とりあえず、チューブの長さをこれまでより1㎜短くして28㎜で作ることにして、ピゾニー材を10本組み立てた。

こちらは久しぶりに削ったRDG材のリード。

R材は、ピゾニー材に比べると繊維が密で、なおかつしなやかな感じがする。ナイフが入りやすいので、注意していないと削りすぎになってしまう。上の二本は少し根元を削りすぎてしまった。この後に削ったものは、注意して削ったので、良い感じになった。
今日は午後からバスーンカルテットの本番。室内楽の発表会で、プロコのスケルツォ、Alan RidoutのPIGS、バッハの無伴奏チェロ組曲の3番からブーレの三曲を演奏する。昨晩の練習ではなかなか良いところまで仕上がったので、あとは本番で緊張せずに楽しめればよい。が、緊張しないというのが難しい。ということで、本日の心構え。練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで。あとは、出かける前にリードのチェックをしておくか。

こちらは久しぶりに削ったRDG材のリード。

R材は、ピゾニー材に比べると繊維が密で、なおかつしなやかな感じがする。ナイフが入りやすいので、注意していないと削りすぎになってしまう。上の二本は少し根元を削りすぎてしまった。この後に削ったものは、注意して削ったので、良い感じになった。
今日は午後からバスーンカルテットの本番。室内楽の発表会で、プロコのスケルツォ、Alan RidoutのPIGS、バッハの無伴奏チェロ組曲の3番からブーレの三曲を演奏する。昨晩の練習ではなかなか良いところまで仕上がったので、あとは本番で緊張せずに楽しめればよい。が、緊張しないというのが難しい。ということで、本日の心構え。練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで。あとは、出かける前にリードのチェックをしておくか。













