いやー、すみません。まだまだ続く新聞バッグネタ。ちなみに職人さんはちゃんとバティック作ってます(汗)。
「なでしこジャパン」
これは新聞を広げたときの左右のページが両方とも「なでしこ」だったというスバラシイ例です。
いやー、すみません。まだまだ続く新聞バッグネタ。ちなみに職人さんはちゃんとバティック作ってます(汗)。
「なでしこジャパン」
これは新聞を広げたときの左右のページが両方とも「なでしこ」だったというスバラシイ例です。
インドネシアで一番権威があると言われる「Kompas」紙の一面で作ってみました。
今までコマールさんが読んだあとは野菜を包んだり、鳥の糞掃除に使うだけで毎月支払うとき、「うきー、Mahal!」って感じだったので、有効利用(?)出来て何だかすごい達成感!
ジャカルタ名物「屋根乗り」の人たちの写真。
「Kompas」の文字があと2cm左、1cm下だったら・・・・・惜しい。(←フツーの読者には関係ナイ)
最近紙面レイアウトを見ると頭の中でバッグに変換されてしまいます。
インドネシアではタブロイド版雑誌が沢山出版されています。
コマールさんが購読している鳥専門誌の表紙を盗んで製作。
写真と誌名のレイアウトがスバラシイ(笑)。
これもなかなかタイトルと写真がばっちり入るレイアウト。
日本ってタブロイドあんまりありませんね。夕刊フジってまだあるのかしら?
自慢はまだまだ続きます。
最近のマイブーム、「新聞バッグ」。
カインを吊るべきところに新聞バッグ(自慢するだけ)が吊ってある・・・・・・
前回帰国した際に表参道の「ギャラリーRIN」でレシピを購入しました。↓
ご本家のサイト。通販でもレシピは購入出来ます。↓
http://shimanto-shinbun-bag.jp/
合宿とか、楽しそうだなぁ。。。。。。
レシピに沿って作っていますが、各プロセスが終わったところで重い本使ってプレスしてます。
一番重いのがIwanTirtaの本。ぎっくり腰、注意(笑)