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茨城から八ヶ岳南麓へどどんぱっ

今までのタイトルがブログの内容に合わなくなってきたので、模様替え。

そうか、LINEで厚生省からアンケートは、、

2020-04-05 15:00:08 | Weblog
いきなりLINEできた厚生省からきたアンケートに戸惑ったのは私だけでなく、
職場の同僚も口々に不満を口にし、
勝手に私達の個人情報を厚生省に横流しすんなよっ!
と怒りの声が多数。

そうよ、個人情報保護法的にこれは問題ないのか?
と思うのだが、
正直にアンケートに返信した自分とは異なり、
ほとんどの同僚は、あんなの返信なんてしないわよっ!
と息巻いていた。

そしてそのアンケートから数日後の今日、
又もやアンケートがきた。

これは、、、
緊急非常事態宣言を出すべきかの判断材料に使っているのでは?
そう思った。

同僚たちも口々に
何のためにあんなアンケート送ってくんのよっ!?
と理解出来ないと口を揃えていたが。

本日、そう感じてきた。
ええ、私は先日、意識朦朧とした事実があるので、具合悪い!
としっかり返信しました。

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倒れるかと思った。。

2020-04-05 13:03:41 | Weblog
昨日の夕方のことだ。
肛門の内側が痛い。
これは年に何回かなるのでもしや痔?
いや大腸ガンか?
とネットで調べてみたところ、
腸の痙攣が原因らしい。

で、特にきにすることもなさそうなので、
たまになると、トイレにこもり、ガス抜きや、
場合によっては排便する事で解消するので、
こもってみた。

そして例によって排便し、トイレを出た。
しかし、その直後、急激な吐き気と目眩で、
立っていられなくなり洗面所に座りこんだ。
これは、、救急車を呼ぶべきか!?
自分でも突然の不調に驚く。

でも、何とかよろよろとリビングまで歩いてくる事が出来たので、
ソファに座ろう、
試みるも、出来ずに隣の床にお尻をつく。
顔からは冷や汗が滴り落ち、全身からも汗が噴出しているようだ。

何とかソファによじ登って座り、それから数分で落ち着いてきた。
時間にして3分ぐらいだろうか、朦朧としてから回復まで。

その後、あれは何だったのだろうか?
ネットで調べてみた。
急激な血圧低下に伴う脳貧血に陥ったらしい。
脳に血液がいかなくなったのだ。
うぅぅ恐い。
排便後に低血圧になるのは高齢者だけかと思っていたら、
自分がなった。
いや、自分が高齢者になったのか。

いやぁ、びっくりした。

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究極の選択

2020-04-05 12:37:21 | Weblog
新型コロナウィルスはトランプさんだけでなく、
数多くの著名人が「武漢ウィルス」だの中国ウィルスと呼んでいる人が多い事を知った。

そりゃそうだろ。
それにしてもこれだけ世界をパンデミックに陥らせる発生源になったにも拘らず、
ひと言のお詫びの言葉もなく、悪びれるでもなく、平然と習近平はしてるだけでなく、
アメリカから中国に持ち込まれたウィルスだ、
という陰謀説まで繰り広げる有様。

どこまで厚顔なのだ、
開いた口が塞がらん。

これがもし日本だったとしたら平身低頭、ペコペコお詫びしまくるであろう。
そして日本人である自分は終息しても、海外へなんて怖くて行けない。
肩身が狭すぎる。

この大っ嫌いなお隣の国、中国には閉口だ。
だが、大っ嫌いなお隣の国は中国だけでなく、
韓国もだし、北朝鮮もだ。
どの国も甲乙つけがたいぐらい大嫌いっ!

いや語弊があるか、その国の国民は決して嫌いなわけではない。
その国の代表者が大嫌いなのだっ!
酷すぎる。
安部を含めて甲乙つけがたいほど、
信用ならぬし、大嫌いっ!
どこが一番嫌い、かなんて選べないほど、
どこも大嫌い。

このお近くの3国から出来ることなら、ひょっこりひょうたん島のごとく、
離れていきたい。

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ダルマさんがころんだ、よ。

2020-04-05 12:09:11 | Weblog
最近、メディアに登場する様々な感染者専門家の中で、
ある人が語った言葉が発した言葉が頭から離れない。

「良く出来たウィルスです」
これは色々な見地を語った後にふと漏らした本音がつい出ちゃった、
そんな言葉だった。

うーん、正に私も同じことを感じていたよ、素人の立場でも。
SARSでもMARSでも、全く他所の国の事だなぁ、
と他人事だったが、
今回のコロナウィルスはヒシヒシと近くに迫ってきているのを感じるウィルスであり、
恐怖を感じるのはその感染の伝播のしかただ。

症状のある人から感染するだけでなく、
無症状の人から知らず知らずにドンドン伝染していくことだ。
だからこそ、全世界にパンデミックを起こしたのだが。

この図式は私の頭の中ではずっと子供の頃遊んだ、
あの遊びが何度もリフレインするのだ。
「ダルマさんが、ころんだ、よっ!」
鬼がこの呪文を唱えている間に
いかに私らは鬼に近くか、足早に鬼に向かって小走りする。
そして、鬼がこの呪文を唱え終わり、
振り返った時に動いていたら、そこで負け。
鬼につかまる。

永遠に鬼に捕まらずに突き進んでいけるのは症状の出ない若者。
そして鬼に発見され捕まるのは症状のでる高齢者。
やっている事(感染している事)は同じなのに、
バレない事がいいのか?
つい、そう重ね合わせてしまうのだ。。

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