花好きグランマの独り言

いつの間にか大好きな季節到来。
控え目な花、地味な花など山野草が大好き。
まるで私のよう? 孫も登場します。

帰国しました

2018-08-10 22:14:12 | 旅行




LAX空港まで見送りに来てくれた3人とお別れしてバイバイ!

 

到着便が遅れたため、出発が当初より大幅に遅れて出発。

12時間を映画を見たりクラシックを聴いたりして過ごし、成田にはちょうど予定より1時間遅れて到着しました。

 

成田に降り立った途端に蒸し暑さを実感、すごい湿度。

 

台風は何事もなく通過した後で良かったけど、今日からもうお盆休みに入るのか道路が混んでいました。

新しく完全に繋がった外環道は大渋滞でした。

2時間以上かかって到着、家に入らずまっすぐ銚子丸へ。

 

金曜日の夜なのに回転ずしも混んでいて30分も待ってしまいました。

成田空港を夕方の5時に出発し、お寿司を食べて帰宅したのは8時半になってしまいました。

飛行機の中でほとんど寝てないので、もう居眠りが出ています。

 

今夜からエアコンのお世話にならないと眠れそうもない・・・




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いよいよ帰国

2018-08-09 11:49:45 | 旅行

 

滞りなく予定をこなして、日本に向けて帰国します。

 

娘とキッズがLAXまで送りに来てくれました。

 

 

 

ありがとう、元気でね~

たぶんグランマが元気なら、来年に1月に請われれば来ることになるかな。

 

 

到着便が遅れたので、出発が30分位遅れます。

 

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旅行最終日

2018-08-07 12:01:47 | 旅行

8/5(日)

4日目の最終日は長時間のドライブなので6時起床。

朝食後チェックアウトを済ませて、7:45 LAを目指して出発です。

ユタ州のザイオンからカリフォルニア州のLAに向けて出発。

 

 

 

ザイオンの山々と名残惜しいけどお別れです。

車窓から山々にさようなら、グランマは再び訪れることはないでしょうね。

 

車で1時間ほど走って下り、ようやく平地になりました。

あとはひたすら荒涼として暑い砂漠地帯を走り抜けます。

 

トイレ休憩したいときは一般道に降りて、ガソリンスタンドやコンビニでトイレを借ります。

 

ラスベガスまでちょうど3時間、ラスベガスを左手に見ながら通過。

 

かなり走ってからアウトレットモールでランチです。

チャイニーズの麵屋さんへ。

 

大人はピリ辛の牛肉麺、キッズはさっぱり系の麺とワンタン麺。

日本のラーメンとは全く違った麺。

一見美味しそうだけど、スープはまあまあ麺が今一つでした。

 

ゆっくりと休憩してから、またひたすら走ります。

日曜日なので途中自然渋滞あり、かなりLAに近づいたところでドライバーを娘に交代。

HRさんお疲れ様でした。

 

比較的に順調で夕方の4:20に帰宅しました。

 

4日分の洗濯ものを2回に分けて洗濯機を回し、和食が食べたいので娘は食料品の買い出しに。

旅行の後始末も大変、早目に帰宅できて大正解です。

 

 

 

娘と私は鮪の漬け丼。

 

 

男3人は豚丼でどちらも娘が作り。

 

ポテトサラダと生シイタケの梅マヨ焼きはグランマ作。

二人で作ると早い。

 

旅行は楽しいけど、やっぱり我が家で食べる家ご飯が美味しい~

ザイオン・キッズバースデー旅行は無事終了しました!!

 

 

 

 

 

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ザイオンで川歩き

2018-08-06 16:57:44 | 旅行

 ザイオン公園内にあるホテルは予約客で満室でした。

公園手前にある山のホテルというかロッジに宿泊し、無料のシャトルバスで公園内まで行きます。

 

 

ロッジから道路を横断するとバス停があります。

バスを待つ間に日焼け止めクリームを塗ってスタンバイ。

 

 

天気よし暑い日差しが降り注ぐ中をシャトルバスは走ります。

 

 

シャトルバスの終点で降り、キャニオン行きのバスに乗り換えます。

ミストが噴き出ている店先で涼んでいるレックス。

 

橋を渡ると公園入口です。

チケットを買っている間に写真撮影です。

 

バス停を目指して歩きだすと長蛇の列でした。

夏休みのハイシーズンでしかも土曜日だからなのか。

ザイオン3度目の娘たち、こんなに混み合うのは初めてだと。

 

 

木陰に入ると涼しいけど、30℃位ある炎天下は暑い。

そんな中でたっぷりと1時間は並びようやくバスに乗り込み、運よく全員座れました。

40分か45分位乗るので座れないときつい。

 

 

  

 

渓谷を目指して歩くこと30分。

ほとんどの人が川に入るのでショートパンツ姿。

生足でショートパンツを履く勇気がないので、スパッツにショートパンツを重ね着しているので暑い。

 

 

ザイオンのリスたちは人に慣れていて逃げない。

あちこちでチョロチョロ走る沢山のリスたちに出会いました。

 

 

 

少し開けた場所の川のほとりで、買ってきたサンドウィッチのランチを広げました。

お腹を満たしてから川遊びしよう。 

レックスの足元に匂いを嗅ぎつけてリスが寄ってきました。

食べ物をやらないこと!

 

餌付けすると100ドルの罰金が科せられるそうです。

日本の猿やイノシシに餌付けする人たちにも罰則があればいいのに。

 

 

どこもかしこも高い絶壁に囲まれたキャニオンにこれから挑みます。

 

 

 

キッズは慣れた足取りで意気揚々と川の中を歩きます。

水は冷たすぎず気持ち良い温度。

 

キッズに負けずグランマも行きます~

水が濁っているので、川底の状態が見えない。

石に乗って滑らないように一歩ずつ確保しながら進みます。

 

 

前方に沢山の雲の流れが気になりながら歩きます。

午後に雷雨になることがあるので要注意です。

 

 

キッズたちの居場所を常に確認しながら歩きます。

 

 

細い滝が流れ込んでいました。

 

 

 

 

あれ? 雷が鳴りだしたねと娘。

耳が遠いグランマには聞こえないけど?

 

 

グランマにも聞こえてきた雷、上流の雲が黒くなりゴロゴロが大きくなってきた。

 

この先の上流の渓谷の幅が狭くなり見どころだと言うのだけど・・・

風も吹きだし雨もポツポツ降り出した。

迷うことなし引き返そう~

 

今日は雷雨の予報は出ていなかったようだけど、もしも上流で激しい雷雨になったら大変。

鉄砲水で犠牲になりたくはない。

 

「戻るよ~」とキッズに声をかけた時には雷が聞こえたらしい。

 

雷が大嫌いで怖いアクセルの逃げ足は速い。もうパニック!

そんなに慌てなくても大丈夫よ。

「誕生日にここで死にたくない」と言いながらアクセル。

その一言に後で笑ったけど~

 

空模様など気にせずにこれから上流へ向かって歩き出す人もかなりいました。

 

 

滝の傍でクライマーが懸垂下降をしていました。

昨日チャレンジしたばかりなので、気になり見て居たいけど置いて行かれそう。

 

 

川から上がり元の遊歩道に戻るころ、前方はいい天気。

でも後ろの雲は暗く、まだ時々雷鳴が聞こえていました。

 

何事も起きなかったけど、キッズがいるので折り返すいい判断だった思います。

狭い渓谷での鉄砲水ほど怖いものはないので。

 

 

水の中では元気いっぱいなのに、帰り道はアクセルも疲れ気味。

レックスは膝が痛いと更に遅れ気味でした。

 

再びバスに乗るための長蛇の列でした。

やれやれ~

 

帰りのバスも全員座れてラッキー。

絶壁を眺めながらバスに揺られ、再びシャトルバスに乗り換えてホテル前で下車。

 

ウォーター登山靴の中はまだ水でぐしょぐしょ。

歩きやすくて助かったけど、ロッジに戻ってくると一刻も早く脱ぎ捨てたい。

 

それにしても川歩きの準備をせずに、ビーチサンダルだったり普通の靴を履いていたりステッキなしだったり様々でした。

 

夕方ホテルのプールで気分転換を。 

2階の右の部屋が私たちが泊まっていた部屋です。

 

水に入って生き返ったキッズは楽しそう。

隣に暖かいジャグジーで時々体を温めながら1時間余り泳いでいました。

水着の用意を忘れたグランマはパラソルの下で、ビールを飲みながら山を眺めのんびりしました。

贅沢な時間でした。

のんびりしている間に、HRさんはみんなの借りた靴とステッキを返しに。

いつもありがとう。

 

 

 

夕飯はピザ屋さんへ。

混み合っていたけど何とか席を確保。

 

キッズの目線の先を見ると、隣の席の5人兄弟でした。

2・3歳の男の子が一番下から小学校の高学年?のお兄ちゃんを筆頭の兄弟で女の子が一人。

食事がすむと外で遊びだした5人。

それに釣られてうちのキッズも外へ。

 

フレンドリーなレックスがすぐ声をかけて何となく仲間入り。

上の3人がトランプ遊びをしているのを見て話しかけ、仲間入りしていました。

 

5人の両親はまだレストランで豪快に飲んでいました。

下から2番目の女の子が下の子の面倒を見ていました。

ママから言われたとか、すごい家族だなと思いながら微笑ましく見守りました。

 

帰り道すぐそばにまた鹿を見かけたので、歩いて見に行くと立派な雄鹿でした。

 

近づこうとするレックスを止め、見守っていると雌が現れてつがいでした。

リスやシカがまじかに見られる自然豊かなザイオンでした。

 

夜9時ごろ、辺りが暗くなり始めたのでホテルへ戻ろう。

 

HRさんとアクセルは近くの石の専門店へ。

ふとレックスがいない?

 

やや、いつの間にかホテルの門の上に立って眺めていた。

いくら高い所が好きだって、どうやって上ったの?

危ないから降りなさい。

 

どうやって降りるのだろうと見ていると、慎重にレンガの出っ張りに手足をかけて降りてきました。

なるほどね~

 

さっき膝が痛いと言っていたのは誰?

油断がならないレックスでした。

 

3日目も何事もなく無事に終了。

4日目はひたすら自宅を目指して帰ります~

 

 

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ザイオンの夜

2018-08-06 11:39:32 | 旅行

 

ザイオン滞在初日の続きです。

 

ツアーガイドさんとホテル前でお別れした後、チェックインせずに翌日の川歩きのための靴のレンタル手続きへ。



ホテルの庭に雌の鹿が植物を食べてました。

人間に慣れている様子で逃げません。

 

ツアーガイドをお願いした同じショップで、川歩き専門の濡れてもOKなウォーター登山靴を借ります。

川歩きのためのビデオを見せられて、注意する歩き方などの説明を受けました。

各々足のサイズに合ったシューズ一式と長いスティックを借りてから夕食へ。

 

夜8時半を過ぎているのに、まだ明るいザイオンの夜です。

夜が遅いのですぐ座れるレストランを見つけると~

 



中々素敵な大人の雰囲気の高級レストランでした。

ザイオンの山々を眺めながら優雅に夕食といったところですが・・・

キッズたちが相変わらず賑々しくて雰囲気をぶち壊します。

 



夕食を終えると外はすっかり暗くなっていました。

 

それからホテルに戻りようやくチェックインしたのは夜9時半でした。

 

ザイオンの山々に囲まれたホテル、ここで2連泊します。

突き当りのドアを開けるとデッキに出られ、目の前がプールです。

 

 

8/4(土)

目が覚めて時計を見ると8:40 ?? 

えっ!ビックリ大失敗!

いくら疲れたと言っても寝過ぎでしょう!!

前日の活躍を考えるとやむを得ないけど、目覚まし時計をかけ忘れて寝てしまったのが原因。

 

 

部屋からの眺めです。

旭日を浴びた岸壁の山々が美しい。

 

急ぎ身支度してホテルの朝食会場へ。 

キッズは大きなワッフルを焼き、半分ずつ仲良くシェアしながら食べています。

これがまた騒々しい。

 

大人の朝食はシンプル、生野菜が全くないのが寂しい。

 

これから川遊びに出かけるよ~

 

 

山々に囲まれた山のホテルです~

 

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ザイオンで73歳初挑戦

2018-08-05 23:25:33 | 旅行

 

 8/3(金)

 ラスベガスから車で約3時間でザイオンに到着です。

 4時間かかったと思ったのは、時差が1時間あることを失念していました。

 

簡単にサンドイッチでランチを済ませて、1時半からラペリングのツアーが開始されます。

 

私たち5人にガイドさんが一人つき、まずはツアーの内容の説明と注意点を聞きます。

 

ガイドさんの車に乗って移動すること45分。

いったん下ってから登りかなり高度が上がった開けた場所に車を止めて開始です。

一般の人が全く入らない私たちの5人だけの時間です。

 

 

 腰にカラビナなどの装備の付け方を教えてもらい、出発前に記念撮影です。

 

 

林の中を歩きはじめ徐々に高度が増してきます。

 

 

どこを登るのかをアクセルに説明しているガイドさん。

レックスはもう前に行き姿が見えません。

私と娘が写しているのをHRさんが写していました。

 

 

 

キッズは身が軽いからスイスイ狭い岩も潜り抜けます。

 

  

 

やった~ と満足そう。

 

ここは狭すぎて大人は無理、キッズの世界です。

いったん上へあがって下りながら通り抜けます。

 

 

 

ここでカラビナを開けたり閉めたり、ロープと接続方法を詳しく聞きました。

 

更に上へ登ってから、「ラペリング」懸垂下降開始です。

 

とにかく全員初体験、初挑戦です。

順番を決め一番乗りは娘です。

 

笑顔で消えていきました。

約10mの壁を下ります。

もしもの時はガイドさんが命綱をそろそろと速さに合わせて、ロープを繰り出します。

なので安全なのは分かっていても、スタートが不安。

 

 

2番手は一番小さいアクセルまだ6歳です。

一人で出来るのか心配でした。

足を壁に直角に当てられればすべらない。

そのコツが分かれば大丈夫。

 

 

 

3番手はレックス9歳、行きます~

最初はこわごわ、すこしコツがわかって下りて行きました。

ゆっくりでいいよ~

 

完全に下に降りると、待っていた娘がカラビナからロープを外して合図すると、ガイドさんがロープを引き上げます。

そして順番にスタートします。

 

次は待っていました73歳のグランマがスタートします。

若いころ山登りしていたけど、完全に装備して登ったり下ったことはない。

ただ鎖場やロープが張ってあるのを利用して、登ったり下りたりはしていた経験はありワクワクします。

 

 

だからコツは分かっていたので、比較的順調に行けました。

途中で右にバウンドするので、スタート地点から下は見えません。

 

 

 

下に一番先に降りた娘が撮影していました。

全員大成功でした。

高所恐怖症の人は絶対に無理。

申し込みの時にそのことを確認されたようです。

 

 

そして再びもっと更に長い壁にチャレンジします。

この狭い所がスタート地点です。

 

アクセルは怖いもの知らずで笑顔。

レックスは最初が怖かったらしく、嫌だやりたくないと・・・

逃げるのを何とか「大丈夫、出来るよ」と励まして送り出す。

ここで一人出来ないと困る・・・

 

 

次は私、一度目とやり方を変えてバッグパックを腰に吊るして先に蹴落とすこと。

不安定な場所からのスタートなので、要領が分かれば後はスイスイ。

  

 

キッズは荷物なし、大人3人はこんな感じでバッグパックを下げて降りてきました。

高度は15m位だったかな。

 

全員狭い壁を通り抜け、やり遂げて大満足のツアーでした。

 

 

また駐車した車まで歩いて降りてきました。

全員怪我もなく良かったね!

股関節に不安があるので、人一倍注意しながらのチャレンジでした。

 

 

車に戻ってお世話になった装備を全部外して身軽になりました。

 

広いザイオンの美しい景色を眺めながら、また車で45分かけてホテルへ。

帰りは助手席に座ったHRさん以外はみんな居眠りでした。 

 

 

ホテルまで送っていただき美人のガイドさんとお別れです。

楽しい初めてのラペリングでした。

 

ちなみに大人も子供も関係なく、一人130ドルというガイド料金でした。

キッズたちのバースデー旅行なので奮発したのでしょう。

 

 

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ザイオンでトレッキングよりハードな

2018-08-03 23:14:20 | 旅行
ラスベガスから車で 約4時間のザイオンに来ています。

ランチを済ませて、13半にガイドツアーがスタートします。

内容はトレッキングよりハードなラペリング。


カラビナなど岩登りに使う道具を着装して、岩の壁を懸垂下降します。


キッズもグランマも全員成功でした。


しかも2回もチャレンジ。


スマホのwi-fi 状態が悪くて、写真投稿できないのでいずれまた〜

明日は川歩きです!

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もうすぐ出国します

2018-07-26 15:15:20 | 旅行

 

キッズたちようやく帰国日を迎えました。

やれやれです~

 

猛暑日が続く中、熱中症にさせないように心配りで疲れました。

 

 

キッズたちのパスポートを預かり、全部で5冊分はいろんな意味で重い。

 

 

グランパ、バイバイありがとう~

 

 

 

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田舎体験・二日目

2018-07-24 16:54:50 | 旅行

7/23(月)

昨夜からすっかり意気投合したK君と3人で楽しそう~

K君も3年生でレックスと同じ学年、インターナショナルスクールに通っているので会話は英語。 

 

K君に「日本語で話しかけてよ」とお願いすると、K君のご両親は英語で話して欲しいと。

K君の英語がレックスたちとそん色なく会話しているのが嬉しそうでした。

 

 

小さな青ガエルを見つけて珍しそうなレックス。

 

 

掘り方のコツを教えて貰って二人で手で沢山掘りました。

掘ったジャガイモはお持ち帰り~

 

 

手をよく洗って木立の中へ移動しおやつタイムはもも太郎アイス。

 

子供も大人も桃太郎アイスで涼をとりカブトムシ探し開始です。

 

 

木立の中を探すと~ レックスもアクセルもK君もカブトムシを自力で見つけて興奮気味。

「いたよ」と見せてくれました。

 

 

私もオスのカブトムシを1匹捕まえました。

 

レックスは自分でオスメス1匹ずつ捕まえました。

アクセルはオスだけなのでメスを1匹分けて貰いつがいにして持ち帰りました。

 

田舎体験が暑い中すべて無事に終了しました。

楽しかったね~

一年前より確実に成長している二人、少しは思い出に記憶に残るといいな。

 

 

 

宿に戻って温泉に浸かって汚れを落とし、さっぱりしてからランチです。

地元の美味しいコシヒカリのおにぎり。

すごく大きくてしかも美味しい。

コンビニのおにぎりの1.5倍はあるどっしりした丸いゴマのおにぎりです。

レックスは3個も平らげました~

 

 

横浜のK君のご家族とはここでお別れ~

お互いに住所を交換してバイバイしました。

またいつか会えるといいね、元気でね~

 

 

去年は新幹線だったけど、今年はマイカーで関越道をひたすら走りました。

片道約190km、グランパお疲れさまでした。

 

 

 

大きな家に引越ししたカブトムシも暑そう~

果たして育つかな?

 

キッズが帰ったら近所の子供たちに貰ってもらいたい。

または神社の木立に放してあげよう~

 

 

 

 

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田舎体験・川遊び

2018-07-23 21:47:54 | 旅行

 

 7/22(日)

新潟の六日町、去年初めて参加した田舎体験、楽しかったのでまた行きたいと言うレックス。

去年は小雨で寒かったけど、今年は猛暑で六日町も33℃でした。

 

スタートはニジマスのつかみ取りから。

去年は見ているだけで仲間に入れなかったアクセルもやる気満々。

 

説明を聞き~ なんとなく理解したのかな。

 

 



レックスは2匹捕まえたけど、アクセルはつるりと逃げられて難しい。

 

 

 

隣の池で魚釣り・・・

姿は見えているのになかなか釣れず雰囲気だけ楽しんだね。

 

二人とも楽しみにしていた川遊び。

猛暑続きで雨が降らなくて何と水不足で水量が少ないって。

去年は水量は多かったけど寒かったしうまくいかないね。

 

水量が少なく流される心配がないので、ライフジャケットはつけずに遊ぶ。





 

小さな滝のところが気に入ってもぐったり泳いだり、小さな生き物を追いかけたり。

冷たい水がひんやり気持ちよく、レックスもアクセルも楽しそう~

 

終盤アクセルは寒くなり先に上がったのに、レックスは大丈夫寒くないとずっと水の中。

お腹が少し痛いと言いながら、終了が告げられるまで川遊びを続けたレックス。

そのつけが・・・






つかみ取りにしたニジマスの塩焼きが振舞われ美味しいね。

レックスが元気だったのはここまで。 



大好きな甘い八色西瓜を一口食べた途端にトイレに走り、入ったきり出てこないレックス。

やっぱり冷たい川の水でお腹が冷えたらしい。

トイレから出てきた時は青白い顔で辛そう、そのままマイクロバスに乗り30分でお宿へ。

大丈夫なの?

アクセルは元気で西瓜をたくさん食べました。

 

 

宿に戻って部屋で横になり元気になってから温泉へ。

体を温めてお腹の調子も戻ったらしく良かった。

やっぱり冷えたんだね。

 

 

夕飯は外でバーベキュー、まだ蒸し暑くて大失敗でした。

食後に友達になった家族と花火をしたり~

 

 

夜はお宿のロビーで夏祭りの縁日を楽しみました。

 



ヨーヨー釣りをしたり射的をしたり、抽選会は外れだったけど楽しんだ二人でした。

 

2日目はジャガイモ堀とカブトムシ探しです~

 

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