狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

沖タイ元記者屋良朝博、、ダブル不倫に米軍基地でボロ儲け、オール沖縄「屋良朝博」衆院議員、パワハラ不倫を直撃

2021-05-21 10:38:32 | マスコミ批判

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元沖縄タイムスの記者屋良朝博氏は、米軍基地撤去を飯のタネに沖タイ紙面で論陣を張っていた。

ところが屋良氏にはもう一つの秘密の飯のタネがあった。

相場より高い米軍相手の賃貸物件の運営だ。」

屋良氏は米軍基地反対を公約に衆議院議員に当選したが、実は記者時代米軍用の賃貸物件を所有、米軍相手に相場以上のぼろ儲けをしていることが発覚した。

しかも、その時部下の女性臨時職員とダブル不倫をしていたというのだ。

以下は

ダブル不倫に米軍基地でボロ儲け、オール沖縄「屋良朝博」衆院議員、パワハラ不倫を直撃2019-05-15

の引用です。

 
「屋良朝博」の画像検索結果
 

米軍基地反対を公約に掲げ衆院補選で当選した屋良朝博氏は、ダブル不倫男の上に、米軍基地からぼろ儲けする破廉恥男であった。

屋良氏が選挙で獲得したのは、約7万7000票

屋良氏は、翌7万人の有権者を欺いたことになる。

沖縄県民の恥である。

即刻辞任せよ。

 

 

■普通の宜野湾市民さんのコメント

「風船テロリスト」だけではなかった!?
フライデーならぬ、FLASHされました。

驚きなのは、自身が所有する物件を米軍軍人向けの賃貸住宅として貸出し収入を得ていたらしい!
一般向けに貸し出すより、米軍軍人向けに貸し出すと倍以上の賃貸料で貸出しも可能。
家賃は「思いやり予算」という国民の税金から支払われる。
沖縄に米軍は要らないと叫びながら、一方では米軍を通し高額な収入を得ている事になる。

面の皮が厚くなければ出来ない事ですね!(笑)
イヤハヤ、流石「風船テロリスト!」

↓↓↓

オール沖縄「屋良朝博」衆院議員、パワハラ不倫を直撃
5/15(水) 6:00 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010000-flash-peo

「A子は別れた後、『自分にも責任があるし、誘われてついていかなければよかった……』と自分を責めていました」

 こう話すのは、A子さん(47)の知人だ。A子さんは、不倫をしていた。その後、夫と別れた。

 不倫相手は、米海兵隊普天間基地の辺野古沖移設反対を掲げる「オール沖縄」の期待を背に、4月21日の沖縄3区補選に、玉城デニー沖縄県知事の地盤を引き継ぐ形で当選した、屋良朝博衆議院議員(56)だった。

 屋良氏が基地問題の専門家として在籍していた沖縄タイムスの関係者は、こう明かす。

「屋良氏とA子さんの関係があったのは、2002年ごろ。当時屋良氏は中部支社の編集部長で、彼女は入社したばかりの契約のスタッフ。

 屋良氏は、昼食によく誘っていたが、だんだん夜の取材に同行させるようになった。『家に送るし、荷物持ちでもやって』と誘い出したそうだ。上司と部下の関係で、彼女も断わりづらかったのだろう」

 上下関係を利用したパワハラは、不倫に発展した。

「初めはA子も、『政治家と話ができた』と喜んでいました。しかし1年ほどで、肉体関係を持ってしまった。週に2、3回は2人で会っていたんです」(前出・A子さんの知人)

 やがて関係は、周囲の知るところとなる。

「2人の関係は、社内で気づかれるようになりました。他社の記者や、取材先にも知られるほど。注意した人に、屋良さんは、『もう絶対に手は出さない』と誓っていました。

 しかし、ずるずる関係は続いた。本社にも発覚し、A子さんは辞めざるをえない雰囲気となって退職。屋良さんも当時の奥さんにバレ、頭を丸めて、しばらく自転車通勤させられていました」(沖縄タイムスOB)

 A子さんとその元夫はどうなったのか。沖縄県内に住む元夫を訪ねたが、「お話しすることはありません」と語るのみ。A子さんは、「体調を崩している」(前出・A子さんの知人)といい、締切りまでに本誌の取材には応じてもらえなかった。

 普天間基地の辺野古沖移設反対や、在日米軍の再編を掲げる屋良氏。だが驚くべきことに、米軍基地に関わる収入を得ていたというのだ。

「2010年から2015年のあいだ、屋良氏は、北谷町内にある米軍軍人向けの物件を所有。賃料収入を得ていた」(県政関係者)

 いまも北谷町にある3階建てのその賃貸住宅の前には、海兵隊員とその家族が住む。米軍関係者の所有を示す「Yナンバー」の車が停まっており、軒先には海兵隊のマークがあった。所有している会社(H社)は、沖縄市の屋良氏の自宅住所に登記されている。

 不倫の事実と、米軍軍人住宅経営の件について、5月10日、国会内で屋良氏を直撃した。

--A子さんと不倫関係にあったと聞きますが?

「いや~それは、私はまったく……認識しておりません」

--H社は、自宅に登記されているが?

「私の会社ではないです」

 だがH社の代表となっている女性に話を聞くと、「私は屋良の再婚相手の娘です」と言う。あらためて事務所に問い合わせると、「事務所の態勢が整っておらず、申し訳ありませんが期日までの回答はいたしかねます」と答えた。

 屋良氏が選挙で獲得したのは、約7万7000票。説明が待たれる。


(週刊FLASH 2019年5月28日号)

             ☆

破廉恥男の糾弾を (貉)
2019-05-15 13:00:10

経歴詐称の屋良朝博こと風船テロリストは、ダブル不倫の破廉恥男だった。
それも、相手が契約社員であること良いことにパワハラで夜の取材に連れ出した挙句のパワハラ不倫。

破廉恥言動は他にもある。

米軍基地反対を公約に掲げ当選したが、自分は米兵に不動産を賃貸しボロ儲けの二枚舌。

有権者を裏切った破廉恥男を糾弾しよう!

Unknown (東子)
2019-05-15 13:50:13
屋良朝博氏ダブル不倫の元ネタは、これか?
タイムスに「【深堀り】」という記事があるが、FLASHに↓を深堀りされたか?

「【屋良ともひろ氏の真実】 2019-04-19」
https://anond.hatelabo.jp/20190419142235

1.不倫
10数年前の出来事。屋良朝博(やら ともひろ)氏が沖縄タイムス中部支社編集部時代、自分の部下である年下の編集部事務担当の女性を誘い、毎晩食事などに連れ出していた。
女性は当初嫌がっていたが、上司でもあり、付き合っているうちに肉体関係となってしまった。
その後、沖縄タイムス編集部内や本社でも問題となり、女性は会社を辞めることになる。
当時、女性には夫がいたが、毎晩帰宅が遅いことから夫は不倫に気付き離婚となるが、屋良氏は自分が誘ったことは認めたが、未だ謝罪はない。
元夫や実家の親族はこう語る。
「屋良が偉そうに演説している映像を見たり、声を聞いたりするだけで気分が悪くなる。こんな不誠実な人物が沖縄を代表して国会に行くのは許せない!」
無論、当時同じ中部支社にいた沖縄タイムス記者は周知の事実である。
2.米軍利用錬金術
基地反対を唱える屋良氏。実は北谷町北前の実家は米国軍人軍属向けのマンションを経営しており、本人も北谷町宮城に米軍人家族向けの高級戸建てを所有している。
マンションは一部屋・月額20万円以上、戸建ては月額35万円以上という相場の数倍の価格で貸し出している。
沖縄タイムス記者時代、屋良氏は酒の場で
「どうせ米軍は沖縄を手放さない。基地反対の記事を書いて米軍反対の世論が盛り上げれば、軍用地料は上がるし、基地周辺の軍人向け賃貸の料金も上がる」
と言うのがお決まりのトークであった。


>どうせ米軍は沖縄を手放さない。

屋良氏はタイムス記事によれば、「米軍基地問題に精通」している人。
「米軍基地問題に精通」している人が言う「どうせ米軍は沖縄を手放さない」、信憑性あるわ。

 

【参考】
「米軍基地問題に精通/屋良朝博氏プロフィル/フィリピン留学や記者経験 2019年4月22日 05:00」
2019年4月22日朝刊総合2面 政治
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/412012

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オール沖縄とする沖縄社会ならではの町内会回覧板式の同調圧力。隣近所に異論を唱えると何をされるか判らんから沈黙して従わざるを得ない同調を強いる監視社会、全体主義国家と同じだ。 (坂田)
2021-05-21 13:22:04
県庁医療担当部長が酒下戸なら元沖タイ記者の屋良朝博議員は不倫上戸だ。下戸も上戸も量を現わす。

職場不倫発生場所の100%が、男女の席が半径5m圏内に位置すると指摘される。

それを見破るために、上司の席が部下全員の背中が見える位置に所在する。

上司が、背中を視たら不倫中が判りやすいのだ。

不倫中の男女だけは、職場で仕事の打ち合わせなどでもなんとなくよそよそしく振る舞う特徴が在る。それが背中に良く出るのだ。

企業にとって不倫は大敵だ。企業機密が易々と漏洩するのが不倫と指摘されて来た。

男が「ここだけの話、今度我が社が〇〇の新技術を開発したんだ」などと“リップサービス”しやすいのがベッドの上だからだ。だから上司が警戒する。

不倫男 金が無いわけか、金が在ってもケチな野郎がするエッチ像は「タダでやらせてくれる女探し」でなので、不倫で求めるのは誰でも良いわけだ。

ゆえに、最初から良い女に巡り会うわけがないから良い女が判らんので、手当たり次第になる。

「当時屋良氏は中部支社の編集部長」だなんて、辺野古担当記者だったわけですね。常にデモ隊に帯同して反米報道の役目を担う屋良氏だったわけだ。

屋良議員も職場で「屋良して」と迫ったわけだ。

こう言う男は不倫の常習者、ケチな野郎に過ぎん。

賃貸収入が在ったなら、誰しも良い女を買うはず。

それにしても、金出してレベルが高い女を買えよ。

そうしないといずれ不能になったとき、後悔する。



例えば、嗜好品の代表である酒でも焼酎などなんでもかんでも玉石混合状態でコレクションする男は、良い酒を飲んだことが無いから何時まで経っても酒が判らんのと同じなんだ。この件は女も同じだ。

酒も女も最初に一番良いものを「経験すること」で、その後の酒と女の程度良し悪しが判る。

どうでも良い底辺から漁るから何時まで経っても判らんわけよ。

なお、酒通が最後に選んで飲む銘柄は一つか二つに過ぎません、後の酒は余計なものに想うのです。

私事で恐縮です、一番美味しい泡盛古酒43℃は久米仙の球美18年ものです。

同じ18年ものバーボン・ワイルドターキーと試飲みしたら違いが判ります。

泡盛もバーボンもウイスキーも同じ蒸留酒すなわち焼酎です。醸造と甕か樽で寝かせるかの違いです。

中でもバーボン古酒が焼酎の類である泡盛古酒と風味が似通っているので日本人にも合うと想います。

世界の蒸留酒で、最高に美味いのが泡盛古酒です。

なぜ美味いのか、泡盛だけが麹だけで醸造するから濃密な風味が醸し出されるからです。

他の蒸留酒は麹に第二次発酵原料として麦・ジャガイモ・ソバ・黒糖・植物の根っこでんぷんなどを投入して色んな焼酎が生まれますので、味薄になる。

そして、泡盛とウイスキーに500年前から共通する不思議が在る。3年以上寝かすことで古酒にすれば風味が別物に変わり美味く成ることを見付けた。

そのために、イギリスではウイスキー新酒を3年間寝かしてから売れとする法律が在ります。

酒も女も手塩にかけて磨き上げたら玉に変わる。

宝玉やてぃん♪磨かにば錆す♪朝夕肝磨ち♪浮世渡ら♪ ・・・ 自分の玉はせっせと磨きましょっ。
Unknown (狂歌Jr.)
2021-05-21 15:11:16
過激派を 市民と呼んで 褒めそやす
 極左新聞 沖縄タイムス
Unknown (amai yookan)
2021-05-21 17:54:15
>屋良朝博こと風船テロリストは、ダブル不倫の破廉恥男だった。

>「A子は別れた後、『自分にも責任があるし、誘われてついていかなければよかった……』と自分を責めていました」

■    ■

可哀そうなA子さん・それに比べ憎たらしい屋良朝博

・こんなのを選んでしまった、沖縄3区の人達(名護市、沖縄市、うるま市、国頭郡、島尻郡伊平屋村・伊是名村)は恥ずかしい限り、穴があったら入れたい?心境だハズ?


● 屋良朝博氏は、次から「エロール・フリン」って命名する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%B3

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