本日、7月4日(土) 12:30発走の札幌4R 2歳新馬・牝(芝1200m)で、いよいよステラリードがデビューします。
記念すべきデビュー戦の枠順は以下のとおりです。
【枠番 馬番:馬名(性齢)斤量 騎手】
①①:クナンガン(牝2)53.0☆ 丸田恭介
②②:デルマリヴィア(牝2)52.0△ 宮崎北斗
③③:ハニーカラー(牝2)54.0 秋山真一
④④:トーセンキャッスル(牝2)54.0 横山典弘
④⑤:ムラマサヒメ(牝2)54.0 田中博康
⑤⑥:マイネノーブレス(牝2)54.0 三浦皇成
⑤⑦:セレスワンラヴ(牝2)54.0 川島信二
⑥⑧:セントアンズ(牝2)54.0 武幸四郎
⑥⑨:ステラリード(牝2)54.0 岩田康誠
⑦⑩:クロワラモー(牝2)54.0 藤田伸二
⑦⑪:フラワーイーリス(牝2)54.0 北村友一
⑧⑫:ショウナンカカリビ(牝2)54.0 安藤勝己
⑧⑬:クイーンガバナンス(牝2)54.0 中舘英二
ステラリードは6枠9番、デビュー戦なのでなんともいえませんが、最内または大外枠のように“特殊な枠”では無かったことは、今後のためにも良かったと思います。
また、出走各馬の前評判を総合すると、トーセンキャッスル(横山典弘)、マイネノーブレス(三浦皇成)、クロワラモー(藤田伸二)、ショウナンカガリビ(安藤勝己)の4頭に、我がステラリードを加えた5頭が高評価を受けており、横一線の勝負と言って良いと思います。
一応“横一線”と書きましたが、ステラリードのライバル4頭の中から敢えて“特に怖い馬”を挙げると、現時点ではクロワラモー、マイネノーブレスあたりかなと思っています。ただし、これも自信はありませんから、こういう時は、ステラリードの単勝を買って純粋に応援するのが良いのかもしれません。
いずれにしても、今日の12:30、ステラリードの競争生活のスタートをしっかり見届けたいと思います。
記念すべきデビュー戦の枠順は以下のとおりです。
【枠番 馬番:馬名(性齢)斤量 騎手】
①①:クナンガン(牝2)53.0☆ 丸田恭介
②②:デルマリヴィア(牝2)52.0△ 宮崎北斗
③③:ハニーカラー(牝2)54.0 秋山真一
④④:トーセンキャッスル(牝2)54.0 横山典弘
④⑤:ムラマサヒメ(牝2)54.0 田中博康
⑤⑥:マイネノーブレス(牝2)54.0 三浦皇成
⑤⑦:セレスワンラヴ(牝2)54.0 川島信二
⑥⑧:セントアンズ(牝2)54.0 武幸四郎
⑥⑨:ステラリード(牝2)54.0 岩田康誠
⑦⑩:クロワラモー(牝2)54.0 藤田伸二
⑦⑪:フラワーイーリス(牝2)54.0 北村友一
⑧⑫:ショウナンカカリビ(牝2)54.0 安藤勝己
⑧⑬:クイーンガバナンス(牝2)54.0 中舘英二
ステラリードは6枠9番、デビュー戦なのでなんともいえませんが、最内または大外枠のように“特殊な枠”では無かったことは、今後のためにも良かったと思います。
また、出走各馬の前評判を総合すると、トーセンキャッスル(横山典弘)、マイネノーブレス(三浦皇成)、クロワラモー(藤田伸二)、ショウナンカガリビ(安藤勝己)の4頭に、我がステラリードを加えた5頭が高評価を受けており、横一線の勝負と言って良いと思います。
一応“横一線”と書きましたが、ステラリードのライバル4頭の中から敢えて“特に怖い馬”を挙げると、現時点ではクロワラモー、マイネノーブレスあたりかなと思っています。ただし、これも自信はありませんから、こういう時は、ステラリードの単勝を買って純粋に応援するのが良いのかもしれません。
いずれにしても、今日の12:30、ステラリードの競争生活のスタートをしっかり見届けたいと思います。
距離が伸びても
楽しめそうな強い勝ち方でしたね。
これからも応援していきましょう。
私は、一夜明けて、また喜びをかみしめていますが、レース後の彼女の状態も気になってきました。
このあとは少し時間が掛かっても良いので、あまり追い詰めずに育てていって欲しいですね。