馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

間違いだらけの日常

2019-08-03 14:49:32 | 首都散策・夏季

ご免・・謝る!

事実が分からず自然現象(天気)や工場煙突のせいにして
大変申し訳ない・・いい加減な事ばかり記事にして

先月25日あたりから首都の天候というか空模様が
微妙に可笑しな現象をきたし出した

殴りたかったら思い切り殴って下さい
痛くない程度に

  シベリアが原因よ

霧の首都・雨雲による情緒ある景色なんて
無知が騒いでいました

何時だったか忘れましたがシベリアで自然林火災が発生し
消火出来ないのと地域住民の生活に影響しなきゃ

自然鎮火でよしとロシア政府が宣言した
ところが一向に鎮火の様子もなく被害は300万ヘクタール以上

ベルギー国家を全て火災で焼き尽くした規模だそうであ
火災被害がモンゴル・カナダ・日本・アラスカ等に及ぶにあたり

ロシアは自然発火ではなく放火だと調査しだしたという
誰かのせいにして人柱を作り上げ問題解決をする

これが共産主義社会の真の姿である
現実は『自然森林火災には膨大な経費が掛かる』国家規模の費用

今までは自然鎮火していたので今回も自然鎮火を待ちましょうと
ところが鎮火するどころか世界に迷惑が及びだした

其処で人柱を作り出し鎮火に乗り出し活動と相成った
その煙が先月25日頃からモンゴル首都にも北風に乗り

遊びに来ていると言うわけでした
いい加減な爺さんの情報に私自身がげんなりしています

昨日も今日も西の彼方は煙・靄・霞で煙っています
太陽が霞んで燦燦とした太陽は見えず

要するに燻製されている状態です
言い訳しますが煙の焦がれた臭いがしないので霞か雨雲と

間違いました
知りたければ『ロシア森林火災の現在』で検索すれば出てきます

誠に申し訳有りません

今日も

  跨線橋あたりが霞んで見えます

昨日は散歩を車でしました
札幌ロータリーへ向かう高架橋の真上で徒歩の場所を眺める

跨線橋方面を車上からデジカメで写す
この霞みたいな靄を帰宅した深夜にMSN記事で

シベリア自然林火災という真実を知る

スラム

    

昨日も車使用は外国へ旅立った彼女を求め実家へ
前回は小娘・彼女の妹の子供が仲を取り持ってくれる

彼女の母親たちは家の中から私を監視
私は日本狼だから警戒され出てこない

昨日も矢張り小娘が出てきて応対する
でも小娘と話をしていたらヌシが出てきました

母親曰く娘は戻って来ないだろうと言う
対応してくれた小娘の母親までが外国へ娘を残して行った

これがモンゴルの実態である
大学を出てもまともな仕事がない現状

これは女性に限らず男性も同じである
もし当地に観光で来る事があれば昼間に首都で

インターネットカフェを案内させてもらえば理解できる
20代30代の若者が早朝から深夜までゲームばかりして遊んでいる

仕事は簡単には覚えられない
最低でも5年や10年は簡単に経過する

会社と国との関係・世界との関係などだ
大学でて仕事がなく30代40代を遊んで過ごした若者が

その後、職業を得て就業してもどれだけ社会や国家に貢献できるだろう
これはモンゴルだけの問題ではない日本でも現に起きている重大問題なのだ

世話好きな私のもがきである

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