AKB48 チームBのファンより

鈴木紫帆里さんを中心にAKB48 チームB について語るサイトです。

「仲川遥香」の売り方(ピーナッツ)

2012-08-31 20:00:00 | AKB48
とは、高橋みなみのことである」,「.....一生懸命さのことである」,「奇跡」,「無防備」,「師匠」,「やっぱり、きれいだ」,「大人になんか、なるな」…。つまり、そういうのは、秋P…売り方の指針だと思ってる。
この子を、どう売っていくか?のベースとなる部分。

じゃあ、はるごんの場合は、どうなのか?
過去に、そんなことを考えたりしてみた瞬間がある。
でも、すぐに、答えが出ちゃったよ。
"白いキャミソール,白いベッド…そんなグラビアカット?…その表情?セクシー??大人??"とか、ま、普段から、思っていたからなんだと思う。
"なんか、違うなぁ? そっちの売り方じゃないよなぁ?"って。

はるごん、AKBの中で、何が、1番?…って、僕は、「体力」だと思う。
"売り"は、「体の強さ」だと思っている。彼女の最も優れている部分…。
だからなんだ…僕の妄想シュミレーション…"はるごんを、「世界の果てまで イッテQ」のレギュラーにしたい!"っていうのは…。
ただ、1つだけ、間違って伝わっちゃってたみたい。
すまん。
ま、それは、「珍獣ハンター2号」とは、"イモトの後任" ではなく、"イモトの妹分"ということなんだけど。
さすがに、モンブラン,キリマンジャロ,アコンカグア,マッターホルン,エベレスト…そこまでいくと、なんか、違うなぁ…とか思ったりして。
はるごんの個性、死んじゃうなぁ…とかね。
だから、あくまでも、「珍獣ハンター2号」は、イモトアヤコとの対比…可愛らしさを残した、妹分としての存在ということで…よろしく。

ただ、その…公演とか、休む気配すらない「体の強さ」は、彼女のすごい魅力で、武器で…。
それが、まあ、この番組のレギュラー出演者として、僕が、彼女を大推薦する、1番の理由なんだ。
それに変わりはない。
ただ、他にもあるよ、推す理由、はるごんの魅力。
とにかく、「お茶の間」を感じさせる、この番組…。
そして、はるごんにも、同じく、「お茶の間」の雰囲気を感じているからだ、僕がね。それは、「大家族」と言ってもいい。
"明日から、3日間、アフリカのこの部族のトコへ行ってこい!"…。
なんか、はるごん、出来そうな気がすんだよね。
大多数のアイドル,タレントがするように、"普通に,真面目に,ありきたりに…"じゃなくて、"バラエティー的撮れ高"満載のロケをさ。
グダグダ…しかし、面白く成立!の方が、最高!! そして、はるごんロケは、必ず、そうなると思っている。
また、なぜ?僕が、そう思ったかというと、はるごん…チームB時代に、やたら、当時の研究生の子が、はるごんになついてる…なんで?って、公演中のトークであってさ…。
で、その答えが、はるごん、

自分のお菓子をこっそり配りまくってたんだよね。

やるな…と。
ま、今度行くジャカルタでも、そういう能力…発揮すると思うよ。
だって、はるごんは、知っているから…人と仲良くなるには、何が手っ取り早いかをね。
"お菓子&おしり"…はるごんは、間寛平さんの極意を、もうすでに、半分、実践してる。
「イッテQ」に話を戻して、はるごんに、1つ…オプションとして、やってほしいことがある。
それは、イモトが、この世で唯一、苦手にしているというヘビを持って、彼女を追いかけ回してほしいということ。
まさに、可愛らしい妹分…きっと、はるごんに似合うキャラに仕上がると思う。
そして、番組のマスコット的存在として、お茶の間に人気が出たあかつきには、もう1つ、この番組で、やってほしいんだよなぁ。
それは、「出川ガール」…あの出川哲朗との、ガッツリ絡みだ。
初代…北川弘美(ドSの女王),2代目…松井絵里奈(支える女),3代目…河北麻友子(姫)。
みんな、この番組で、キャラ付けしてもらい、大切にしてもらい、結局、3人とも、この後、仕事が増えている。
だから、僕の願望は、4代目…仲川遥香(???)なのです。
それに、「世界」に焦点を当てる番組と、ジャカルタ本拠地で、日本にもアピールしたい想い…なんか、いいでしょ?
ギブ&テイクとして、成り立つでしょ?
はるごんにも、JKTにも、「イッテQ」は、向いていると思っている。なんとかならんかな? 実は、持ち曲とか、流せるし…泣きながら頑張ったらやけどね。ま、それすら、はるごんは、似合うと思っているし。
何より、"可哀想…"と思われな いキャラクター。
アイドルでは、なかなかいないキャラクター。
売り方,売れ方って、人それぞれだ~。
ま、はるごんは、そういうのを(多少は)感じて、それにかけて、"旅に出た"のでしょうから、頑張ってほしいわ~。

最後に、これ、第3回の総選挙後ぐらいなんだけど、あの雑誌でも、この雑誌でも、"はるごん、急成長!"ってのを、結構みた。
正直、"も~ アホちゃうか? 成長なら、ちょっとずつしとるわ!"って思った。40位とか,50位とかでも、成長しとる時は、しとる。
それに、東京ドーム…発表の瞬間の彼女の顔、あれを、「成長」と言わずして、なんとする。
あれこそ、「成長」…実は、順位じゃない。
もしかしたら、総選挙のややこしいこととか…そういうのから、ある意味、離れることが出来る!ってことは、はるごんの今後にとって、大プラスなのかもしれない。
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1 コメント

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その通り! (kizudarake)
2012-09-01 02:57:10
秋元Pが扱い兼ねている。けど、何とかしたいと思っている感じさせるのははるごんとらぶさん。

意外にも二人に対してコメントなどが多い。
何となく気になるのではなく何とかしてあげたいキャラ。

何のネタも無いのに、週刊誌にも扱われるはるごん。

売り方は本人の嗜好もありますが、グラビア系ではないですね。元気な姿を振りまくキャラ。
ピーナッツさんのおっしゃられるように「イッテQ」の妹キャラは良いですね。
自由にさせておくのが良いキャラと思うので、次のようなものも合うのではないかと思います。

 ・緩い番組:ぷっすま、ドライブaGOGO
 ・運動系:プロレス(ハッスルのようなコミカル系)
 ・子供と接する:NHK教育

同性と子供には無類の人懐っこさを見せる(最近は男ファンにも慣れてきたようですが)ので、ジャカルタでもすぐに周囲に馴染むと思います。
その点は心配はしてないのですが、純粋なので騙されて危険な目に合わないかだけが心配です。

総選挙のような企画は、はるごんにとってはマイナスでしかなかったと思います。
初回の落選で心の平衡を欠き、2回目の選抜入りで方向も見失った(どうしたらいいかわからなくなった)、3回目の大幅ダウンで混乱した。

それを経て、芯が強くなってきた感はあります。
はるごんは子供と言われてますが、着実に積み重ねており、外見と立ち居振る舞いだけで判断をされるのは心苦しいところです。

JKTにも1度は行くつもりですが、せめてもう1度AKB劇場で観たい。
最後の観劇は2011年の4月9日です。

久しぶりのはるごんネタだったので長文失礼しました。

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