昨日はグランソヴァールが昇級初戦の播磨ステークスで3着、パンサラッサは果敢に弥生賞ディープインパクト記念にチャレンジしたものの9着と、残念ながら勝ち星を重ねる事は出来ませんでした。
それでも準オープンと重賞(G2)に出走する出資馬を応援できたのですから(しかもグランソヴァールは馬券圏内の大健闘!)、まあ、それだけでも大したものだと思うべきなのかもしれません。
分不相応に調子に乗ったり謙虚さを見失ったりすると、後でしっぺ返しが来たりしちゃいますしね(^^ゞ
ただですね、来週以降でハッキリ予定が決まっているのは吉澤ステーブルWESTにいるディメンシオンぐらい。。 まだ3月は始まったばかりなのに、3月中の出走があるとしたら、クレッシェンドラヴの次走が日経賞になった場合のみという…
何だかとても微妙な情勢ですが、日経賞か大阪杯かの両睨みに結論が出るのは、少なくとも登録メンバーが出揃ってからになりますので、今週の近況で…というわけにもいかないですからね。
それでもクレッシェンドラヴは先週無事に帰厩をしているようなので、今週からの追い切りには注目したいです。 相手関係の前に、状態がいいことが次走好走への絶対必要条件なのは変わりませんから。
その他では、ドゥオーモのその後の状況がどうかでしょうか。
先週時点では、「「元気がないのか落ち着いているのか定かではない」と微妙なコメントが出ていましたが、4/19福島民報杯に向かうならそれほど時間に余裕があるわけではないです。
ここで無理をさせる必要はないだけに、フレッシュな状態になっているかどうかが大事だと思いますし、それが確認できた前提で、来週か再来週にはトレセン帰厩のスケジュールで進んでいくことになるでしょう。
こうして考えてみると、3月末から4月にかけての出走予定はいずれも準オープン以上のレースです。
(やはり、グランソヴァールは4/5鳴門Sに出走する可能性が高いと思いますので…)
どのレースも勝つのは簡単ではないですが、今後に向けてとても重要なレースばかりになりますので、2020年最初の大きな山場が4月に来ると思った方が良さそうです。
そして、一連のレースで一つでも二つでも勝つことができたらその後の展開がだいぶ楽になるのですが、果たして思惑通りに事が運んでくれるのか… いや、運んでくれるようどの馬にも頑張って欲しいと思います(^^ゞ
<出資馬の状況>

<2020総合成績>

それでも準オープンと重賞(G2)に出走する出資馬を応援できたのですから(しかもグランソヴァールは馬券圏内の大健闘!)、まあ、それだけでも大したものだと思うべきなのかもしれません。
分不相応に調子に乗ったり謙虚さを見失ったりすると、後でしっぺ返しが来たりしちゃいますしね(^^ゞ
ただですね、来週以降でハッキリ予定が決まっているのは吉澤ステーブルWESTにいるディメンシオンぐらい。。 まだ3月は始まったばかりなのに、3月中の出走があるとしたら、クレッシェンドラヴの次走が日経賞になった場合のみという…
何だかとても微妙な情勢ですが、日経賞か大阪杯かの両睨みに結論が出るのは、少なくとも登録メンバーが出揃ってからになりますので、今週の近況で…というわけにもいかないですからね。
それでもクレッシェンドラヴは先週無事に帰厩をしているようなので、今週からの追い切りには注目したいです。 相手関係の前に、状態がいいことが次走好走への絶対必要条件なのは変わりませんから。
その他では、ドゥオーモのその後の状況がどうかでしょうか。
先週時点では、「「元気がないのか落ち着いているのか定かではない」と微妙なコメントが出ていましたが、4/19福島民報杯に向かうならそれほど時間に余裕があるわけではないです。
ここで無理をさせる必要はないだけに、フレッシュな状態になっているかどうかが大事だと思いますし、それが確認できた前提で、来週か再来週にはトレセン帰厩のスケジュールで進んでいくことになるでしょう。
こうして考えてみると、3月末から4月にかけての出走予定はいずれも準オープン以上のレースです。
(やはり、グランソヴァールは4/5鳴門Sに出走する可能性が高いと思いますので…)
どのレースも勝つのは簡単ではないですが、今後に向けてとても重要なレースばかりになりますので、2020年最初の大きな山場が4月に来ると思った方が良さそうです。
そして、一連のレースで一つでも二つでも勝つことができたらその後の展開がだいぶ楽になるのですが、果たして思惑通りに事が運んでくれるのか… いや、運んでくれるようどの馬にも頑張って欲しいと思います(^^ゞ
<出資馬の状況>

<2020総合成績>


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