EVOLUCIO WORKS INFO

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20210513 オーソドックス。とくにありません。

2021-05-13 18:37:36 | コーヒー
20210513

普段コーヒーの淹れ方をいろいろ試すわけですが、
先ほどオーソドックス正統派ごく普通に淹れてみましたれば、
これがあまりに美味かった。
毎回こねくり回したような淹れ方の10倍美味かった。

外はしつこい雨です。
明日は夏日です。
本日もおつかれさまでした。
E V O L U C I O

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20210512 とくに何もないらしく、

2021-05-12 18:50:02 | Diary
20210512

横浜の逃げているニシキヘビ3.5mが、まだ脱走中らしく、
しかもそろそろ空腹も限界らしく、
さらにヘビを捜すYoutuberが戸塚に集まってきているらしく、
ひとり食べられたらいいのに、と私は期待しているらしく、
しかし株は下がっているらしく、
これはインドの状況が日本に飛び火する懸念であるらしく、
そんなことを書いたらカレーが食べたくなってきたらしく、
明日は天気が悪いらしく、
さてジンジャエールでも飲もうかな。
本日も、おつかれさまでした。
E V O L U C I O

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20210511 とくに有馬兵衛の向陽閣

2021-05-11 18:56:33 | 更新だけ
何もありません。
埒も開きません。
蟹も食べません。
おつかれさまでした。
E V O L U C I O
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20210510 映画「シッピング・ニュース」ちょっと感想

2021-05-10 20:31:15 | 映画
20210510

CSで「シッピング・ニュース」という映画を放映していて、
見るつもりはなかったのに、ケビン・スペイシーと
ケイト・ブランシェットが出演しているというので、なんとなく見始めた。

映像の空気感も良く、
私の弱点である「娘」という存在もあり、結局最後まで観てしまった。

冴えない男が妻に逃げられ破産して、娘と叔母と一緒に
祖先のルーツであるニューファンドランド島に移住をする。

島の小さな新聞社に職を得て記事を書き始めるが、うまくはいかない。
しかしそのうち文章の切り口に個性が出てきて周囲に認められ始める。
ところが島のあちこちで取材をするうちに、
自分の祖先がこの島では「特別な家系」であることを知ってしまう。

プロローグはそんなところだが、

厳寒の島。
漁師ばかりの島民たち。
生きるだけでも厳しい環境。
辺境の閉鎖的かつ排他的な村社会と歴史。
人々の心に残る忌まわしい記憶や言い伝え。

などといった少し重苦しい雰囲気の中で話は進んでゆく。
がしかし物語全体はけっして闇に染まることなく陽を迎える。

私の好きな女優ケイト・ブランシェットがまたとんでもない悪妻を演じ、
まだ少し若いケビン・スペイシーは適役だった。

ただし、あまり面白くはなかった。
消化不良。
原作がピューリッツアー賞受賞作らしいが、
この作品の最大の良いところを堪能するには、
たぶん英語という言語を十分に理解した上で、
原作を英語で読まないと、まったく手が届かないことだと思った。

本日も、おつかれさまでした。
E V O L U C I O
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20210509 とくにアリマックグロー。

2021-05-09 18:24:58 | 更新だけ
連休おつかれさまでした。

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20210508 とくに有馬稲子

2021-05-08 19:35:03 | 更新だけ
昨日は一日中、本を読んでいて更新を忘れました。
今日は今年初めてアイスコーヒーを飲みました。
おつかれさまでした。


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20210506 男爵 駝鳥 銅像どうぞ。

2021-05-06 20:22:08 | 社会


ワシントンポストが東京オリンピックの中止を促す記事を出した。
それを紹介した共同通信によれば、その主張は
「IOCは開催国を食い物にする悪癖があり、
収益のほとんどを自分たちのものにし、
費用は全て開催国に押し付けている 。
バッハ会長は“ぼったくり男爵”である」
とのことらしい。

私も2月に森さんが交代する時、似たようなことをここに書いた。
「五輪はヨーロッパの伝統的な利権を保有している富裕層たちが
楽して大金を稼ぐ装置になっている。彼らは嘘つきばかりに思える」
こう書いた。

しかし負けたなと今敗北感に私は沈んでいる。
何に負けたか。ワシントンポストにである。
「ぼったくり男爵」という一言に負けた。
私の主張が全てこのたった一言に凝縮されているではないか。

まあそのアメリカにしても大概であって、
自分たちの利権ではないから文句を言っているだけなので、
今アメリカと中国が険悪になっているが、
これだって額面通りに受け取って日本が立ち回れば、
最後に涼しい顔で梯子を外してくることは十分に考えられる。
つまりダチョウ俱楽部の「どうぞどうぞ」である。

おつかれさまでした。
E V O L U C I O

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20210505 とくにございません。山の中の写真だけ。

2021-05-05 19:01:11 | 画像


E V O L U C I O


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20210504 勝って兜の緒を締めよ。とくにありません。

2021-05-04 20:24:53 | 画像

おつかれさまでした。
E V O L U C I O




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20210503 とくにありません。河原の画像だけ。

2021-05-03 21:07:45 | 画像
20210503



石はたくさんありましたが、
書くことはなにもありません。

E V O L U C I O

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20210502 何もありません。バス停の写真だけ。

2021-05-02 20:28:03 | 画像

いい石でも落ちていないかと。

E V O L U C I O

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