先日、数年前から習っている韓国語の先生の送別会
に行ってきました。
生徒さんの年齢層は40歳代から80歳近い人まで幅広く、
韓国語を習いだしたきっかけもみなさん、さまざま。
そんな中、ふと思ったことが。
外来をしていると、男性の患者さんより女性の患者さんの方が
圧倒的にようしゃべります。
「ここがいついつから痛くて、こうするとさらに痛くて・・・」
みたいな具合で。
ところが、こういう集まり(送別会)ともなると、男性、特に高齢な男性というのは、
おしゃべりになるもんで、でも
人との会話を楽しむ、ということができないのか
ずっと自分だけしゃべり続ける人が多い、しかも、その話題が、まわりの人に
とって興味がない話題でも。
これはとても興味深いもんで、つまり、男性は女性に比べ
「人の反応を気にしない」のか、はたまた、「人の反応がわからない」のか、
そこはまだ解明できてないところですが
人生、まだまだ勉強ですね

生徒さんの年齢層は40歳代から80歳近い人まで幅広く、
韓国語を習いだしたきっかけもみなさん、さまざま。
そんな中、ふと思ったことが。
外来をしていると、男性の患者さんより女性の患者さんの方が
圧倒的にようしゃべります。
「ここがいついつから痛くて、こうするとさらに痛くて・・・」
みたいな具合で。
ところが、こういう集まり(送別会)ともなると、男性、特に高齢な男性というのは、
おしゃべりになるもんで、でも


ずっと自分だけしゃべり続ける人が多い、しかも、その話題が、まわりの人に
とって興味がない話題でも。
これはとても興味深いもんで、つまり、男性は女性に比べ
「人の反応を気にしない」のか、はたまた、「人の反応がわからない」のか、
そこはまだ解明できてないところですが

人生、まだまだ勉強ですね
