風の向くまま、気の向くまま

人生楽しく行こうじゃないか、山よりデッカイ獅子は出ん、何事にも挑戦するぞ!

ペットフェスタ2012

2012-03-10 15:02:33 | ペット







 我が家の近くの広場でペットフェスタが今日・明日の2日間開かれています。

 私も大好きなワンちゃん達の集まりに早速行ってきました。

 地元の人達は勿論のこと、遠来の人とワンちゃんで大賑わい、中でも同時に行われている
「アジリティー競技会」は大盛況で、私は映像で見たことはありますが、実物を見るのは始め
ての経験で、飼い主さんの指示を守り、けなげにも教えられた通りに一生懸命に演技するワ
ンちゃん達の姿に感動をしてしまいました。

 今では遙か彼方の別世界に行ってしまった無芸ではありましたが私達家族には何時も愛嬌
いっぱいで接してくれた愛犬リックを思い出し、少しばかりしんみりしてしまいましたが、飼い主
に従順で、決して嘘を言わない動物の美しい心を見習いたいと改めて思う日になりました。


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1年経ちました。

2011-12-28 09:15:20 | ペット

 我が家の中心的存在でした愛犬「リック」が17年2ヶ月の生涯を閉じて今日で1年経ちました。

 新聞を読んだり、パソコンにむかっている時などに、ふと何かが動いた気配を感じたとき「あっ
リック」と、1年過ぎた今でも、あり得ない幻想に捕らわれることがよくあります。

 説明のしようがありませんが、私の心の中のどこかに、どうしても亡くなった事実を認めたくな
い何かがあるのかも知れません。

 私の日課にしている散歩の途中には、いつも多くのワンちゃん達に出会いますが、その姿を見
ていると、路面に降り立っている鳩を見つけると一目散に追いかけたり、大嫌いだった動物病院
の近くになると急に足早になってその場から離れようとしたり、他のワンちゃん達とのコミュニケー
ションが苦手で姿が見えると逃げだしたりするなど、個性豊かだったリックの在りし日の姿を思い
出し、ついほろりとすることも多々あります。

 今は、きっと天国で、生んでくれたお母さんと再会して楽しく過ごしていると思っていますが、出
来れば、17年間連れ添った私達飼い主に何か不満に思っていたことはなかったかどうか、是非
とも聞いてみたいものと思っていますが・・・

 夢枕でいい、そっと現れて近況を教えて欲しいと思う命日です。


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早や半年です。

2011-06-28 08:53:40 | ペット



 17年もの間、我が家の大切な家族の一員だった愛犬リックが天に召されて早くも今日で半年に
なりました。

 ようやく、日頃の寂しさや辛さからは解放されましたが、何となくぼんやりとしている時などにフット
何かが動く気配を感じ、つい「あっリックがいる」という幻想に駆られることがあります。

 私の心の中のどこかに、どうしてもその死を認めがたいものがあるのかもしれませんが、今では、
いつも癒しをいっぱい呉れた嬉しい思い出を胸に高齢者2人の平凡な生活が続いています。

 リックも天国で、きっとワンちゃん仲間達と楽しい毎日を送っているものと思っています。

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「バンちゃん」よかった!

2011-04-07 09:59:04 | ペット

 東北地方を襲った大津波に家もろとも気仙沼の1.8キロの沖合いまで流され、地震発生後
3週間目にして海上保安庁の行方不明者救助隊員に発見、救助されたワンちゃんがいたとい
う感動的なニュースがありました。

 その後、そのワンちゃんは動物愛護団体に保護され飼い主の現れるのを待っていましたが先
日その飼い主のご婦人が現れました。

 そのご婦人を見つけた当のワンちゃん、尾っぽを千切れんばかりに振って喜びを身体全体に
表し、しっかりと抱かれて安心した様子に私は自分のことのように、またまた大感動を貰いまし
た。

 そのワンちゃんの名は「バンちゃん」といい2才になる雌犬だそうで、これから先、貴重な体験
をし、試練に耐えてきた犬として末永く可愛がられる犬に成長することと思っています。

 その一方で、震災とは何らの関係もありませんが、もう一度元気に帰ってきて欲しいとは思う
ものの、それは絶対にあり得ない永久の旅立ちをした我が家の愛犬「リック」の今日は「百か日」
になります。

 特段、何をする訳ではありませんが、在りし日のあれこれを思い出し、静かに冥福を祈る日に
したいと思っています。


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ペットの震災

2011-03-28 08:56:35 | ペット

 今日で我が家の愛犬「リック」が永久の旅立ちをして3ヶ月になりました。

 今もなお、そのリックの毛並みと同系色の炬燵カバーのこんもりとした盛り上がりが目に
入った時、思わず、そこに「リックが寝ている」という錯覚に囚われている私がいます。

 逝ってしまったと思いたくない、もう一度元気に帰ってきて欲しい、という気持ちがそうさ
せるのかも知れませんが、反面、日頃お世話になっていた動物病院の患者の最長老だっ
たリックを見事に天寿を全うさせてあげることができたから良かったではないか、という慰
めを自分自身の気持ちの逃げ道にして、寂しさを忘れようとしている私がいます。

 そんなリックの命日になって思うことは、この度の「東日本大震災」で恐らく何千何万とい
うペット達の命が奪われたであろうことを思うと心が痛みます。

 災害や異変に際して知識や分別やそれを回避する術を知っている人間でさえ、どうする
こともできず数万人にも及ぶ尊い命が奪われてしまった転変地変でした。

 ましてペット達には無力以外何もありません。

 毎日届けられる原発と瓦礫ばかりの映像以外に、きっと沢山の人間に癒しを与えてくれ
たペット達の動向が伝わってくることなども殆んどありません。

 私は震災発生直後に一度だけ、どうして生き延びたのか分かりませんが泥に汚れた身体
で飼い主を探し回っているのであろう子犬を動物愛護団体の人が保護している映像を見た
ことがありましたが、あの子の飼い主は見つかったのか、それとも新しい飼い主が現れたの
か、決して人間とペットを同列に扱うつもりはありませんが、震災孤児となった人の子の今後
を思う時、切ないものがこみ上げてきて、この途方もない自然災害を心底恨みたくなります。

 改めて犠牲になられた皆さんやペット達のご冥福をお祈りします。


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リックの思い出

2011-02-28 09:31:52 | ペット

逃げる二月は文字通り逃げ足早く最終日になりました。

その今日は、我が家の愛犬リックが永久の旅立ちをしてから早くも2ヶ月になります。

この間、一日も欠かさず、朝には「おはよう」と、就寝前には「おやすみ」と写真嫌いだった
リックの珍しく、丸い大きな目がカメラ目線で見つめる写真に向かって声を掛ける女房の姿
を見ているとつい私も、何処からともなくひょっこりとリックが出てきそうな気がしてならなくな
ってきます。

17年間に及ぶかけがいのない家族として、ひと時も目を離すことなく、生活を共にしてきた
中には数え切れないほどの思い出がありますが、その中のひとコマに忘れられない日課の
散歩の思い出があります。

平成14年に私は現役をリタイヤし自適の生活に入りましたが、それを機に女房が担当して
いた朝の散歩は私が引き継ぎ約8年間、夏場は日の出前の涼しいうちに、冬場は少しでも
温度が上がった時間を選んで1時間程度の散歩を楽しむことにしていました。

ある日、一回の散歩で、どれほどの歩数を歩くのか知りたくなりリックの背中に万歩計をくくり
付けて歩かせたものの思った通りの結果が得られず残念に思ったことがありましたが、17
年間に歩いた距離、歩数は相当なものがあったと思っています。

何気なく歩いているようでも常に周囲に気を配り、状況に応じて見せる豊かな感性を垣間見
せ、思わず「生きている!」「感情を持っている!」と言うことを再認識することがよくありまし
た。

路面に降りて餌をついばんでいる鳩や好きでない猫ちゃんを見つけると毛を逆立って追いか
ける激しい気性を見せたり、どう考えても勝てそうにない大きなワンちゃんに出会うと横を向
いてそ知らぬ顔で通りすぎる気弱い一面を見せたり、いつも予防注射などでお世話になって
いる動物病院が大の苦手で、その近くを通るときは一目散に走ってその場から遠ざかろうと
する臆病な一面を見せたりと、どれをとっても愛すべき性格を見ることができました。

そんな性格のリックでしたが、私たちの心には癒しをいっぱい呉れたと同時に歩くという単純
な行為を通じて健康という大きなプレゼントも呉れたと思っています。

17年の間、私達はリックから沢山のプレゼントを貰いましたが、はたして、私達にそのお返し
が出来ていたのかどうか、リックは常日頃また、息を引き取る間際に何と思っていたのか気に
なってなって仕方がありません。

もし、不足な事があったとしたら、密かに許してもらいたいと思っています。

 

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四十九日になりました。

2011-02-14 08:37:14 | ペット

愛犬リックが天に召されて旅立ってから今日で四十九日と言う区切りの日になりました。

今頃は、青い空に向かってどこまでも伸びている虹の架け橋が見える広く美しい草原で、家族
に愛情をいっぱいプレゼントしてきたペット達は、飲み物も食べ物も不足なく、リックのように年
をとっていたものは、体力はもとより不自由だった耳も目も若さを取り戻し、大勢の友達と一緒
に楽しく過ごしていると聞きます。

そんな若返った姿でもう一度我が家に戻ってきて欲しい、と言う私の心のどこかにある願望の
せいか、こうしてキーボードの向かっている時や新聞などを見ている時「ふっと」私の横を通り過
ぎる幻影を見ることがよくあります。

あっ「リック」と、まだ在りし日と変わらぬ一瞬に戻ることがありますが、そんな思いに駆られるこ
とから解放されるのは何時になるのか、そんな思いがよみがえってくる四十九日です。



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リックの思い出

2011-01-28 09:53:10 | ペット

正月を4日後に控えた年の暮れの28日でした。

愛犬「リック」は、いつもの通り起床して朝食を採り、静かに休んでいたのですが、昼前になって朝食
を戻してしまうと同時に後ろ足に全く力が入らない状態になり、その場にへたばってしまったのです。

急いで動物病院に連れて行き点滴など救急治療してもらい夕刻に再診に連れてくるよう指示されて
一旦帰宅し指示された通り夕方6時に再度病院へ連れて行く途中のことでした。

病院まであと100メートル余りと言うところでした。

優しく抱かれた女房の腕の中で眠るがごとく安らかに天に召されてしまいました。

享年18歳と言う超高齢犬でした。

命ある者の何時かは必ず訪れる避けて通ることの出来ない定めと覚悟はしていても、一方では娘が
言うところの「ギネスもの」まで生きて欲しいとまでは言わないもの、あと数年は生きていてほしかっ
たとの思いがあり、その現実をどうしても素直に受け入れることが出来ません。

辛くて、寂しくて写真を見る度に涙し、悲しみに打ちひしがれていたのですが、1ヶ月が過ぎようやく
その悲しみから少し癒えて、やっと沢山作ってくれた思い出を書き残しておこうと言う気持ちになって
きました。

今後、思い出すままに何回かに分けて駄文ながら書くことにします。今日はその第1回目です。


忘れもしません「リック」が我が家の家族になったのは、あの阪神淡路大震災の起きた前々年の平成
5年の年の暮れでした。

体重僅かに700グラム、生後2ヶ月余りで足元も頼りなく近所の子供たちには時には子狸に間違え
られる風貌で愛嬌を振りまいていたのがついこの間のことのように甦ってきます。

その頃私はまだ現役の身で朝の出勤時には「気をつけてね!」「いってらしゃい」とでも言っているの
か一声二声出して送り出してくれるのが日課でした。

また、仕事を終えて帰宅したときの歓迎ぶりは嬉しさを気も狂わんばかりに小さな身体いっぱいに表
して私めがけて飛びついてくるのが定番のセレモニーになっていました。

動物には嘘やお世辞などありません。

正真正銘、本能のままに喜んでくれる姿を見るだけで一日に疲れもどこかへ飛んで行き、また明日へ
の活力が沸いてくるのと同時に、家族としての絆を深め、我が家にとってはかけがえのない存在にな
っていったのでした。



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食欲の秋

2010-11-06 09:22:27 | ペット


私には今年は秋がなく、もう冬が来たと思っていたのですが、我が家の愛犬リックには秋は有っ
たようです。

食欲の秋です。

8月の猛暑に体調を崩して、それ以来、以前の食欲には程遠いものがあり、お母さんは何とか食べて
欲しいと、手を変え、品を変え、工夫して食事を与えていたのですが、以前のあっという間に食い終え
た食欲旺盛な頃とは比較にならない食事量になっていました。

その為か、体重も少し減少していたのですが、数日前から見違えるように食欲旺盛になりました。

リックには嬉しい「食欲の秋」となったようです。



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満17歳になりました。

2010-10-19 09:09:51 | ペット


今日は、我が家の愛犬「リック」の満17歳の誕生日です。

日本中が猛暑に襲われた8月のことでした。

朝の散歩の出発時、元気だった「リック」が帰宅すると急に体調不良に陥ってしまいました。

その時すでに、満17歳真近の超高齢犬です。

私の頭の中には、一瞬、最悪の事態を想定する思いが去来し、17歳の誕生日は無理かもとい
う思いがよぎったのですが、頑張り通したリック自身と、家族の願いが通じたのか、年齢相応の
耳や目や足腰の衰えなど、如何ともし難いもの以外は元気を回復して今日を迎えることができ
ました。

8月以来、大事をとって散歩はやめているのですが、「寝るのが仕事」になっているその合間に
家の中を歩き廻って運動不足を解消しているように見えるこの頃です。



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リック元気になりました。

2010-08-23 09:03:55 | ペット

先週の日曜日のことでした。

急に高熱を出し、体調不良に陥った我が家の愛犬リックですが、獣医さんの適切な処置、家族
皆んなの祈り、それにもましてリック自身の頑張りで1週間目の昨日までに、ほぼ完治したと思
える元気を取り戻しました。

不調に陥った直後は全く食欲なく、足元定まらず、何しろ17歳という超高齢犬です、命あるもの
の定め「来るべきものが来たのか」と内心悲観的な思いが頭をよぎるものがりましたが、一方で
は、まだまだ頑張ってほしい、できれば娘のいう長寿の「ギネスもの」になってほしいと思ったり
していたのですが、その思いが通じたのか、年齢相応に足元におぼつかない面はありますが食
欲も戻り、もう安心です。

私の、このつたないブログに訪問して頂き、合わせてリックの容態に御心配頂きました皆さん本
当にありがとうございました。
此の暑さを乗り切れば18歳も無事に迎えられそうです。
 

 

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リック恢復傾向

2010-08-17 10:47:11 | ペット

老衰の上に、猛暑のダブルパンチで「体調不良」に陥った愛犬リックですが、高熱に侵された
所為もあるのか足元おぼつかず、食欲不振はあるものの、獣医さんの治療の成果が徐々に
出てきているのが実感でき一安心しています。

今朝も獣医さんの診察を受けたのですが、その獣医さんの第一声は「元気が出てきたね
でした。

何分、超高齢犬ですから限度のあるのは重々承知をしていますが、年相応に恢復してくれた
ら万々歳と思っています。

 

 

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心配な日曜日でした。

2010-08-16 10:55:12 | ペット


昨日の日曜日、我が家は朝から愛犬リックの体調不良で一日大忙しでした。

何時もの通り、早朝の散歩に出た時は気付かなかったのですが、約1時間後帰宅して大好き
な牛乳を与えても飲みません。勿論食欲もありません。その上歩く足取りが全くおぼつかなく
ふらふら状態になってしまいました。

てっきり「熱中症」にかかってしまったのかと悲観的なことばかり考えてしまい、その旨を「リッ
ク命」という東京にいる娘にまで知らせてしまいました。

しかし、こんな時、頼りになるのが獣医さんです。近くの動物病院の開院時刻を待って診察を
してもらったところ、40度を超える発熱はあるものの、脱水症状やその他の「熱中症」の症状
はなく、何分17歳と言う高齢犬ゆえの老衰状態に加えて、此のところの記録的な猛暑のダブ
ルパンチを受けての体調不良との獣医さんの見立て、解熱治療やその他の処置をしてもら
うべく半日の入院となりました。

夕方、足元は依然としておぼつかないものの、熱は平熱になったので一旦退院となり一夜を
無事に過ごし、そして今朝は、足元は幾分回復傾向が見られるも、依然として食欲なく再診
にいってきました。

点滴をして、病院食の缶詰を頂き、強制採食の方法を習って帰宅、引き続き経過観察するこ
とにしていますが、私達にとりましては長年癒しをくれたかけがいのない家族の一員です。

一日も早く、元気なリックに戻って欲しいと願うばかりです。

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角膜損傷

2010-07-16 09:26:25 | ペット

我が家の愛犬「リック」の眼球に最近異常を見つけたのですが、なにぶん間もなく満17歳とい
う高齢犬のこと、いよいよ「白内障」が進んできたかと、素人判断をしていたものの、やはり気
になるところもあり、獣医さんの診察を受けたところ「角膜」に傷があり爛れぎみとの診断、取り
あえず点眼薬で治療して経過を観察することになりました。

リックの飼い主である私自身も、ここ数年目薬のお世話になっており目薬屋さんにとって我が家
は上得意の家になったのではないかと思っています。

リックは2種類の目薬を1日に8回点眼し、私は3種類の目薬を1日5回点眼していますので
これで我が家では1日に13回の点眼タイムを要することになってしまいました。

私の目薬は病状の進行を止めて現状を維持するためのものですが、リックのそれは元の健
康な目に戻すためのものですから、是非とも効果満点の結果が出て以前のきらきら輝く綺麗
な目に戻って欲しいものと思っています。

 

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チューリップ畑でハイ!ポーズ

2010-04-03 11:45:20 | ペット


有志の皆さんが丹精込めて育てられたチューリップが満開になっていました。

今日は「チューリップ祭り」が行われており、沢山のお花見客が美しく咲いた花を楽しんでい
ました。

私も、お父さんに連れられて見てきました、本当はカメラ嫌いの私ですが、お父さんがうるさ
いのでやむなくチョットポーズしました。

以上リックの独り言とでした。

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