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キャデラックCTS 日本最速?納車!!

今日付で各ディーラーに展示車が配属された頃でしょう。
何故かもう登録も済み納車されてしまいました。
エンジンは相変わらず直噴独特のカラカラ音が聞こえますが乗ってみたら全く無音。防音対策はうまくいっているようです。
早速SDプレイヤーをつなぎドライブ。iPodならコントロールもステアリングボタンでできるし、曲名もナビ画面に出るのですが。まあ良しとしよう。つなげるだけ進歩だよ。
ウムム、静かだ。
ちょっと乗って感じたこと。この車の仮想敵車はBMWやメルセデスではないということ。
ずばりレクサス。組付品質、塗装、NVH、諸々がレクサスを基準としているように感じる。ハンドリングはBMWには至ってない。ステアリングからのデッドな感触や外界から遮断されてる感はトヨタ車っぽい。少なくとも今までのアメ車とは全く異なる。
少し悲しい。
シフトノブが抜けたり、電装系がダウンしたり、ヘンテコなシフトプログラムだったり、ぎこちないカタカナ表示だったり、っていうお約束が無くなってしまったから。良くできたアメ車なんてアメ車じゃない。あちこちにオモテナシのココロがあるのもスイッチのタッチ感やグローブボックスの開き方なんかも微笑むプレミアム。もっと男らしくしてくれぇ~!こいつはオレにしか乗れねぇし、お前の良さは俺だけが分かってる感だしてくれぇ~、てそれじゃ売れないか。

トヨタと違うのはこんなセダンにアルミ削出しらしいストラットタワーバーがついてたり、LSDがついてたり、ステンのマフラーだったり、タイヤがパイロットスポーツだったりカタログにはもちろん載ってないし、誰も見てねぇよってところまで金掛けてるところ。もうやけくそなのか。
資本がちょっとしか入ってない合弁会社の販売台数まで足してたった3000台ちょっとで世界一を守ったと大喜びしているGMのやけくその一発なのか。
GMは今年イギリスに現地法人を設立してCTSをヨーロッパ中にセールスすると意気込んでいる。相当気合い入っている。多分最後のチャンス。コレこけたらキャデブランドも終わりだろう。
飛び出せドメスティック!抜け出せドメスティック!目指せインターナチヨナル!!
っつうくらい気合いの入った車なんです、CTSは。
BMの客は取れなさそうだが、MBが高級車と思っている連中とマダムにはとても受けそうです。グリルの下品なリース&クレストをスリーポインテッドにすれば100倍は売れます。
ハンドル切るたびに大げさに動くヘッドライトにもびっくりです。怪しげに光るグローブボックスとドア内張のLEDは青にした方がよりスケベです。

ところで2-elevenはいったいいつになるのやら、、、
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投資っつうのは…

CITIバンクから運用報告書が、、

まさにサブプライム直撃弾、一昨年までの利益が全て吹っ飛んだ。
株も低迷中。会社も前年同様赤字決算。消費税払うのもきつい。
あぁ、、ウツ。


傍らに昔、そごうの外商でノリで買ってしまったオーディマピゲが目に入る。F1参戦初年度でシューマッハのインをさしたあの無法者。
チャンピオンになれば絶対値が上がると信じて買った世界1000個限定オフショアクロノmontoyaモデル。
注文してから日本に入ってくるまでに、さっさとスポンサーがORISに代わりあげくの果てにF1撤収。もはやキャンセルすることもできず、その腕にはめることもなくワインダーの中で悲しげに回っている。ロットは927番、夢も希望もない。時刻の合わせ方もわからないのでもうとんちんかんな時間を指している。

どうせこれも大暴落なんだろうなぁ。どうせオレは含み損の山だよ。
しししししかし、、、調べてみて驚いた。ナント2.5倍以上の値段でsoldout。
世界的に高騰しているらしい。
パソコンの上でほこりまみれだったケースも綺麗に掃除。
そういえばしつこい画商からいやいや買った清水規という画家の油絵の値段も3倍になっていた。

次は絶対ディアブロです。これは値が上がります。日本経済がダメでもどこかの金持ちが買ってくれるのでリスクヘッジとしてもいけます。貯金の代わりにどうぞ!!

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キャデラックCTS② 

今度のCTS、売れるだろうか。

一夜明けて冷静に考えてみた。ハードウェアとしてはイケそうな気がする。
・車体サイズはずばりEや5と全く同じ。なのに498万円から。
・3.6Lは311psで540iやE500の306psを上回る。しかもレギュラーガソリンで。
・ダッシュボード上までステッチ付の人工皮革で覆われ、XLRですらプラスチッキーだった従来のアメ車ではない。
・アダプティブヘッドライト、冷暖ベンチレーション付シート、iPod操作が本体でできるHDDナビやリモコンエンジンスターターなどオプション満艦飾の日本車顔負けの装備。
・室内のLED照明やヘッド、テールの白色ネオン管を採用した近未来風デザイン(いつもこのコンセプトで失敗しているような気がするが)。

気になった点は
・やはり直噴、入念に防音対策をしたという割にはうるさいエンジン。やっぱりV8にはかなわない。
・ボーズの10スピーカーサウンドシステムもSTSやXLRはもちろんSRXより、プロセッサーを使ってないのだろうか、ぶっちゃけよくない。よくないというかボーズらしくない音。まぁこの辺は好みかも。

いまのところ気づいた点はこれぐらいかな。MBのCやBMの3にガチンコでぶつけていけばいけんじゃないの?まだ乗ってないからわからないけどね。
乗ったらガッカリだったりして、、、
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キャデラックCTS ご対面

GMジャパンのホームページ上では2月2日発売予定のCTS。
本来31日に初回ロットがディーラー配備になるのですが、キャデ千葉のスタッフみずからPDIまで取りに出向き、そして、そして、袖ヶ浦に到着しました。

仕事を9時に終わり、テニススクールをキャンセルして袖ヶ浦まで見に行ってきました。
袖ヶ浦のスタッフとあぁでもない、こうでもないと気が付いたら日付が変わっていました。その間メール4通、電話3件すべて気づかず…あぁほんとバカだよなぁ。
さっき帰宅、あぁ眠い、明日も早いので今日はここまで。
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ユーノスロドスタ

SRXがドナドナした後、カッタネンのユーノスロドスタが代車としてやって来ました。
どちらもマニュアル2シートであるのは変わらないのだが、ヴェットとロドスタを交互に乗っています。最初は狭いし、ロードノイズはうるさいし、車体のいろんなところから音がするし、全体的にボロいし(ごめん)あまり乗っていなかったのですが、だんだん乗る時間が増え、現在では週2日Z06、5日ロドスタくらいの割合でしょうか。
意味ないと思われるかも知れませんがこれがなかなかどうして、です。お互いの良いところが強調されて、意外と長持ちする組み合わせです。

馬力はもちろんですがギヤの違いが大きくて、Z06からロドスタへ乗り換えると5速からさらに上のギヤを探してしまいます。ロドスタからZ06に乗り換えるといつの間にか4速800回転で走ってしまったりします。

アクセルを開けれる快感、車との一体感はこのサイズの車ならではでしょう。マツダロドスタも以前所有していましたが、ここまでの一体感はありませんでした。バケットはコートが擦れて毛羽立つのでNGですが、最近ではガタガタ音が自分の耳には聞こえなくなってきました。
次のマツダロードスターにはダウンサイジングを強く望みたいところですね。
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Z06 @ モナコ  いや木更津

木更津のセントラルにて船舶免許の講習を受けてきました。
木更津港にはクルーザーなんてものはなく、タンカーと漁船ばかり。
ナンカ目指すものとは違うような気がしますが、まぁ免許は免許。
別に船の購入予定はないけれど、以前は10日近く合宿して30万ほどかかった小型船舶1級免許が、規制緩和の影響か4日間10万円で取れるようになりましたのでとりあえずとっておこう。
久々の勉強。途中何回か気を失ってしまう。
海図のお勉強は超面白かった。昔の人はホントすごいな、と。数学ってのは必要な学問なんだな、と。

それにしても船の世界は車よりさらにすごいのですな。
一般的にクルーザーと認められるのは3000万からもう何億!
しかも買ったら大して乗ってもいないのにあっという間に半額、ならまだましな方。売れやしない。そして係留費に年間何百万。
そう考えるとフェラーリというのは一種の資産。資産価値減りゃしない。船に比べればもはや誤差。
燃料満タンで3000リットル、1時間の燃料消費が120リットルとか、、、
という事は油代30万以上払って、時速20knotで走ったとして1回でわずか1000kmしか走れない。そのためどんなにでかくて高級なクルーザーでも燃料が持たないので、海外の港へ直行ではいけない。
1000kmじゃハワイどころじゃない。クルーザーで世界一周ってどんな人がやるんでしょうね。元F1パイロットか。
なんだ、つまんない。じゃちっちゃいので十分じゃん。
プリウスは6000円で1200km走るというのに、、、30万で1000km。
大型クルーザー持ってるヤツは温暖化を語る資格なさそうだ。


いやこりゃさらに馬鹿な趣味だ。いや趣味じゃないな。単なる道楽だ。
車趣味というのはカワイイものです。
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Z06 街乗り

Z06にはノーマルマフラーに消音バルブがついています。
これが3500回転を超えると全開になるのですが、少し細工すれば最初から全開放にすることができます。購入後すぐに開放してしまいました。

先日あまりに爆音でご近所迷惑なのでまたバルブを閉じてもらいました。
快適になりました。ガレージごとビビらせるような轟音も良いのですが、
毎日だと辛いです。
Z06には純正でLSDが付いているのですが、オイルが冷えている時はターン時リアタイヤがバキバキいいます。ノーマルマフラーの爆音具合といい乗り心地といい、ちょっとした段差でFスポするところも昔の改造車顔負けです。

カッタネン号のロドスタととっかえひっかえ乗っていますが、やっぱりスポーツカーは楽しい。石油が枯渇してもせめてライトウェイトスポーツカーは残しておいてもらいたいものです。

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キャデラックCTS

SRXがカッタネンのところに嫁ぎニューCTSの納車を待つだけになった。
2.8を最初に発売すると3.2が売れなくなるとのGMジャパンの読みで2.8の発売が後になった訳だが、ずいぶん弱気な話。
確かに最初は装備も違いがないし、2.8でいいのにとは思っていた。
しかし詳しく諸元表を見てみると結構な違いがある。
馬力で100馬力、燃費はほぼ一緒。ブレーキは大径、サスもレベライザー付強化ダンパーとサス、LSDもついている。ホイールも1インチアップのバフがけ。差額125万円でこれは全然高くない。
カタログ本文にそこのところが全く書かれていない。これじゃ2.8しか売れない。
カタログにはトップグレードのスペックを並べるのは国産車がよくやる手だ。
価格はイチキュッパから。でもよりかっこよく、そして欲しい装備をつけるといつのまにか350万円。いいかげん足マットすらオプションなのはやめて欲しい。
プリウスの見積もりの時に何も頼んでないのにオプションが52万円もついていたのはびっくりした。ミラーウィンカーとかコーナーセンサーとか5年保証コーティングとか勝手につけんなよ。
ちなみにアメリカで素の3.6直噴CTSは36000$、日本仕様である最上級にすると48000$だ。ナビの変更や為替のリスクを考えると620万は頑張っている。
今度のCTSは5やEに負けていない。3とCは相手じゃない。
実家のCは新車時2リッタースーチャーで600万を超えたのだよ、ばかばかしい。
ま、でもベンツだし、ってとこでしょう。あとはGMジャパンの腕次第だと思うが、はたして…

いまGMにとって日本はもはやGMアジアパシフィックの一営業所であり中国やマレーシアのオマメでしかない。
今までもGMジャパンの要望でキャデSTSを全長5m以内に抑えたり、右ハンを用意したり、日本向けのモデルをたまに用意してくれた。
結果はご存じの通り惨敗。
買わない理由を探す客の言う事をまともに聞き過ぎ。今の段階ではネガを消すより
長所を伸ばしたほうがいいのになぁ。。
今回CTSが売れないとなるとGMは日本に車を送ってくれなくなるんじゃないだろうか。

ドイツ車信仰の強い日本でBMやMBと伍していくのは容易ではない。
例えば、CGで3やCと比較試乗させたってBMやMBがスタンダードと思っているエディターの評価軸を変えない限り勝てっこない。
ならば全く異なったアプローチをすべき。例えばCTSは車ではなく服飾品にしてしまう。
時計で言えばブルガリ、服で言えばヒューゴボスであり、靴で言えばテストーニ。
ロレックスでもなくアルマーニでもなくフェラガモでもないところがミソ。
俳優で言えば田村正和あたり。石田純一ではない。野球選手ではなくサッカー選手。Gacktとか。ちょっとナルシストっぽい感じが似合いそうだ。
高級女性誌に載せるのもいいんじゃないだろうか。最近女性社長も増えてるし。
あぁ、オレに広報やらせてくれ。

という訳で今回はアメ車の定番「黒」、をあえてハズしてみました。
ワインレッドです。内装はベージュ。
納車されたら髪はパンチ、ホームセンターで買ったジョルジョベルサーチとかいう派手なセーターに質屋で買ったロレックスのダイヤベゼル&ゼロハリのアタッシュ持ってサンダル履きで登場します、クッ、クッ、クッ
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09 CTS-V

来週のデトロイトショーに合わせてGMからCTS-Vがwebで公開されました。
6.2リットルSC付で550ps+です。ブレンボの6ポットを備えニュルで鍛えたCTS-VはM5やE55を仮想敵としています。
CTSのサイズは先代より一回り以上大きくなり、BMWの5やMBのEとほぼ同じです。GMは3やCと同じ価格で5とEを粉砕したいのでしょう。
511psでもう十分と思われたZ06の上に600psオーバーのZR-1が発表されました。Z06のオーナーで敏感な方はもうすでにチェックされているでしょうが、日本でもすでに7台ほどオーダーが入っているとか。カーボンブレーキにカーボンコンポジットの車体で10万ドル。サブプライムで落ち込むアメリカよりも意外と“アメ車”という先入観の少ないアラブや中国で売れそうな気がします。
そういえばGT-R、業者オークションでも毎回50~100万くらいのプレミアム価格で一定台数が落札されています。普通に注文しても3月には納車されるのに何故でしょう。多分海外に輸出されているのではないでしょうかね。

個人的にはもう馬力にはうんざり。アクセルべた踏みできないストレスでもう無理。ましてや2駆なんてあり得ない。でもやっぱり4駆はヤです。
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キャデラックCTS GQ

GM地獄から抜け出る最後のチャンスだったかもしれない。

SRXはいい車だった。燃費を除けば。
仕事の行き帰りに本当にリラックスできたし、考え事しながら運転するにはもってこいの車だった。あおられることもなく威圧感もそんなに無く、特に女性にはコルベットよりもずっと魅力的に映っていたらしい。
これといって欲しい車もなかったので、このままのラインナップで行くものと思われた。
ニューCTSの第一印象、東モで見たし触れたし乗ってみたけどたいした感動はなかった。
普段、車以外の雑誌など買わないのだが、仙台へ行った折、夜ホテルで暇だったので女性ファッション誌Vogueの男版「GQ」を買った。そこにGMジャパンがCTSの広告を載せていた。
やばい、超かっこえぇ。車業界からCTSをのぞくとただのアメ車セダン。しかしファッションの一部としてCTSを見るとこれはイケてる。
やっぱり男子たるもの、ホントは苦しくてもかっこよく生きたい。
格好いいことが格好悪い今の世の中。ジャージにプリウスでもOKなのかも知れない。
でもやっぱり高度経済成長期に生まれバブル期に働き始めた俺はもう戻れない。
「男の真ん中でいたいじゃないか」…佐藤浩市のセリフ。乗ってる車がマークXじゃなくてこのCTSだったら良かったのに。
カッタネン、SRXをかわいがって下さいね。
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プリウス あけましておめでとうございます

新年になって特番でやたら環境問題を論じる番組が増えましたね。
温暖化によって餌がとれなくなったシロクマ、沈みゆく島々などなど。
一方で氷が無くなることによって生まれた新たな北極航路や石油資源を
奪い合う露、米、中、カナダ、北欧諸国。利権や資源はプリミティブだけど
平和だった原住民の生活までも変えてしまいました、、、そうな。
ということで妻に猛烈にプリウスへの買い換えを勧められました。

全く気乗りがしないながらも通勤途中のトヨペットへ。
もはや月6万円に達しているガソリン代。プリウスに変えれば少なくとも
1/4に出費は抑えられる。中古の値段を調べたら、2年落ちで30万くらい
しか落ちてない。値引きが今なら20万オーバー。つまり新古は新車より高い。
リセールバリュー抜群。1年乗って売っても完璧な黒字。
実家の名古屋まで往復しても一人の電車代より安い。陰で7Lのコルベット
乗ろうが、サーキットで屋根、ドアのない車でガソリンぶちまけようが表向きは
エコロジスト。いい人。シロクマさん万歳。
トヨタの術中に嵌ってしまうようで悔しいが、これも時代の流れか。

試乗、ん~やっぱりこれ燃費が良いコロナだな。あぁ今はコロナ無いんだっけ。
じゃプレミオ。カローラ。アリオン。なんでもいいや。
軽量化のせいか防音性が悪くて外界の喧噪は良く聞こえるし、タイヤのノイズ
もうるさいし、オーディオの音がポコポコと聞こえるのも許せんな。

商談、値引きも頑張ってくれたのにこんなにワクワクしない商談もない。
そして納期。ナント早くて2月下旬、または3月上旬。すべて受注生産です。
この三河侍がぁ。ドンだけ効率の良い商売してんだよぅ。
もう色なんてどうでも良いから今月納車できる車があれば購入すると行って
立ち去りもうした。
うちへ帰ってからもいつもならワクワクしながら何回も繰り返し見るカタログ。
やっぱダメ、別に見たくない。どうでもいい。

本日入電。キャンセルも在庫もやっぱりありません、と。尾張をなめんなよぉ。
実はホッとした。いそいそとキャデラック千葉へ。
新しく出るCTS買いました。まだ奥方はプリウス買ったと思っております。
カッタネン、ばらさないでね。シロクマさん、ごめんなちゃい。

プリウス乗ってアカデミー賞に来るあんた!
その前にハマーと自家用ジェット売りなさいって!!


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