goo

GPZ900R

バイク、定期的に欲しくなるモノ。限定解除したま~ちゃんの影響で物欲再来。BMWではやはりおとなしすぎる。車はZを手に入れた。とすればバイクはやっぱりカワサキでしょう。2台のZ、フフフ。
昨日、一昨日と千葉のバイクショップを何軒か回った。6台のニンジャを見たがどれも気に入らなかった。GPZ900Rは当時としてはスーパーバイクで、115馬力(後期型は108)、今となっては隼の60%ぐらいしかないがサイドカムチェーン、水冷DOHC、など凝った作りで実はとてもデリケートなエンジンなのだ。手頃な値段で手にはいるためにぎりぎりの予算で購入し、露天P、暖気なし、ノーメンテのバイクが多い。今まで2台のニンジャを乗っていたので音、そしてたたずまいで分かる。こりゃダメだ、と。1台は程度抜群のモノがあったけど色が気に入らない。3年前に生産は打ち切られたものの、いいものは新車の値段と変わらない。ZX12R、ZZR1200、ZZR1400でさえもお買い得に感じる。しかし今までの経験からすると、やはりお買い得で買ったものはすぐに飽きる。最高のニンジャが出てくるまで気長に待つことにしよう、、、待てるのか?
コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )

うまい!やすい!おそい?

交差点で信号待ちしていると、手作り感抜群の野立て看板が目に入った。最近の看板はどれも印刷モノが当たり前になり、手書きの看板なぞついぞ見かけなくなってしまった。しかしこの「たこ辰」の看板、いい味を出している。かえってこういうの一見ダサイ風が目を引くんだなぁと感心していた。隣の金融屋の看板よりよほど目立つ。標語も簡潔に「うまい!やすい!おそい!」、、、、おそい?遅くていいのか?早くて当然の昨今のたこ焼き屋にあって、おそい!っを前面に打ち出すとは。
ききき気になるなぁ、このたこ焼き屋。ぜひ行ってみねば。この看板を作った奇才の顔を拝まずにたこ焼きは語れまい。この看板が超有名デザイナー作だったらウケるな。
さて車もカッコイイのはそろそろみんな飽きている。今の主流はオーガニックなデザインだろうか。グニャグニャしたヘッドライト、流れるようなフォルム、空力を追求してます、もしくはそれモドキ。もうみんな飽きてるよ。誰かこの「たこ辰」の看板のようにダサカッコイイ(かっこよくないか)車考えてくれないかな。50-60'sのアメ車みたいに巨大なテールフィンが付いてるとか、、、いやそれも結局過去のデザインの焼き直しでつまんねぇな。やはりこの「たこ辰」の主人に車のデザインさせるとか。
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )

1972キャデラック

ナビを付け替えたパジェロを取りにオーディオファイルに行きました。そこに見慣れぬアメ車が、、、でかい、画像ではあまり伝わらないのが残念。トランクなぞゆうに3人分は死体が入れれる。しかも贅沢に2ドア。でかいグリル、両脇のライト類はふんだんにスペースを使う。内装もすべて張り替えてあって、ボロさは全く感じない。メッキパーツにも曇りなし。車名は何だろう、フリートウッドかな。この車はイクラちゃんの車です。本人が昨日来店したらしいです。テレビ撮影に使うため明日引き取りに来られる予定。
カッコイイ!!
理論とか、スペックとかが関係なく脳に直結するかっこよさ。「欲しい」、でもすぐそのあとに現実的な「遅いし、止まんねぇし、曲がらねえし」と、理性がストップをかけます。マスタングマッハⅠでたいがい懲りたろ?でもたぶん音聞いたら、、、理性が折れるかも。オレって実はアメ車好きなのかな?そんなバカじゃないとおもうけど、いや、バカなのかな?
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

パジェロ3.5GDI

燃料ゲージが半分になったところで洗車がてらGSに行った。前回満タンにしたら、10000円を超えたのでセルフだと2回に分けて入れなければならなかったから。
この4日間で270km走った。通勤、帰りは深夜、省燃費運転、もちろん全開加速は1回もしていない。。。50リットル入った。リッター5.4km(of cource, requires premium gas)。アクセルをあまり踏まないとメーターパネルに"GDI ECO"の表示が出る。なるべく点灯させ続けたのにどこがECOなんだろう、EGOにかえてくれ。そういえば当時GDIエンジンを搭載した車に"環境に優しいGDI"クラブなるステッカーを貼っていたな三菱は。アラブでは日産パトロール(サファリ)、ランクルと並んで人気のパジェロ。彼の地では100オクタンと96オクタンが標準。日本のレギュラー(90オクタン)に当たるガソリンはなかった。リッター40円前後で、統一価格。ヨーロッパでは逆に200円くらいの国もある。
3年前に道交法が改正され飲酒運転に厳罰が下されるようになったが、ここ半年でいよいよ本格的に取り締まられるようになった。郊外のバー、スナックではお客が3分の1になったとか。某ビールメーカーの人の話では立ちゆかなくなった酒販売業者、スナック、バー経営者の自殺者の数がかなり増えているそうだ。年度末には一気に破産、倒産するお店が出てくると予想している。しかしもはや時代の流れには逆らえない。禁煙の流れも同じく。オーストラリアではバーでも喫煙が出来ない。あと数年で日本もそうなるだろう。そして次はガソリンかな。燃費の悪い車は世間から白い目で見られ、「反社会的な人間」の烙印を押されるようになるかも知れない。XLR、Z改、パジェロ→人間失格じゃぁ~!!
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

LS460

何だこの存在感のなさは!!
発売後、何台見ただろう。結構見たような気もするが、全く記憶に残らない。通り過ぎてしばらくして「あれ今のレクサス?」て感じだ。1000万払ってちょっと悲しくないか?いや逆にそれがいいのか?
まぁ注目されたいんならキャデラックXLRは安い買い物だ。フェラーリじゃ嫉妬で、ベンツじゃ怖くて見て見ぬふりをする人が多いが、XLRはみんなが何じゃありゃって顔するぞ。その大半が男かつホストもどき若造ってのが辛いが。ブルガリデザインのメーター(運転手しか見えない)なのに車内に時計がないってのはどういう訳ですか?
LS…万が一買ったらすぐにフルスモーク化&メッキ類すべて金メッキ&車高短決定だな、きっとかっこいいぞ、名古屋仕様。うちの実家の住所も愛知県西春日井郡西春町大字鍛冶ヶ一色字宮浦から北名古屋市になったことだし。この長い住所のおかげでどれだけ苦労したか。注意力散漫のガキだったオレは最後まで集中力が続かず間違えてばかりで年賀状を何枚ダメにしたことか。免許証には最後まで印字されてないし。
ISとGSのデザインも大衆車のデザインにも使われちゃったりして陳腐化しちゃった。その上マスコミでは前座呼ばわりされ、GS買った人がなんかかわいそうな気がするのはオレだけ?
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )

パジェロ エクシード3.5GDI

本当は黒単色がよかったんだけど、たまたま今回のオークションにはツートンしか出てなかった。3.0も台数が少なく3.5になってしまった。現有の3車はXLR4.6、パジェロ3.5、350Z3.5改?リッター、、、、次はプリウスにします。
新型パジェロは値段も安くなりサイズもダウンされている。それは賢明な判断だろう。とにかくでかい。前のモデルはサイズも値段もランクルと変わらない。新車はどうせさびさび、ドロドロの自転車乗っけるし、スタッフ全員たばこも吸うので気を遣いたくなかったのでもったいなかったし、デザインも先祖返りして古くさい。かといってランクルじゃ普通すぎるしね。そのうち窓、レンズ類をフルスモーク化&単色ブラック、アルミも艶消しブラックに塗ってアラブ仕様にしてみようかな。
運転して楽しい車では決してない。船のような乗り心地。止まらない、曲がらない、が第一印象。重い、重すぎる。しかしこの世代のパジェロはリコールが多かった割に過剰品質のようだ。ナビをアウディから移設して貰ったが、ドア内張のすべてのグロメットには水が進入しないようにシールが施されていた。車をタフな相棒としてとらえる海外では人気が高い所以。日本では車はペット、または家電です。安くて機能がいっぱい付いてりゃいいのだ。やっぱりアウトランダーがよかったかな。

11月に入って真夜中に人身2回、車対車2回の事故に遭遇した。人身は2回とも起きてすぐで、自転車とカブがぺしゃんこになっていた。うち一件は道路上で人が倒れていた。そのときは少し動いていたけれど、その後どうなったかは分からない。夜中は人も自動車も信号無視が多い。バモスで帰るのは絶対イヤ。自分で無謀な運転をしないのは当然だが、もらい事故を避けるために、昼間よりも慎重に運転している。うちへ帰ってからもすぐには緊張モードが解けず、なかなか寝られない。時々眠剤を飲む。
毎日閉店後、2台の自転車とスタッフを乗せて帰る。通勤街乗りのみなので、XLRよりも悪いリッター5キロ台の燃費(needs premium gas)がボディブローのように効いてくるがスタッフの安全には代えられない。「あのとき送ってれば」なんてよくテレビで聞く言葉だ。拉致も多いみたいだし、これから寒くなるし。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

350Z

サーキットを離れて1年。現在のストレス発散は健康的にもテニス。それで我慢できるのはこのZがあるから。500馬力オーバーってのはさすがに経験がない。GT-Rでも442psだった。しかもFR、お楽しみ用にラインロック付き。ブレーキはブレンボ、380mm。当然これは最高スペックではない。今の最高スペックはモノブロック6ポッドだそうで200万円、ムリ。本当はAPがよかったんだけどな。
あさって千葉にTipoのマタンキーこと山田弘樹君が遊びに来る。彼は今「Z magazine」の編集長をしている。たまたまこの本をTopSecretで見つけ、そこにマタちゃんが出ているのを見て電話してみたのだ。う~ん、どんな話になるか今から楽しみ。

PS自殺しちゃイカンって言う校長が自殺するんじゃ全然説得力がない。なんだかおかしな国になってきたな。
コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )

350Z

今日久しぶりにZを見に行った。やっとエンジンが載っかったところ。3月に購入して車屋からトップシークレットまでの30kmぐらいしか乗ってない。内装はまだ手つかずでいったいいつ出来上がるのか想像できない。年内に出来上がるかなぁ。しかしチューニングはこれで最後にしたいので、出来ることはすべてやって貰いたい。もう2度とこんなにお金をかけることが出来ないから。次のGT-Rが出るまでには間に合うでしょう。で、ノーマルのGT-Rに軽くちぎられたりして。

そしてズバリ言うわよ 第2弾 教育について
いじめについては客観的に考えて少々言い過ぎだった。実際その立場に立てばそんなこと考える余裕などない。
人間形成の最も重要な時期は幼児期から中学生までだと思う。その間の家族関係、友人関係がその人のその後の性格の大半を決めてしまう。学校の先生が与える影響も大きい。今でもすべての先生の顔、名前、信条などはっきり覚えている。
私が小中学校の時には尊敬できる先生がたくさんいた。生徒を泣きながら殴る先生もいた。級長としてみんなの代表として殴られたこともあった。でも決してその先生が嫌いにはならなかった。その先生の生徒に対する愛情が分かっていたから。先生に対する地域の信頼も厚く、家庭でも子供に向かって「先生に殴られたのはおまえが悪いからだろ」という親が多かった。今では学校へ怒鳴り込む親が多い。普段部活で厳しい先生が、対外試合の後みんなにおごってくれた30円のソーダアイス。みんなで小躍りして喜んだ。今はどうだろうか、子供達は喜ぶだろうか。
先生という職業はもっとも尊ばれ、敬われるべきじゃないか。人間的に優れた人がやるべきだし、給料も最も高くていい。これからの国を作る人間を育てているのだからいくら投資しても惜しくないだろう。少なくとも年寄りに使うより(あぁ言っちゃったよ)は。決してIT長者や不動産長者なんかにさげすまれる立場にあっちゃいけない。人間味あふれてて、熱血漢の学生が空きがないからという理由で先生になれなかったり、ほかに行ける学部がなかったから、食いっぱぐれがないから教育学部に入って先生になっちゃった、なんてどうなの?
コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )

ビアンキ のび太

今の季節本当に自転車が気持ちいい。何より駐車場を気にしなくていいし。
市中心部に気兼ねなく出かけられる。ついスピードを出したくなるけど、この小径ホイールでは危なくてしょうがない。
細い道を選んで走り、そしてこのときとばかりに信号無視を繰り返す、あぁ快感。

そして今ケツが痛い。

ウチの会社の登録地は佐倉市。千葉のお店は支店に当たるらしい。そして千葉でも均等割の税金を納めなければいけないらしい。こちらから申告して登録しなくちゃならない。
なんか納得がいかない。オイオイ、どこの世界にお金を頂くのに呼び出す商売があるんだい?おまえらが取りに来いよ、といいたい。誰でもお金を頂くときには頭を下げるものだろ?どうしてこちらからお願いしますと言いに行かねばならないのかな?

アタマ来たついでにさらに爆弾発言。
「いじめられたから死にます」って小学生!
世の中にいじめられた経験がない奴なんてほとんどいない。オレも小学校の時に先生ぐるみでやられた。算数の授業の始まるや否やみんな算数の教科書を急いでしまい理科の教科書を出し始めた。理科の授業に算数の教科書を出していたオレは先生に怒られ、廊下に立たされた。授業の科目が変わったのをオレ以外はみんな知っていて、しかも先生もそれに加担していたのだ。たまたま教頭が廊下に立っているオレを見て担任に中へ入れるように言ってくれたが、オレは決して廊下を動かなかった。悔しくてその場を動けなかったから。そんなことの繰り返しで悔しくてよく泣いた。すると父兄宛の学級新聞で男のくせによく泣くと担任に書かれた。誰にも相談した事なんてない、親にすら黙っていた。世間というものが全く分かっておらず正義感が強くて一匹狼、学級会で「先生は○○くんをヒイキしています」とか平気で言っちゃう子だったから今思えば無理もないが。
世に出れば辛い事なんて腐るほどある。それにいちいち辛いから死にますなんて甘過ぎやしないか?今日の食事にありつけないアフリカの子達からみたらどうだ?明日の朝は目を覚ますことが出来ないかも知れない病気の子達はそれ見てどう思う?
いじめぐらいで死ぬ奴はどうせ世間でも生きていけない。強い遺伝子しか残らないのが自然の法則。いじめがなくなると思っている教育界も家庭もバカ。競争といじめはなくならないし、それがあるから人間は強くもなるし優しくもなれるんじゃないのかな?
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )

今週でさよなら アウディアバント

パジェロ買っちゃった。黒のパジェロ3.5エクシード。12年車で4万キロ。買ってから色々調べたらこのGDI3.5エンジンかなり悪名高い。燃費も大してよくない、低速トルクない、カラカラとディーゼルのような音がする、オイルの減りが早い、ハイオク限定。等々でリコールがかなり出ているエンジン。しかもニューパジェロはGDIエンジンをやめている。これはやばい、のか?ま~ちゃんのクアトロポルテより壊れたらどうしよう。ワンオーナーだからすべて対策済みであることを期待しよう。

ということでとうとうアウディとはお別れだ。ここ4ヶ月乗ってなかったとはいえ買って1年2ヶ月。距離は2万4千キロ乗った。(XLRは5月納車ですでに1万キロ。たぶん日本で一番距離の進んだXLRだろう)燃費が3Lのためあまりよくなかったことを除けば全く非の打ち所のない車だった。車体剛性はもちろんXLRより上、エンジンフィーリング、各スイッチの感触、仕上げ。どうして日本で人気が出ないんだろう。おかげでたぶん下取り額は最悪だ。レクサスをプレミアムといっている国のレベルはやはりこんなモノなのか?

たぶんリコール隠しの真っ只中に作られたパジェロだからいろんなボロが出てきてアウディの完璧さがきっと懐かしくなるに違いない。今から心配だ。
これって人間にも当てはまったりするよなぁ。意外と完全な人間って魅力がないんだけど、その人を失って初めてその素晴らしさが分かる、、、なんて。
コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )

キャデラックXLR & DD51

千葉は駐車場代が都内に比べて格別に安い。車好きにとっては非常に大きな利点。都内だと1台5万円とか普通にあったりするけど、今現在借りている駐車場の数は3カ所計6台分。そんなにあってどうするという気がしないでもないけど、全部足しても46500円でしかない。その中で駅から10秒の駐車場が写真のところ。電車との2ショットが撮れてしまう位便利なところだ。

生まれて初めてしゃべった言葉が「チンチンゴーゴー来ないね。」という言葉だったということを母から聞いたことがある。なるべくして小学校高学年になると鉄ちゃん(鉄道マニア)になった。国鉄を見るためには自転車を2時間ほどこがなくちゃいけない。毎週朝3時に起き鶴光のオールナイトニッポンを聞きながら(かつ股間をふくらませながら)ブルートレインを撮りに行った。カメラは超安い白黒、やがて父がハーフサイズと呼ばれるカメラをくれた。当時24枚撮りで10円とか言う訳の分からない白黒フィルムが売っていたりした。日光写真かよ、。電車の前に飛び出して写真を撮る子供達が当時問題になっていたが、もちろんオイラもその一人だった。そうまでして撮った鉄道写真、しかし何件かのカメラ屋さんには持ち主の現れない写真が残ってしまった。(現像に出したはいいけど、お金がないので取りに行けなかった)。
さてそのころ、貨物列車を牽引するのはEF66、電化されていないところはDD51、ブルートレインの牽引はEF65が多かった。もう30年近くたった今でも現役で走っている。バーの前の線路は貨物線で、たくさんの貨物を牽引して出発するEF65を間近でみることができる。そしてXLRの駐車場からはDD51を目の前に見ることが出来る。ん~、でも今はあんまり興味ないなぁ、
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

たぶんさようなら アウディA4アバント 3.0スポーツ

もうかれこれアウディには4ヶ月乗っていない。というか見ていない。ホビオはマネージャーのブレットが使っている。通勤はXLR。明け方にスタッフを送ることも多いのだが、1人しか遅れず&自転車が載せられず不便なことこのうえない。んん?買い換える理由が見つかってしまった。ドナドナ候補は不便の元凶XLR、、ではなくアウディ。たぶん彼は「え?どうしてオレ?」って感じかな。

ドバイへ行ってから黒いパジェロが欲しくなった。モデルチェンジしたばかりなんだけど、格好悪くなった。やっと先代のデザインが馴染んできたところなのに。日本車の悪い癖。ちょっと人気が落ちると直ぐ宗旨替え。バングルを見習え!BMは結局あのデザインを世界に認めさせてしまった。でも日産のルノーグリルと三菱のブーレイグリル、スバルのスプリット何とかグリルって言うのは勘弁して欲しい。
さぁ何にしようかな。7人乗りでファミリーカーでは決してない車。楽しい瞬間。
コメント ( 11 ) | Trackback ( 0 )