先日の水野先生のレッスンのとき、先生が使われていたストラップ「サックスホルダー」が気になり、さっそくアマゾンで購入することに。

箱だけみると怪しげな感じ。

こんな携帯の袋に入っていて、

折り畳み式。

開くとこんな感じで、肩にかけて使用する。
はじめのうちは、何となく不安定で上手く位置が取れなかった。アルトサックスのように楽器が体の正面近くにくる場合は問題なさそうだが、楽器が体の横にくる場合は楽器の重さに引っ張られ、左のスポーク部分が首に当たってしまう。色々と試してみて、少し斜めにしておなかに当たる部分を少し右にずらして使ってみると、よい感じになった。
使い始めて二週間ほどになるが、まだ少し慣れない。しかし、使っているたすき掛けのストラップより、脇が締めつけられないところは良い。もう少し使ってみることにしよう。
注意点は、フックの部分がプラスチック(芯は金属)なので、バランサーによっては穴に入らない場合がある。ピュヒナーのバランサーでは使えなかった。
リード作りは、ぼちぼちと。
少し前にGPSに加工したピゾニーKKを組み立てる。今回の課題は、サイドがズレないように組み立てること。組み立てに一工程増やしてみたところ、今回は割りと上手くいった。

夏前に作ったメディールKKリードを再調整する。少し重目にしてあったが、自分用と同じくらいに軽くなるように調整。なかなか良い感じに仕上がったものも数本。


そして、やはり以前組み立てたメディールKKプッペを5本まとめて作業。さきほどの調整結果から、ある程度削り方や削る量が分かったので、メイキングにかけ、粗削りし、先端を削り、クロウするところまできたら、先端を再度カットし角を落とすところまで一気に作業する。

あとはこのまましばらく置いて、1本ずつ調整していく予定。


箱だけみると怪しげな感じ。

こんな携帯の袋に入っていて、

折り畳み式。

開くとこんな感じで、肩にかけて使用する。
はじめのうちは、何となく不安定で上手く位置が取れなかった。アルトサックスのように楽器が体の正面近くにくる場合は問題なさそうだが、楽器が体の横にくる場合は楽器の重さに引っ張られ、左のスポーク部分が首に当たってしまう。色々と試してみて、少し斜めにしておなかに当たる部分を少し右にずらして使ってみると、よい感じになった。
使い始めて二週間ほどになるが、まだ少し慣れない。しかし、使っているたすき掛けのストラップより、脇が締めつけられないところは良い。もう少し使ってみることにしよう。
注意点は、フックの部分がプラスチック(芯は金属)なので、バランサーによっては穴に入らない場合がある。ピュヒナーのバランサーでは使えなかった。
リード作りは、ぼちぼちと。
少し前にGPSに加工したピゾニーKKを組み立てる。今回の課題は、サイドがズレないように組み立てること。組み立てに一工程増やしてみたところ、今回は割りと上手くいった。

夏前に作ったメディールKKリードを再調整する。少し重目にしてあったが、自分用と同じくらいに軽くなるように調整。なかなか良い感じに仕上がったものも数本。


そして、やはり以前組み立てたメディールKKプッペを5本まとめて作業。さきほどの調整結果から、ある程度削り方や削る量が分かったので、メイキングにかけ、粗削りし、先端を削り、クロウするところまできたら、先端を再度カットし角を落とすところまで一気に作業する。

あとはこのまましばらく置いて、1本ずつ調整していく予定。







