増える 書店ゼロの街 -東京新聞(←クリック)
こう言う記事が出ていた。ここにあるマップを見ると我が故郷の街の名が...。
残念か?、と問われればたしかにそう。ただ、関東地区の郊外の街とは言え、書店のみならず今では他の商店もほとんどがシャッターを下ろした。昔あった映画館も無い、パチンコ屋も無い、電器屋も、多分靴屋も、思い出せないがもっとずっといろいろあった店が本当に何も無い。けれど今一番多くなったのは飲み屋かもしれないが、所謂シャッターストリートになっているので、さもありなむ、である。
中学校の頃は小さな町でも書店は2軒あった。本を読むのは好きだったので立ち読みも含めてよく通ったものだ。
それがいつの頃からか町の外にできた郊外型の大型書店がいくつもできてしまったので自然と在庫の多い、そして立ち読みしていても迷惑にならなそうな、そして夜10時まで開いているそちらに行くようになった。そこには徒歩では行けず、スクーターや車を使う。
そう言えば、記事のマップには書かれていないが小さな古書店も1軒あったはず。そちらは今どうなっているのだろう。
こう言う記事が出ていた。ここにあるマップを見ると我が故郷の街の名が...。
残念か?、と問われればたしかにそう。ただ、関東地区の郊外の街とは言え、書店のみならず今では他の商店もほとんどがシャッターを下ろした。昔あった映画館も無い、パチンコ屋も無い、電器屋も、多分靴屋も、思い出せないがもっとずっといろいろあった店が本当に何も無い。けれど今一番多くなったのは飲み屋かもしれないが、所謂シャッターストリートになっているので、さもありなむ、である。
中学校の頃は小さな町でも書店は2軒あった。本を読むのは好きだったので立ち読みも含めてよく通ったものだ。
それがいつの頃からか町の外にできた郊外型の大型書店がいくつもできてしまったので自然と在庫の多い、そして立ち読みしていても迷惑にならなそうな、そして夜10時まで開いているそちらに行くようになった。そこには徒歩では行けず、スクーターや車を使う。
そう言えば、記事のマップには書かれていないが小さな古書店も1軒あったはず。そちらは今どうなっているのだろう。