シュウジデイファーム在厩のベネディクションは、15日の調教後より歩様に違和感が生じたことからレントゲン検査を行ったところ、左後肢副管骨の骨折が判明しました。なお、週内にも手術する方向で獣医師と調整を進めておりますので、取り急ぎご報告いたします。
◇石川代表のコメント 「三石の診療所によれば、『保存療法よりも手術をして骨折箇所をきれいに取り除く、もしくはボルトで固定するなどした方が治りは良い』との見解でした。どのような処置になるかは『手術時に中身を確認してからになります』が、いずれにせよ、オペする方向で進めていきたいと考えます。現時点ではまだ流動的ですが、『術後の経過が良好であれば、3ヶ月目ぐらいから乗り出せるのでは』。手術日が決まりましたら、またお知らせいたします」
-----
ううむ。。そうですか…
無事にいけば早期デビューもと考えていただけに、ここでの骨折はとても残念です。
ただし、手術がうまくいって3ヶ月目から乗り出せるようであれば、年内にあらかた遅れを取り戻すこともできるでしょうし、そうなれば年明け早々からデビューを窺う態勢に持っていけるかもしれず…。
それに、これからの休養・療養生活を(430kgほどをウロウロしている)馬体の成長促進期間と捉えることもできるなど、出資者としては、少しでも明るい未来を考えてショックを和らげるしかありません(^^;)
まあ、まだ手術をしていない段階でアレコレ言っても仕方がありませんので、まずは手術が無事に終わること、骨折箇所が綺麗で治りやすいカタチになっていることを祈りたいと思いますm(_ _)m
何卒m(_ _)m
いや、必須ヾ(*`⌒´*)ノ
いずれにしても成長期の馬の脚はトラブルはよくあることではありますし、ここから名馬になった例もたくさんあるわけで…
母ちゃんも3歳デビューでオープンに行ったわけだし、おじさんだって本格化したのは古馬になってからだから、そんなに早期デビューにこだわる必要は…
とかいろいろ無理やり納得しようとしているところです(笑)
お祓い、まずは明日行ってきます…
でも、もはや効果が…
痛いです…
そして、無理やり納得するのも重要です(^^;)
いやぁ、痛いなぁ…
回復が早いことを祈るばかりです…
そうなんですよねぇ…
期待が大きい馬だけに残念です。
とにかく早い回復を祈るのみですm(_ _)m
23年産では1番期待していた方々も多かったと思います。
なってしまった事は仕方ないので、1日も早く回復することを祈るのみですね(╥﹏╥)
なってしまったものは仕方ないですが、やっぱり残念です…
お祓いだけじゃダメかなぁ(^^;)