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20210131 Diary 冬だしつゆ出汁梅雨はまだだしマタタビ猫好きだし。

2021-01-31 18:03:58 | Diary

20210131

今日、ニュースを読んでいたら、
ヘッドラインの「露出し、何点? 女子高生」というキャプションが目に入った。私はそれをなぜか「つゆだし、なんてん、女子高生」と読んでしまい、ははーん、ソバとかうどんのつゆを女子高生が初挑戦で作り点数をつけてみました、というような心温まる冬の便りかと思ったら、ぜんぜん違った。なにが「つゆだし」か。ひどいニュースでした。しかし一夜でほとんど失ったなぁ、この人。今日も、おつかれさまでした。
E V O L U C I O

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20210130 Diary なにもないですが、更新。

2021-01-30 22:02:00 | Diary

20210130

ネコたちに、今日は缶詰ないよとカリカリを、やったらまずそうに食べ、私をチラ見する。
はぐれたカラスが鳴いている。私はコーヒー飲んでいる。となりの子供がはしゃいでる。
ナチュラルのモカに、ブラジルのフレンチローストを半々で、温度は低めで淹れてみた。
本日も、おつかれさまでした。

E V O L U C I O

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20210129 Diary とくにありません。

2021-01-29 18:53:21 | Diary

20210129

暗くなってから、いろいろなサイレンがいろいろな方向から聞こえてくる。
火事なのか、事故なのか、この寒いのに。
しかし都内はそんなに寒くない。
日本海側は寒いらしい。
週末は荒天の様子。
ご注意ください。
おつかれさまでした。
E V O L U C I O

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20210128 Diary シークとワーサー。

2021-01-28 18:20:06 | Diary

20210128

都内。今日は初雪だったのか。
昨日の昼17℃からの今日の寒さ。今はもう雨に変わったが、雪が降るのを久しぶりに目にした。

久しぶりといえば昨夜、酒を飲んでみた。
酒はスコッチしかなくて、それで寒いからホットで飲んだ。

ただのホットウイスキーではキレが良すぎて止まらなくなりそうなので、ほんの少し砂糖を入れてコクとくどさを出した。ひと口飲んで、うーんさっぱり感も欲しいなと今度はレモンを探したら、なくて、目についたシークワーサー果汁を足した。

瓶入りのシークワーサーだが、レモンとオレンジの間くらいの味わいで、これがスコッチと合うかというと合わない。いや合わないというよりウイスキーの味が損なわれる。とはいえ悪くはない。甘酸っぱいホットウイスキーである。

2杯目を作る時にスコッチのラベルを見たらマッカランであった。いやマックリーンでした。読みはミクリーンかマクレーンか。なんでもいいや。オキナワ味を入れるんだから。

明日からまた日本海側は暴風雪の予報なので、ご注意ください。

E V O L U C I O

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20210127 Diary とくにありませんが、セタガヤ。

2021-01-27 17:03:56 | Diary

20210127

先日、ネットでニュースを手繰って見ていたら、
渋谷の銭湯にゲイが集まって風呂でいやらしいことをして困る、というような記事があり、そんなこともあるのかと不思議なような笑ってしまうような、やっぱり気持ち悪りぃような、そんな感想を持った。

事情通の人の談話が載っていて、銭湯をそういった場だと考えているゲイはけっこういるらしい。その通いわく風呂好きのゲイを専門用語で「風呂ガマ」と呼ぶのだとか。うまいこと言うなと笑った。しかし銭湯はそんなことをする場所ではありません。しかしニュースになったら、そこに殺到するような気がするのだが大丈夫か。銭湯の経営も厳しい昨今だから妙に心配している。それに、おかまとゲイは同じでいいのか。まあなんでもいいんだけど、銭湯では困るな。洗うところです。

ゲイとはまったく関係ないが、私が昔々に住んでいた家の風呂に「セタガヤ」という風呂釜が設置されていて、なぜそれがセタガヤと呼ばれるのか知らないのだが、ガス屋のおじさんが「セタガヤ」と呼んでいたから私も長らくあれはセタガヤと記憶しているわけで、今それをふと思い出し、ちょっと調べたら、さすがパソコン、すぐにわかった。世田谷製作所が作っているのでした。古い型だがまだあった。なんか安心した。おしまい。今日もおつかれさまでした。evolucio

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20210126 Diary とくにありません。

2021-01-26 18:52:14 | Diary

20210126

とくにありません。何もありません。無です。

E V O L U C I O

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20210125 Diary

2021-01-25 19:34:16 | どうでも韻です。

20210125

都内、今日は暖かでした。
来ない。器用な浅はか列車。

となりの子供、今日はおだやか。
稲荷も桃も、妙な岡山。

コーヒー飲んだ。マンデリン。
浪費で詰んだ。インド人。

おつかれさまでした。
罰彼玉出下。

E V O L U C I O

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20210124 Diary とくにありません。

2021-01-24 19:04:12 | どうでも韻です。

雪かミゾレかとの予報は当たらず、雨。今も雨。
好きな夜空鳩模様だ語らず、飴。芋と豆。

隣の子供が泣いている。
虎芋衣は焼いている。

泣き止んだ。
薪パンダ。

明日は晴れ。
バス離れ。

では。
ever。

E V O L U C I O

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20210123 Diary トランプバイデン今日はおでん。

2021-01-23 20:04:12 | Diary

20210123

アメリカの政権移行はとくに混乱なく終了した模様。
しかし就任の直前までの前例のない混乱は事実で、最後は兵隊7万人に囲まれてのバイデン就任式だった。

武力衝突のための兵隊ではなくて、遠距離狙撃を案じてのことだと思うが、あれは州兵であるらしい。私はその州兵と正規の軍の管轄の違いをよく知らないから、誰が誰にどういった法的権利によって指示を出し、誰が誰のために誰を守っているのかよくわからず、アメリカの兵隊も大変だなくらいにしか思っていなかった。

日本でも、トランプによって戒厳令が発令され内戦になり、バイデン側の多数が逮捕される、などという予測を立てた過激な政治評論家もいたが、アメリカの株がずっと上がり基調だったから私はその予測に期待をしなかった。

しかしあれだけの兵隊を配置することは、逆にいえばバイデンサイドの自信のなさの露呈ではなかったか。トランプサイドの正規軍からの攻撃を受けるかもしれないと少しでも思わなければあれだけの増員はしないのでは。それがイコール攻撃を受ける何かをやった事実があるから、ということになるわけではないが、大軍に囲まれた就任式は怪しさを増すばかりであった。

それに正規の軍が本気で攻めてきたら州兵くらいの装備で勝てるわけがないから、あれはアメリカ人同士で戦えば結局死ぬのはアメリカ人であり、それを命令指示したらトランプも全てが終わりになる。つまり集められた兵隊は「人の盾」という意味だったような気がした。

トランプサイドが武力以外に最後にできることは最高機密を暴露することだった。しかしそれは行使されなかった。恩赦と減刑で143人が日の目を見たが、大きな意味を持つことはなかった。やはり暴露をしなかったのは、自分と家族の生命の危険を考えてのことだろう。結果「ダラスの熱い日」の真相はまだ我々には知らされないこととなった。私はトランプがそれを暴露することを期待を込めてここにも書いたが、ついにそれはなかった。その権限を条件にした駆け引きに負けたのだろう。

アメリカ大統領が強大な権限を持っているといっても、結局はその背後にもっと大きな決定権を持つ何かが存在することを透けて見せたこの数か月であった。バイデン新大統領を見ても、とてもあの人に何か意志があるようには思えない。操られているようにしか見えない。また彼自身も操らていることに自ら乗っているように見える。長年議員を可もなく不可もなく務めてきた老練さ、つまり「見ざる言わざる聞かざる」の能力を誰かに認められたのではないか。

就任式直前に私はこのブログに書いたが、バイデンが副大統領だった時にカメラの前で女性の身体に触れ髪の匂いを嗅ぐという行為の動画、あれをなぜアメリカのマスコミや国民は問題にしなかったのか、今でも疑問が残っている。いや、女性議員から訴えもあり、当初問題にはなったが、やはり何かの力が働き、あれは問題ではあったがバイデンも反省もしているし今回は大目にみておこう、というような論調を誰かが作り演出し、ほどよい落としどころに収められた、という流れではないだろうか。

その一連の流れの気持ち悪さ。論調という化け物。バイデンの問題を逆に使い彼を社会的に抹殺することは生かすより何倍も楽なことだっただろう。昔アメリカのトヨタがその論調という作為によって潰されかけたが、私はそれを遠望しながらアメリカという国の底にある基本的な意地の悪さ、犯罪者気質、正義を唱える裏の二重基準、などを感じて寒々としたものだった。もちろんそれはアメリカ国民に対しての気持ちではなく、国家という実は得体のしれない集合体に対しての感想である。

そしてその論調陣地の取り合いという情報戦ゲームは何事においてもますます複雑に巧妙にかつ巨大に成り、トランプもバイデンもその駒でしかなかった。今回私が大統領選挙に疑問を持ったのはただ一点、いろいろ怪しいバイデンがオバマを得票数で超えたということだった。「チェンジ、イエス、ウィーキャン」私でさえまだ憶えているあのアメリカの熱狂を。それを超えた?あの人が。そこがおかしいと思った。どうしても頷けなかった。イデオロギーなどは今回どうでもよかった。

トランプもギリギリで騒がずに現役なのだからもっと早くに手を打てばよかったのに、と思っていたしここにも書いた。しかしあの動画である。あれを見て、これはいけない、バイデンは〇〇だな、と思い直し、どうでもよくなくなったのだった。だからといって、ここに書くことが何の力にもならないことを十分に承知している。

それにしてもこの大統領選終盤にフェイクニュースや誤情報があまりに吹き荒れたように思える。主にトランプ応援側によるわけだが、その量とまったく真実味のない内容に驚いた。例えば日本人でトランプを応援している人がアメリカ人のツイッターなどから情報を得て、バイデンサイドから逮捕者が出た、とか、トランプが創設したアメリカ宇宙軍が動き始めた、とか、しまいには、ローマ教皇が逮捕された、などと乱発していて、それが一人だけでなく、私が見ただけでも何人もいて、その先頭には副島隆彦という評論家がいて、結果として今回の大統領選について何一つ当たっていないわけだから、私の首は傾げすぎて一周した。

だからといって彼の言説を私は全て否定するものではない。評論家副島隆彦は今では陰謀論の最先端に扱われていて、いわゆる「とんでも」に分類され、嗤う人も多いだろうが、彼の主張に真実が僅かにでもある可能性を否定せず私は生きていきたいと思っている。なぜなら、この世に陰謀はあるに決まっているのだから。とはいえ、外した予測については後日に何がどうなって外したのかを発表してもらいたい。それをしないと人はきっといつの間にか狂ってしまうだろうと私は心配している。

今回のフェイクニュースの嵐について、私はこういう意味だと思っている。つまりトランプ側に立った顔をしながら、実は荒唐無稽めちゃくちゃな情報を垂れ流すことで、一切を陳腐化させてしまうことを狙っていたのではないか。これは情報戦ではよくある手法だと思う。学術的になんというか私は知らないが。

私はジョーバイデンをよく知らない。情報を読むと、36年前から4回目の大統領選への挑戦でとうとうそれを手にした人である。4回も立候補した前例はないらしい。通常は暗黙の了解でそんなことをしないらしい。そして当初は誰からも期待はされていなかった。前回はヒラリーがいたから立候補はしなかった。今回、民主党の混乱に乗じてまた手を挙げ、トランプにはまったく無視されていたものの、他がつぶれて、いつの間にか決戦まで残った。地元では強いが、全国では弱いという定評であり、今回の立候補は彼の晩節を汚すとまで言われていたらしい。しかし決勝ではあのオバマを超えた得票を得た。ウクライナの疑惑があろうともである。セクハラで訴えられようともである。執念なのか運なのか、それとも誰かが彼の可もなく不可もない特殊能力を認めたのか、私に真実はわからない。おそらく近親であればとても良いおじいちゃんであるに違いない。そんな気がする。トランプの側近でいるよりもずっと心地よいだろう。ただし女性で髪の匂いをクンクンされたくなければ近寄らないことだ。今後アメリカの行方は彼の判断に委ねられた。それは世界の行方とも言えるだろう。我が国も大きな影響を受けるだろう。どうなるのか私にはわからない。ただ、あのクリントイーストウッドのような眉間に漂うアメリカンビューティーな空虚さが私に不安を抱かせるのだ。以上。

E V O L U C I O


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20210122 Diary tokuni arimasen

2021-01-22 19:48:05 | Diary

20210122

とくにありません。
空気が乾燥しています。
ご注意ください。
おつかれさまでした。
E V O L U C I O

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20210121 Diary

2021-01-21 18:04:45 | Diary

20210121

ただいま都内は夕方ですが、パンを食べています。あとコーヒーも。

大寒を過ぎて、寒さの峠は越したといっても、まあ4月初旬までは寒いという日はありますので、ご注意ください。

雨が降らないからか、サイレンが多いような気がする。今も遠くで鳴っている。

おつかれさまでした。

E V O L U C I O

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20210120 Diary

2021-01-20 17:26:50 | Diary

20210120

昨日まで風が強く落ち着かない気持ちだったが、今日は無風でいい天気。
とくに昨夜はこの冬一番の寒さだったのでは。
といっても都内は3℃くらいはあったのだけれど。

今日の昼すぎにCSで「ローマの休日」が放映されていて、冒頭少し見たのだが、スイッチを切った。
なぜならこの映画は私が死ぬ前の最後に観たい映画にしているのだから。
あまり観過ぎると新鮮さを失ってしまう不安がスイッチを切らせたのだった。

もしもその最後の鑑賞時間にローマの休日が用意できず、これならありますが、と言われて、まあそれでもいいか、と思えるのは何か? 「砂の器」では絶対にないな。最期に観るのが加藤嘉ではさすがにつらい。

ローマの休日以外ならやっぱり日本映画だな。なんだろう。まあまだ時間はあるから、ゆっくりと考えよう。

おつかれさまでした。

E V O L U C I O

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20210119 Diary トランプバイデン。

2021-01-19 22:37:53 | Diary



今までドナルド・トランプを素晴らしいと思ったことも書いたこともないが、このジョーバイデンも大概である。
アメリカという国はこの動画ような行為には特にうるさいという私の認識であったが、バイデンの場合はウクライナの疑惑とともに有耶無耶にされている。アメリカでこの動画の行為は逮捕案件ではないのか。もし日本であっても首相にはなれないだろう。しかも動画最初の肩から髪に攻撃されてる女性は非常に不快であったと名乗り出ているにもかかわらず、である。1/23加筆訂正、訴えたのはその女性ではないらしい。詳しくはこちら。

この怪しい行為の善悪云々の前に、カメラの前で自制が効かないことや、今後のハニートラップの心配や、すでに何かを握られている可能性などを危惧してしまうわけだが、さてこのバイデン次期大統領の就任式が予定されているワシントンは厳戒態勢らしい。

すでに数万人の兵隊が配備されているとのこと。情報も錯綜に次ぐ迷走で、とても私には真実を追いつめる能力も時間もない。しかしこのまますんなりと何事もなく政権が移行するとも思わない。内戦はないだろう。武力衝突もないだろう。トランプが最後にできるとしたら、何か決定的なことを暴露することだろう。退任前の恩赦が意味を持っているかもしれない。WikiLeaksのアサンジが出てくるようならそこに期待できる。なにはともあれ1月20日で終わりにしないというトランプの意志と計画はあるような気がする。上の動画を見てからトランプをちょっと応援している。

おつかれさまでした。

E V O L U C I O

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20210118 diary 特別なし

2021-01-18 18:00:00 | Diary

20210118

厚労省のデータを見ると、感染者数の増加は1/8くらいで頭打ちしているようだが、これで峠は越した、あとは暖かくなるにつれて例年のインフルエンザや風邪と同じように徐々に減っていくのでは、などと油断したくなる頃だが、危険である。新型コロナは恐ろしい。

これでまた増加したら喜ぶ人がいるのかもしれない、などと考えることは不謹慎である、新型コロナは恐ろしい。

おつかれさまでした。

evolucio

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20210117 Diary 芯がタコの名は大トロらしい。

2021-01-17 19:03:51 | Diary

20210117

新型コロナをゼロになるまで封じ込めろと主張する人がいるが、今までウイルス性の風邪やインフル肺炎を完全に封じ込めたことがあるのだろうか。いやしかし新型コロナは恐ろしい。

おつかれさまでした。

E V O L U C I O

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