馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

子供たちは太陽を待っていた

2019-08-08 10:46:20 | 首都散策・夏季

子猫も

長雨が一段落したのか久し振り太陽が出てきた
シベリアの火災は如何したかといえば延焼中でしょう

今も西側方面は薄靄で遠方が見渡せません
浅間山も噴火しだすし世界中が可笑しくなっています

霊長類の異常発生で地球も可笑しくなっている?
序に言えば漢族が一人っ子政策から

三人制を承認したという
人類滅亡への道程か

  内装工事中です

親猫と子猫が棲むレストランですが室内改装中で
レストランも営業したり閉店していたり

夏休みで利用客が少ないのも原因でしょう
道路を挟んだ反対側の中華料理店は連日連夜満員ですが

私は中華料理もキムチ料理も嫌いなので行きませんが
現地人は乗用車と外食にはお金を散在します

見ていて気持ちがスッキリするほど散在します
日本人のように箪笥預金とか備蓄などしません

手持ちの金は全て使い切る主義です
見事というほか表現の言葉がないほどに

これには長い歴史の理由が有るんですが
いつかの機会に記事にします

  空が割れている

雲が西日に照らされて虹に見えるのか美しい
表紙の住宅地の場所で子供たちは東側の児童公園

虹は西側方面で久し振り太陽が出ての空模様
上空は湿度との関係だろうか怪しげな美しい色である

月も

    

散歩に出掛けたのが遅く帰路はご覧のような時間になりました
日本時間深夜の11時頃になりました

雨ばかり降り続いていたので月を観察する機会もなく
久し振り月を見ました

最後に見たのが鞘月だったから二週間振りと言うところか
半月です・・如何でもない月ですが久し振りのご対面!

有る物が見える喜びです

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