとか手に入らないものかと・・・
(↑ 左端のが古い万年筆のコンバーター 右2本が現行品のウォーターマン万年筆用のコンバーター 両者のサイズは合わない)
古いタイプのウォーターマン万年筆と、検索をかけてみると。経年の劣化でコンバーターのゴム部が破れたものを交換しますといった本格的万年筆修理屋さんにつながると同時に。
メル⚪︎リサイトにも検索が飛んだ。
修理屋さんサイトはとても本格的な仕事の様だった。けれど私。次に目にしたメル⚪︎リサイトの画像こそに衝撃を受けたのです。(大袈裟です〜〜!笑)
そこには!ウォーターマンの現在では手に入らない古いタイプのインクカートリッジ(未使用品1本2000円)と、注射器様をした化粧用スポイト(針先の先端が、筒状のもの)が載せられていた。説明文に、このインクカートリッジを使用後、化粧用スポイトでインクを補充して再使用してくださいとさらっと書かれていたのです。
まじ?!そんなことできるの〜〜〜?(できるんや〜〜〜!)これまで、大昔には、ペン先をインク瓶につけて「文字を書く」か、万年筆には使い捨てのインクカートリッジを取り替えて使うか、コンバーターでインク補充を繰り返して使い続けるか・・の方法で万年筆を使ってきていた私。ほんまにこの説明文は衝撃でした。
破れていなくて、インク漏れはないけど、吸い上げることは出来ない「ウォーターマンのまだ使えるコンバーター」には、スポイトで(笑)インク補充が可能だったのです。
早速!載せられていたダイソーの化粧用スポイトを買いに走りました〜〜〜!
とりあえず3本買い!笑

めっちゃ簡単に楽々インク補充大成功〜〜〜〜!!
気づきました。どの万年筆用コンバーターも・・・コンバーターを巻き上げるより・・・
スポイトでのインク補充の方が・・・意外と・・・簡単・・かもと。苦笑
私だけ?





今日のウォーキングコース。先日見つけた水道施設方面へと向かい、その帰路、同じ道を戻ったつもりが・・・
一本入る道を違えたゆえに、この建物の前に出た。(水道施設のすぐ近く)
そこには↑のように表記されている史実看板が設置されていた。
なんだろうと・・・読み始めてみたら・・・
そこに書かれた、説明が凄すぎて!こんなとこで(失礼)こんなことが起きていて・・・あんなことに・・・!!
幕末期より明治維新までの史実の流れが、↑この史実看板に、端的に書かれていた。
最後の一行に、この地が維新発祥の地だと書かれている。(大阪府が昭和49年に史跡に指定した)
※天誅組の変 吉村寅太郎をはじめとする尊皇攘夷派浪士の一団(天誅組)が、公卿中山忠光(孝明天皇の甥)を主将として大和国で決起し、のちに幕府軍の討伐を受けて壊滅した事件である。大和義挙、大和の乱などとも呼ばれる。1863年。彼らの遺志が明治維新において実現されたものはこれより5年後のことであったとある。


白木蓮の蕾(花芽?)のモクモクがほんまに可愛い。
蕾の今!木蓮の美しい蕾の今こそを私は愛でる!
寒々しい真冬に、このビロードのようなこのモクモクの蕾。ほんまに愛おしい。
※街の街路の木蓮。咲き終わった頃、市の植栽手入れで毎年、思い切り刈り込まれる。ほぼほぼ細い枝は残されない。それでも翌年、花の頃までには、十分に細い枝は伸びてくるし、その細い枝先には蕾が迷うことなくいっぱいついてくる。健気な植物に違わないので、思い切りのいい枝切りがされるのだと思う・・・
花期、ほぼ一斉に咲き、その真白な花びらは、美しい花ゆえ、瞬時に茶色く変化を見せ、短い期間で一斉に散る。
一瞬、美しい花。ずっと愛らしい蕾。木蓮こそ蕾を愛でる植物だと思う・・・おかしな私感に自分でも笑える・・笑












4時過ぎからウォーキング。久しぶりに寺内町へと進路をとる。
寺内町を抜け、そのまま石川河川敷方面へ。
(石川河川敷はそれこそひと気がなさすぎて、危ないかもと随分前に、思ったことを夕日を見ながら思い出した)
で。誰かとすれ違う前に、石川河川敷から離れようとしたその帰路に・・・
凄く古びてはいるものの・・劣化保存されているのかと思われる程に、めちゃくちゃかっこいい配管だらけの施設を見つけた。
水道局の配送水管理センターとあった。そこには。
あれがなんだかちょっと気になった。調べてみよう。今日の大発見。笑

百日紅



ススキの咲き?開き?始めに・・・毛糸を解いた時の編みくせ様が見えた。こんなとこからススキは広がるって・・・
逆です!笑
今日も青空!


知人が、サザンのライブ会場(石川)から、ツアートラックの写真を送ってくれた!13日に!
いいなあ!スペシャルなツアトラの一枚!!笑




しばらく放置していたキルティングを再開。ボーダー部のしつけをかけ直した。
仕上がりまで・・まだまだだ・・
ホワイトキルトの可愛いデザインを活かすもころすも・・・キルティングの妙・・・
特にボーダー部こそ!しっかり美しくと考える。

少し前から・・・この木が、結構、まちなかで、目についていた。
鳥の巣みたいに黄色い実がなってい面白いなあって・・・
あまりに目にするので名前を調べてみたら・・・センダンだった。
栴檀の花と実が載せられているところにあった絵がこうだった。↑
この実を蓄える時期に見たことがなかったのか・・・
私が知る近隣の栴檀の大木にこんな風な実の連なりを見たことがなかったので、
「センダン」という名にびっくり。苦笑
栴檀の実に毒性があるということは以前に知ったことがある。