ラボーロ材を10枚プロファイラーにかける。

いつもは、カラーの処理はプッペに組み立てるときにしているのだが、友人がプロファイルかけたときにやってるよ、と言っていたので試してみたところ、プッペの状態で処理するよりも、やりやすいしきれいにできる。今後は、そうすることにした。

このところリード製作意欲が維持されていて、一日10本ずつ組み立てて29本(一本割れ)のプッペ(リーガー材含めて39本)ができた。メディール10本、マダムギース9本、ラボーロ10本。

こちらは、友人用にリーガー材で10本。このところ要請がないので他のリードに替えたかもしれないが、とりあえずプッペだけ用意しておくことに。

このリードは、友人用にレシピが別にあり、ブレード28㎜、チューブ28㎜、第2ワイヤーはカラーから9㎜とし、先端を薄くしない。
そういえば、このケーンは以前リーガーにガウジング13.5㎜で直接発注したのだが、測ってみるとほぼリーガー材の基準1.25㎜前後で、最も厚いもので12.8㎜だった。私の英語が拙くてオーダーが通っていなかったのか、オーダーが無視されたのか不明。リーガーのホームページでは、ガウジングの厚さもリクエストに応ずる、とあるのでオーダーの際には、変更箇所を明確に伝えないといけなさそう。当分の間はリーガー材を発注することはなさそうなので、ガウジングを厚くしたリーガー材を試す機会はなさそうだ。

いつもは、カラーの処理はプッペに組み立てるときにしているのだが、友人がプロファイルかけたときにやってるよ、と言っていたので試してみたところ、プッペの状態で処理するよりも、やりやすいしきれいにできる。今後は、そうすることにした。

このところリード製作意欲が維持されていて、一日10本ずつ組み立てて29本(一本割れ)のプッペ(リーガー材含めて39本)ができた。メディール10本、マダムギース9本、ラボーロ10本。

こちらは、友人用にリーガー材で10本。このところ要請がないので他のリードに替えたかもしれないが、とりあえずプッペだけ用意しておくことに。

このリードは、友人用にレシピが別にあり、ブレード28㎜、チューブ28㎜、第2ワイヤーはカラーから9㎜とし、先端を薄くしない。
そういえば、このケーンは以前リーガーにガウジング13.5㎜で直接発注したのだが、測ってみるとほぼリーガー材の基準1.25㎜前後で、最も厚いもので12.8㎜だった。私の英語が拙くてオーダーが通っていなかったのか、オーダーが無視されたのか不明。リーガーのホームページでは、ガウジングの厚さもリクエストに応ずる、とあるのでオーダーの際には、変更箇所を明確に伝えないといけなさそう。当分の間はリーガー材を発注することはなさそうなので、ガウジングを厚くしたリーガー材を試す機会はなさそうだ。










