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【動画】仲井眞弘多出馬表明会見、14年8月7日その1
新聞が県知事発言としてかぎカッコつきで、真意を捻じ曲げて報道することに県民も気がつきはじめたようだ。
記者会見の模様を新聞より先に「ネット動画」で放映されては、新聞もさぞかしやりにくいだろうと、ご同情申しあげる。
特に慰安婦に関する嘘捏造報道で全国民の批判に晒されている朝日新聞は記事には特に気を使っているろう。
そこで朝日の記事を2件紹介。
辺野古移設の推進鮮明 仲井真氏が出馬会見 沖縄知事選
泗水康信、山岸一生
朝日デジタル 2014年8月7日13時23分
沖縄県の仲井真弘多(ひろかず)知事(74)は7日、那覇市内で記者会見し、11月の県知事選に3選をめざして立候補することを正式に表明した。米軍普天間飛行場沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設計画については「辺野古案は遅いとか非現実的というものではなくなりつつある。(移設)反対で元に戻しても混乱するのではないか」と語り、辺野古移設を推進する立場を鮮明にした。
知事選には、辺野古移設反対の立場を取る那覇市の翁長雄志市長(63)の出馬が確実視されている。また前衆院議員の下地幹郎氏(52)は移設の是非について県民投票をして決着させることを掲げ、出馬を表明した。保守系の3候補が普天間の移設問題で異なる主張を掲げて争う、前例のない展開になる。
仲井真氏は会見で「普天間の5年以内の運用停止を私は安倍総理と約束した。確実に実現するためにもぜひもう1期頑張りたい。現在の沖縄は産業、雇用などあらゆる面で大変な活況を呈している。基地問題も着実に前に進んでいる。流れを、うねりを変えるな、逆回転させるなということに尽きる」と述べ、2期8年の路線継続を訴えた。
仲井真氏の出馬には、自民党本部が、党の情勢調査で劣勢だったことや、辺野古移設に反対する公明党県本部との連携を懸念し難色を示していた。だが、仲井真氏の出馬の意志が固いことなどから、党本部も仲井真氏支援の方針を固めた。
仲井真氏は通産省(現経済産業省)や副知事、沖縄電力会長を経て2006年の知事選で自民、公明両党の推薦を受けて初当選。普天間問題では当初、辺野古移設を容認し、2期目は公約で「県外移設」を掲げたが、昨年末に辺野古の埋め立てを承認した。(泗水康信、山岸一生)
沖縄知事選、辺野古移設が最大争点 仲井真氏が出馬表明
2014年8月7日20時12分
沖縄県の仲井真弘多(ひろかず)知事(74)が7日、11月の知事選に立候補すると正式に表明した。記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設は「現実的」と繰り返し、移設推進の姿勢を鮮明にした。移設反対の立場を取る翁長(おなが)雄志(たけし)那覇市長(63)の立候補も確実視されており、選挙戦では辺野古移設が最大の争点となる。
「辺野古案も、決して遅いとか非現実的とかではなくなりつつある。普天間の危険性除去へ現実的なスピードで動き始めた。反対とか何とかで元に戻しても、混乱するだけじゃないか」。仲井真氏は那覇市での会見で、持論を述べた。
4年前の知事選で「県外移設」を掲げて再選した後、辺野古移設を「現実的でない」と批判した仲井真氏。昨年末に辺野古埋め立てを承認した後も、県外移設を求める立場は変わっていないと主張してきた。
仲井真氏を支える自民党県連は元々、知事選での訴えでは辺野古移設に触れず経済振興に絞る方針だった。だが7月、仲井真氏は周囲に「(辺野古の埋め立てを)承認したのは私ですから」と語り、推進の姿勢を打ち出す考えを示した。
当初、仲井真氏の出馬に難色を示した自民党本部も仲井真氏を支持する方針だ。石破茂幹事長は7日、「県連から要請があれば、いろんな角度から検討して判断したい。知事の思いを成就する態勢で臨まなければならない」と語った。
一方、自民党県連幹事長も務めた保守系の翁長氏は、経済政策などでは仲井真氏と大差はなく、辺野古移設への賛否で違いを示したい考えだ。このため仲井真氏が辺野古問題に触れない戦略をとることを警戒してきた。仲井真氏が辺野古移設推進を明確に打ち出したことで、翁長氏を支持する野党県議は「知事選は辺野古移設を巡る事実上の県民投票になる」と語る。
このほか、前衆院議員の下地幹郎氏(52)も出馬の意向を表明している。辺野古移設について県民投票で賛否を問うとしている。
知事選の結果次第では移設計画に影響しかねない。だが、菅義偉官房長官は7日の記者会見で移設について「粛々と埋め立てを進めていくだけだ」と述べ、選挙結果にかかわらず計画を進める考えを強調した。
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沖縄2紙の記事だけを見ていては、沖縄の現実を見落とす危険がある。
沖縄2紙や朝日が決して報じることない県知事選の現実の状況を」産経が報じている。
沖縄知事選 埋め立て承認撤回は実効性なし 現実路線の仲井真氏、ルビコン渡った翁長氏
2014.8.8 00:09 (1/4ページ)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設が争点になる同県知事選は、普天間飛行場の危険性除去のため辺野古移設を容認し、現実路線を掲げる現職の仲井真(なかいま)弘多(ひろかず)氏に対し、翁長(おなが)雄志(たけし)那覇市長は移設反対を唱える。ただ、辺野古移設を阻止しようとしても事実上困難で、革新陣営には移設反対を主張する翁長氏の「本気度」を疑問視する声が広がりつつある。(半沢尚久)
普天間飛行場の名護市辺野古への移設について、仲井真氏は7日、出馬の記者会見で「普天間飛行場を5年以内に運用停止させ、辺野古に移す政府の案は非現実的ではない」と表明した。「普天間問題の解決は進んでおり、元に戻せば混乱する」とも述べた。
仲井真氏は昨年12月、政府が申請した辺野古埋め立てを承認した。今後、安倍政権とのパイプを生かした沖縄振興の必要性も前面に打ち出し、普天間返還を急ぐ重要性を訴えていく。
これに対し翁長氏は、辺野古の埋め立て承認の「撤回」に踏み込むことには消極的になっている。
翁長氏を支持する沖縄県政野党5団体は、翁長氏と交わす協定で「新知事は埋め立て承認を撤回」と明記する方針だった。7月、翁長氏との調整で「新知事は埋め立て承認撤回を求める県民の声を尊重し、辺野古新基地は造らせません」となり、撤回の実効性は事実上ゼロに後退した。
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上記記事に関する東子さんの的を射たコメントを紹介する。
沖縄知事選 埋め立て承認撤回は実効性なし 現実路線の仲井真氏、ルビコン渡った翁長氏 2014.8.8」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140808/plc14080800090001-n1.htm
>辺野古移設を阻止しようとしても事実上困難で、革新陣営には移設反対を主張する翁長氏の「本気度」を疑問視する声が広がりつつある。
>翁長氏は、辺野古の埋め立て承認の「撤回」に踏み込むことには消極的になっている。
>翁長氏を支持する沖縄県政野党5団体は、翁長氏と交わす協定で「新知事は埋め立て承認を撤回」と明記する方針だった。
>7月、翁長氏との調整で「新知事は埋め立て承認撤回を求める県民の声を尊重し、辺野古新基地は造らせません」となり、撤回の実効性は事実上ゼロに後退した。
そうですよ~。
革新は、翁長氏の本気度を疑った方がいいですよ。
>政府高官や県幹部によると、行政法の解釈では埋め立て承認という行政処分を撤回できるのは、米政府が辺野古移設を中止するなどの状況の変化があり、「要件充足性」が失われた場合だけだ。
>現状ではそうした変化はないため撤回は不可能であり、仮に撤回をすれば県は多額の損害賠償も求められ、非現実的な方策だといえる。
だから、ジュゴン訴訟再開なのね。
【参考】
「辺野古阻止へ新訴訟 ジュゴン原告団、米国内で検討2013年11月6日」
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-214886-storytopic-1.html
>埋め立てに着工することになった場合、日本政府が米軍施設内に立ち入るのを許可しないよう米国の裁判所に提訴することが5日までに分かった。
>基地建設主体の日本政府への立ち入りを許可させないことで、埋め立てに着手できないようにする狙いがある。
>埋め立て承認に伴う逆風の中、なぜ出馬を決断したのか。
>読み解くキーワードは「仕掛品(しかかりひん)」だ。
辺野古埋立承認の際、仲井真知事は、普天間の5年以内の閉鎖を掲げた。
あの時、任期満了まで1年。
そしてもう1期4年すれば、丁度5年。
この5年がキーワードだと、ずっと思っていました。
仲井真知事には、是非当選なさって、「仕掛品」を完成させていただきたい。
国に理があっても、沖縄の反対の前に「諦める」というのがあった。
沖縄の我儘が通った成功体験があった。
だから、翁長氏は、「反対」を言い続ければ覆ると考えていたのだろう。
しかし、安倍政権は法と秩序を盾に、一歩も引かない。
賢い翁長氏は察知して、「撤回」を入れさせないことを革新に承知させた。
素晴らしい政治手腕である。
だらしないのは、革新である。
翁長氏以外に勝てるという候補がいないのか、自分たちの長年の主義主張を捨てて、翁長氏の主張を飲んだ。
もし、翁長氏同様、法的に覆せないということを知って革新が「撤回」を捨てたのなら、辺野古で暑い中、必死に反対運動を繰り広げる人達に、「反対」というだけでは止められないと説明すべきでないか。
ネットのどこかで見た言葉。
東京行動で「売国奴」と罵られ、今度は「裏切り者」と罵られるのか……。
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「 ■御知らせ■
ジュンク堂書店 那覇店のイベント
詩集『艦砲ぬ喰え残さー』刊行記念
星雅彦さんトークショー
詩人で沖縄戦の研究でも造詣の深い星雅彦さんが、詩集『艦砲の喰え残さー』の刊行記念のトークショーを催します。
詩集のタイトル『艦砲の喰え残さー』(艦砲の食い遺しー生き残り)でもお分かりのように、テーマは戦没者への鎮魂の意味を込め、沖縄戦で論争の分かれる「渡嘉敷島・集団自決の軍命論争」について実証的検証の成果をお話しされます。
私・江崎も進行役としてお手伝いいたします。
お気軽にご参加下さい。
テーマ;『艦砲の喰え残さー』、集団自決の軍命について
日時: 8月16日(土) 午後3時~約1時間
会費: 無料
●整理券は必要ありません。トークショーはご参加無料です。
●席に限りがございます。満席の場合はお立見になります。
●終演後、詩集お買上の方にサインを致します。
会場: 那覇・ジュンク堂地下1階イベント会場
主催:ジュンク堂 860-7155
星雅彦(ほし・まさひこ)
1932年那覇市生まれ。詩人、美術評論家。東京ではハイドレッドセンターの美術仲間たちと交友をもち、ルポライターもしていた。1964年の暮れに沖縄に引き揚げてからは、主に詩と評論と小説を書いていた。1960年代半ばから70年初期まで、沖縄タイムスの『新沖縄文学』などに小説を10編ほど執筆するかたわら、美術論『価値体系の対立と変化』や美術エッセイなどを発表。また復帰のころから、沖縄タイムスや琉球新報に美術月評や展評をほぼ毎月執筆していた。一方、1969年に沖縄県史料編集所より依頼があり、2012年頃までの40年間、沖縄戦の体験者からの聞き取りの仕事にとりかかり、約1年半で200人余りの人に取材を行い、琉球政府の『沖縄県史9巻 戦争記録1』を上梓した。この追体験が今日の集団自決問題への発言となっている。
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「沖縄内なる民主主義6」(A4版・60ページ・600円税抜き)近日発売。
普天間飛行場の違法な封鎖行為。
野嵩ゲート前のゾンビたち。
名護市長選における革新勢の嵐のような選挙違反行為
歴史に残る彼らの犯罪行為の一部始終を写真と文字で再現。
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ブログ 狼魔人日記
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勝訴で梅沢氏の名誉が回復されましたが、当の琉球新報を始め多くのマスコミが報道しないので、知らない人の方が多く、そういう意味では完全に氏の名誉が回復されたと思えなく、そういった状況のままお亡くなりになったのが、返す返すも残念です。
仲井真知事:「県外」を目的化している政党がある。
私(仲井真)は「県外」を(普天間の危険除去の)手段としてみている。
明快な回答ぶり。
争点になれば、辺野古移設で、どれだけ沢山の基地面積が減るか、そして負担が減るかを説明するチャンスに恵まれるからだ。
辺野古承認撤回が「法的に無理」ということも説明されるだろう。
そうしたら、翁長氏の「造らせない」は国の「諦め」に頼るしかないことが、白日の下に晒される。
中韓との付き合い方で、安倍政権は従来の政権とは違い、揉め事を起こさないために「理を引っ込める」ことをしない政権だと、沖縄の人は気づいている。
そんな政権が、「声だけ反対」に「諦める」と、誰も思わないでしょう。
「声だけ反対」の翁長氏を推すからには、革新はよほど心してかからないと、ダメージは選挙で負けるだけに留まらないと思う。
悪くすれば、崩壊だ。
まだ「承認撤回」を掲げた候補者を立てる方が、負けても生き残れるのではないか。
今なら、間に合う。
革新の従来の主義主張に沿った候補を立てるべし。
翁長那覇市長と稲嶺名護市長が支持しないのは知っていますが、その他8つの支持しない町村長は、誰か、わかりますか?
情報通の方、情報くださ~~い。
そんな、沖縄の人たちにとって大切な日を、アカまみれに穢すモノどもが現れました。
…陸でも海でもランチキ騒ぎする、ヒトから退化したサルどもである(笑)!
・米軍ゲート前でウンケー 線香供え先祖に祈り
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=79334
2014年8月8日 14:17
【名護】米軍普天間飛行場の返還に伴う新基地建設に反対する市民らは旧盆ウンケーの8日、連日抗議を続けている名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で線香を供え、先祖に「絶対に基地を造らせないようみんなで頑張っています。力をお貸しください」と手を合わせた。
台風11号の影響で激しい風雨が吹き付ける中、午前7時ごろから市民ら約40人が集まり、テント設営して抗議集会を開いた。正午になるとゲート前にウンケージューシーと線香を供え「沖縄はいじめられているけれど、県民の力を合わせて頑張ります」と報告した。
この日は物資を積んだトラックや大型車両の出入りはほとんどなく、市民らと県警や機動隊とのもみ合いもなし。静かな旧盆の入りとなった。
>線香とジューシーを備えてご先祖に平和を誓う平和運動センターの山城博治議長
…本日御帰りになられる沖縄のご先祖の皆様におかれましては、ヒトから退化したサルどものボスザルが、サルまねでウンケーごっこなどという、至極罰当たりな暴挙に出るのを阻止できなかったことを、一県民として、心より深くお詫び申し上げます。
…自称・性奴隷の大ボケばばぁどもを踏み台に権力の亡者となった、棚からぼた餅副党首の放射能まみれオムライスおばさんである(笑)!!
https://twitter.com/mizuhofukushima/status/497153118858006529
沖縄県にいます。今日は、これから名護市へ。辺野古新基地建設に反対をしている名護市長と会談をします。
そして、キャンプシュワブゲートで、暑い中、連日抗議行動をしている人たちのところへ行きます。
15:51 - 2014年8月6日
この放射能まみれオムライスおばさん、今も沖縄に居座ってる模様だけど…、
自称・性奴隷がフィクションだったことを、その発信元が認めちゃったことについて、早くコメントしてね(笑)。
あと、沖縄は今日から日曜まで、1年の中で大切な日だから、さっさと沖縄から出てってね(笑)。
飛行機台風で飛ばないってんなら、台風でも飛べるオスプレイで運んでもらったらいいさ~。米軍は運びたくないと思うけど(笑)。
夕方のNHK沖縄、RBCでもこのニュースを取り上げていましたが、参集した県民は一切映し出されませんでしたね。仲井真知事とその後ろに控える支援者たちを出来るだけギューギュー詰めに映すwww。
余程悔しいのだろう。彼ら反日集団にとっては都合が悪い映像ですからね。
世界中が注目しているであろう沖縄県知事選の仲井真知事出馬会見は7時のNHK「ニュース7」はガン無視でしたな!オスプレイのちょっとしたニュースは直ぐ大袈裟に報道する癖にね。
汚長たけし那覇市長と革新勢力は、未だにルビコン河の向こうには沢山の沖縄県民が、「平和を願う」人々が待っているんだよフージーの印象操作をし続ける。
純朴にそれを信じた一部の県民が河を渡ってみたものとは、沢山の「かかし」だった( ̄∀ ̄)とかね。
普天間基地周辺に出没したあの不気味なかかし軍団やトレーラーで惹かれ潰された安倍総理の顔写真とかが散乱する川岸にたどり着き、そのおぞましさに唖然呆然としない為にも良識ある県民は、しっかり情報を精査し賢明で未来志向の選択をすべきでしょう。
>純朴にそれを信じた一部の県民が河を渡ってみたものとは、沢山の「かかし」だった( ̄∀ ̄)とかね。
一部のノーパー(≒ルーピー)県民が渡るのはルビコン河などではなく…、
ギリシャ神話にいうアケローン川、つまり三途の川です(笑)。
したがって、川の向こう岸にあるのは沢山の「かかし」などではなく…、
自分は40年以上もむかし、沖縄の日本返還前後に死んでしまったことも分からず、沖縄の支配者気取りでこの世をさまよい続ける「地獄の亡者」どもです(笑)。
…「地獄の亡者」どもが、ウンケーごっことは笑止(笑)!
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-229832-storytopic-11.html
↑一県民に言わせれば、もっとも「野蛮」で「県民恫喝」してんのは、陸でも海でもランチキ騒ぎな地獄の亡者どもと認識しております(笑)。
>中世の専制君主国と見まがうありようだ。
↑中世に、専制君主国はまだ存在してません(笑)。
よく、歴史認識がどうとか歴史問題がどうとかご高説されますけど、歴史の授業、ちゃんと真面目に受けてました(笑)?
・ストーカー厳罰化 加害者治療も法制化を
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-229831-storytopic-11.html
↑行動パターンがストーカーそのもので、相手殺しちゃうヤツより極悪非道な、陸でも海でもランチキ騒ぎな地獄の亡者どもの厳罰化もよろしく(笑)。
>相手殺しちゃうヤツより極悪非道な、
→相手殺しちゃうストーカーより極悪非道な、
さて、先ほどご紹介した、実に罰当たりな地獄の亡者どものウンケーごっこについて、琉球新報でも取り上げたようなので、証拠保全もかねてご紹介。
・強風の中、座り込み開始 ウンケーで「平和に」と手を合わせる
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-229862-storytopic-53.html
2014年8月8日
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に向けた準備が進むキャンプ・シュワブの第1ゲート前では8日午前、強風で雨が降る中、座り込みを始めた。仮設鉄柵を固定している鉄管やコンクリート製のトンブロック4個は同日正午現在、設置されたままになっている。
市民らは午前8時50分から集会を開き、糸数慶子参院議員や県議会の与党議員6人も参加した。午前9時35分からゲートの前を「新基地建設やめろ」と訴えながら行進した。市民は正午ごろ、第1ゲート前で旧盆のウンケーを行った。「沖縄を平和にするため力を貸して下さい」と市民ら約55人が手を合わせ、基地反対の思いを新たにした。
座り込みは強風と豪雨のため、午後0時半までにテントを片付け、切り上げた。
【琉球新報電子版】
>座り込みは強風と豪雨のため、午後0時半までにテントを片付け、切り上げた。
…沖縄タイムスには、正午にウンケーごっこしたって載ってるけど、その後すぐに退散しちゃったんだ(笑)。
>正午になるとゲート前にウンケージューシーと線香を供え「沖縄はいじめられているけれど、県民の力を合わせて頑張ります」と報告した。
台風11号、仲井眞知事が知事選への出馬表明に応えるかのように、本島への直撃を免れたけれども、沖縄の支配者気取りの地獄の亡者どもを退散する神風にはなったんだね~(笑)。
まっ、地獄の亡者の分際でウンケーごっかなんかするから、沖縄のご先祖の皆様方からのバチが当たったんでしょう(笑)。