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おうちBAR開店

本格的なパーティー料理から手抜きお手軽料理まで、私のキッチンから発信します。毎日の出来事を含めて楽しくご紹介。

初夏のわらび山荘/2日目夕餉

2014年06月12日 | イベント
ブランチが終わったらもう午後になってました^^;
ということで、夕餉の仕度にとりかかります。
皆さん気合い入ってますのでかなりのボリューム。
一品一品は説明できませんので
お料理のご紹介をざっと。




採取した山菜





おもむろにそば打ち台を作りはじめるFさん(笑)




そして、打つ



室戸から届いた鯖と鰹

かずくんが捌きはじめると…



狙うショコラ(笑)




かんぱーい♪




テーブルに乗り切りません^^;

ブッフェ形式でいただきます。








虹鱒と岩魚の水コンフィ

私めが作りました。
大鹿の山荘レシピに倣って。
生クリームは高脂肪を選ぶのがポイント。



イサキ白子の味噌漬け

こちらも私作。
味噌と酒で作った床に2.5日漬けました。
白子の中ではイサキが一番好きです。



さて、ここからは皆様の作。




caieさん作丸ズッキーニのラムファルシ




ヒラマサのお造り



山菜のお浸し




Aちゃん製奈良漬け



ヒラマサのなめろう風




肉味噌レタス




コールラビ



パプリカ




ジャジキ?




シェーパーズパイ




ちりめんトンブリ




わらびさん作ローストビーフ




なかとも製鮒鮓




鮒鮓のイイ



鮒鮓市販品と食べ比べ



鰹お造り・塩とパクチーモリモリで






馬刺握り








フェタサラダ




サラダ



お手製生ハム




旨し!



燃え盛る薪ストーブ




で、ピッツァ(食べかけでスミマセン)



サプライズのクロカンブッシュ!



オーナー婦人のお誕生日でしたので^^
素敵なサプライズにFさんも大喜び♪
Fさん、おめでとうございまーす!



写真は以上です。
かずくんの〆鯖や鮒鮓のタルタル、
ピッツァの数々、マグナムシャンパーニュ2本
などなどなど…撮ってません^^;


楽し過ぎて写真どころではありませんでした。
全てのお料理に心がこもっていて
外食ではいただけない滋味深さと美味しさ。
大満足させていただきました。

この後も午前3時ぐらい迄飲んで喋って
夜食にFさんの手打蕎麦を食べ、
最後にチューチュートレインで記念撮影。
みんな自分がいい大人だという事を
すっかり忘れての大はしゃぎ(笑)



オーナーご夫妻
何から何まで本当にありがとうございます!
また締めくくりで改めて御礼申し上げます。


翌朝に続く…




初夏のわらび山荘/1日目夜食~2日目朝餉

2014年06月10日 | イベント
先週末、白樺湖にある
わらびさんの山荘へお邪魔してきました。
前回は秋のキノコの会に初参加したわけですが
今回のテーマは…
「山菜と薪ストーブで焼くピッツァの会」。
山菜というより雑草の料理は何度も経験しておりますが
薪ストーブで焼くピッツァには縁がありません^^;
ピッツァに関してはぶっつけ本番
もしくは他力本願ということで…


土曜の夜がメインイベントですが
白樺湖への道は一本道なので日中混みます。
ということで前日入りする事に。
例のごとく151号線をひたすら走って飯田まで峠越え。
夕方に出て白樺湖まで3時間45分かかりました。
その間、1度たりとも休憩しておりません。
車とナビが「長時間の運転お疲れさまです」
とうるさいほど訴えかけますが無視。
こういうタイプの人が大事故を起すんですよね…
分かっていますが走り出したら止まらない。


到着したら山荘オーナー夫妻と
先に到着されていたゲストの皆さんが
温かく迎えて下さいました^^
まずはキッチンで駆けつけビール(笑)



鳥貝

三河の鳥貝が半額でした。
2パック買い占めて持参。
鳥貝は三河湾の名物なんで
東京の皆さんが喜んで下さるかな?と思って。
半額ですが満足できるクオリティでした。




野蒜の醤油漬け

晩春採取した野蒜です。
いい感じに漬かっていました。




モロッコいんげんの胡麻和え




ひじき煮


夏野菜の炒め煮



雉子鍋

山荘オーナーご夫妻にご馳走になりました^^
お泊りさせていただけるだけでも感謝感謝なのに
温かいおもてなしにジーンときます。



と、ちびちび飲んでいると
caieさんご一家が到着。



caieさん作の福神漬け

余計な味が無くて本当に美味。
私も夏野菜が安くなってきたら
仕込もうかしら。


そうこうしていると
FさんやN号ご一行が到着して
一気に賑やかになりました。
私が持ってきた山陰東郷のにごりを
大量にコップに注いで
ほんの少しのソーダで割った
にごりソーダ割をガブガブ。
その他にもグラッパやら何やら飲み
ここのところ仕事で少しつかれていたのと
寝不足が続いた事もあって
私めはアッ!という間に撃沈 zzzz…
その後、みんなは
東の空が白むまで飲んでいたそうな。
私がそれやっちゃったら
全日程おじゃん、ですわ^^;
眠らないとパワーが出ない質なんで。



7時間弱しっかり寝させていただき復活!
その後は佐久まで出て産直梯子。
お米やら淡竹やらなんやらかんやら購入しました。




朝ご飯

白樺湖のミルクスタンドで。
下界は暑いはずなのに
標高1000m以上ある白樺湖周辺は
気温が13度ぐらいでさむーい。
ひっさびさにホットミルクをいただきました。
美味しい空気と美味しい水で育った牛の乳は美味しい。
普段牛乳を飲まない私も飲めます。


山荘に帰ってわらび採取。
わらびさん(オーナー)の敷地内で採るわけですが
かなり盗掘されているみたい。
それってれっきとした不法侵入&泥棒ですよ!
ひどい人がいるもんだ…
とはいえ、お土産が頂けるぐらい
みんなの人海戦術で採る事ができました。



灰をまぶして



お湯を注いで下処理

あとはアクが抜けるまで待つのみ。


ようやく11時ぐらいになってブランチタイムです。
途中、産直で出汁を使わず地物野菜たっぷりの
美味しいお味噌汁をいただいたのと
ホットミルクだけだからお腹ペコペコ。




Duckさんのリゾット

米型のパスタと雑穀、
ケイパーやベーコンなど具たっぷり。
これにはワインが必要だろう、と
Aちゃんが赤ワインを開けてくれました。
午前中ですが休日モードだからいいのです。
ちなみにその前にビールも飲んでます(笑)




冷や奴

梅で和えたキュウリがさっぱり。
疲れた肝臓に嬉しい味。
といいつつ、また飲む^^;





馬鈴薯の茹で汁味噌汁

caieさん作のお味噌汁です。
野菜の茹で汁捨てないキャンペーン実施中(笑)
魚介や昆布の出汁が無くても
滋味深く、美味しく頂けます。
産直でいただいたお味噌汁も然りだったな。



kiyokoパン



胡桃と無花果のパン

無花果が通常の倍以上入っているそう。
なのでとてもしっとりしてズッシリ。
安定の、というかどんどん進化していく。
kiyokoパンは絶品です。


と、ブランチから飛ばし気味ですが
数時間後には夜の宴が始まります。
夕方まで何をしていたか余り覚えてませんが
あっという間に時間が経っていった気が・・・


夜のパーティにつづく…

潮干狩りツアー2014

2014年04月17日 | イベント
お友達たちと潮干狩りに行ってきました。
3月に三河湾の浅蜊から貝毒が検出され
一時は行けないと落胆したものですが
予定していた日の前に潮干狩り自粛が解除され
めでたく掘り掘りすることができました^^



フィッシングショップ・イシグロで
お友達たちの熊手を大量に購入。




その後の宴会に備えて肴の材料を調達。


潮干狩りの写真は・・・・・・ナッシング!


西尾の衣崎まで行ったんですが
着いた頃には人・人・人。
こうしちゃおれんと即干潟入りしたので
写真撮影どころじゃありませんでした^^;
浅蜊の写真もナッシング(T_T)


自粛が続いていたので
大きく成長しているかと思いきや
けっこう小粒ちゃんな子たちばかり。
なので選り好みせず手当たり次第獲りました。
一色魚センターで肴となる魚を買い足し
名古屋へ向かって宴会スタート。




焼き筍

竹に旬と書いて筍。
まさに旬真っ盛り。
エグ味も少なく甘いです。





ホウボウのお造り

一色魚センターで調達。
面倒なので三枚におろしてと頼み
アラも使うから入れて、と念押ししたのに
包装を開けたら入ってなかった…ううっ。
ホウボウは鮮度もバツグンで非常に美味。




K子さん作カンパーニュ

安定の美味しさ!
バゲットも美味しかったなぁ。




caieさん特製・燻製牡蠣のオイル漬け

浜名湖の身縮みしない牡蠣で。
身が美味しいのはもちろんのこと
このオイルがたまらんです。
K子さんバゲットをぬぐぬぐしてパクっ。




鳳来のコゴミ

茹でて胡麻と醤油をかけただけ。
なので料理名は無しです(笑)
何もしなくても美味しいのです。







炙りボラと野菜のサルサ

Mさんが碧南で釣ったボラを炙り
caieさんの作ったソースで。
お刺身でいただける程
鮮度もよくて臭みもなかったけれど
こういう食べ方の方が生きるかな。
美味しかったです。




独活とコゴミ、浅蜊出汁のサッと煮

私めが即興で作った料理です。
浅蜊を酒蒸しして身と出汁に分け
塩茹でしたコゴミと生の独活を
浅蜊の出汁でサッと煮まして
上から浅蜊をトッピング。
味付けは塩と香り付け程度にお醤油。
お醤油を入れすぎると
せっかくの浅蜊の風味が引き立ちません。
足りない塩分は塩で補うのがミソ。
皆さんに評判よかったです^^


ここから続々と登場した
Nさん特製中華風の浅蜊酒蒸しや
caieさん特製メンマ風干し筍、
かずくん特製黒鯛の潮汁
隠れメインゲストだった亀の手などなど
写真が全くないでーす。いつものこと。
亀の手、久々に食べたけれど美味しかった~。
スペインのサン・セバスチャンのバルで
隣り合わせた現地の方におごってもらい
その美味しさに感動したのが初体験。
その後、越前海岸で打ち寄せる波と戦いながら
シュノーケリングで岩場まで移動し
群生する亀の手を命がけで獲ったものです。
グロテスクな見た目に反して
非常に上品な味わい。
フジツボも美味しいけれど亀の手もイケますよ。


私が持参した2年ものの唐墨と
プレノワールの平飼い有精卵も好評で何より^^



アクアパッツァ

急遽お仕事が入って潮干狩りには参加できなかった
Fさん謹製のアクアパッツァ。
写真のブレブレ感が私の酩酊具合を如実に表してますね^^;
三河のキンキと三河の浅蜊。
ドライトマトにしたプチトマトが相まって
非常に美味でございました♪


この後、何故か腕相撲大会が始まったり
お姫様抱っこをされたり
思春期の少年がいる前で
大人トークがガンガン飛び交ったりと
同世代(一人若手)トークで大いに盛り上がり
気がつけば終電間際に…
どうしようもなく楽しい夕べでした。



宴会場所を提供してくれたM家のみなさん
片付けもろくにせず飲み倒して帰ってスミマセン^^;
そして心から感謝しております!

潮干狩りと宴を楽しんだメンバーの皆さん。
潮干狩りはこのシーズンの年中行事にしましょう。
そして来年は渥美半島に遠征しましょうね。
ウェーダーとゴム手袋は必須ですよ~♪


すし会

2014年03月19日 | イベント
毎年恒例のジビエを食べ尽くす会で
Aっ君が「本当にこだわった寿司をつくってみたい」
と言葉を発したことがきっかけで
すし会の開催が決まりました。
シャリ、ネタ、山葵、醤油…そして酒。
高級店でも「うーん」という点が
必ず一つ二つある点を自分たちで何とかしようと
素人集団の知恵を集結して頑張ったわけです。



私が担当したのは米、山葵、平貝、
そしてめちゃくちゃハードルが高い煮穴子。

お米はネットで寿司好適米を調べるとともに
お世話になっているお米屋さんと
いいタイミングで取材させていただいたお寿司屋さんに
質問攻めで知識をつけさせていただきました。
握りのシャリで避けたいのが粘り。
しかし、最近の人気米は粘りと甘みがてんこ盛り。
ちょっと前の寿司職人は
粘り気の少ないササニシキを
さらに古米で使っていたとのこと。
ササニシキはお米屋さんとお寿司屋さんも推奨してくださったけれど
古米である必要は全くないとおっしゃいます。
なので、会の2日前に玄米を精米していただき
紙袋に入れて低温の部屋に放置し
湿気を逃して持参しました。



山葵はアツミさんで立派な見切り品を購入(笑)





平貝はお世話になっている
三恵水産さんで購入。
渥美の海女(男?)さんが潜って獲ったものです。



煮穴子の調理工程写真はありませんが
大阪湾産の小ぶりな尾頭付き穴子皮目に
熱湯を回しかけて頭と胴体を切り離し
歯ブラシ(歯は磨いてない新品)でヌメリをこそげとり
昆布の水出汁、酒、水で10分ほど下煮しまして
途中でザラメを少量加えて落とし蓋して10分、
ヤマヒサの薄口醤油と濃口醤油、足助の白たまり、
三河味醂を加えまして、15分落とし蓋なしで煮上げました。

ツメはそれを煮詰めただけです。
下煮から頭が入っているので
温かいうちはサラサラですけど
冷めるとゼラチン質で煮こごりになります。
常温に戻してちょうどいい感じのとろみ。



さて、会スタート。
K夫妻のお宅で調理しながら
飲みながら作りながら…
幼い頃に注意された「ながら仕事」
大人になれば許されるかな^^;


旬の蛍イカと菜の花

K夫妻作のお通し。
この時期のスターターにピッタリ。
味覚&視覚的にテンションが上がります。




白身の魚群ネタケース

鮃・鱸・鯛、そして昆布締め









有明直送の新海苔




まずはお造りで乾杯!




バゲット嬢・Kさんのバゲット



二種



左が外国産小麦・右が国産

スミマセン、スペック忘れました^^;
単体なら外国産がやはり美味しい。
でも、和の食材が口内に入ってくると
国産小麦のバゲットが活きてきます。
ご飯に通づるものがあるのかな。



かずくんの鯵ペースト

洋物のイメージだけど和にも合う。
オリーブオイルじゃなくて菜種油
ワインじゃなくて日本酒を使ってるからかな?
美味しかったよ~。



クラカケ豆の煮浸し

バゲット嬢Kさん作
この豆特有の海苔の風味が活かされて
とても美味しかったな♪



同じくKさん作のリモンチェッロ

飲んだっけ・・曖昧な記憶。




平貝のヒモ醤油炒り

おつまみ。



さて、日置桜を筆頭に
K家こだわりの熱燗をしこたま飲みまして
そろそろ握りましょうか。


シャリはAっ君が作ってくれました。
千鳥酢に塩を10%強(?)だったかな。
ササニシキは小粒で米が粒立ってて
酢を纏ってもピキッとしてる。
このシャリ、美味しいですよ!



鮃の握り

どうぞどうぞ的な譲り合いの後
Aっ君が先陣を切って握ってくれました。
鮃は3日目ぐらいだったっけ。
うま味が増してて美味!
そしてAっ君、握り方が上手^^



煮切った醤油をあしらって

美味しいなぁ。



鯵握り



〆鯖握り


まさかの写真終了~♪

いつものことですが
お酒を飲むと二つのことができなくなりまして^^;


この後、私は平貝を握ったんですが
お米がポロポロ落ちまくって
全然成形できない。
リベンジに向けて猛練習が必要だわ…


その他、鱸や鮃と鯛の昆布締め
無理矢理ガスコンロで炙った煮穴子(意外に美味)
煮蛤にゴボウ味噌漬けの海苔巻き
芽葱の握りなどなどが登場しました。
全て素材にこだわっているので味は本当にいい!
あと必要なのは握る技術ですね^^;
次々と握り手が代わり、
にわか大将を囲んで立ち食い寿司状態。
いや~面白くて美味しかった!
これは第二弾も催さなくちゃね♪



お酒もK夫妻の持ちダネがどんどん燗され
ちょっとしたブラインドテイスティングで楽しみ
ホムパ定番のかずくん出汁巻きや
クラフトビール、ワインも登場し
あっという間に日が暮れてました。






北海道のチーズ(カレ)




かずくん持参のローズ(橙)





国東半島のオリーブなども美味しかったな。



という、超断片的なリポートでスミマセン。


次回はかずくんに写真借ります^^;
毛頭撮る気が無い(笑)


K夫妻、楽しい企画をありがとう!
そして皆さん、ご一緒してくださってありがとう。
また、真っ当な素材を持ち寄ってやりましょうね。
それまでに腕を磨いて(笑)


ご馳走様でした♪





宮城谷好是氏「第3回 えんの会 2014」

2014年01月30日 | イベント
敬愛してやまないMIYAさんこと
写真家・宮城谷好是氏主宰の
「えんの会」に参加しました。
「えん」とは、縁・円・宴、と
ダブルならぬトリプルミーニング。
氏の還暦記念パーティが第1回目で
2年に1回のペースだから今回が第3回目。
今回も90人以上参加されて大盛況。
MIYAさんの「えん」が成せるワザですね^^


私は受付嬢も兼ねて参加したので
冒頭のプロウクレレ奏者・須 怜太の演奏と
Chiharuさんのフラは見逃してしまったのは残念^^;
またの機会を期待します。

箏奏者・杉浦充さんの三味線と歌、
ダンサーの池田純子さんとのコラボは
ばっちり観ることができました。

充さんの奏でる三味線の調べと
邦楽古典歌「黒髪」、素晴らしかったです。
時に激しく、時に穏やかに
舞い揺れる純子さんの黒髪とリンクして
幻想的な世界に誘われました。
時間の経つのを忘れてしまったほど。

MIYAさんと純子さんの沖縄撮影旅行に
コバンザメ的(いつもそう)に随行させていただいた時
沖縄の斎場御嶽(セーファーウタキ)で
純子さんが何か不思議な力に促されるように
舞い踊る姿を思い出しました。
涙がハラハラとこぼれ落ちるのにも気づかず
食い入るように見入っていたっけ。
神憑ってたなぁ。そういう場所ですし。


この後はテーブルスピーチで盛り上がりました。
ビュッフェコーナーで食べ物を卑しく漁っていたら
私たちのテーブルは既に終わってました。
大人数の前でお喋りするのが究極に苦手なので
助かったっ!と思っていたのはナイショ^^;
看板娘の撮影秘話や豊空会師範のHP予告編、
MIYAさんが昨年末訪れていた
イギリス・コッツウォルズの写真が紹介されるなどして
あっという間に過ぎるひととき。

そしてラスト…
MIYAさんから歌のプレゼント。



もとMIYAさんのアシスタント・Kiyokoさんのバイオリンと
MIYAさんの写真教室の生徒さん・Tさんのピアノ伴奏で。
ご自分では失敗したとおっしゃってたけど
いえいえ、どうして。素敵でしたよ。
いろいろ伝わるものがありました。



この後は、二次会、三次会と流れ
お酒をしこたま飲んだのにカラオケしちゃって
え、マジ?と思うほど声が出なかったりして…
夜は更けていったのでした。



MIYAさんとの出会いは8年前。
ライター人生が始まったばかりの時期でした。
雑誌で初めて担当させてもらったのが
アーティストを紹介するコーナー。
その第1回目がMIYAさんだったんです。
直近に開かれる展覧会の話を聞きにいったのに
話すのは旅と食べ物とお酒の話ばっかり(笑)
ゲラゲラ笑って帰ったのはいいけれど
記事を書く段になってどうにも困ったのは
言うまでもありませんね^^;

MIYAさんとの出会いがなかったら
出会えなかった人が多過ぎることに驚きます。
学生時代から数えると16年間も故郷を離れていて
浦島太郎状態で友人達とも音信不通になっていた私。
セピア色の豊橋ライフに
鮮やかな彩りを与えてくれた方なのです。
感謝してもしきれません。

MIYAさんのようには到底なれないけれど
せめて見習って、縁と円と宴を大切にしていきます。
宴はほどほどにしときなさい、という意見はスルー。
これからも宜しくお願いします。
そしてありがとうございました。
2年後も楽しみにしていまーす♪


そう創刊10周年

2013年12月16日 | イベント
私も携わっている
三遠南信応援誌「そう」が
創刊十周年を迎えた。



季刊誌ゆえ計40冊の発行を遂げ
41号目からはサイズがA4→A5へとサイズダウンし
ページ数は倍にボリュームアップ。
実際に手に取ってページを捲ると
ダイナミックに見えるから不思議だ。
メリハリのある写真扱いが理由だろう。


同時期に山本宏務先生の
三遠南信の素顔を捉えた
写真集も発行された。




両方を記念してのパーティ開催

オープニングは宏務先生の写真の数々が
巨大スクリーンに投影された。
坦々と繰られる写真が心に積み重なり
繰り返される太鼓の音が
綴り紐のようにそれを綴じていく。
静止画がこんになにも活き活きと
物語りを描いてくれるとは…
正直驚き、胸がグッと熱くなった。
言葉って何だろう、と
自分の仕事に疑問を持ってしまったほど。




三河万歳

国指定の無形民俗文化財。
七福神が次々と現れ
子孫繁栄、無病息災を唱える祝福芸。
表情や立ち居振る舞いが何とも滑稽で
観ている間表情が緩みっぱなしに。




東栄町の花祭りの湯立て神楽

夜を徹して繰り広げられる花祭り。
700年前に始まったと言われている。
これは一番の見どころ、鬼の舞。
時間が経つにつれて舞いも大胆になり
全身を装束に覆われた鬼から
激しい動悸と滲み出る汗を感じる。
何処からともなく囃し始められた手拍子とともに
興奮のクライマックスを迎えた。



あっという間の2時間。
が、濃密な2時間でもあった。



パーティの後の打ち上げで
編集長と宏務先生と
編集長の古くからのお仕事仲間と
同席させていただき
そこでもたくさんの刺激を受けた。
中でも嬉しくもあり
居住まいを正す思いをしたのが
拙稿への感想を頂いた時。
お読みになった方が
どういう人が書いているのか
とても興味を持った、と言ってくださったのだ。
しかも話は表現のディテールにまで及んで。
ライター冥利に尽きることこの上ない。



携わるようになって5年強。
「締切に間に合わせる」執筆や
「まとめる」執筆をしていたことが無かっただろうか…
偏った主観や穿った見方でねじ曲げず
小説家やエッセイスト気取りにならず
レトリックにも頼ることもなく
素直に、そして丁寧に伝えていただろうか…
自問自答すると胸を張って
「無かった」「伝えていた」と言えない自分がいる。

読んでくださる方がいるから書く。
求められる情報を書くから読んでもらえる。
分かっているつもりだが
ついつい自己満足の世界に迷い込みそうになる。
この一日はあるべき姿を
再認識する良い機会になった。



多分一生熟すことは無いだろう表現力。
しかし、私也に伝える術を磨きたいと思う。


以上。


今日はカターい語調でまとめてみました。
さ、頑張ろっ!

名古屋男子会女子部 忘年会兼クリスマスパーティ

2013年12月13日 | イベント
またまたこの季節がやってきました。
昨年発足した名古屋男子会女子部の総会3回目。
お仕事をサッとこなしまして
三河女が名古屋へと乗り込みました。


ところは23Craft Beerz NAGOYAさん。
丸の内から歩いて5分強に位置します。
微妙な人数のため、貸切にはできませんでした。
姦しい♀が1ダース半弱いることを
知らずに来店された他のお客様、
さぞかしうるさかったでしょう。
本当に申し訳ありません^^;

店名の通りクラフトビールが楽しめます。
この日は20種から選べました。
ですが、メニューも撮ってなければ
それぞれのビールも撮ってません。
最初はアウトサイダー・ブルワリングの
ベルジャン・ホワイトで乾杯しました。
その後は2時間限定飲み放題!
志賀高原ビールのIPAや
ベイ・ブルワリングヨコハマの
ベイピルスナーなどなどなど
6~7杯は飲んだかな。
時間切れ後に自腹で追加オーダーしたし^^;


お料理の数々。



人参ラペのサラダ



鮃のカルパッチョ



ポテトフライ



唐揚げ



自家製ハム?とソーセージ




フォー風のカレー麺

ビールばかり飲んでて
あまり食べていません^^;




今年結婚したばかりの新婚3人娘には
鳩ぽっぽのプレゼント♪
ご結婚、おめでとうございます!

ちなみに真ん中は15年前から人妻です(笑)
Aちゃんを含めた3ショット、撮ってない^^;


この後、恒例のプレゼント交換を実施。
音楽を歌い終わったところで
手元にあるプレゼントを頂くんですが
幹事さんが選曲した歌がオクラホマミキサー♪
歌詞知らないからずっと「ちゃらららららら♪」
何故この選曲(笑)
カウンターにいらっしゃったお客様、
あたたかい手拍子をありがとうございましたm(_ _)m




コップのフチ子さん^^

これは誰かさんがゲットしたプレゼント。
私はMちゃんから女子力高いプレゼントをいただきました。
風前の灯である女子力向上に活用します!


そしてこの後、爆弾を投下。




じゃん!

行きに東急ハンズで仕込みました。
買うの恥ずかしかった。
表向きは平静を装いつつ
一秒でも早くその場を去りたかった…

当初はサンタコスプレに対抗し
ほろ酔いになって羞恥心が薄れた頃
自ら変装して現れようと思ったのですが
勢い余って新婚のRちゃんに強制貼付。
基本ドMでありますが
酔うとドSな一面が現れます(笑)


もちろん私も貼付してポージングしましたが
元来眉毛が濃いし眉間の皺はデフォだし
もみあげを残したショートカットなので
目立った変化はみられません。つまらん。
ノリノリの部員の皆さんもこぞって貼付し
爆笑写真の数々が撮影できました。
翌日もそれを見返しては大爆笑。
はぁ…笑った。
しかも貼る場所、全然違ったし^^;


年齢も立場も様々で利害関係はなく
お酒と食べることが好き、
そして人一倍ノリがいい人々
という性質で結ばれてる
いたってシンプルな関係だから
牽制や遠慮は存在しません。
リラックスできて楽しいひとときでした^^


幹事でいろいろ動いてくれたK子さん
本当にお疲れさま!そしてありがとう!


ご一緒してくださって女子部の皆さん
ありがとうございます!
またお腹をかかえて笑いましょうね~。



23Craft Beerz NAGOYA

釣り部発足!

2013年12月09日 | イベント
あるところで話が盛り上がりまして
この度、釣り部が発足しました。
一応ですが20代半ばから
休み休みでありながら釣りをしている私め。
久々の釣行でドキワク感が高まるばかり!
よってカメラを持っていったにも関わらず
殆ど写真を撮ってません^^;


お天気には恵まれまして
出港時には美しい朝日を拝めました。
しかし…風が非常に強く船が揺れる…
乗り合い釣り船が初体験のFさんは
少々グロッキーになったみたいです^^;


釣りはうたせ海老五目。
三本針の仕掛けに活き海老を付けます。
船は大盛況でお隣との間隔が狭かったので
お祭りしまくって解くのが大変。
より目で絡みを凝視してると
時折「ウッ」と込み上げるものがあります。
苦行だった…


お日様も高くなると私の両隣のメンバーは
順調に釣果をあげていくじゃないですか。
私ときたら、ボウズの可能性が色濃くなってきて…
焦る私を嘲笑うかのように
石鯛やウマヅラハギなどの餌取りが
頭を齧るだけ齧って去っていく…
どうせ食べるなら全部食べてよ、と
ブツクサ文句を言っても相手には伝わらない。
うーーーーっ!確かなアタリが無い!



何とかボウズは避けることができました。
掛かってくれたのはいいカタのカサゴちゃん♪
よかったよかった^^;



そんな私の横では
沖釣りビギナーのFさんが
めっちゃ大物釣っている!
うたせ海老仕掛けのほっそいハリスと針で…




じゃん!

60センチ超のヒラメ!!!
強い引きがあったと言うから
なんか大物が釣れそうだぞ、と
メンバー3人で騒いでいたら
水深1mを切ると大きな魚影。
船頭さんも「タモ!タモ!」と大焦り^^;
大物をバラさずに掬いとって…GET!


Fさん、おめでとう^^
真っ青な顔で頑張ったかいがあったね♪
これでもう釣りは止められないでしょう(笑)


FさんとMさん親子のお陰で
私のショボい釣果はドサクサに紛れました。
お隣の方が外道だといって
真ゴチを下さったのもラッキー!




沖上がりにアラ汁をいただきまして…




お疲れさまでした!



その後、名古屋で餌を待つ皆々様のために
私めが大鮃を5枚おろしにいたしましたが
写真は一枚も撮ってません。
きっとかずくんが美しく撮ってくれているはず^^
釣りの名目通り「五目」の魚をいただき
お酒に酔いしれて大笑いをして
長くも楽しい一日を過ごしたのでした。


部員も増えそうなので
またみんなで行きましょ~♪






P.S.
字ばっかでスミマセン^^;

パテ&テリーヌの会

2013年12月05日 | イベント
先月のことになりますが
料理女子(?)が一堂に会しまして
パテ&テリーヌ会が開催されました。
もっと早くアップしたかったんですが
先日もチラッとお話ししたように
カメラを忘れてきちゃったんですよね…S子さんちに。
忘年会で帰還式を執り行う予定でしたが
S子さんのご都合が悪くなられたので
本当に丁寧な梱包でお送りいただきました。
お手数をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。
この感謝の気持ちは次回お会いした際
カタチにかえさせていただきますm(_ _)m



カメラを放置して帰宅してしまうぐらい
楽しかった会ということです。
ご想像いただけますでしょうか?^^:


出品作品多々なので
コメントは簡単にさせていただきますね。
記憶が風化して一部曖昧な部分もあります。
ご容赦を。




テリーヌ・ロールキャベツ風



断面も美しい…

caieさんの作品です。
旨味が凝縮して美味しいの。




葱のテリーヌ

S子さん作。
ポロネギと松本一本葱のコラボ。
葱が甘くて旨い!





菊芋・穴子・お野菜たっぷりテリーヌ

caieさん作。
切るのには苦労しましたが(笑)
繊細なお味で美味しゅうございました^^




地鶏のテリーヌ

Mさん作。
八角などエピスの香りがして
オリエンタルな魅力溢れる一品。




帆立とサーモンのテリーヌ

Yさん作。
お豆腐のように繊細な食感で
シーフードの優しい香りが高く美味♪




栗のテリーヌ

Kさん作。
Kさんらしい大人のスウィーツ。
幾重にも重なった栗の層が口内で調和。
美味しいなぁ。




葡萄のテリーヌ

Kiyokoさん作。
型から取り出すのに苦労してましたが(笑)
美味しい旬の葡萄のジューシーさがたまりません。
寒天で固めたというところもポイント高し!




八名丸と茸と天狗茄子のテリーヌ

私作。
皮を剥いた八名丸里芋を塩で揉んで
水から茹でこぼしてから
薄い塩味をつけた鶏のフォンで茹で
竹串がスッと通るようになったら火を止めます。
別のフライパンで戻したヤマドリタケモドキを
バターと少量の大蒜で炒めまして
水気を切った八名丸と和えておきます。
スライスした天狗茄子は水に晒して灰汁を抜き
こちらはオイルでサッと火を通して塩で味付け。

パラフィン紙を敷いたテリーヌ型に
天狗茄子を敷き詰めて
八名丸と茸のフィリングをグッと詰め
180度のオーブンで20分ほど焼きまして
熱いうちにテリーヌ重量の2倍ほどの重しをし
冷めたらそのまま冷蔵庫で一晩寝かせて出来上がり。






野蒜の葉とマスカルポーネのソース

このソース、単体で人気がありました^^
野蒜はそう編集長の山荘で摘んだもの。
韮でも大蒜でもないフレッシュな香味がたまりません。



ここまでがテリーヌ陣。




秋刀魚のブランダード

S子さん作。
焼いた秋刀魚のピュレの上に
馬鈴薯のピュレが重ねてあります。
白ワインが進むこと♪




ポルチーニのパテ

K子さん作。
ポルチーニの香りと旨味炸裂!
バゲットが進み過ぎました^^




アルプカーゼのキッシュ

Mさん作。
アルプカーゼ…本当に贅沢な量!
フィリングも美味しかったなぁ~




マッシュルームのスープ

S子さん作。
茸の旨味を引き出しまくった一品。
濃厚なパテとテリーヌの間で
ホッと一息つけるスープでした。




スウィーツ(名前を忘れてしまいました^^;)

KさんのスウィーツPart2。
やっぱり大人のお味です。
Kさんのスウィーツは積極的に頂きたいわ。
お酒がガッツリ効いてるところ、大好きっ!






コンフィ&チーズも酒飲みセレクト

kiyokoさん、ありがとー!




クレソンのサラダ

山野草料理研究家・ゲーテ氏が
池で摘んでくれた野生のクレソン。
シンプルなドレッシングで和えて。
あっという間に無くなりました。
やっぱり野のものは味が濃いな。





Kさん&kiyokoさんのパン競演




くまくるさんのパン




なんて贅沢なパニエ♪




圧巻…




かんぱーい!

今更の乾杯画像(笑)

お酒も半端ないスピードで空きまして
世の女子会とは大いに異なる有り様でした。
最後は変顔記念写真も撮りまして
大食い、大酒、大笑いに徹してお開きに。
カメラ忘れのオチ付で。


素敵なお友達に恵まれて
本当に幸せです。

S子さん、いつもありがとうございます!
皆さん、またテーマを決めて集まりましょう!


ご馳走様でした^^

タイミールスを食べる会

2013年09月29日 | イベント
お友達のかずくんが招待してくれた
本郷のカルナータカーさん特製の
タイミールスを食べる会に出席しました。




カルナータカーさん

総勢12人でお二階を貸し切ってスタート。




本日の設計図(スタッフさん曰く)

盛りだくさんですね~。欄外記入もあり^^




どん!




ホレ!




どうだ!

給食を彷彿させる大鍋で汁もの系到着。




シンハーで乾杯~♪




海老のヤム

ヤムとはタイ語で混ぜるという意味。
海老は才巻海老かな?生です。
ビーツ、胡瓜、パイナップルとライムのソースで。
南国らしいサラダですね。



春雨のヤム

春雨、カシューナッツ、紫キャベツ、セロリを
生姜やチリの効いたソースで和えたもの。
上に乗ってるのはミミガーかな?




揚げたピータン

ピータンって中国語圏の食べ物だと思ってたけど
タイの人も甘辛いタレをつけて食べるみたい。
揚げるのはちょっと微妙でした^^;




砂肝のナンプラー煮

シンプルで美味しいです。
ビールのおつまみにもってこい。
しこの露でもいい感じだわ。




ソムタム・プー

青パパイヤと人参のサラダ「ソムタム」に
塩漬けのかに肉(殻もw)がはいっているのが
ソムタムプー。
美味しいのですが
時折ゲリラ的に襲撃してくる
青唐辛子系の辛さがハンパでない(汗)。
目の下に汗の池ができました。




ゲーン・チュー・ファク
冬瓜と豚軟骨のスープです。
飾られているのは茹でた食用菊。
もって菊の小さいのみたい。
ソムタムプーの辛さを和らげてくれる
とっても優しいお味。




ノーマイドンとフクロタケ、もやしの炒め物

メンマ?もやし?の融合的香りが
ラーメン屋さんを思わせるから不思議。
どうやらその香りの由来はノーマイドン。
筍の塩漬けらしく、
タイ料理ではポピュラーな食材なんだとか。
塩漬け中に発酵しているのでしょうね。
結構強烈な香りを放ってました。




ケーン・トム・ソム・プラー

白身魚の酸っぱいスープです。
白身魚は今回もナマズ君。
少々臭うのでパクチーを盛りました(笑)
酸味はタマリンド由来だそうです。
金針菜とキャベツで素朴な味わい。




手羽先の唐揚げ

これは名古屋でもお馴染みな感じでした。




最後に完成形(手羽先を除く)


個別写真を撮り忘れたものが二つ^^;




ケーン・キョワーン・ガイ(写真再登場)

自家製グリーンカレーです。
これが一番美味しかったのに…
集合写真では右上端。
鶏肉と丸いタイ茄子が入っていて
青唐辛子がピリリどころか
ヒリヒリに効いてます。
でも食べるうちに慣れてきて
ジャスミンライスがすすむクン♪
二回おかわりしちゃいました。


あと撮ってないのは

素麺南瓜と木耳とヤナン菜煮

集合写真では左上端の料理。
雑木林に生える広葉樹のヤナンの葉を
柔らかく煮てペースト状にし
香りや色づけに使うみたい。
イサーン料理(タイ東北部)で多用し
本来は筍と合わせるそうです。
葉っぱが見当たらない、と思ったら
そう言うことだったのね。
香りは…覚えていません…



異国情緒溢れるお料理に出会い
気分が高揚してしまい
またゲラ子になっちゃいました。
笑わせてくれる人が多くて困る^^;


タイ料理、美味しかったです!
かずくん、ありがとう^^
マスター、ご馳走様でした♪



※ちなみにこのメニューは特別仕様です。
本来は南インド料理屋さんなので…悪しからず。



カルナータカー