のそのそと昼寝から起きまして
階下へ降りると皆様すでにキッチンスタジアム入り。
それでは、と近所の温泉へ(笑)
いえね、サボろうと言う訳ではなく
禊を済ませてからと思いまして^^;
心も身体もサッパリしましたので臨戦態勢バッチリ♪
わらび先生から18時にパーティ開始!と
お達しがありましたので逆算しながら調理。
ここからお料理をご紹介致しますが
あまりにも数が多いので簡単に説明しますね。

石鯛のお造り
包丁捌きが美し過ぎる…

ノドグロのお造り

甘鯛の握り

アコウの握り

アコウとノドグロのオーブン焼きレモン風味
頬肉が美味^^

甘鯛の端っこ?

肉まん
皮も餡もおいしい!

雉子の燻製
骨周りがたまらない

キノコのケークサレ
チーズが効いていいね♪

香茸のおこわ
これ、酒肴になります

じゃが芋とベーコンのソテー
じゃが芋の食感がいいわ

N氏の天然鰻鍋
浜名湖産の特大天然鰻を炙って
魚のアラで取った出しに入れて調味

旨し!

ドウマンガニ登場
言わずと知れた浜名湖の名物蟹。
オスとメスのペアです

メス

オス

蟹爪ゲット!
メスもオスも両方おいしいけど
オスの方が味が濃かったな。
贅沢させていただきました。ご馳走様^^
蟹に合わせてスペシャルなワイン登場。
プレ誕生日第2弾です!
有り難過ぎて倒れそう…

シャトー オーブリオン ブラン1998
グラーブが誇るボルドー1級格付けのシャトー
オーブリオンの白です。
赤は頂いたことがありますが白は初めて^^
セミヨン由来の熟した白い果実様の香りと
ソーヴィニオンブラン由来の香草や柑橘系の香りが
混じり合った後にバニラ様の香りが追いかけてききます。
味もセミヨンとソーヴィニオンブランそれぞれの特質を
上手く引き出しているわ。しかも余韻の長いこと!
舌の上でずっと香味が鎮座しています。
こんな贅沢していいのかしら…
わらびさんに足を向けて眠れない^^;

熊の脂
あ、本物の森のバターだ!
アヴォカドには申し訳ないけど
地位を移譲してください。

K子特製バゲットの粉はジェニー主体に

載せる…
もう、悶絶ものです!
おいし過ぎるものをいただくと
眉間に皺がよりますね。私だけ?
融点が低いから
口の中に入るや否や
いや、指に触れるや否や融けていきます。
そして特筆すべきは
いくら食べても胃もたれしない。
不飽和脂肪酸が主体だからでしょうね。
と、唸りまくっていたら
またまたスペシャルなワイン登場。

ラ リコルマ サン ジュスト ア レンテンナーノ
キャンティ・クラシコ地区で作られる
メルロー単一品種です。
トスカーナ産メルローの最高峰と言われているようですね。
生産本数が極めて少なく
世界でも争奪戦が繰り広げられるようですよ^^;
そんな希少価値の高いものをいただいてバチがあたらないかしら?
帰りの運転気をつけよう、と心に誓う。
最初は温度が低いこともあり
抜栓してからしばらくしてもカッチカチでしたが
グラスに移してしばらく空気に触れさせると
メルローならではの完熟した黒い果実の香りが立ち昇り始めました。
バリック由来の甘くて香ばしい香りも追随します。
口に含むとしっかりとしたタンニンと果実味。
「濃密」という二文字がピッタリです。

熊の脂との相性と言ったら…
もう、何も言えねぇ。by北島康祐
ご馳走サマサマでしたm(_ _)m
え?私は何をしたかですって?
載せるのも恥ずかしいので一番最後でご勘弁。

新城産黒豆の枝豆
両端切って茹でただけ…

北海こがねと中からいの千切り炒め
じゃが芋と南蛮「中からい」の炒め物です。
中からいはかずくんの産直ゲット品から横取り(笑)

パクチーと中国直送花椒をトッピング
パクチーはどなたかが用意したものの余り
花椒はAちゃんがMさんからお土産でもらったものを
ちょっと拝借…
突撃隣の晩ご飯…と言えば聞こえがいいが
簡単に言えば略奪料理。
スミマセン、無計画で…

グラタン・ドフィノワーズ風
八ヶ岳の牛乳で地元のじゃが芋を茹で
八ヶ岳のチーズと車山のバターで焼き上げたもの。
オーブン2段使っているうちの下段で焼いたから
中心部分に焼き色が付きませんでした^^;
以上!
副菜ばかりですみません。

マンステール

サンモール
とおもいきや藁が入ってない
フランス産のシェーブルです。

ザクロのカクテル

マルスウィスキー
と、美食とお酒に囲まれまして
満足して眠ればいいのに
居心地の良い炬燵へ移動してしまいました。
ここから夜中までトークの始まり始まり~。
気付けば2時半(~~;)
翌朝へつづく。
階下へ降りると皆様すでにキッチンスタジアム入り。
それでは、と近所の温泉へ(笑)
いえね、サボろうと言う訳ではなく
禊を済ませてからと思いまして^^;
心も身体もサッパリしましたので臨戦態勢バッチリ♪
わらび先生から18時にパーティ開始!と
お達しがありましたので逆算しながら調理。
ここからお料理をご紹介致しますが
あまりにも数が多いので簡単に説明しますね。

石鯛のお造り
包丁捌きが美し過ぎる…

ノドグロのお造り

甘鯛の握り

アコウの握り

アコウとノドグロのオーブン焼きレモン風味
頬肉が美味^^

甘鯛の端っこ?

肉まん
皮も餡もおいしい!

雉子の燻製
骨周りがたまらない

キノコのケークサレ
チーズが効いていいね♪

香茸のおこわ
これ、酒肴になります

じゃが芋とベーコンのソテー
じゃが芋の食感がいいわ

N氏の天然鰻鍋
浜名湖産の特大天然鰻を炙って
魚のアラで取った出しに入れて調味

旨し!

ドウマンガニ登場
言わずと知れた浜名湖の名物蟹。
オスとメスのペアです

メス

オス

蟹爪ゲット!
メスもオスも両方おいしいけど
オスの方が味が濃かったな。
贅沢させていただきました。ご馳走様^^
蟹に合わせてスペシャルなワイン登場。
プレ誕生日第2弾です!
有り難過ぎて倒れそう…

シャトー オーブリオン ブラン1998
グラーブが誇るボルドー1級格付けのシャトー
オーブリオンの白です。
赤は頂いたことがありますが白は初めて^^
セミヨン由来の熟した白い果実様の香りと
ソーヴィニオンブラン由来の香草や柑橘系の香りが
混じり合った後にバニラ様の香りが追いかけてききます。
味もセミヨンとソーヴィニオンブランそれぞれの特質を
上手く引き出しているわ。しかも余韻の長いこと!
舌の上でずっと香味が鎮座しています。
こんな贅沢していいのかしら…
わらびさんに足を向けて眠れない^^;

熊の脂
あ、本物の森のバターだ!
アヴォカドには申し訳ないけど
地位を移譲してください。

K子特製バゲットの粉はジェニー主体に

載せる…
もう、悶絶ものです!
おいし過ぎるものをいただくと
眉間に皺がよりますね。私だけ?
融点が低いから
口の中に入るや否や
いや、指に触れるや否や融けていきます。
そして特筆すべきは
いくら食べても胃もたれしない。
不飽和脂肪酸が主体だからでしょうね。
と、唸りまくっていたら
またまたスペシャルなワイン登場。

ラ リコルマ サン ジュスト ア レンテンナーノ
キャンティ・クラシコ地区で作られる
メルロー単一品種です。
トスカーナ産メルローの最高峰と言われているようですね。
生産本数が極めて少なく
世界でも争奪戦が繰り広げられるようですよ^^;
そんな希少価値の高いものをいただいてバチがあたらないかしら?
帰りの運転気をつけよう、と心に誓う。
最初は温度が低いこともあり
抜栓してからしばらくしてもカッチカチでしたが
グラスに移してしばらく空気に触れさせると
メルローならではの完熟した黒い果実の香りが立ち昇り始めました。
バリック由来の甘くて香ばしい香りも追随します。
口に含むとしっかりとしたタンニンと果実味。
「濃密」という二文字がピッタリです。

熊の脂との相性と言ったら…
もう、何も言えねぇ。by北島康祐
ご馳走サマサマでしたm(_ _)m
え?私は何をしたかですって?
載せるのも恥ずかしいので一番最後でご勘弁。

新城産黒豆の枝豆
両端切って茹でただけ…

北海こがねと中からいの千切り炒め
じゃが芋と南蛮「中からい」の炒め物です。
中からいはかずくんの産直ゲット品から横取り(笑)

パクチーと中国直送花椒をトッピング
パクチーはどなたかが用意したものの余り
花椒はAちゃんがMさんからお土産でもらったものを
ちょっと拝借…
突撃隣の晩ご飯…と言えば聞こえがいいが
簡単に言えば略奪料理。
スミマセン、無計画で…

グラタン・ドフィノワーズ風
八ヶ岳の牛乳で地元のじゃが芋を茹で
八ヶ岳のチーズと車山のバターで焼き上げたもの。
オーブン2段使っているうちの下段で焼いたから
中心部分に焼き色が付きませんでした^^;
以上!
副菜ばかりですみません。

マンステール

サンモール
とおもいきや藁が入ってない
フランス産のシェーブルです。

ザクロのカクテル

マルスウィスキー
と、美食とお酒に囲まれまして
満足して眠ればいいのに
居心地の良い炬燵へ移動してしまいました。
ここから夜中までトークの始まり始まり~。
気付けば2時半(~~;)
翌朝へつづく。