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おうちBAR開店

本格的なパーティー料理から手抜きお手軽料理まで、私のキッチンから発信します。毎日の出来事を含めて楽しくご紹介。

徒然なる夕食、一挙公開。

2012年05月30日 | その他
北海道や蕎麦ツアーのご報告が続いておりましたが
陰ながら細々と毎日三食作っております。
夕食については備忘録としてアップさせてくださいまし。
溜まる一方なので数日分一気に行かせていただきます。


●某日の食卓その1



イサキのお造り

イサキが揚がり出してますね。
おろしていると包丁にべっとり脂がつきます。
この時期は旨味たっぷりで最高。



出し巻玉子

砂糖や味醂は使ってません。
ちょっと表皮が乾いてしまったけれど



中は出汁たっぷりでジューシィ。




豆腐ステーキ

鉄板出動。
水切りした木綿豆腐を焼いて
醤油、酒、味醂で作ったタレをジュワー!
大根おろしとジャコと葱でいただきます。



鶏の炊き込みご飯

土鍋炊きだからお焦げが美味しい。



イサキのアラのお味噌汁

いいお出汁が出ますよ~。



●某日の食卓その2



ラムコリアンダーマサラ

半額のラムを衝動買いいたしまして…
ホールスパイス、パウダースパイスを効かせ
トマトと少々のココナッツミルク、
そして大量のコリアンダーをペーストにして投入。
スパイスとコリアンダーで異国情緒たっぷり。
そして好きなお味。



季節の野菜のトーレン

茄子、新じゃが、インゲン、ベビーコーンを
マスタードシードやクミンを効かせ
最後にココナッツファインを炒め合わせたもの。
塩を効かせていただきます。
インドのおふくろの味、なのかな?



バスマティライス

やはり長粒米ですよ。



ウニのブルスケッタ

ウニが少々余ったので
ガーリックトーストに載っけて。
あああーーー、至福のひととき。




トマトと卵のスープ

脈絡無いですが汁物は欠かせない。
ラッサムまでは手が回りませんでした^^;



●某日の食卓3



白滝の桜えびコンフィ炒め

パーティ時に作った
桜えびのコンフィが少々あったので
それとニンニクで白滝を炒めました。
何となくモンスーンな味わいだったので
ベトナムで買ったバッチャン焼きのお皿にon。
なのでコリアンダーも載せました。
いい箸休めです。




茄子の味噌しぎ煮

我が家の定番おかず。
味噌と酒で炒め煮しただけ。




鯵のなめろう



有明の海苔でくるんで

最近、海苔にはまってます。
何でも巻きたくなっちゃいます。
安くて不味い海苔は食べたくない…
贅沢な舌になってしまい困りもの。
産地食べ比べを目論んでます。
ちなみにこの一品、
お酒が進んで仕方ありません。



鶏ささみの湯引きおろし和え

鶏ささみはサッと湯引きして氷水に取り
あとはぶつ切りにしておろしを載っけ
ポン酢をザザッとかけていただきます。
以前かなりの頻度で食べていて
しばらく遠ざかって復活したメニューです。
こういうパターン、多すぎ。



豆ご飯

地物のグリーンピースが出始めたので。
豆は劣化が早いので
鹿児島の高いのなどには手を出しません。
地物を見つけた時限定ご飯。
ツヤツヤに仕上げるポイントは
下茹でしたら熱いうちに下煮の汁に投入し
下煮したら汁に漬けたまま冷まします。
その時豆が汁から顔を出さないように気をつけて。
急激に温度が下がるとシワシワになっちゃうので。
あとはご飯炊きあがり3分前に投入。
一緒に炊いたり早い段階で入れると
退色したり火が入りすぎますから。
蒸らし上がったらザックリ混ぜていただきます。
初夏のご馳走^^



ゼエゼエ。。。
一気に書き上げました。


とまあ、徒然なる夕べをおくっております。
ついつい品数が多くなってしまい
エンゲル係数は上昇するばかり。
節約&節食する術を身につけたいわ。


ご精読、ありがとうございました。

黄金色の酒にビックリ

2012年03月22日 | その他
いろいろゴールが見えてきました。
ブライダルも残すところ僅かだし
「そう」も完成度は別として
3稿無事納められたのでヤレヤレ。
新しくはじまる企画ものの輪郭も見えてきたし
その第一弾の取材も昨日終わったし
モヤモヤしてたものが晴れてきました^^


そんな自分にご褒美、と
プレミアムビールを奮発。



金しゃちプラチナエール

小麦とホップのフルーティな出会い。
穀物からできているとは思えない香り。
美味しいけれど、たくさん飲むと飽きちゃうかな。




何なんだ?この琥珀に近い黄金色




竹鶴 雄町純米 酸味一体 17BY

17BYなのに古酒然とした香り。
その名の通り酸はしっかり残っているけれど
香りとひね気味の味が燗をすると際立つ。
うーーーん。常温の方がいいのかな?分からん。
ちょっと好みから外れているかも。
これからは山枡さんに相談してから買おう。



凄い勢いで一升瓶が空いております。
これだけ買っておけば暫く…
と思っていたけれど読みが甘かったな。
また仕入れなくては。




ということでお料理のお話はありません。
豚すき焼きでは話題が広げられませんので^^;
悪しからず。

そう32号発行

2011年09月10日 | その他
昨日はブライダル雑誌の繁忙を潜り抜け
そうの編集会議に参加しました。
その為、電話をしながらメールを送り
目では校正原稿を追いながら赤を入れる…
千手観音、といったら罰が当たりそうだが
四手mieぐらいにはなっていたと思います。
我ながら「おぬし、やるな」と自画自賛。


会議で新刊・そう32号を手渡されました。
この瞬間、心がフワーッと温かくなります。
今回は私が担当した参道が表紙になっていたから殊更。


そう32号キーワード「道」
書店にて絶賛販売中!!!


この参道は私を筋肉痛地獄に導いた石階段。
紅葉の秋と新緑の春に登りました。
秋はめちゃめちゃキツかったです。
歩きが一昔前のロボットでしたもん。
その時の記事はこちらこちら

その他にキーワード「道」に因んで
田原どんぶり街道と
男川やなの蕎麦道場について書いております。
蕎麦道場は私の蕎麦打ち修行写真満載。
別に見たくないですよね…

興味をお持ちの方は
是非お手にとってレジへお進みください。
立ち読みはダメですよ~。

料理書庫のご紹介

2011年08月28日 | その他
今日は私の書庫をご紹介します。
この書庫は料理にまつわるもの+αを収蔵。
約20年をかけて買い貯めてきた宝物です。



チーズの部屋

一時はこのチーズのお陰で
フランスかぶれになっていました。
絶版になった本を懸命に探し
紀伊国屋で取り寄せてもらったっけ。
今では綴じが劣化しつつある年代ものも。
お金には換えられない本たちです。



ワインとお酒の部屋

ソムリエになりたいと真剣に考え
田崎真也さんの本を読み漁ってました。
文庫タイプの本は奥にも所蔵されてます。
今では紐解くことも少なくなりました。



フランスの部屋1

郷土料理やル・コルドンブルーの本たち。
フランス本校に留学したいと夢見ていたな。



フランスの部屋2

素材事典やパトリスジュリアンの本。
20代前半はパトリスジュリアンに憧れてました。
今彼はどうしているのでしょうか…?



フランスの部屋3

正統派フランス料理の本。
フランス料理用語を教えてくれた教科書です。
こちらも最近はご無沙汰してます。



イタリアの部屋

現在はフレンチよりもイタリアンに傾倒している私。
ヒントを得る為、たまにお世話になる部屋です。



スペイン・メキシコ・お菓子の部屋

スペインを初訪問した後
バルやタパスに魅せられて
手当たり次第に本を買いました。
このブログタイトルもバルから取ってます。
スペイン、行きたいな~。



中華・韓国・ロシア・英国・ドイツの部屋

ロシアと英国は行ったことがないですが
どんな食文化なのか興味があって。
ドイツの本も珍しいですし既に絶版。
ドイツ料理は不味い、と聞いていたけれど
実際訪れてじゃが芋料理の美味しさに触れ
この本を見かけたときには即買いでした。



日本料理の部屋

魚と肴ばかりですね。
こちらもヒントを得る為に紐解きます。



日本の郷土料理と東南アジアの部屋

みそとしょうゆの本は古本屋でゲット。
醸造の歴史やうんちく満載で楽しい内容。
愛知と京都の本も古本屋で買いました。
自分が住んだ土地の料理文化を知りたかったので。
ベトナム料理にも一時はまり、
一通り作らないときが済まなく
多数のレシピを参考にして
ベストなレシピを確立したつもりになってました。
今ではもう忘れてしまったけれど…



千趣会とソニーブックスの部屋

これは購入した時期が一番古いかも。
SHUN COOKINGは今でも旬を調べるときに使います。
ソニーブックスは異国情緒溢れる内容が大好き。


全ては紹介しきれないですが
新品、古本、どれも想い出のある本たちです。
しかし私、レシピ通りに計量するのは
お菓子作りの時ぐらいだけなんです。
掲載された写真で想像力を膨らませ
料理のヒントをもらうのが主な購入動機。
どんな材料がどれくらい入って
調理のタイミングはどうなのか、
など、レシピはアバウトに流し読み。
所有欲が強いので立ち読みではイヤなんです。
自分のコレクションを眺めて悦に入るのも
せっせと買い貯めてきた要因かもしれません。


今でも本屋さんを訪れると
真っ先に専門料理コーナーへ向かいます。
柴田書店の魅力的な新刊を見つけると
所有欲と戦うのに一苦労。
結局我慢できず買っちゃうのですが^^



今日は久々に台所周りを大掃除できてスッキリ。
忙しくて手がつけられなかったので
ダメ主婦ぶりを自ら嘆いていたんです。
台所は私にとってサンクチュアリ。
いつもキレイにしてあげなくちゃね。

三遠南信応援誌「そう」販売中

2011年03月21日 | その他


三遠南信応援誌「そう」春号が絶賛販売中です。
今回のキーワードは「手」です。
巻頭の特集は「手仕事賛」。
我々の住む町の様々な手仕事をご紹介しております。
私が執筆したのは「手打蕎麦」と「手釣り」。
何とも楽しい取材でしたが
書くのには苦労しました^^;
取材が楽しいと書きたい事だらけになり、
規定内に納めるのに苦悩するものです。


手打蕎麦は私が大好きな蒲郡の「かわせみ」さん。
江戸前の細打ち蕎麦を看板に
この三河で頑張っていらっしゃるお店です。

手釣りは田原の赤羽港に船籍を持つ
「ぽん助丸」さんを取材。
シンプルな手釣りで伊良湖のイサキを狙うという内容。


詳しくは本をお読みくださいな。
三遠南信の各書店、
名古屋は高島屋の三省堂などでも手に入ります。

その他にも「手」による美しい仕事が
写真と文章で活き活きと描写されております。


この度の震災で
本を作るという仕事について
様々なことを考えさせられました。

予期せぬ天災で有形無形を問わず、
様々な伝統、文化の損壊があったことでしょう。
この甚大さになす術は無かったのでは?

我々は「知る人ぞ知る」事象を取材し
それを本という媒体で皆様に紹介しています。
中には風前の灯のような取材先もあったりします。
この度のような震災で壊滅したり
いつの間にか風化してしまうこともあるはず。
しかし、本という形で皆様の手に広く渡っていれば
存在の足跡だけでも残していけるのでは、
と改めて思いました。

だからこそバイアスを掛けて物事を見たり
一時の感傷で乱暴に書いてはならない、
と肝に銘じている次第です。
図鑑や事典である必要はないけれど、
美辞麗句を並べたてただけの
個人のエッセイであってはならない、と。

うーん。難しい。
この苦悩は6月発行の「そう」で検証してください。
次号のキーワードは「海」。
私は「浜名湖の牡蠣」ついて書いています。
いや、書きます。これから。

やばし(汗)。


ショコラクラシック

2011年02月14日 | その他
今日はバレンタイン。
チョコレート屋さんが
日本人の性質を巧みに利用し、
儀礼的な習慣を植え付けた日ですね。
今年は悔しくも平日に当たったので
愛ではなく義理人情が込められたチョコが
オフィスや家庭で飛び交っているでしょう。
私も1000円徴収されました(涙)。

昨日バレンタインの為に
定番のショコラクラシックを作りました。
年三回だけのお仕事です。

オーブンを初めて買ってもらった中学生時代は
嬉しくって嬉しくって毎週末フル稼働。
製菓本のレシピを見ては
片っ端から作ったものでした。

でも…
お酒を嗜むようになってからはマックス年三回。
パートナーの誕生日、クリスマス、バレンタイン。
手製だとホールになってしまうので
スウィーツ好きの誰かさんの健康を考え
そこまでに押さえているというのも理由です。



焼きたてのショコラクラシック

かなり重厚感がありますよ。
レシピは鼻血が噴き出そうなくらいカカオ尽くし。
「コートドール」のショコラ・ノアールをふんだんに使ってます。
小麦粉は全体の5%にも満たないのでは?


ケーキにはカロリーが付き物と割り切ってます。
初めてパウンドケーキを作った時、
バターと砂糖の多さに頭がクラクラしましたが、
レシピにはそれなりの理由があることを
長年の経験で分かっているつもりです。
料理は目分量でできますが
製菓には計量が欠かせませんからね。



冷めると中心が陥没し
更に密度を増していきます。
エアリーの真反対にある質感です。



無糖の生クリームを少しあしらって
私はシングルモルトと一緒に楽しみました。


ベトナムのフランス料理屋さんで食べた
超濃厚なチョコレートケーキが
パートナーにとってのナンバーワン。
それを彷彿させたようなので大成功でしょう。

いつもは好き勝手させてもらってるので
たまには…ね^^




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Keyword Magazine季刊誌「そう」について

2010年12月16日 | その他
今更ですが私が携わっている
季刊誌「そう」をご紹介します。
おかげさまでこの稚拙なブログも
最近アクセス数が増えてきまして
私の友人を全部含めてもおつりが出るぐらい。
「そう」を知らない方も読んでくださってるのでは…
と思いましたので改めて。

「そう」は三遠南信の郷土の話題を伝える雑誌。
この辺に住んでいらっしゃらない方は
“三遠南信”とは何ぞや、とお思いでしょう。
三河・遠州・南信州エリアのことです。

毎号キーワードを一つ決め
三つのエリアを舞台とした話題を
歴史や文化など絡めて掘り下げます。
かなりマイナーだったりコアな話題もたっぷり。
知られざる…的な内容も多いので
ご当地の方もそうでない方も是非ご覧あれ。
どこで売ってんの?という質問、待ってました。
下記HPを参照ください。
全国どこにお住まいの方でも読んでいただけます。
定期購読も受け付けてますのでゼヒ!

出版社HP
購入方法HP

最新号キーワード「野」も絶賛発売中。




この中で毎回二稿ペースで寄稿してるのですが
私は自称“食担当”。
テーマは早い者勝ちで奪い取るスタイルで
“食”に触れる話題があると即座に挙手。
取られるものか…とゲットします。
最新号では“野獣”と“西洋野菜”を担当。

野獣…田畑を荒らす獣害を引き起こす
猪さんを平和的に利用。
つまり仕留めて美味しく頂くこと。
血抜きをしっかりした猪は驚くほど美味いです。

西洋野菜…イタリアのカルチョーフィ、
和名・朝鮮アザミ、英名・アーティチョークを取材。
全国へカルチョーフィを出荷している
豊橋市の農園「ファットリア葦毛の里」と
それを巧みに料理する「フラスカティ」さんをフィーチャー。

どちらも思いを込めて書きました。
美味しさも私の舌が実証済みです。

次号はキーワード「手」で
“手釣り”と“手打ち蕎麦”を担当しております。
来年春先に発行予定です。

出版業界が逆風にさらされる中
編集長・味岡伸太郎氏を筆頭に
我々編集スタッフが本当に伝えたいものを書き上げています。
一般大衆に迎合しない雑誌をモットーにしてますので(多分)
若い世代には「はぁ?」という内容が多いかもしれません。
が、、、書き残さなければ記憶からも抹消されるもの、
素晴らしいのに紹介されないまま時を経ているものなど
「この街って意外といいとこあるじゃん」と
ちょっと胸を張りたくなるような話題満載なんですよ。

何だか鼻息が荒くなってしまいましたが
どうぞお手に取って“家”でお読みください。
立ち読みは無しですよ(笑)。

香りの織りなす情景

2010年11月17日 | その他
心地よくなる香り
気分の悪くなる臭い
嗅覚が覚えた感覚を表現する言葉、
日本はとっても充実しています。
香り・薫り・馨り・匂い・臭い…
単一でもかなりイメージが湧きますが
芳香・薫風・移り香・残り香・・・
それだけで脳裏に情景が浮かびませんか?
ある香りを嗅ぐと
過去がフラッシュバックする、
そんなこともよくあります。


何故こんなことを書いたかというと
コレをいただいたからです。



フェイジョア

iPhoneのトイカメラアプリで撮ってみました。

ふともも目ふともも科(←かわいいw)の果物。
枇杷ぐらいの大きさですが
香りがもの凄く強い!
青いパイナップルのようです。
南米が原産らしいですが
デスクに置いておくだけで
頭がカーニバル&ジャングル。
肉感的な女性が激しくステップを踏み迫ってくる。
ジャングルからオナガザルが襲ってくる。
香りも過剰になると臭いになるんですね。


ジップロックに入れたくなってきた…。

マクロレンズレクチャー

2010年10月30日 | その他
マクロレンズに不安を覚えていたところ
たまたまカメラマンのOさんと打ち合わせがあり
それじゃあ教えてもらおうとカメラ&レンズ持参。

どれどれ、ということで撮影タイム。




レンズとカメラは私もの。
やっぱり腕ですなぁ。
いろいろレクチャーいただいたので
とにかく撮って検証して使いこなしたいと思います。


帰り道、会社近くの柳生川にかかる市場橋を通ったら
台風が抜けたのか雲の切れ間から夕陽が顔を出していました。
水面に反射して美しいのでレンズを変えて撮影。



広角に慣れていない私は
そんなに広く写っているとも知らず…
手前に堤防の端っこが写ってしまった。
まだまだ修業の身です。

和婚の雅びを伝えるお仕事

2010年10月28日 | その他
今日は朝イチからブライダル雑誌の表紙撮影。
インドアだからいいけれど例によって雨。
年4回×数年やってますが、
8割が悪天候かもしれません。
私のせいではないことを祈ります。



今回も無理言って限られた時間内で
多数のカットを撮影してもらいました。
和装3点のヘアバリエ6種。
カメラマンさん、美容スタッフ
フローリストさんに心から感謝!
普通だったらもの凄いギャランティが発生するところを
みなさんのご好意で低コストに…
本当に幸せです。

新しいカメラを撮影に持参したら
カメラマンのOさんがちょっと貸して、
と遊んでくれました。




雨の豊橋駅前




雨の豊橋駅前夕景


使いこなせるよう
私ももっと勉強しなくちゃ!