人は死んでも生きていると同じように感覚と記憶は残るそうだ。
いままで人並み以上に宗教を信じて死後の事は沢山聞いていて死後の世界は実在するとは思っていたが実感としては曖昧な状態だった。
でも「人は死なない」という本を読んで死んでも魂は残って霊界は実在することが強く信じられるようになった。
良心に従って善い行いをすれば気分が良いし明るく誇らしい、逆に他人を犠牲にして我欲を達成した時は後ろめたく暗く心も体も不健康になる。
苦労が多いのは自分が足りないからであるので、自分を高めるために勉強し努力することがだれにでも必要なこと。
死後の世界があればこの世の生き方が変わる。
いままで人並み以上に宗教を信じて死後の事は沢山聞いていて死後の世界は実在するとは思っていたが実感としては曖昧な状態だった。
でも「人は死なない」という本を読んで死んでも魂は残って霊界は実在することが強く信じられるようになった。
良心に従って善い行いをすれば気分が良いし明るく誇らしい、逆に他人を犠牲にして我欲を達成した時は後ろめたく暗く心も体も不健康になる。
苦労が多いのは自分が足りないからであるので、自分を高めるために勉強し努力することがだれにでも必要なこと。
死後の世界があればこの世の生き方が変わる。