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「ピエロ」のファンタジー・スポット

さーて、開設者の本人も未だどのように展開していくのかが分っていません。

解散風が吹き始めた

2014-11-12 16:10:32 | 民族問題




【今日の写真】 
今日の写真は、先日訪れた「面河」の道の駅に植わっていた、「ナデシコ」のようにも見えたりシバザクラのようにも見えたりした、グランドカバーの一種でしょう。あまり見たことが無かったので撮影、サイトで検索したのですが、これと言った花には出合えませんでした。これからも探してみます。


【身近な話題】
今日は、道の駅「さんさん」に買い物に出かけました。平日にもかかわらず「パン屋」さんはできるとその場で売り切れ状態のようでした。「レストラン」は「バイキング」をしていて、長い行列が開店前からできていました。
 本日のマイコンディションは、体重が75.3キロ(-200g)、体脂肪率23.3P(-0.3P)でした。


【解散風が吹く】テレビ朝日系(ANN) 11月12日(水)10時32分配信
『「年内解散・総選挙」で自公幹事長が協議』
 自民党の谷垣幹事長と公明党の井上幹事長らが12日朝、都内で会談し、年内の解散・総選挙を想定した態勢作りを進めることなどについて協議しました。
 安倍政権は、消費税の10%への引き上げを1年半延期して、その是非を問う形で早ければ来週にも衆議院を解散して、来月、総選挙を行うことを検討しています。自民・公明の幹部の会合では、解散は「安倍総理大臣の判断に任せる」としたうえで、選挙に向けた協力体制の構築を進めることを確認しました。安倍総理は、帰国する17日に発表されるGDP(国内総生産)の速報値などを踏まえて、消費税を10%に予定通り引き上げるかどうか判断したうえで、年内に解散・総選挙を行うかどうか最終決断する考えです。


* 解散総選挙と言う風が吹き始めています。自民党「安倍政権」の先行き不透明感が「消費税10パーアップ」に絡んで、今、総選挙しなければ、「政権交代」が三度起りかねないという「危機感」からでしょうか。何なん「国民不在」の政治が横行しています。

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