ゴッホ絵にネコ存在の可能性(中国新聞) - goo ニュース
ゴッホ:「ドービニーの庭」には猫がいた?(毎日jp)
以前、恐山でゴッホに会った時にこの件について話したことがある。
私がなぜかを尋ねたところ、ゴッホは言った。
ゴ「私は同じような絵を描くことはあっても、それを同時に描くことはできないんだよ。筆を持つ手は1本しかないのだからね。」
私「どう言うことですか?」
ゴ「いやね、1枚目を描いた時には猫が歩いていたんだが、2枚目にとりかかった時にはもう歩き去ってしまったのさ。猫は歩くものだからね。」
ゴッホ:「ドービニーの庭」には猫がいた?(毎日jp)
以前、恐山でゴッホに会った時にこの件について話したことがある。
私がなぜかを尋ねたところ、ゴッホは言った。
ゴ「私は同じような絵を描くことはあっても、それを同時に描くことはできないんだよ。筆を持つ手は1本しかないのだからね。」
私「どう言うことですか?」
ゴ「いやね、1枚目を描いた時には猫が歩いていたんだが、2枚目にとりかかった時にはもう歩き去ってしまったのさ。猫は歩くものだからね。」
素直な疑問
このゴッホのお話はどこからですか?
本? 夢? 思いついた?
(スイマセン前後が分からず)
じつは、最近子供に絵本を探していたら、ゴッホと弟のことが書いてある絵本があって、それからゴッホの絵が気になって、気になって眠れません。じつはゴッホの「ひまわり」がとてもスキなことも一因です。
前置きが長くなりましたが、
私はきっとゴッホが生きていたらこの通りに答えるとおもいます。素直な感性、感じたことをそのまま絵にしているといつも思うからです。
ただのネタです。
実はゴッホには先日JR東海道線の中で1回、それも彼がR25読んでいたので話しかけられませんでしたし。
いつも思うのですがそういう感覚(ユーモア?)で
人に話が出来るのは、orang-uさんのいいところ
CSI「ベガス市警」のリーダーみたい??