グローバル在厩のブリッツェンは、周回コースでのハッキング、坂路でのハロン18秒ペースのキャンター1本を消化しており、先週末から週2回の15-15を開始したとのことです。
後藤場長のコメント(抜粋)です。---
「休み明けの15-15のため良い頃の勢いには及びませんでしたが、これは当然のこと。今朝も半マイル58秒台を乗りましたし、これから速めの本数を重ねるごとに動きが変わってくるものと思われます。目標レースから逆算すると、あと2週間ぐらいで入厩になるのではないでしょうか。」
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確かに8/29(日)札幌12Rの札幌スポニチ賞が復帰目標だとすると、そろそろ本格的なペースアップの時期です。
ついこの前休養に入った印象がありますが、月日が経つのは早いものですね。
この馬の場合、調教のペースアップや復帰レースに向かう心構えのようなものについては全く心配していません。
いままでも、休養明け初戦から力を出してきた実績もありますので、今からの1ヶ月間を無事に過ごしてくれさえすれば、いきなりからでも好勝負をしてくれると思います。
後藤場長のコメント(抜粋)です。---
「休み明けの15-15のため良い頃の勢いには及びませんでしたが、これは当然のこと。今朝も半マイル58秒台を乗りましたし、これから速めの本数を重ねるごとに動きが変わってくるものと思われます。目標レースから逆算すると、あと2週間ぐらいで入厩になるのではないでしょうか。」
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確かに8/29(日)札幌12Rの札幌スポニチ賞が復帰目標だとすると、そろそろ本格的なペースアップの時期です。
ついこの前休養に入った印象がありますが、月日が経つのは早いものですね。
この馬の場合、調教のペースアップや復帰レースに向かう心構えのようなものについては全く心配していません。
いままでも、休養明け初戦から力を出してきた実績もありますので、今からの1ヶ月間を無事に過ごしてくれさえすれば、いきなりからでも好勝負をしてくれると思います。
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